スクール経営コンサルタント イヌヅカ さん プロフィール

  •  
スクール経営コンサルタント イヌヅカさん: スクール経営コンサルタントのブログ
ハンドル名スクール経営コンサルタント イヌヅカ さん
ブログタイトルスクール経営コンサルタントのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/s-inuduka/
サイト紹介文失敗しないスクール選びとは?スクール経営のポイントとは?カルチャー教室コンサルタントがお伝えします。
自由文このブログは習い事・スクールを利用されている方、「スクールビジネス(カルチャースクール、資格学校、各種習い事教室、学習塾、専門学校etc)」の運営携わる人のためのブログです。
会員様は楽しい!!従業員も楽しく働けて、かつ経営も上手くいく!そんな理想のスクールライフの一助となれば幸いです。はたまた失敗しないスクールの選び方とは?
船井総合研究所のチーフコンサルタント 犬塚義人がご説明いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/01/12 18:06

スクール経営コンサルタント イヌヅカ さんのブログ記事

  • 中日のささやかな反発力
  • 昨日の中日ドラゴンズ。 1−3のビハインドから、9回の表にビシエド選手の逆転スリーラン。さらにその後9回裏を抑えて劇的な逆転勝利をおさめました。 このような劇的な勝利は今シーズンは 献上する側(主に広島・巨人に) だったため、なんだか喜ぶのにもなれません。 今年の中日は、勝つ時は打線が爆発して大勝。 負けるときは1)数点先制された後、1〜2点程度の猫パンチレベル [続きを読む]
  • こどもに読書の楽しみを伝える講座
  • 私もアドバイザーで参画している小学館さんが開催しているカルチャーセンター小学館カルチャーライブで教育に関連して面白そうな講座が開催されます。 「神様のカルテ」で有名な夏川草介先生の 「読書の楽しみを君に伝えよう」 という講座です。 親子参加が可能で、こどもに読書の魅力を感じてもらう講座だそうです。 夏川先生は医者であり小説家ですので、独自の視点が語られる話になりそうです。 [続きを読む]
  • 「君の名は」の感動ポイント
  • 昨年の話題ですが、「君の名は」は見に行ってきました。 しかも2回。 自宅から徒歩圏内にあるシネコンが深夜までやっていたのがよかった。 映画は映画としてとても楽しめたのですが、個人的に一番ヒットだったのは「外伝小説」です。 君の名は。 Another Side:Earthbound (角川スニーカー文庫) Amazon 何気なしに書店で並んでいたので、映画みた後に買って読みましたが、 [続きを読む]
  • 弱いながらも楽しめる理由
  • 最近はクリーンナップを入れ替えて、徐々に勝ち星を増やしてきた中日ドラゴンズ。 ただ、開幕直後の連敗が痛すぎる上に、上位チームにはしっかり負けるので浮上する気配はまだまだ見えませんが・・・ ちなみに2004年の落合監督初年度もシーズン当初は最下位だったので、淡い期待をしているのも事実笑 得点圏打率が低く、勝ちゲームが少ない中でも、意外とストレスにならないのが、 「明確 [続きを読む]
  • 弱すぎる中日ドラゴンズ
  • 谷繁監督の総括をしようと思っていたら月日が過ぎ去ってしまい、森監督による2017年のシーズンが始まってしまっております。 まだまだシーズン序盤ですので、なんとも言えないのですが、 圧倒的に弱いです・・・ 得点圏打率は底辺をさまよい 中継ぎ・押さえは肝心なところで打たれる 昨年からの流れが現状はそれほど変わっていません。 ただ、ここまでチームが弱いと達 [続きを読む]
  • 谷繁監督のシーズンを振り返る1
  • 谷繁元監督の今シーズンまでの采配を振り返ると、結果はついてこなかったですが、決してマイナスなイメージばかりでもありませんでした。過剰に監督が目立つことはなく、ひたすら精神論や根性論をふりかざして選手の個人批判をしたり、過剰に若手をコロコロ入れかえたり、投手を1番打者にしたり、奇をてらったような盗塁や継投策を打ち出すこともありませんでした。基本的にはオーソドックスであり、普通の采配をしているイメージ [続きを読む]
  • 谷繁監督が休養
