かをる さん プロフィール

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かをるさん: かをるのワルツ♪
ハンドル名かをる さん
ブログタイトルかをるのワルツ♪
ブログURLhttp://iku20813.ashita-sanuki.jp/
サイト紹介文のんびりセカンドライフ、今日もいい日に…。
自由文まだまだ若いつもり? 
日々楽しく暮らしたい。
暮らしの中で感じたことを素直につづります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2009/01/22 00:56

かをる さんのブログ記事

  • 夏の楽しみが今年は無い。
  • 現在、我がマンションは、修繕工事中足場が組まれ、何かとうっとしい。だが、避けられないことだから仕方ない。ベランダには何も置けず、花鉢も田舎に行ったままたぶん、もう枯れているかもしれない。そして、何より残念なのは、ゴーヤが作れないことゴーヤの緑のカーテン昨年は、この時期には、もうツルが伸びていた。昨年の緑のカーテンは、とても上手くできて毎日、ゴーヤの成長がふたりの楽しみだったのだけど今年は、7月まで [続きを読む]
  • 今日のランチは、日本料理『錦』
  • 「近くに住む友人なのに、なかなか会えないね!」ということで、ランチをしようとなった。女性がどこかへと言うときは、まず、ランチが定番今日、行ったのはロイヤルパークホテル高松の日本料理『錦』昨年、リニューアルオープンしたが、その後、足が遠のいていた。久しぶりの『錦』は、街の中にあるホテルとは思えないような静かな空間だった。以前もだったが、和服のスタッフがやさしく迎えてくれる。部屋は、以前より上質な感じ [続きを読む]
  • 美味しかったはずのスノーマンゴーアイス
  • 少し前に食べたスノーマンゴーアイス近年、マンゴーが好きになった。マンゴーを時々買おうかな?とスーパーマーケットでしばらく、にらめっこでも、眺めては、やっぱり、辞めている(笑)いいのはまだまだ高価だものワタシも一応、主婦だものね。だから、マンゴーアイスを食べたんだと思う。ところが、これをどこで食べたのか?思い出さない。どこかのカフェに違いないが・・・・悲しいかな?記憶が飛んでいる。本当にワタシ大丈夫 [続きを読む]
  • 面白かったお茶屋「へんこつ茶屋」
  • 昨日、6月18日の日曜日は、レトロ電車に乗ろうに誘われて総勢12名で、大正レトロ電車で琴電琴平駅まで行った。そこから、昼食を終えて商店街をブラブラHさんが、先日行って面白かったお茶屋さんに行こうと、みんなでゾロゾロと付いて行った。そこは、如何にも古めかしい和菓子屋さんだった。その名も「へんこつ屋」ここでお茶タイムらしいがどんどんと奥に進んでいく。狭い階段を2階へと案内された。すぐに左側にこんな6畳 [続きを読む]
  • 大正レトロな電車に乗る。
  • 今日は友人に誘われて、レトロ電車に乗った。このレトロ電車は、高松築港から琴電琴平まで、毎月一度運行されている。今日は、高松築港を10時39分発、琴電琴平駅に11時55分到着讃岐路をガタゴト、ガタゴトと1時間16分の電車の旅を楽しんだ。この日の電車は、2両茶色のレトロ電車は、形式、3000形300号、製造が大正15年90年は過ぎてるということね。赤い車両が、形式20形23号、製造は大正14年今年で9 [続きを読む]
  • 紫陽花『花の寺』へ行く。
  • 紫陽花の木が沢山あるというので、高松市の郊外にある勝名寺に出かけてみた。やはり・・・・今年は梅雨だというのに雨が降らないせいでここ、勝名寺の紫陽花もさみしい姿だった。美しく咲いているのも見られたが、全体に元気がない沢山の紫陽花がお寺の南側に植えられている。時期も少し早かったのかな?今から雨が降れば、次々と鮮やかな花を咲かしてくれるに違いない。それでも、楽しませてくれた紫陽花花の寺と言われるだけあっ [続きを読む]
  • 天空の城「備中松山城」
  • 今回6月12日の旅のハイライトは、「備中松山城」山城とは聞いていたが、日本一高い所にあるお城だった。こんな所によくもお城を作ったものだ・・・と歩きながら何度も思った。標高約430mの山頂に、そびえるような石垣の上に建ってるんだからね。お城に行くのは、道が狭いため、バスは城見橋公園の駐車場までそこから、8合目のふいご峠までは、シャトルバスとタクシーに分乗して行った。ふいご峠からは、徒歩ここからが約3 [続きを読む]
  • 長尾寺本坊膳所で点心ランチ
