キャプテン・アルフレッド さん プロフィール

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キャプテン・アルフレッドさん: 今日のキャプテン・アルフレッド
ハンドル名キャプテン・アルフレッド さん
ブログタイトル今日のキャプテン・アルフレッド
ブログURLhttp://captain-alfred.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文オートバイを中心としたガレージライフを送っています。
自由文マッハ,RZ,DX,ハスラー,T250そしてラビットと、気が付けば、2ストマシンばかりに囲まれていました。又、旧い単車には旧いトランポを…という事でトヨタ・スタウトに乗っていますが、やはり普通にはいきませんねぇ〜。必然的にスローライフを送っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/01/20 19:55

キャプテン・アルフレッド さんのブログ記事

  • マールボロ・ライト
  • F1のマクラーレンが今シーズンよりマシン型式のMP4(Marlboro Project 4)をやめることについて、以前紹介(過去分参照)しましたが、やっぱりマクラーレンといえば赤/白のマールボロカラーをイメージしてしまいます。 そんな感じで、画像は’86年ポルトガルGPでケケ・ロズべルグ車に採用された「マールボロ・ライト」カラーのマクラーレンMP4/2C! 同年に発売されたマールボロ・ライトのPRだそうですが、シェルの貝殻と同じくら [続きを読む]
  • スコールバンディット・カラー
  • スズキのGPマシンで印象に残るカラーリングは、各世代ごとに存在しますが、“強いスズキ”をイメージしやすいのは、何と言ってもバリーシーンを擁し、500?クラスを制したテキサコヘロン・カラー(左画像はあえてG・クロズビー)! この“テキサコ”は善しとして“ヘロン”?なのですが、英国の不動産開発会社で、’70年代から’80年代にかけて、スズキGBのWGP参戦を支援。それ故、HBカラーと呼んでいるGPレーサーも何気にHB“ヘロ [続きを読む]
  • McAMS YAMAHA
  • レーサーのカラーリングって、良い戦績に比例して“カッコいい”と感じる具合が増していく訳ですが、画像は戦う前から既にカッコいい『McAMS YAMAHA』のYZF-R1! TTレースやブリティッシュスーパースポーツ選手権で著名な成績を上げてきたチーム・トラクションコントロールが、オートバイ事故管理サービス(保険屋?公式HP参照)のMcAMSとヤマハ・ヨーロッパのサポート(ほぼワークス)を受け、今シーズンよりBSB(英国スーパーバ [続きを読む]
  • レッドブル・ホンダ
  • この時期、F1にしてもMotoGPにしてもNEWマシンが発表されると、ワクワクしたりするもんですが、画像は先日発表されたホンダ・ワールドスーパーバイク・チームのNEWマシン! 今シーズンから導入されたNEWマシン・CBR1000RR・SP2に、’17年よりメインスポンサーとなったレッドブルのロゴが大きく描かれ、昨年のマシンと随分 異なるイメージになりました。 比べてみると基本のトリコロールカラー(昨年版)にレッドブルのロゴが差し [続きを読む]
  • ポインター
  • 急に春っぽくなって、オートバイ日和。そんな感じで画像は若かりし頃の父親の画像。昭和30年代前半と思しき画像ですが、詳細は不明。ダイヤモンドフレームに細っそりした縦型エンジン。ダート時代のオートレーサー(250?くらいの4級車?)かと思われますが、「ポインターのレーサーや」としか聞かされていない…。多くを語りたがらないので聞きにくいのですが、如何わしい闇レースなのかも? [続きを読む]
  • 카쉐어링
  • 最近はカーシェアリングサービスを利用する人が増えた…ってのは、多分 都会での話。当地ではサービスステーション数も片手で足りる程度だったりします。 とは言え、当地でアパートを借りられるような額(昔、住んでたアパートは2.5マソ)の駐車場代を支払っている都会人(かつ車趣味でない人)にとっては、とても便利なサービスだと思います。 そんな感じで、画像は韓国ブロックトイの雄OXFORD社の限定商品(公式HP参照)!韓国のカ [続きを読む]
  • Ghostbusters×PLAYMOBIL
  • プレイモービルと言えば、これまでに企業や事業団体等とのコラボ商品はありましたが、画像は初の映画作品とのコラボ商品「ゴーストバスターズ」!! 画像を見た瞬間、クリエイティブな連中によるCGかと思いましたが、3月に新発売(公式HP参照)されるとの事。 ラインナップは「Feuerwache」(消防署),「Ecto-1」(ゴースト退治専用車),「Slimer mit Hot Dog Stand」(スライマーとホットドック屋さん),「Spengler und Geist [続きを読む]
