kurukuru-factory さん プロフィール

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kurukuru-factoryさん: beatitude
ハンドル名kurukuru-factory さん
ブログタイトルbeatitude
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kurukuru-factory
サイト紹介文ハンドメイド中心のはず!?映画やアニメの話が多いな。じりじりと介護生活が…やりたい事はやっとかなきゃ!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供177回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2009/01/04 17:11

kurukuru-factory さんのブログ記事

  • 2017年4月から見るアニメ〜
  • 4/1(土)『進撃の巨人 Season2』22:00〜 TOKYO MX2期、きました!!4/2(日)『アリスと蔵六』22:30〜 TOKYO MX4/2(日)『僧侶と交わる色欲の夜に…』深夜25:00〜(5分) TOKYO MX5分のHアニメ?4/4(火)『王室教師ハイネ』深夜26:05〜 テレビ東京Gファンに連載してるマンガだから、若干笑かしてくれるといいんだけどなぁw王子様ゾロゾロww 舞台もやるんだねぇwww4/5(水)『まけるな!! あくのぐんだん!』22:45〜(5分)初回15分拡大版 T [続きを読む]
  • 帰ってきました。
  • 昨日の夜に帰ってきました。東京は雨と分かってましたが、寒っ!!これじゃ青森と変わらないじゃんwwと、ここまで書いたら、PCがプログラムを更新しろと言ってきた。で、こんな時間。更新に半日かかってるじゃないか。。。そうか、一週間近く自分がいなかったから。ダンナはPC開けても全て無視して、自分の用だけに使って閉じちゃう。しわ寄せが全部こっちに。そうだよな、TVの予約録画すらできないんだから。私より若いのにジイ様み [続きを読む]
  • 変わらない生活
  • 青森駅は雪の中〜♪じゃないけど、相変わらず白と灰色しか見えないw写真は新幹線が止まる新青森駅。歌に出てくる青森駅は多分本駅の方。旧青森駅。そちらは駅の周りも、もう少し賑やかですw3月も末、さすがに道路に雪はなく、端に残ってる雪も排気ガスと泥で真っ黒。景観的には一番綺麗じゃない時期です。両親がいつもと同じように生活してるのを確認すると、ホッとしますが、あと何年このままでいられるか。編んでいった鳥。どう [続きを読む]
  • 明日は実家に。
  • ありがたいことに、2人で元気に暮らしているようです。とは言え、84と86歳の両親。包丁握る手も少しフルフルしてきて、ちょっと怖い。耳も遠くなってきたけど、話がトンチンカンにならないって事は頭はしっかりしてるらしいwじい様が欲しいと言ってた鳥も3羽編んだし、様子見てきます。道路の雪はなくなってるらしいけど、まだまだ寒いだろうな。花粉は東京よりまだ飛んでないだろうから、こっちの鼻も少しは楽だろうww [続きを読む]
  • アニメ『3月のライオン』終わったー!!
  • 久々に気合い入れて見てました〜w全22話、TVの前に座ってリアルタイムで見るのって気分盛り上がる。毎回零くんに心締め付けられます。いつもいつもボッチの道を選んでしまう彼ですが自分で気が付いていなくても無いと思っていた居場所ができ前を向く零くんで終わった第1シリーズでした。最終回のエンドガードは萩尾望都でした〜。ケーブルTVから『うごく! ニャー将棋』全10話も録画したし、(こちらは本編と同じ制作シャフトだけど [続きを読む]
  • 『愚行録』
  • 閑静な住宅街で起こった一家惨殺事件。被害者の田向浩樹(小出恵介)は、大手デベロッパーに勤めるエリートサラリーマン。一方、妻の友季恵(松本若菜)は、物腰が柔らかい上品な美人として近所から慕われていた。娘とよく買い物に出かけるなど、誰もが羨む仲睦まじい“理想の家族”として知られていた田向夫妻。ところが事件発生時、浩樹は1階で、友季恵と娘は2階の寝室で刺殺された姿で発見され、世間を騒然とさせた。未解決のまま1 [続きを読む]
  • 『彼らが本気で編むときは、』