  • 今日は、友人夫婦と一緒にさぬき市長尾にある四国霊場第87番札所長尾寺の『長尾寺本坊膳所』 の点心ランチに行った。本堂の西側に長尾寺本坊膳所はある。玄関の廊下は、磨かれてピカピカそして、奥様のこんなお手紙が玄関に・・・熱いお心でされてるのね。今年で16年目、そして、今日が春の懐石の最終日だった。奥様の片腕として、支えてくれたお手伝いの人が、今日で辞められるとのことで最後の奥様のご挨拶は、涙、涙長い廊 [続きを読む]
  • 鮮魚鉄板バルマレマレは、気持ちよく飲めるよ。
  • 今夜は、夕食はどこかへ行こうか・・・と言うので、鍛冶屋町あたりをブラブラここはどう?とまあじいに何軒もすすめられながら、入る気がせず何となくは行ったお店が、『鮮魚鉄板バルMareMare』それが今日は大当たりまあじいもワタシも意見が一致何より良かったのが、さっしーによく似た「ちおりちゃん」と言ったかな??ちおりちゃんにしておこうちおりちゃんの対応が満点とっても感じがよくて、気持ちよい一夜だった。食事もスタ [続きを読む]
  • 山奥に忽然と現れるベンガラの町
  • 江戸時代から明治にかけて銅山の町ベンガラの日本一の産地として栄えた吹屋びっくりするのは、この町は標高550mの山の中に忽然として現れる町だということ高速道路を下りてから覚えているのは、緑深い山また、山その時間がかなり長く感じられた。昭和40年代に、町の歴史に幕が引かれたが残った住民が先人の文化を守り、今に至ってるらしい。町並みは、赤銅色の瓦とベンガラ色一色に統一されていて、見事町あげて保存に力を入 [続きを読む]
  • 映画「八つ墓村」のロケ地へ行く。
  • 長寿大学OBふたみ会で日帰り旅行に行った。行先は、岡山県高梁市にある吹屋ふるさと村と備中松山城天候にも恵まれ、楽しい一日旅行だった。まず、行ったのは吹屋にある『広兼邸(ひろかねてい)』そこまでが、かなり遠いそれも山の中をどんどん走り、こんなところに町があるのかと疑ったぐらいその「広兼邸」は、江戸時代から明治時代にかけて銅山経営で巨大な富を得て、築き上げられた屋敷一番高い所に下を見下ろすように建てられ [続きを読む]
  • お茶会のあとで、ガーデンカフェ栗林でランチ
  • 今日は、栗林公園掬月亭での表千家同門会の月窯へ行った。風薫ると言うにぴったりのさわやかな風が吹きわたり風に吹かれながら、緑の中を歩くのは最高に気持ちが良かった。美しい景色を眺めながらのお茶会も亭主が「殿様気分で、過ごしてください」と言われたが正にそんな気分今日のお茶会は、亭主、お点前の人、お運びと珍しく男性が多く羽織袴の姿を見るのも楽しいものだった。お茶会の時に和船が横に見えた。先日、乗ったのを思 [続きを読む]
  • ライオン通りのアルヴェッキオ ドゥオモ
  • 今日は酔っぱらったのかな?ライオン通りにある『アルヴェッキオ ドゥオモ 』で飲み会美味しいものとワインで楽しい一夜白ワインは、とても飲みやすくて、つい、おかわりをそして、赤ワインちょっと渋みがあったかな?もう、この頃になるとワインの善し悪しは本当に分からない?何杯飲んだか・・・・今日は泣き上戸の日だった。やさしい言葉には弱いつい、涙が・・・・それでいいかな温かい気持ちは嬉しいもの色々と人生はあるもの [続きを読む]
  • ヴィンテージのワインが届く
  • 「結婚記念日に、お二人で飲んでください」と20年物のヴィンテージの赤ワインが届いた。ワインは、よく飲んでいるがワタシたちは、自慢じゃないが、善し悪しが全く分からない。飲みやすいか否かだけそんな値打ちの分からないものに、いいものはもったいないな〜と思いながらながめている。1994年 シャトー パタラベ サンテミリオンとある。フランスのワイン何にしても、プレゼントはとても嬉しい♪今月で、まあじいの1年 [続きを読む]
  • 懐かしいモーニングカフェ『ブレーメン』
  • 少し前になるが、東に朝早く出かけることがありモーニングをどこかでしようと車を走らせて、気がついたら、かなり走っていた。思い出して行ったのが、さぬき市長尾の『ブレーメン』もう十数年以上は行ってない昔・・・若い時によく行ったカフェたたずまいが変わっているかと思ったが、昔のままあの頃が懐かしく思い出された。ランチによく行ったが、内容がよくて人気の店だった。この日はモーニングセットだったが、昔のままのセッ [続きを読む]
  • サンポートの紅い花は、アメリカデイゴの花だった。
