キャプテン・アルフレッド さん プロフィール

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キャプテン・アルフレッドさん: 今日のキャプテン・アルフレッド
ハンドル名キャプテン・アルフレッド さん
ブログタイトル今日のキャプテン・アルフレッド
ブログURLhttp://captain-alfred.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文オートバイを中心としたガレージライフを送っています。
自由文マッハ,RZ,DX,ハスラー,T250そしてラビットと、気が付けば、2ストマシンばかりに囲まれていました。又、旧い単車には旧いトランポを…という事でトヨタ・スタウトに乗っていますが、やはり普通にはいきませんねぇ〜。必然的にスローライフを送っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/01/20 19:55

キャプテン・アルフレッド さんのブログ記事

  • ラッキーストライク・カラーと言えば
  • ラッキーストライク・カラーのRGV-Γと言えば、必然的に「#34 ケビン・シュワンンツ」と脳内変換してしまいがちですが、ラッキーストライク・カラーでΓを走らせた名ライダーは多い! そんな感じで画像は、’96年式の「RGV-Γ250SPラッキーストライク」。’94年に同車で限定発売(250台)された同カラーは、’93年のシュワンツ悲願のWGP制覇を記念したレプリカモデルでしたが、この’96年のSPについては’95年に全日本ロードレー [続きを読む]
  • ヨンフォア
  • ヨンフォアと言えば、ホンダ旧車の中でも屈指の名車である事は言うまでもないのですが、生産時期が短く、レースでの目立った活躍がない為、レーシーなイメージはありませんが、ノーマルで集合タイプの4into1マフラーって、やっぱりレーシー!? そんな感じで、画像はプライべーターによるヨンフォアを使ったレーサー。ハーフカウルやシングルシート,セパハンこそ装着されていますが、特徴的なエキパイはそのままっぽい…。 改造市 [続きを読む]
  • オリエンタルリース!
  • 以前、紹介したオリックスバファローズ主催の「KANSAI CLASSIC 2017」が間近(4/28〜30,5/5〜7)に迫り、限定商品が続々とリリース(公式HP参照)されている訳ですが、ポスターがオリックスとソフトバンクの2球団なのに三つ巴風になっているのが、商魂逞しい! その辺りは、レンタカー会社ゆえに電鉄会社と密接な関係にあるオリックスならではなのですが、同世代の復刻ユニフォーム同士の対決はオールドファンには嬉しい限り。 し [続きを読む]
  • エストレヤ・ファイナルエディション
  • 250?ネオクラシックモデルとして、長きに渡りラインナップされ続けてきたカワサキのエストレヤがついに生産終了。そして、最終型には「ファイナルエディション」をリリースするのが、近年 カワサキの定番!? そんな感じで、画像がその『エストレヤ・ファイナルエディション』。前後フェンダー、フロントフォークカバーにクロームメッキ処理が施され、650RS(W3・左画像参照)後期風のカラーリングや専用エンブレム(タンク,サイ [続きを読む]
  • 土呂蓮如まつり2017
  • 今日は当地の恒例イベント「蓮如まつり」に行ってきました。全国各地に同名のまつりがある為、あえて云うと『土呂蓮如まつり』。土呂?なのですが、会場である岡崎市福岡町の古い地名で、かつては土呂村として栄華を誇っていたらしい。 残念ながら、普段 この商店街(営業している店は数店)は、車の通り道と化してしまい閑散としているのですが、この日は歩行者天国となり、出店や神輿,鼓笛隊パレード,和太鼓など、かなりのフィ [続きを読む]
  • 優勝車!
  • 創業115周年を迎える当地の優良企業・太田油脂の「サンクスフェスタ2017」に行ってきました。葵武将隊,オカザえもんによるステージイベントや元グランパスエイトコーチによるサッカー教室、出店、工場見学など盛り沢山な訳ですが、個人的な注目は何と言っても、画像のダカールラリー優勝車の展示! ラリーカーって、もっとゴツゴツしたマシンを連想しがちですが、市販車部門ゆえに見た目は普通っぽい。車内についても、ロールゲー [続きを読む]
  • XJ750R(0U28)
  • 今年で40回の記念大会を迎える鈴鹿8耐に向けて、当ブログも勝手に盛り上がっていこうと思います。そんな感じで画像は’84年の第7回大会に出場し、上野真一/河崎裕之ペアが5位入賞を果たしたヤマハ・XJ750R(0U28←OWではない)! このマシンは、名前の通りXJ750E(左画像参照)をベースとした“R”なのですが、専用アルミフレームやチェーンドライブが採用され、ベース車の雰囲気は皆無。RVFっぽいカウルがとても近代的! しかし [続きを読む]
  • Ann-Margret
  • エルビス・プレスリーがスポーツカブC110に乗っている映画としてお馴染みの『Viva Las Vegas』ですが、実際 映画を観るとほんの一瞬だけ…。どちらかというと、スーパーカブC100に乗るヒロイン役、アン=マーグレットの方が印象的。エルビスにそそのかされ、立ち乗り?フラダンス乗り(左画像参照)を披露しています。 そして、右画像はプロモーション用に撮影されたスチル写真だと思いますが、エンブレムを隠すように赤いダクトテ [続きを読む]
  • クーリーそしてクロスビー
  • 今年で40周年を迎えた鈴鹿8耐ですが、第1回大会の覇者ウェス・クーリーに続き、第3回大会でクーリーとタッグを組み、ヨシムラを優勝に導いたグレーム・クロスビーが来場! クロスビーと言えば、’82年にWGPから電撃引退(同年はヤマハワークスでランキング2位…)するも、「鈴鹿8耐」にだけは’90年まで出場。’88年には自ら「チーム・クロスビー」(モリワキZero-ZX7)を結成し、出場を果たすなど、めっちゃ“鈴鹿8耐な人” [続きを読む]
  • CBR250RR!
