タム さん プロフィール

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タムさん: チョビひげ先生・タムさんのひとりごと
ハンドル名タム さん
ブログタイトルチョビひげ先生・タムさんのひとりごと
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/mei141944
サイト紹介文チョビひげ先生が著名人の著書から学んだことを徒然に書いてみました。(無料の悩みの相談室)
自由文「チョビひげ先生心の悩みの相談室」です。
無料のカウンセリングルームを開設しています。
たった一人で悩まずに、どうぞお気軽にご相談下さい。
秘密は厳守しますのでご安心下さい。
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/01/17 11:57

タム さんのブログ記事

  • この世のしくみ
  • この世のしくみ(その1)              この小冊子は未信者の方に、教祖の教えを分かりやすくお話させて頂けるようにと作成しました。内容は教祖からお教え頂いた「四つの天の理」を中心に簡単明瞭にまとめました。このお話を100回読んで下さい。100回読めば教祖の教えが心に治まり、なるほどと納得できます。御教えが心に治まり得心できれば、生活の中で実践してください。日々実践すると不思議な現象が現れま [続きを読む]
  • この世のしくみ
  • この世のしくみ(その1)              この小冊子は未信者の方に、教祖の教えを分かりやすくお話させて頂けるようにと作成しました。内容は教祖からお教え頂いた「四つの天の理」を中心に簡単明瞭にまとめました。このお話を100回読んで下さい。100回読めば教祖の教えが心に治まり、なるほどと納得できます。御教えが心に治まり得心できれば、生活の中で実践してください。日々実践すると不思議な現象が現れま [続きを読む]
  • 成って来るのが天の理
  • この世のしくみ(その2)                ㈠ 「成って来るのが天の理」・・・この世は必ず原因(種)があって結果(実)が現れる教祖は「成って来るのが天の理」と仰せられます。「理」とは神様のお働きであり、神様のご守護の世界という意味です。つまりこの世は理の世界で成り立っているのです。なぜ同じ真っ黒な大地の中から、赤いニンジンや白い大根、黒いごぼうや緑のピーマンが生えて来るのでしょうか [続きを読む]
  • 成って来るのが天の理
  • この世のしくみ(その2)                ㈠ 「成って来るのが天の理」・・・この世は必ず原因(種)があって結果(実)が現れる教祖は「成って来るのが天の理」と仰せられます。「理」とは神様のお働きであり、神様のご守護の世界という意味です。つまりこの世は理の世界で成り立っているのです。なぜ同じ真っ黒な大地の中から、赤いニンジンや白い大根、黒いごぼうや緑のピーマンが生えて来るのでしょうか [続きを読む]
  • 順序ひとつが天の理
  • この世のしくみ(その3)                ㈡ 「順序一つが天の理」・・・この世は順序正しく回り回って再生を繰り返す教祖は「順序一つが天の理」と仰せられ、この世は親神様の定められた順序の理に基づいて巡り巡っています。地球は自転しながら太陽の周りを寸分の狂いもなく公転し、そして地球の周りを月が回っています。地球が自転することで朝・昼・夕方・夜と一日が巡り、太陽の周りを公転することで春 [続きを読む]
  • 順序ひとつが天の理
  • この世のしくみ(その3)                ㈡ 「順序一つが天の理」・・・この世は順序正しく回り回って再生を繰り返す教祖は「順序一つが天の理」と仰せられ、この世は親神様の定められた順序の理に基づいて巡り巡っています。地球は自転しながら太陽の周りを寸分の狂いもなく公転し、そして地球の周りを月が回っています。地球が自転することで朝・昼・夕方・夜と一日が巡り、太陽の周りを公転することで春 [続きを読む]
  • 二つひとつが天の理
  • この世のしくみ(その4)  ㈢ 「二つひとつが天の理」・・・この世は目に見えるものと、見えないもので成り立つ教祖は「二つひとつが天の理」と仰せられ、この世は全く相反する性質なり働きのものが、互いに助け合うことによって一つの命が生まれるようにこの世は仕組まれています。例えばプラスとマイナスで電気が通う。男と女で子供が生まれる。夜と昼で一日巡りとなる。裏と表で一枚の紙。天と地。右手と左手など等数えあげ [続きを読む]
  • 二つひとつが天の理
