キャプテン・アルフレッド さん プロフィール

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キャプテン・アルフレッドさん: 今日のキャプテン・アルフレッド
ハンドル名キャプテン・アルフレッド さん
ブログタイトル今日のキャプテン・アルフレッド
ブログURLhttp://captain-alfred.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文オートバイを中心としたガレージライフを送っています。
自由文マッハ,RZ,DX,ハスラー,T250そしてラビットと、気が付けば、2ストマシンばかりに囲まれていました。又、旧い単車には旧いトランポを…という事でトヨタ・スタウトに乗っていますが、やはり普通にはいきませんねぇ〜。必然的にスローライフを送っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/01/20 19:55

キャプテン・アルフレッド さんのブログ記事

  • デュトリ(ゆとり)の250?積
  • 大阪そして東京でモーターサイクルショーが開催されるこの時期、話題はNEWモデルな訳ですが、そういうのはそういう系ブロガーに任せて、当ブログでは絶対に日本のショーに出展してこないであろうマシンを紹介したい。 そんな感じで、画像はアルゼンチンのDUTORI-DA DALT社(公式HP参照)のマシン!NEWモデルという訳ではありませんが、現地ファーマーを中心に根強い人気を誇るロングセラーらしい。 この種のカブ系コピーユニットを [続きを読む]
  • そこに、ブリザード。
  • 子供に絵本の読み聞かせとか…してあげたいのですが、煩わしかったり、恥ずかしかったり、何となく抵抗のあるボクの様なイクメンと見せかけてイクメン(育児面倒くさい)って、結構いると思います。 そんな感じで、画像は未来に伝えたい名作。トヨタ・ブリザード初期型のカタログ!全12ページのカタログなのですが、前半の各ページ上部に熱いキャッチが刻まれています。 上画像のモノがカタログより抜いてきたそれなのですが、“ブ [続きを読む]
  • ミシガン・ハーレー三人衆
  • 画像はハーレーワークスライダー3人衆な訳ですが、左からランディ・ゴス(#6),ジェイ・スプリングスティーン(#9),スコット・パーカー(#11)と、’70・’80・’90年代のAMAフラットトラックシリーズを制したレジェンドがズラリ。この3人が揃ってハーレーに在籍していた’80年代前半のプロモーション用写真の様ですが、何とも生々しい! 冠スポンサーが「CAMEL」となっており、R・ゴスがハーレーにいるので’83〜’84年と思 [続きを読む]
  • 釣りバカ日誌
  • 短いスパンで企業コラボ物を次々と投入してくる韓国ブロックトイ・OXFORD社(HP参照)の新作が画像の「배스보트 트레일러」! 一見、ただの釣りバカ日誌セットですが、韓国の大手釣具メーカー・JS COMPANY(HP参照)とのコラボ商品となっており、同社が取り扱うウェアやアイテムを装備しています。 トレーラーにパワーボートを載せてフィッシング…。贅沢な趣味である事は、お隣韓国でも同じだと思いますが、釣り具メーカーのブロ [続きを読む]
  • 春はセンバツから!
  • 春の選抜高校野球大会が開幕しました…と言いながら、テレビをつけて初めて“今日からかぁ〜”って知った輩はボクだけではないはず。 各都道府県の地方大会を勝ち抜いた学校同士が競う夏の大会に比べ、選考基準があくまで高野連による“選抜”な春の大会って、何となく盛り上がりに欠ける…。 地元・兵庫県からは報徳と八代の馴染み深い2校が選出され、応援し甲斐があるのですが、“センバツだからなぁ〜”って軽視してしまいがち [続きを読む]
  • Action Biker
  • 洋ゲーはプレイせず(ハードが無くプレイできず)、パッケージアートや裏面に掲載されたスクリーンショットを見ながらニンマリしていた方が面白い…なんて、クソゲーは多々ありますが、やっぱり一度はプレイしたいもの…。 そんな感じで画像は、1985年に発売されたコモドール64用ソフト『Action Biker』(マスタートロニック)。 めっちゃ面白そうなパッケージ(左画像参照)や斜め視点構成という時点で、洋ゲー臭全開な訳ですが、 [続きを読む]
  • TEAM SUZUKI
  • オートバイ,クルマそしてゲームにしても“日本未発売”,“日本未導入”って言葉に弱い…。また、感性の違いからどうしようもないクソゲーに思えてしまう洋ゲーに萌えてしまうって輩はボクだけではないはず。 そんな感じで、画像はアタリST、1991年の作品『TEAM SUZUKI』(グレムリン)。ラッキーストライクやケビン・シュワンツのライセンス取得こそ無いものの、一目でそれと判るチームスズキなゲームとなっている…ようなそうで [続きを読む]
  • ミナルディ・スバル
  • スバルのF1と言えば、全戦予選落ちの黒歴史でお馴染みですが、画像は’89年シーズン前に行われたテストの様子。 エンジンを共同開発したモトーリ・モデルニと密接な関係にあったミナルディの協力を得て実現した幻のタッグな訳ですが、テストで結果が出せず結局ミナルディは、コスワースDFRを選択。 この時点で、開発・参戦を諦めていれば、前述の黒歴史にはならず、“幻のボクサーエンジン”程度で終われていたはずですが、実戦投 [続きを読む]
  • GB40-520
  • 子供のころに憧れた職業。それはゴミ収集車の作業員!車体後部の小さなステップに乗り、颯爽と次のゴミ捨て場へ向かう姿がカッコよかった。それ故、ゴミ収集車については未だに興味津々。 そんな感じで、画像は13日に発売された極東のNEWモデル『GB40-520』。“GBフォーティ―”のネーミングからも判る通り、架装シャシ2トン車級の小ぶりな都市型モデルとなる訳ですが、画像の通り 積荷や雨水の飛散を防止するスライド天蓋を装備 [続きを読む]
  • 本物の偽硬貨!?