  • 前回のブログで「谷繁監督もおそらく最終年」と書きましたが、まさかのシーズン途中での休養(実質解任)となりました・・・2011年のシーズンにおいてもそうですが、中日球団の体質を心配してしまいます。んで、大抵の場合、こういった動きがあると「落合GM黒幕説」が出てきて、今回の解任劇は全て落合のせいだ!という話題になるのが悲しい東海圏の派閥なのですが、これまでの落合さんの考え方や2011年のケースを見ても [続きを読む]
  • 中日暗黒時代
  • 今年のセリーグの順位。広島が交流戦を境に、圧倒的なリードを広げ、独走状態になっています。・・・が、なぜか「広島の優勝で決まり!」みたいな話題がまだ少ない。これも昔の広島が「メークドラマ」をくらったこと、岡田監督の阪神が最後に巨人におおまくりをくらったこと、これらのイメージがあるからかと思います。しかし、今年の巨人の上位打線の布陣をみていると、そこまでの力を発揮するのも難しい気が・・・。巨人・横浜・ [続きを読む]
  • 都知事選ガチャガチャとポケモンGO
  • 地方県民なので、東京都知事選とは関係ないのですが・・・今回の東京都知事選の立候補者の顔ぶれをみていると色々な感情がわきおこります。個人的に感じた感情は、息子にせがまれたカプセルプラレールでハズレのようなレールセットが出てきて、それに絶望して、もう1回ガチャガチャ回したら、もっと痛い風景セットが出てきた…。ときの感覚。 ガチャガチャは200円でもう1回できますが、都知事選は億単位。東京都民のみなさん [続きを読む]
  • 英語教育改革が業界にもたらすもの
  • ひさしぶりのブログ更新です。タイトルにあります「英語教育改革対応法」セミナーの準備や対応に追われて、バタバタしていました・・・。想像以上の反響でした。先日、英語教育改革対応法セミナーの大阪会場を終了し、一部の参加者の方からお話を聞いた印象としては、「英語教育改革への対応法」そのものが役立ったという声以上に、「今回の英語教育改革をきっかけにして、これまでの英会話スクールが抱えていた、経営上の悩みや課 [続きを読む]
  • 寄付が偽善?自己満足? それでいい
  • 休日に少しワイドショー的なものを見ていましたが、どうも芸能人の方々が、多額の寄付行為をしたりして、「偽善」「あざとい」「自己満足」「指先だけかよ」「報告すんな」などバッシングをうけるケースがあるそうですね・・・。ある芸能人の方は、500万の振込み書類を画像アップしたとか。個人的見解ですが、偽善でもいい自己満足でもいい指先だけでもいいと思っています。何もしないよりもはるかにマシ。それが偽善だったとし [続きを読む]
  • 英語教育改革に教室・スクール経営としてどう向き合うか
  • 教育業界の中で大きな変化である、大学入試改革英語教育改革これらは消費者にとってどう対応していくのか?という問題と、公教育現場としてどう対応していくのか?という問題、そして、民間のスクールや学習塾としてどう対応していくのかという問題がそれぞれ存在します。取り急ぎ、民間のスクール・学習塾経営の現場として、これからどの方向で動いていくべきなのか?どういった英語教育ニーズが成長株なのか、具体的な市場の獲得 [続きを読む]
  • 英語教育改革によって教育業界はどのように変わるか
  • 文科省が進めている英語教育改革。 グローバル化という全世界的な流れと産業界側からの要望によって、様々な改革が文科省から打ち出されています。 英語4技能評価など、「まあ当然と言えば当然だよね」と思えるような英語教育改革の基本路線なのですが、細部を見てみると、 「オイオイ、本当にこれやりきれるの?」 「誰が採点するの?誰が授業するの?」 「絶対に教育現場の実情を理解していないでしょ?」 みたいな、極端な施策 [続きを読む]
  • 「タイピング音がうるさい」問題について<つづき>
  • なにげなく書いた先日の「タイピング音がうるさいビジネスパーソン」について。予想以上に様々な方から反響をいただきました。結構皆さん同じコトでお怒り&お悩みのようでして(;^_^Aまた、JR東日本では、既に新幹線の中で「タイピング音」についての掲示がされているそうですね。その後、色々なお話などを聞いていると、以下のような傾向があるようです。◆そもそもタイプング音がうるさいのはウィンドウズユーザー (マックは [続きを読む]
  • タイピング音がうるさいビジネスパーソン
  • 新幹線の中、カフェの中など、タイピング音がうるさい人があまり好きではありません。バチバチッと連続で音をひびかせて、エンターキーをバチーン!と最後になりひびかせる…そもそもうるさいし、その過剰の騒音により、我々、タイピング音を最小にしようと意識しているビジネスパーソンまでが仕事をしにくくなってしまうのです…。タイピング音がうるさい人は、本人は気づいていないかもしれませんが、基本的に仕事が出来ない人自 [続きを読む]
