Yuri さん プロフィール

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Yuriさん: 心とこころを響かせて
ハンドル名Yuri さん
ブログタイトル心とこころを響かせて
ブログURLhttp://twinbells.blogo.jp/
サイト紹介文ユング心理学をベースに、「自己実現」「生き方」などについて書いています。
自由文ユング派分析家の教育分析を数年にわたり受け続けている。“こころ”の世界の奥深さを体験しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2009/01/16 20:13

Yuri さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • Tale As Old As Time...
  • 【 「美女と野獣」公式サイトより】  (こんな部屋に通されたらベルでなくてもグラリと来ます・・・) ディズニー映画 実写版『美女と野獣』。公開前から話題になっていたとおり、日本でも封切られると同時に大ヒットしているようです。という私もご多分に漏れず、『美女と野獣』の実写版が制作されていると知った日から年をまたいでずっと、あの暗い特別な空間で大画面を前にして座る日をとても楽しみに待っていました。 [続きを読む]
  • 「ただ一つのもの una res 」
  • Cartesian Theater illustration published in a book!/Jen Garcia前回記事の最後で、敢えて自分への課題として書いた一文も、案の定・・・果たせないまま年を越し、(やはり無謀だったと反省)早く本題に取り掛かりたいと思いながら日々を過ごしてきましたが、そんな中、大変興味深い記事を見つけてしまいました。よって、予定変更で今日は別の話題を取り上げます。まずは、ぜひ以下のwebサイト記事をご一読ください。 [続きを読む]
  • 葛藤の中に身を置く
  • fork in the road, loring park/Connie 「"葛藤保持力"の続きは改めて」と締めくくってから、なんと1年以上も経ってしまいました・・・。(そして前回更新からは早5か月・・・)今年度は何かと重なってしまい、ブログの更新も例年よりさらに後回しになっている中、でも、その後の記事でも、続きを「きちんと書くつもり」「必ず書きます」と記した気持ちにウソはなく、ずーっとその思いを"保持"し続け [続きを読む]
  • 「意識とは何か、どこから来て、どこへ行くのか」
  •  D'ou venons-nous ? Que sommes-nous ? Ou allons-nous ?先日、とても興味を掻き立てられる番組を見つけました。即、録画予約をして、まとまった時間がとれたときにじっくりと視聴したその番組は、予想を超える、ドキドキワクワクものの内容でした。 それは、いつも優先順位の後ろに追いやってしまっている、このブログの更新に、集中させてくれるエネルギーを私に与えてくれました。 NHK Eテレ 05/20 22:00 [続きを読む]
  • 奇人変人ノススメ
  • 水木サンの迷言366日 (幻冬舎文庫) [文庫] 昭和から平成にかけての時代をつぶさに見、風刺してきた、こんな人生、送ろうと思ったって なかなか送れない。 その結果水木さんが得たのが「人生におけるけたはずれの経験値」である。                                               【大泉実成(編者)】 ━─━ [続きを読む]
  • 「目に見えないものを形に」する2
  • 人間は、自分自身を自分で操っていると信じきっているが、果たして本当に自分自身を自分で動かしているのだろうか。自分自身を動かすことで、運命だって変わってくるわけだが、私は毎夜、二十年間、どうしてそういう今の自分になったのか、ということを、夢うつつに考えて楽しんできた。その結果、すなわち“重要な”とき、自分自身の判断でないものがタッチすることを 十年前に発見し、今度は毎夜、なぜそんなものがいるのか、と [続きを読む]
  • 壁の向こう
  • 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 今日は全くの思いつきで書きはじめています。 (ので、前回記事に続く内容ではありません。それはまた後日きちんと書くつもりです。)先日、今公開されている、『進撃の巨人(後編)』を観てきました。前編も合わせてこの [続きを読む]
  • 心の有り様
  • もう10月・・・。中秋の名月も過ぎてしまい、日に日に秋の深まりを感じます。今年の夏休みも、なかなか「静かに腰を据えて」とはなりませんでした。ずっと、この場で書きたいことは色々と頭に浮かびつつも、結局は手つかず状態。でも、今はそれで良し、と思うことにしています。純粋にしたいことと、やっておかなければいけないと思うこと。どちらも捨てがたい、それは決して強制ではなく自分自身の気持ちで、その自覚があっても [続きを読む]
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