  • 今日、オートバイ業界一番の話題と言えば、ホンダ「新型・CBR250RR」の正式発表だと思います。 新設計の水冷4ストDOHCツインはダウンドラフト式吸気レイアウトを採用し、クラス最高の38psを発生!スロットルバイワイヤシステムやライディングモード(3種類)など、リッターSS譲りのハイテク満載…って、エエ風に謳われていますが、正直なところ、昔のCBR250RRの方が速いんじゃないの?というのが、我々 老害ライダーの見解だと思 [続きを読む]
  • トヨタパトロールFS20
  • 個人的に全く好意を抱けないマシン・パトカーですが、いつの時代もミニカー等では人気者!そんな感じで画像は、8月発売予定のトミカリミテッドヴィンテージの新作『トヨタパトロールFS20』。 所謂、観音クラウンのパトカー…な訳ですが、“クラウン・パトカー”ではなく、「トヨタパトロールFS20」という専用モデルらしい。一見、普通のクラウンRSなのですが、搭載ユニットがネーミングの通り、F型の3,878?6気筒に換装されていた [続きを読む]
  • ぼっち海岸
  • 朝からひとっ走り…。日曜の午前中にそういうライダーって多いと思います。それ故、みんなが行きやすいスポットに行くと、他にもライダーが集まってきたり、新しい交流が生まれたりするものです。 とは言え、日曜の朝くらい孤独に浸りたい…って、思っているライダーも多いはず。少なくとも、「RDか〜珍しいね〜」(心の回答→「DXじゃボケ」)などの聞き慣れた愚問や「昔さ〜350に積み替えてさ〜」みたいな諸兄の思い出など、日曜 [続きを読む]
  • Mollyに首ったけ2
  • A1サムライに乗る猛者からコメントを頂き、A1エエなぁ〜って、思いながら’69年頃の資料を見ていた訳ですが、画像は’69年のデイトナ200に挑むDick Hammer。 マシンはA1の兄貴分A7アベンジャーをベースとしたレーサー・A7RAですが、注目はタンクに刻まれた“Molly”の文字。 この“Molly”については、以前にも紹介(過去分参照)しましたが、ヤマハのUSインターカラーやカワサキ’72年モデル(レインボーライン)など、’70〜’8 [続きを読む]
  • 大漁?
  • 朝から海まで繰り出してみました。青空になびく大漁旗!何ともおめでたい。ちょっぴりテンション上がります。 しかしながら、本来 沖で掲揚台に掲げるような代物ではないらしい。大漁を港に知らせ、荷揚げの効率をよくする為に漁船から旗を掲げたのが起源とされ、現代では無線などの発達で、大漁旗を船に掲げることはお正月やお祭りの時くらいらしい(何か残念…)。 ちなみに“大漁旗”は江戸時代からあったそうですが、イメージ [続きを読む]
  • 女子はセル付き!