  • 日本死ねと保育園問題
  • まさかの展開で保育園が政治の舞台の話題になって盛り上がっています。世代的には保育園などの子育て問題が話題になるのはうれしいことではあるのですが、結構今回の件についても色々突っ込みどころが多いのでつらつらと。◆「保育園死ね」のブログの表現について別に書いた本人はここまで話題になるつもりで書いたわけではないので、それはいいじゃんと思います。ただ、このブログの表現において私が気になるのは、一部の業界の方 [続きを読む]
  • 卒業旅行のシーズンの出張族の悲哀
  • 出張族にとって、8月が最大の鬼門。その他、春・冬休みシーズンが辛いです。そもそも長距離列車関連が混む。旅行テンションのファミリーや学生が多いため、電車の中が騒がしい。ビジネスパーソンのおっさんが周囲を無視の大騒ぎしていたら、注意一つもする(今までそんなことはさすがにない)のですが、さすがに家族旅行や卒業旅行の子どもや学生が騒いでいるのを注意するのは無粋ですからね・・・彼らにとっては一生の内の数少な [続きを読む]
  • 今年の芸能界ニュース
  • あんまり陰謀論とか好きではないのですが・・・、今年の芸能関係ニュースの多さ(文春ネタの多さ)はすごいと思います。SMAPの解散危機からの公開処刑のような謝罪会見(生で見ましたが、あれ最低の雰囲気でしたね。別にSMAPが特別好きってわけではないですが、4人に同情しました)ベッキーとゲスのうんちゃら育休元議員のゲス不倫清原問題 (しかも紳士である某球団に所属中とかの話題まで)だいぶハイペースで話題が出 [続きを読む]
  • 育休議論は「誰が言うか」が重要だった
  • 宮崎議員問題。まあ、彼の問題については本日会見があるそうですが、大勢がほぼ決定したのでよいでしょう。育休どころか、選挙があれば永遠に議員はお休みできそうでよかったです。年初にあった宮崎議員の育休問題。発言内容としては結構女性からは支持されやすく、我々のように子どもビジネス関係者からも賛成が得られる内容でしたから、私の関係先でも結構賛成派の方がいらっしゃいました。ただ、私は関係者の方々に、「ブログや [続きを読む]
  • 次世代型キッズスクール経営という考え方
  • 2月21日開催される「子ども向けスクール経営戦略セミナー2016」は、サブテーマを「次世代型キッズスクール経営の秘密」としています。この次世代型キッズスクール経営とは、決してロボット教室やコーディネーションスクールなどの、新しいジャンルの子ども向けの教室をおススメしているわけではありません。次世代型キッズスクール経営とは、従来の「英会話教室」「書道教室」「学習塾」「音楽教室」「スイミングスクール」 [続きを読む]
  • 文科省の英語力調査から考える英語教育改革の行方
  • 本日のニュースで文科省の中高生の英語学力調査の結果が発表されました。高3の7〜9割が中3卒業以下4技能がバランスよく育っていない中3で英検3級相当の目標に到達していないなど、これでもか!と現状の英語教育の課題を強調する内容をエビデンスベースで発表しています。ご存知の方も多いかと思いますが、現在は2018年、2020年の英語教育改革、大学入試改革が進行中。様々なハードルがあるこの改革ですが、ここでこ [続きを読む]
  • 大津駅前の近況(惨状)とミステリーについて
  • 滋賀県の県庁所在地駅である「大津駅」。京都駅からわずか10分、大昔には京も置かれた伝統のある町です。この大津駅、マクドナルドが今の不振になる、かなり前の段階から撤退してしまい、駅前にファーストフードが全くない駅になっていました。しかし、現状の大津駅は、駅から徒歩2分のところにコンビニが1件新設されて活気にあふれています。駅構内にも小さなコンビニが出来たのですが、改装のためでしょうか、現在は閉店して [続きを読む]
  • タカラトミーから目が離せない
  • 愛息が生まれて、タカラトミーという存在から芽が離せなくなりました。ウチの息子の好きなものはきかんしゃトーマストミカプラレールローカル路線バスの旅が4大候補に挙がるのですが、トミカとプラレールを販売してくれているのが、タカラトミーさんなのです。タカラトミーさん。この会社はとても興味深い会社で、ビジネスの世界に生きる人間としては、社内の部門体制の実情を知りたくなるような状況です。プラレールやトミカのク [続きを読む]