  • 一昨日にサンポートに行ったところ濃くて紅い花が満開近くに行って見てみると、花の形がちょっと変わっている。帰宅して、調べたところデイゴの花の仲間で、『アメリカデイゴ』だった。和名を海紅豆(カイコウズ)と言うそうだ。サンポートの街路樹として、今が満開で、とても美しいネツトによると南アメリカ原産で江戸時代末期に渡来した。・アルゼンチンとウルグアイの国花。・メキシコでは、花をサラダや煮物などに利用する。い [続きを読む]
  • 今日は、かねとう毒だしランチ
  • かねとう毒だし塾セミナーへ参加した。1時間のセミナーは、講師の金藤友香理さんのすさまじい体験のお話を聞く。余りのすごい体験談に、若い人の何人かが泣いていた。ワタシも目頭が熱くなった。そんな体験をもとに、今のかねとう塾が開講された。すごい信念ね!昨夜のすわらじ劇のあいさつ文が浮かんだ。「逆境という苦しみがあるからこそ、工夫を凝らし、身体を動かして乗り越えようとします。そこには必ず成長進歩が生まれ、心 [続きを読む]
  • あじさいバックを持って、お茶タイム
  • 昨日の昼下がりふたりでぶらり街に出た。この時期に持たないでいつ持つの?・・・と先日、オードリーさんに作っていただいたあじさいのバックを持ってちょっとルンルン気分で♪そして、久しぶりにスタバでお茶タイムここは時間が気にならない道行く人をながめながらまったりここの空間がココロ安らぐのかひとりの人が多いみんな、思い思いのスタイルたまにはこんな空間に浸るのもいいものね! [続きを読む]
  • 自分の常識が、相手にとっては常識でない
  • 毎日が日曜日の呑気な生活であっても時には嫌なこともあったり、友人のことが理解できないこともある。当然なことよね。ワタシは心の中に留めておくのが大の苦手今日も、ワタシならこうすると思うけど・・・違ったんだよねと憤慨してることをまあじいに話したところ「自分の常識が、相手にとっては常識でないんだから」と言われた。そう〜つい自分の常識が相手の常識でもあると思い込んでしまっている。だから、憤慨したり、腹立た [続きを読む]
  • 今だから乗れた和船
  • よく行く栗林公園なのに、未だ和船には乗ったことがなく気持ちよさそうに浮かんでいる和船をいつも横目で見ていた。いつか機会があればと思っていたので今回はいい機会だった。旅友のご夫婦を栗林公園へお連れして、和船へ乗った。菅傘をかぶり乗船、雰囲気が出て、ちょっといい感じ栗林公園は、高松松平家の回遊式大名庭園その公園の南湖に和船を浮かべて、殿様気分を味わうもので、30分の乗船その昔、殿様はこんな和船に乗って [続きを読む]
  • 初めて案内するうどん店は、やはり『うどん本陣山田屋』
  • 「讃岐うどんは、すっごく美味しいですよ!」と大自慢した手前県外から来たご夫婦をどこのうどん店にお連れするか・・・?色々と二人で考えて讃岐らしく、珍しい南新町のセルフの店がいいだろう〜と言うことになった。ところが、当日になって、やはり来てすぐの昼食がそれでは・・・と言いだして考え直し、八栗の『うどん本陣山田家』へ行った。山田屋の屋敷は、江戸時代に建てられた元酒造家の屋敷国指定登録有形文化財で、由緒あ [続きを読む]
  • 量が半端でない料理に悲鳴
  • 友人夫婦にあの瀬戸大橋のパノラマを見せたいと二日目の6月1日の宿としたのが五色台国民休暇村ところが、一面もやっていて何も見えず二日目に期待することにして・・・この日の夕食この価格にしてこの多さ・・・と、ご夫婦が「四国は量が半端でな〜い」と驚く本当に多かった。どうしても、比べてしまう先日の宍喰温泉のホテル・リビエラの料理五色台は、料金は安い上に、いい料理内容湯は宍喰温泉が良かったが、料理はお世辞でも [続きを読む]
  • 現代的なカフェは、少し異空間
  • バルト三国の旅で、とても素敵なご夫婦と知り合いになった。奥さまが、四国未上陸だとのことで「四国へ来てください」のワタシたちのラブコールに1年ぶりの再会相変わらず、あか抜けた素敵なご夫婦だった。ワタシたちの知らない話をしてくださるのでワタシの目はランラン(笑)本当に楽しい3日間だった。先ほど帰られたが、ベンツで颯爽と帰って行った。楽しい時間はあっという間ね。さて、これから、夕食作り今夜は、あっさりと [続きを読む]
  • 個性的な古民家カフェ「まめぼん」
  • ランチしようと日和佐の町をブラブラしたが店の多くが閉まっている。日曜日だから?・・・でもね、薬王寺に参拝する人は多いと思うんだけどただ歩くだけでは見つからないと地元の人にランチ店を聞いてみた。「ひわさ屋がいいですよ」と教えてもらって、7〜8分歩く暑くて、汗が・・・やっと着いてやれやれと思ったのは束の間「ごはんがなくなりました〜今日は終わりです」の張り紙本当にがっくり気を取り直して歩いて飛び込んだの [続きを読む]