  • この世のしくみ(その4)  ㈢ 「二つひとつが天の理」・・・この世は目に見えるものと、見えないもので成り立つ教祖は「二つひとつが天の理」と仰せられ、この世は全く相反する性質なり働きのものが、互いに助け合うことによって一つの命が生まれるようにこの世は仕組まれています。例えばプラスとマイナスで電気が通う。男と女で子供が生まれる。夜と昼で一日巡りとなる。裏と表で一枚の紙。天と地。右手と左手など等数えあげ [続きを読む]
  • 誠ひとつが天の理
  • この世のしくみ(その5)                    ㈣ 「誠ひとつが天の理」・・・この世は心がすべての原動力となる教祖は「誠ひとつが天の理」と仰せられます。また「人をたすけるが真の誠」と仰せられました。「人をたすけるが真の誠」ということは、人間が互いにたすけ合う姿こそが真の誠であり、そうした生き方が陽気ぐらしの世界だということです。そして「人をたすけて我が身たすかる」とも仰せられ、 [続きを読む]
  • 成って来るのが天の理
  • ◆ ぜひお薦めします ◆誰にもわかりやすく、お道の基本教理がコンパクトにまとめられていると好評です。路傍講演、講社祭、朝夕のお勤め後のお話,講話などにお使いください。ご希望の方は、mei14@mail4.kbn.ne.jp までご連絡ください。アドレスをドラッグしてコピーし貼り付けてください。あなたのアドレスに原稿を添付してお送りします。初めての方は、このお話は100回は読んで下さい。100回読めば教祖の御教えが心に治まりま [続きを読む]
  • 一人では生きられない
  •                             (しずたに学校)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)一人では生きられない人間は一人だけでは生きていけない。色々な人に支えられて生きてこそ、 この世に生きるよろこびがあると思う。多くの人と暮らす中には、争い事もあれば、 憎しみあうこともあろう。でも、たった一人ぼっちで生きているよりはいい。そう思 [続きを読む]
  • 夫婦ゲンカ
  •                             (飛騨高山)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)夫婦ゲンカ 「子の病の原因は、夫婦の心のすれあいにある」 この言葉は私たち夫婦のことでした。 自慢にはなりませんが、私も結婚当初から本当によくケンカをしたものです。 原因は何かと考えると、ほんとに些細なことから始まるのです。 後になると、何が元で [続きを読む]
  • 心の教育
  •                             (飛騨高山)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)心の教育 確かに最近の子供たちは、わがままに育っているように思います。 すべての子供がそうではないと思いますが、目にあまる行為が目立ちますね。 ついこの間も、イオンのお店せの裏通りで、地べたに座って、 タバコをプカプカ吸いながら、たむろする子供が [続きを読む]
  • 言葉だけが一人歩き
  •                             (飛騨高山)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)言葉だけ一人歩き 「言葉だけが一人歩きする」ということをよく聞きます。 つまり、口先だけで実行が伴わないということでしょう。 これは私にとっても耳の痛い話であります。 また最近の若者は「メール」で意思の疎通を図る人が増えました。 「メール」は便利 [続きを読む]
  • 何が出来たかが大切ではない
  •                             (飛騨高山)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)何が出来たかが大切ではない ある営業マンがなかなか契約が取れずに、落ち込んでいました。 その日は朝から雨が降っていて、 「今日は止めた!」とふてくされて寝ていました。 そこへ社長から一枚のハガキが届いたのです。 そこには「何が出来たかが大切ではな [続きを読む]
  • むごい心
  •  (少し若いころの結婚記念旅行・飛騨古川にて)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)むごい心 教祖は、「むごい心をうち忘れ、優しき心になりて来い」と仰せられます。 「むごい心」とは、「押さえつける心」とお手ふりで教えられます。 自分の立場や地位、金や物で押さえつける人。 怒鳴ったり、脅したり、怒ったりして押さえつける人。 一時は自分の思い通りになるか [続きを読む]
  • 夫婦ゲンカ