  • 11歳の小学生・トモ(柿原りんか)は、母親のヒロミ(ミムラ)と二人暮らし。だがある日突然ヒロミが家出、独りきりになってしまったトモは叔父のマキオ(桐谷健太)の家に向かう。母の家出は初めてではなく、過去にも同じ経験をしていたトモだったが、以前と違うのは、今回マキオはリンコ(生田斗真)という美しい恋人と一緒に暮らしていたことだった。リンコは元男性で、女性への性別適合手術を受けたトランスジェンダー。そんなリンコの [続きを読む]
  • 花粉がすごい〜泣けてくるw
  • 家でたまったアニメやドラマをこなして、極力外に出ないようにしてるけど、歯医者や耳鼻科には行かなければならない。花粉症の薬も、今まで飲んでた薬より強めのが処方されたけど、これ効いてるんか?ってくらい鼻水止まらず。目も痒いし、顔がモチャモチャする。。。今週は映画館行くの1回くらいにしようかとww(行くんかい!!って声が聞こえる〜)年賀状用に編んだ鳥が欲しいと頼まれ、2羽編んでました。前に編んだのは玄関に飾って [続きを読む]
  • 『ミッドナイトマン』
  • ロサンゼルス。犯罪者グレイディは、皮膚が痛みも何も感じない“先天性無痛無汗症”であることを活かして修羅場をくぐり抜けてきたが、犯罪組織のボス、エゼキエルから彼の手下4人を一晩で殺すよう依頼される。最初の標的を仕留めた直後、グレイディは何者かに気絶させられ、目覚めたとき、彼を救った女性の救命士ザンはグレイディにある薬を投薬したと語るが、副作用でグレイディはそれから数時間、痛みを感じるようになり……。( [続きを読む]
  • 『アサシン クリード』
  • 記憶をなくした死刑囚カラム・リンチ(マイケル・ファスベンダー)は、遺伝子操作(アニムス)によりDNAに眠る祖先の記憶を呼び起こされ、その記憶を追体験させられる。カラムの祖先は、ルネサンス期のスペインでテンプル騎士団と対立していたアサシン教団の一員だった。驚くほど高い身体能力を持つ伝説のアサシンである彼は、禁じられた秘宝エデンの果実がどこにあるのかを知る歴史上最後の人物だった。現在と過去を行き来し歴史 [続きを読む]
  • 昨日はひな祭りでしたね〜。
  • 今年は節分が終わった直後に出して飾ってました。ケースに入ってる2段飾りのお雛さま。そんで夕飯は毎年ちらし寿司。ちらしもサラダも千切り状のものがたくさん乗ってて、なんか同じような感じになっちゃっいました。イチゴのムースも作ったんだけど、写真撮らずに食べちゃったwお姉ちゃんがいないので、たくさん余った。今日も食べるです。家庭内行事がある度、姉ちゃんいないなぁと思ってしまう。お雛さまは、さっきサッサと片付 [続きを読む]
  • 『サバイバルファミリー』
  • 東京に暮らす鈴木家では、お母さん(深津絵里)が話しかけてもお父さん(小日向文世)はテレビに見入り、無口な息子(泉澤祐希)はヘッドホンをつけ音楽に夢中、娘(葵わかな)はスマートフォンを手放せず、一緒にいてもどこかバラバラだった。ある朝、テレビや冷蔵庫の電化製品、スマートフォンにパソコンといった通信機器、さらに電車や自動車、ガス、水道など、乾電池を使うものも含め電気を使うあらゆるものが突如動かなくなっ [続きを読む]
  • 『ラ・ラ・ランド』
  • アメリカ・ロサンゼルス。この街には、夢を追いかける人が各地から集まってくる。女優を目指すミア(エマ・ストーン)は映画スタジオのカフェで働きながらオーディションを受け続けているが、落ちてばかりだった。ある日、ふと立ち寄った場末のバーで、ピアノを弾いているセバスチャン(ライアン・ゴズリング)と出会う。彼の夢は、自分の店を持って思う存分本格的なジャズを演奏することだった。恋に落ち、互いに応援しあう二人。 [続きを読む]
  • NBAバレエ団公演『ロミオとジュリエット』2日目
  • 2017年2月26日(日) 開演14:00 東京文化会館 大ホールたぶん、25日がシクリャーロフと分かっていたら取らなかったであろう公演ですが、買っちゃったからには観ますw主役は以前「くるみ割り人形」で観た事のある二人。宮内浩之&竹内碧でした。当日券で観た25日は左サイド席だったため、バルコニーに佇んで乳母とやり取りするシーンが見切れて全く見えなかったんですが、(シクリャーロフは見えてたから問題なしw)この日は右サイド、 [続きを読む]
  • NBAバレエ団公演『ロミオとジュリエット』