  • バットマンのTVシリーズでバットマンとロビンが乗るサイドカー(当初はハーレー純正サイドカー)がヤマハ・YDS-3をベースとしたスペシャルマシンである事は有名ですが、右画像はあまり登場しないバットガールのマシン…。 ベースは?安易にコレもYDS-3だろって、思い込んでいましたが、その辺は女子バイク!セルスターターが採用され、扱いやすくなったYDS-3の後継機種・DS5-E(北米仕様=YDS-5 CATALINA ELECTRA)がベースとなっ [続きを読む]
  • モナコGPよりインディ500
  • 開幕より不甲斐ない成績が続くマクラーレン・ホンダですが、エースドライバー フェルナンド・アロンソがF1のモナコGPを欠場し、同日に開催されるインディ500に出場することを発表! チャンピオン争いをできる様な状況ならモナコGPの欠場などあり得ない訳ですが、低調なホンダF1エンジンゆえに実現しちゃうのが悲しい現実…。 とは言え、昨年 インディ500を制したトップチーム「アンドレッティ・オートスポーツ」(ダラーラ・ホンダ [続きを読む]
  • SAMOERAI
  • スズキの“サムライ”と言えば、一般的にはジムニーの輸出モデルをイメージしますが、画像はオランダ版・スズキ侍『GS50 SAMOERAI』! ネーミングこそ伝統の「GS」なのですが、見た目の通り、GTシリーズの末弟・GA50をベースとしたオランダ仕様! オランダ語での侍=SAMOERAIのネーミング自体、小振りで貧乏くさいルックスながら最高速度95?/h(カタログ値,メーター読みで100?/hくらいでた様な…)を誇った、GAにぴったりなので [続きを読む]
  • 電動郵カブ
  • 郵政カブ(正式にはホンダMD90 郵政機動車)の記念切手(左画像参照)が発売される等、その関係性が深まるホンダと日本郵便ですが、社会インフラ整備に向けた協業として、電動の“郵政カブ”が導入されるらしい。 画像は勝手なイメージですが、コンセプトモデルとして発表済の「EV-CUB」がベースとなるらしい。とは言え、往年のC100系のスタイルを模している為、フロント廻りがあまり機能的でないので、伝統のMDルックになるのかも [続きを読む]
  • さくらDX
  • エンジン,ミッションO/Hにつき、工場入りしていたDX250が帰ってきた!そんな感じで“ならし”生活が始まりました。 本当は寒い間に、ならしを完了させ、“春の全開走行まつり開催!”の予定だったのですが、部品調達に難航した為、仕方がない。とは言え、のんびり走るにはいい時期。雨に蒸された桜の香りと白煙の甘い香りが混ざり合って、むっちゃ春です。 思えば、前回 ならしをしたのって、17年前。毎晩、横須賀から鎌倉のフレ [続きを読む]
  • 最高速度35マイル!
  • マイルメーターって、めっちゃ違和感を感じますが、気軽にアメリカンな気持ちになれる素晴らしいアイテム!mphオンリー表記が男前なのですが、現実的にはmphメインでkm/h併記のヤツがいい。 そんな感じで、画像は北米モデル「HONDA・AERO50(NB50)」!日本で云うところの3代目タクト(スパタク/AF09)相当のモデルになる訳ですが、サイドに張り出したウインカーが不恰好ながら5マイルバンパーと同じ様な趣きを放っています。 勿 [続きを読む]
  • 思い出
  • 画像は、’12年に開催された第1回「CALFLAVOR」の様子。同イベントは、’15年に幕を閉じたわけですが、早いモンで第1回は5年も前…。中部国際空港セントレアの臨時駐車場といった絶好のロケーションもあいまって、現実離れした独特な空気感がとても楽しかった! 残念ながら、周辺道路への路上駐車など、来場者のマナーの悪さもあってか、同会場での開催はこの一回こっきりとなってしまいましたが、今となっては参加できたのがとて [続きを読む]
  • カーズ3!
  • 今年の7月に公開予定の「カーズ3」ですが、予告編などが公開され、そのストーリーが気になるところですが、先行してレゴジュニアのセットが7種類公開されました。 画像は、初登場のヒスパニック系女性レーシングカー・クルス ラミレスな訳ですが、セットには予告編では公開されていない風洞装置やモニター(写っているのは宿敵ジャクソン・ストーム?)などが含まれていたり、何となくワクワクします。 他にもストーリーに関連し [続きを読む]
  • Highwayman?
  • テーマに捉われない変ちくりんなラインナップが人気のレゴ・Minifiguresシリーズですが、画像は巷で出回っている新作画像! 人気は何といっても、定番の被り物系だと思いますが、今回はトウモロコシに扮した「Corn Cob Guy」と小型ロケット坊や「Rocket Boy」の2種。トウモロコシのオッサンの表情がエエ感じです。 個人的には「Hot Dog Man」(左画像参照)が気になる(一杯欲しい!)のですが、注目はシルエットのみが写っている [続きを読む]
  • 60153 楽しい金城ふ頭
  • 先日、レゴランドジャパンが名古屋にオープンし、盛り上がっているようですが、当地・三河地方まではその熱が伝わってこないのが現状。 何気にオープン初日、伊勢湾岸道から同園のシンボルと思しき、展望タワーを拝み、若干 テンション上がりましたが、高い入場料や食事など、内容の割りに…みたいな声しか聞こえてこないのは、寂しい限り。 そんな感じで、入場料を払うくらいなら、実際のレゴを買って、空想上でレゴランドジャパ [続きを読む]
  • 防爆形自動式電話
  • まだダイヤル式の電話が多く稼働していた頃、家を建てたら、コレをメインの電話機にしよう…そう思って、フリマで買ったのが画像の電話! ちょっとアメリカの公衆電話みたいな雰囲気の黒電話な訳ですが、スチール製ボディがヘビーデューティな“防爆形”! “防爆形”という言葉自体、聞き慣れない感じですが、爆発性ガスの存在する工場や炭鉱などで使用可能な仕組みとなっており、受信時の微弱スパーク(ジリリ〜リン♪の前に鳴る [続きを読む]