  • イスラエル代表
  • プロ野球の話題と言えば、専らWBCですが、出場国をチェックしていくと「そんな国、野球やってんの?」なチームも多い…。 そんな感じで、個人的に気になるのは初出場のイスラエル!一応、国内にプロリーグ(左画像参照, して拡大)も存在している様ですが、中身は大リーグでのプレイ経験のある選手がズラリ(画像手前はメッツで活躍したアイク・デービス)。 1次ラウンド(A組)に、メジャー経験者15選手を招集するなど、 [続きを読む]
  • 復刻!エクスポート
  • 空冷シングルエンジンにキャブトンマフラー,スポークホイールなど、往年の「メグロSG」を彷彿させるネオクラシックモデルとして根強い人気を誇る『カワサキ・エストレヤ』に’17年の新色が登場! ’92年の発売から長きに渡りカラーチェンジを繰り返してきたモデルゆえにネタ切れ感はあるにせよ旧車ファンなら目を疑う“エクスポート”ぶり…。 2トーンの切り替え部分に子持ちラインを採用する等、’68年に発売された「ホンダ・CB [続きを読む]
  • K9車
  • アメリカのパトカーって、日本のそれに比べ、何となくスタイリッシュ!またアメ車がベースとなっている事もありますが、ラグジュアリー(に感じてしまう)!? そんな感じで画像は昨年 新導入されたフォードF-150。そして上側は特別仕様の「K-9 Vehicle Car」。 “K-9”って、聞き慣れない言葉ですが所謂「警察犬」。日本の警察犬がどのように現場へ向かうのか知らなかったりする訳ですが、アメリカでは、画像の様にセカンドシート [続きを読む]
  • キドバイク!?
  • ホンダと日立オートモーティブシステムズが先日、電動車両用モーターの開発・生産・販売を手掛ける合弁会社の設立を発表! 資本金50億円の内、日立オートモーティブシステムズが51%、ホンダが49%の出資となる様ですが、いよいよ電気屋が自動車産業にやって来た…って感じ。 ホンダなら自社だけでもモーターくらい作れそうなモンですが、2030年をメドに全生産車の3分の2を電動車としたいホンダとしては、モーターの大量生 [続きを読む]
  • ハイラックス!
  • 公式アナウンスは無いものの、今年の9月あたりに国内導入開始…との噂もある新型ハイラックス(タイで’15年に発売開始)ですが、画像は新型の純正オプション装着,特装車例! ノーマルの時点で、タコマやタンドラの弟分然としたヘビーデューティなルックスなのですが、オプション装着で、よりハードなイメージに…。 日本国内に、画像の様な高床フラットデッキ仕様や商用シングルピックの導入は無さそうですが、こういうマシンで [続きを読む]
  • Mystery Minis「Retro Video Games」
  • FUNKOが発売するブラインドボックス・ミニフィギュア『Mystery Minis』の新作が先月末、ロンドンで開催されたトイフェアで発表されました。様々なキャラとのコラボで人気の同シリーズですが、画像の通り 新作はレトロゲーム! 同社ではこれまでに「POP」シリーズでパックマンやQバートをリリースしてきましたが、今回は「パックマン」,「ミズパックマン」,「ディグダグ」,「Qバート」,「センチピード」,「フロッガー」「メガ [続きを読む]
  • ソノートヤマハ・251号車
  • 以前、タミヤからイタレリの「1/24 Mercedes Benz 230 G Paris-Dakar」(左画像はオリジナルのESCI版)が輸入されていましたが、“何でソノートヤマハ?”って、素朴な疑問をずっと抱いていた訳ですが、画像はおそらく元ネタ…。 マシンにゼッケン№やドライバー名が入っていた為、ソノートヤマハがメルセデス230Gでパリダカ出場??といった具合に、長年 謎だったのですが、画像を見る限り、おそらくアシストカー!? オートバイ [続きを読む]
  • 困ったときは原点回帰
  • 1948年に発売された「シリーズI」をレストアするなど、最近 リボーンプログラムに熱心な英・ランドローバー(インドのタタ自動車傘下)が同社の代名詞ともいえる名車『初代・レンジローバー』を復刻! 初代と言っても、ド初期(’70年発売)ではなくドアミラーが採用された’70年代後半あたりのモデルがモチーフとなっているようで、人気の高いバハマゴールドの2ドア仕様としてきたあたりが商魂逞しい。 搭載ユニットについては、 [続きを読む]
  • FUNKO×PLAYMOBIL
  • 映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のブロックフィギアと言えば、これまでキューブリックやレゴからも発売されてきましたが、画像は先行予約(2月末デリバリー?)が開始された「ファンコ」と「プレイモービル」によるコラボ限定商品! 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」以外にも、「ゴーストバスターズ」,「夢のチョコレート工場」,「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」,「ドクター・フー」のキャラ [続きを読む]