  • 2017年2月25日(土) 開演18:00 東京文化会館 大ホールNBAバレエ団の「ロミオとジュリエット」は、マーティン・フリードマン版。2003年にコロラド・バレエに振付けられたもので日本では初演だそうです。なかなかのドラマチック・バレエでした。追記 パンフをちゃんと読んだら、コロラド・バレエが最初じゃなかったです。34年前にタンパ・バレエに振付けたのが最初だったそうです。2003年は芸監の久保紘一氏が「コロラド・バレエ2 [続きを読む]
  • 『マリアンヌ』
  • 1942年、カサブランカ。マックス(ブラッド・ピット)とマリアンヌ(マリオン・コティヤール)はこの地で出会った。極秘諜報員とフランス軍レジスタンス。決して交わることのない人生を歩んでいた2人を、ある重大なミッションが引き合わせる。それは、夫婦を装い、敵の裏をかいてドイツ軍大使を狙うという作戦だった。そして迎えた終戦。ロンドンで再会した2人は、決して人に言えない“ある秘密”を抱えていた……。(MovieWalkerよ [続きを読む]
  • 『ボリショイ・バレエ inシネマ「白鳥の湖 全2幕」』
  • 映画館で観るボリショイ・バレエ。今回は「白鳥の湖」。2015年1月25日モスクワ公演収録。DVD、BDも発売されてますよね。今年の6月にある日本公演もこのバージョンの白鳥。グリゴローヴィチ版の白鳥は初だったんですが、どうやら30年越しの新改訂版というものだったらしいです。(新改訂版初演は2001年ですから、16年経ってますが。)初演の1969年当時はソ連当局の圧力がかかって結末が違うんだとか。ロシアの「白鳥の湖」は概ねハッ [続きを読む]
  • 『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』
  • フロリダで生まれ育ったジェイク(エイサ・バターフィールド)は、周囲に馴染めない孤独な少年。そんな彼の唯一の理解者である祖父が、謎めいた死を遂げる。祖父の遺言に従って小さな島を訪れたジェイクは、森の奥で古びた屋敷を発見。そこには、美しくも厳格なミス・ペレグリン(エヴァ・グリーン)と奇妙な子どもたちが暮らしていた。やがて彼らと心を通わせ、その不思議な能力を知るジェイク。しかもなぜか、彼らは毎日、1940年 [続きを読む]
  • 糸巻き作ってみた。
  • お正月前に刺繍糸で鳥を編んでて5番の糸が増えちゃって、そのまま保存してると絡まりそうなので、糸巻きを作ってみようと。試しに直径3cm、長さ5cmの丸棒を5本買ってきた。1個80円はちと高いなぁ。本当はもう少し細く短い方がよかったんだけど、東急ハンズで売ってたサイズで一番小さいのがこれだった。100均で買うよりは安いけど、数が増えるとちょっと高いな。丸棒の上下にハギレとフェルトを合わせてブランケットステッチしたも [続きを読む]
  • 出掛けなくて良かった〜w
  • 物凄い強風でした。春一番だったそうですが、花粉が…。映画に行こうか、錦糸町までバッハ聴きに行こうか、娘と四谷方面にお出かけしようかと色々考えてたけど、朝起きたら、風がブォーwwwこれはダメだ。家でシュシュ編んでました。ネットに出てた「シロツメクサのシュシュ」っていうのを編んでみました。まだ完成には至らず。オバサンが使うにはカワイ過ぎるので、誕生日だねと言ってショートケーキを買ってきてくれた娘にあげる [続きを読む]
  • 『僕と世界の方程式』
  • イングランド中部シェフィールド。大好きだった父マイケル(マーティン・マッキャン)を事故で亡くし、母ジュリー(サリー・ホーキンス)や周囲に心を閉ざしてしまった少年ネイサンは、他人とのコミュニケーションが苦手な反面、数学の理解力に関しては飛びぬけた才能を持っていた。ジュリーは、普通の学校に適応できない息子の才能を伸ばそうと、数学教師マーティン(レイフ・スポール)に個人指導を依頼。数年後、マーティンの献身的な [続きを読む]
  • 『沈黙‐サイレンス‐』
  • 17世紀。江戸初期頃の日本では、幕府により厳しいキリシタン弾圧が行われていた。日本での布教活動に情熱を注いでいた高名な宣教師フェレイラが捕らえられ棄教したとの報に接した弟子ロドリゴとガルペは、日本人キチジローの手引きでマカオ経由で長崎に潜入。そこでは、想像を絶する光景が広がっていた。弾圧の目をかいくぐった隠れキリシタンたちの現状も目の当たりにする。幕府は一層取締りを強化、キチジローの裏切りに遭い、ロ [続きを読む]