  • 「平成2年?昭和でゆうたら65年やなッ」って、言った事のある人は間違いなく昭和のおっさん! そんな感じで、実在しない“昭和65年”の偽硬貨を使用したとして31歳の男が逮捕されたニュースが話題となっています。 普通の硬貨ではなく記念硬貨風というのが何ともお粗末…。ただでさえ記念硬貨なんて使ったら怪しまれるのに「これでイケる!」と思えた勇気・実行力を別のことにぶつけて欲しかったもんです。 とは言え、画像の様に [続きを読む]
  • デズモセディチ
  • MotoGPで昨シーズンまでウイング開発に尽力を注いできたドゥカティ・チームが、今シーズンからのウイング禁止レギュレーションに合わせ投入してきたのが、画像(下の黒い方)のマシン! カウル両脇に通風ダクトが設けられ、ウイングと同等のエアロダイナミクスが得られる…という優れモノなのですが、相変わらずドゥカティのNEWマシンは見慣れるまで時間が掛ります。 しかしながら、旧モデルまで、ウイングが装着されるも、初代か [続きを読む]
  • 空飛ぶバイク!
  • ついにバック・トゥー・ザ・フューチャーで云うところの“未来”に辿り着いた?ロシアのドローンメーカー・Hoversurf社が開発中の空飛ぶバイク…というより人が乗れる大型ドローン試作機の動画が話題となっています(メーカーHP参照)! メーカー発表によると、50?/hで10メートル(ビルの3〜4階くらい!?)まで浮上できるそうで、現在プレオーダー受付中!?まだ安全面での改善が必要な為で、納期は未定との事ですが、こんなの [続きを読む]
  • IL GRANDE GIANNI BIG JOHN !
  • レース界は訃報続き…2輪・4輪の両方の世界選手権でワールドチャンピオンを獲得した唯一の選手、ジョン・サーティースが呼吸器疾患で亡くなったそうです。 ジョン・サーティースと言えば、前述の偉業よりも日本人的に、ホンダ第1期F1のドライバーとしてイメージが強いかも知れませんが、両方でチャンピオンになっているのが、後にも先にも同選手しかいないなんて、やっぱり凄い。 整備見習い(サーティースの場合、サイドカーレ [続きを読む]
  • Anthony Delhalle
  • 「無事是名馬」とはよくいったものですが、ライダーの死って、突然やって来るのが、実にもの悲しい…。9日に仏・ノガロ・サーキットでNEWマシンのテスト走行を行っていたSERT(Suzuki Endurance Racing Team,過去分参照)のアンソニー・デラール選手が転倒。頭部に致命傷を負い亡くなりました。 世界耐久選手権の選手については、日本で普通にネットをチェックしているぐらいでは情報が得られない所為か、知名度が低いのですが、 [続きを読む]
  • 韓国WBC 予選ラウンド降格回避
  • 先日、1次ラウンドが開幕するも、日本でそれ程 盛り上がっていると思えないWBC(ワールド・ベースボールクラシック)ですが、日本が早くも2次ラウンド進出決定! そんな感じで、話題は呑気にお隣・韓国。以前紹介(過去分参照)した初出場・イスラエルの快進撃もあり、波乱の1次ラウンドとなったA組・韓国ですが、1勝2敗で1次ラウンド敗退。 しかしながら、今日 台湾との激戦を制し、挙げた1勝は大きい!本選出場全16ヵ国中 [続きを読む]
  • KANSAI CLASSIC 2017
  • 近鉄・阪急の合体チームゆえに歴史やファンの思い入れが2倍のオリックス!今年もオールドファンには嬉しい「KANSAI CLASSIC」と題して、復刻ユニフォームを着用するイベントを開催! 4月28〜30日のソフトバンク3連戦(京セラドーム大阪)は、近鉄バファローズの復刻ユニホーム。5月5〜7日の日ハム3連戦では阪急ブレーブスの復刻ユニホームを着用するそうです。 また、ソフトバンク3連戦では、ソフトバンク側も南海ホークスの復刻ユ [続きを読む]
  • アプリリアと言えば…
  • MotoGP復帰3シーズン目を迎えたアプリリアがNEWカラーのRS-GPを発表。昨年までの親会社・ピアジオグループをメインスポンサーとした何となく資金難臭漂うカラーリングに比べ、「NOW TV」のロゴが印象的でちょっと垢抜けた感じになりました。しかしながらドゥカティ・チームのバッタもんみたい…。 そんな感じで、画像は「アプリリア」のレースカラーと聞いて、真っ先に浮かぶ“ベタ”のチェスターフィールド・カラー!世代によっ [続きを読む]
  • 9225・Porsche 911 GT3 Cup