  •  (奥飛騨)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)夫婦ゲンカ 夫婦ゲンカは、自慢にはなりませんがよくやりました。 その時必ずと言っていいほど、 子供が熱を出したり病気になります。 「なぜだろう?」と思いましたが、 神様が中に入って注意して下さるのですね。 夫婦ゲンカをすると、 一番可愛い子供にお知らせがあります。 嫁姑がケンカをしますと、 間に立った [続きを読む]
  • 叱るべき時は叱る
  •                           (天橋立)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)叱るべき時は叱る 子供を叱ることの出来ない、親が増えています。 子供を叱ることの出来ない、先生が増えています。 子供を叱ることの出来ない、近所のおじさんが増えています。  叱られずに育った子供は、叩かれ弱い子供に育ちます。 ちょっときつく言われると、す [続きを読む]
  • 心根が大切
  •                           (湯布院の朝霧)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)心根が大切 先日、丁稚奉公からたたき上げて、地元の中小企業を起こした方を天理にご案内しました。 その方は怒鳴りつけて人を使いこなし、会社を大きくしたような人でした。 いかにもワンマンで、従業員からも、家族からまでも怖がられるな存在の人でした。 今 [続きを読む]
  • 雨が降れば傘をさす
  •                            (赤瓦の街並み)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)雨が降れば傘をさす 「雨が降れば傘をさす」ということは、自然に逆らわないということでしょう。 私たちが人生を生きる上でも、同じことが言えると思います。 教祖は「人間は神の体の中で住んでいるようなものやで」と仰せられました。 私たちは神の体である [続きを読む]
  • ほどほどがいい
  •                            (飛騨古川の清流)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)ほどほどがいい 何でも「ほどほど」がいいのですね。 真面目すぎる、潔癖すぎる、慎重すぎる、 考えすぎる、ふざけすぎる、遊びすぎる等々。 いくら良いことでも「すぎる」とそれが害になる場合もあります。 「過ぎたるは及ばざるが如し」ですね。 物事に [続きを読む]
  • 心の錦
  •                            (雨の小樽運河)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)心の錦 教祖は「外の錦より、心の錦」と仰せられました。 心を磨くことが大切だということですね。 私たちはどうしても、見栄とか外見にとらわれてしまいます。 いくら着飾って見栄えが良くても、 一見、優しそうでおとなしそうに見えても、 つき合ってみる [続きを読む]
  • 憎しみ合う
  •                            (コスモスの花)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)憎しみ合う 婦が憎しみ合う、親子が憎しみ合う、嫁姑が憎しみ合う。 家庭の中での不和は一番辛いことです。 家族の中で憎しみを持つことほど、淋しいことはありません。 でもほんの些細なことから、家庭の崩壊が始まるのです。 その元は「私・・・」という一 [続きを読む]
  • 雨が降れば傘を差すんだよ
  •                            (月下美人の花)                    (心ない書き込みはご遠慮ください。よろしくね)雨が降れば傘を差すんだよ 雨が降れば、傘を差したらいい 暑くなったら、服を一枚脱げばいい 暴風雨や竜巻に出会えば、 大きな物陰に寄り添って 通り過ぎるのをじっと待つんだ 自然に逆らわない生き方をすれば楽なのに なぜそんなに無理をして 自分の思い [続きを読む]
  •                             「北海道の白樺林」漢字に学ぶ…「瞳」皆様おはようございます。今日も一日にこにこと、ご機嫌よく頑張りましょう!タムさんの今朝の漢字に学ぶは・・・「瞳」「瞳」という字は「目」の中に「童」がいるという意味だそうだ。「童」の目はいつもキラキラと輝いているよね。子供は正直だから、大人から見ればバカらしいと思えるようなことでも、いつも目を輝かせて、夢中に [続きを読む]