  • マールボロ・プロジェクト終了
  • F1・マクラーレンチームのNEWマシンが長年親しまれてきた“MP4〜”の名前を止め、「MCL〜」に変更すると発表。 通し番号(?)については、昨シーズンの「MP4-31」から継承され、『MCL32』となる様ですが、何とも寂しい感じ…。 とは言え、MP4=“Marlboro Project 4”の首謀者だったロン・デニスが昨年マクラーレンを解任された為、「マールボロ」や「プロジェクト4」(ロン・デニスがマクラーレン加入前に率いていたチーム名 [続きを読む]
  • 51年オールスター戦最高殊勲選手
  • 昨日 紹介した別当薫のドリーム号について、引き続きモヤモヤとしている訳ですが、画像は’51年に開催されたセ・パ対抗となって、初のオールスターゲーム第一戦の一コマ。 先制打を放ち最高殊勲選手に選ばれ、副賞の自転車『サンスター号』を手に何とも言えん表情は“打撃の神様”川上哲治! 東西対抗戦時代の副賞(左画像参照,ラジオと火鉢)に比べれば、随分と豪華にはなりましたが、自転車…何となく切ない。しかしながら、当 [続きを読む]
  • 別当薫
  • 画像はオールスターでMVPを獲得した別当薫…の画像という事ですが、別当選手のMVPって1950年の日本シリーズとパリーグ(初代)?車両はホンダ・ドリームE型(’51年10月発売)?車体的にタンクの意匠(モール有り=’52年型2E〜)やエンジンカバーの“HONDA-E”からドリームE型で間違いないのですが、オールスターでMVP…勉強しなおしてきます!? [続きを読む]
  • 赤ヘル軍団
  • “赤ヘル”愛の溢れるグッズ販売が熱心な広島東洋カープですが、画像は新作ニューエラキャップ。見た目の通り、分かりやすく『アカヘル』!? ルーツ監督が’75年に赤ヘルを採用(左画像は採用前の紺ヘル)して以来、基本的に「カープ=赤ヘル軍団」な訳ですが、個人的に“赤ヘル”と聞いて思い浮かべるのは、やっぱり山本・衣笠のYMコンビ! 他所のファンのクセに“赤ヘル”を語るのは、非常におこがましいのですが、単色ホワイト [続きを読む]
  • ダイナマイト打線!
  • 阪神タイガースが5月23〜25日の巨人戦で「伝統の一戦〜THE CLASSIC SERIES〜」と銘打ち、6年ぶりに“黒虎”ユニフォームを限定復刻! ’10年,’11年にも復刻された“ダイナマイト打線”を連想させる例のブラックユニフォームが久々に登場する訳ですが、今回はこれまでの完全復刻ではなく、’48〜’49年ビジター用をモチーフとしながら、帽子に現行のTHロゴ、左肩に虎マークを配し、ネームが入ったリメイク版と [続きを読む]
  • 제주항공×옥스포드
  • 当ブログではレゴ以上に紹介する機会の増えた韓国製ブロックトイ『OXFORD』ですが、新製品の発売スパンが短い様な気がします…。 そんな感じで画像は新作コラボ商品『제주항공』。韓国の格安航空会社・チェジュ航空とのコラボになる訳ですが、先月アシアナ航空とのコラボ商品(前回分参照)をリリースしたばかりなのに何となくガメつい。 又、アシアナ航空商品が空港ターミナルのみのラインナップなのに対し、チェジュ航空商品は逆 [続きを読む]
  • Summer of Love
  • プレイモービルのスペシャルシリーズよりも、さらに自由奔放なモデルがラインナップされる「Fi?ures」シリーズですが、画像は最新版・シリーズ11(女の子版)の『ヒッピーガール』。 ピースマークのチョーカーにバンダナといったレイト’60sファッションにフォークギター。まさに“それ”なのですが、フェスに出演する演者側がモチーフなのか、何となく小綺麗(ヒッピーってもっと汚らしい!?)。表情的にも、政治的や文化的な主 [続きを読む]
  • ダブルマシーン
  • モーターショーに出展されたプロトタイプを流用したキカイダーの愛車「サイドマシン」に比べ、市販車ベースとなり、ややパンチが弱くなったキカイダー01の愛車「ダブルマシーン」ですが、サイドカー(多分、太陸製)が装着され、大型フェアリング,センターカウルを装備する等、怪しげな装飾(計8本出しマフラーなど)や派手な塗装を除けば、本格派ツアラーサイドカーの様な気がします。また、二ーラー需要を踏まえ、欧州向けに設 [続きを読む]
  • ビジンダー
  • マッハに乗っている女子って言うだけで、少しだけ好きになっちゃう訳ですが、画像はキカイダー01に登場するビジンダーの愛車! 350なのか250なのか特定する気にはなれませんが、フロントにドラムブレーキを採用したS型マッハがベース。オールピンクの外装やタンクとサイドカバーの両方に貼られた“KAWASAKI”デカールなど、主人公のキカイダーやキカイダー01のサイドカー(サイドマシーン,ダブルマシーン)に比べ、ちょっ [続きを読む]