  • 昨年のパリモーターショーで公開されたポルシェカレラカップ用レーシングカー「ポルシェ911 GT3 Cup」の2017年モデルがプレイモービルより早々登場(公式HP参照)! 既に発売済みの「Porsche 911 Carrera S」 (品番:3911)を流用している為、オーバーフェンダーやエアロパーツ等の細かいパーツが再現されていないのが残念ですが、GTウイングやロールゲージがセットされ、ショーカーと同様のデカールが奢られる等、それらしく仕上 [続きを読む]
  • Brick Generals
  • 近年 本家レゴからもMinifiguresシリーズを筆頭に変な小物や珍キャラが登場していますが、“メジャー”故の制約がある程度ある様な気がします。その点、“インディーズ”的なノリのパチ物メーカーのラインナップは自由奔放! そんな感じで、画像はレゴの互換パーツやフィグを多数ラインナップしているシンガポールの『Brick Generals』(公式HP参照)。HPでも堂々と“We base our minifigures on LEGO parts”と謳っていたり、他の [続きを読む]
  • バヤリース
  • オレンジジュースと言えば、真っ先に『バヤリース・オレンジ』を連想してしまうのは、ボクだけではないはず。大人たちとの会合(?)で、子供チームのテーブルに差し出されたバヤリース瓶とコップ…。何となくテンション上がります! とは言え、果汁20%のオレンジジュース。歳を重ねるにつれ、それが嘘っぽいオレンジ味であることに気付いたりする訳ですが、脳内に刷り込まれているオレンジジュースのデフォルトは、やっぱりバヤ [続きを読む]
  • Atchison,Topeka Santa Fe
  • ’73年にRCエンジニアリングのラス・コリンズによって製作されたホンダ・CB750FOURのエンジンを3基積んだトップフューエルについて、画像を何となく見た事がある人は多いと思いますが、このマシンに“Atchison,Topeka Santa Fe”って名前が付けられていた事を恥ずかしながら先程 知りました。アッチソン・トピカ・アンド・サンタフェ…と言えば、鉄道しか浮かびませんが、ノリで付けたのか?それとも鉄ちゃん?粋なネーミングだ [続きを読む]
  • Tony Nicosia
  • 「Ninja H2」の発売によって、750SS(H2)の最速伝説が再燃したり、4ストのマシンに“H2”の名を使うな…って憤慨した諸兄も多いと思いますが、個人的には750SS(H2)こそが、安全性や環境性能を無視して作られた最後の最速マシンだと思っています。 そんな感じで、画像は「カワサキ=最速」を北米市場に浸透させるべく、広告塔として起用されたドラッグレーサー、トニー・ニコシア!当時の“Tri-stars”広告の表紙に登場する怪し [続きを読む]
  • Women of NASA
  • 「宇宙飛行士になりたい!」って、何となく男の子がいいそうな事だったりしますが、それはこれまで男性飛行士がメディアに取り上げられる機会が多かったから…? そんな感じで、NASA(アメリカ航空宇宙局)のステム分野で活躍しながらも、あまりクローズアップされる事の無かった各分野の女性パイオニア5名のセットがレゴ・アイデア(提案したアイデアに投票10,000票が集まると商品化が検討されるプロジェクト)より登場! 「Women o [続きを読む]
  • 有終の美?
  • ’67年の発売から長きに渡り、レジャーバイクの定番としてラインナップされるホンダ・モンキーの50周年記念モデル『モンキー・50周年アニバーサリー』がリリースされました。 ’17年で生産終了の噂どおり、同モデルで有終の美を飾る気満々のカラーリング!見たままですが、市販初期モデル・Z50M型をモチーフとしたカラーリングとなっており、特徴的なチェック柄シートも再現…。 30周年記念モデルでも同じ事をやっていましたが、’ [続きを読む]
  • ガレージ・フランコルシャン号
  • VWバスと言えば、比較的よく見掛ける所為か、“旧いクルマ”というイメージが薄れがちですが、年式によってはヒストリックカーの部類…。 そんな感じで、画像はSchucoの新作1/18スケールモデル『VW T1b Ferrari Automobile box van “Francorchamps”』。1/18の大物ゆえに実車さながらの細かいディティールまで楽しめる豪華な逸品な訳ですが、特筆すべきは何といっても、パネルに大きく掲げられた跳ね馬! VWバスにフェラーリ…っ [続きを読む]