Masa.H さん プロフィール

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Masa.Hさん: TrialIZM Type-B
ハンドル名Masa.H さん
ブログタイトルTrialIZM Type-B
ブログURLhttp://trials-b.seesaa.net/
サイト紹介文オートバイトライアル, Gattiこと小川友幸選手 趣味の北海道 それから雑文。
自由文沢と化して走破不可能となる道もあったが、全て行き止まりでUターンせにゃならんかったのだ。
随分とUターンが上手くなったような気分だが、そんなことより気持ちよく周回できるお遊びコースを発見できないのがただ哀しい。
ついでにしょーもない所でボテ転けしてブレーキレバーを折ったことも哀しい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2009/01/24 13:41

Masa.H さんのブログ記事

  • 牡蠣
  • ちょっと贅沢させてもらいます。厚岸まで来る機会はそうそう無いから、食べておくしかないもんね。カキフライが超濃厚で味付け不要でした。生ガキもプリプリで文句無し。 [続きを読む]
  • 6月の読書メーター
  • 6月の読書メーター読んだ本の数:9読んだページ数:2792ナイス数:119出張(移動)があると読書が捗ります。当たり前だけど、初読みの作家は当たりもあれば外れもある。珈琲店タレーランの事件簿 5 この鴛鴦茶がおいしくなりますように (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想アオヤマくんが主人公の大長編。過去の傘の話とか土手の思い出とかは凄く好みだったけど、その後が怒涛の展開。不倫×不倫×不倫みたいな複雑に入り組 [続きを読む]
  • 5月の読書メーター
  • 5月の読書メーター読んだ本の数:5読んだページ数:1239ナイス数:190まとめるの忘れてた。イマイチ充実してないラインナップだな。校閲ガール トルネードの感想悦子の成長譚として綺麗にまとめたと思う。主人公が暴れる今作のほうが前作のスピンオフよりも遥かに面白い。好きなことと向いていることが違うというのは、本当に悩ましいことで、その辺にどう折り合いをつけていくのか?って、実は人生における重要なテーマの一つだと [続きを読む]
  • 通勤快速号
  • ずっと使ってきた通勤用自転車があちこち痛んできたので思いきって買い替えました。タイヤとチューブ換えるだけで5千円くらいかかるから、新車勝った方がマシって感じなんっすよね。使い捨て社会バンザイ!元々はヨメが嫁になる前に使っていたもの。と、言うことは嫁入り道具なのか?長らく私の通勤の足として活躍してくれました。冬の朝に橋の上で二輪ドリフトで肝を冷やしたこともあったなぁ。新車を買うにあたって、一つだけこ [続きを読む]
  • 晩ご飯にご用心。
  • 晩ご飯は翌日の昼ご飯=お弁当を考慮しての量を作っているわけだが、これにはちょっとした危険が潜んでいる。味付けが上手くいって自画自賛レベルのものができたとしよう。美味いのだから、ついつい多めに食べたくなるのが人情ってものだ。そして、多く食べ過ぎると翌日のおかずが必然的に少なくなる。ま、これはサイアク冷食等で補完が利くからまだ良い。問題なのは当日夜の腹具合である。食べ過ぎてしまったら胃の中が収まるまで [続きを読む]
  • 6月31日の同窓会、もしくは高校入試。
  • この土曜日に、はじめて高校の同窓会(支部会)に出席した感想がこの標題。いずれも比較的名の知れた小説のタイトル。閉鎖的というより排他的で唯我独尊なノリが気持ち悪かった。出身高校って欄に同じ言葉を書くだけの他人と抱擁するような感覚、嫌いだ。気持ち悪さが7割、懐かしさが1割、面倒くささが2割。二次会は同期だけだったので、気持ち悪さは半減したけど、今更共通の話題が有るわけでもなく、尻の須和海苔の悪さは変わ [続きを読む]
  • 4月の読書メーター
  • 4月の読書メーター読んだ本の数:6読んだページ数:2156ナイス数:117なんかイマイチ充実感のない一ケ月でした。ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)の感想超甘口のラブストーリーに切れ味鋭い推理。意外な結末と、全読者期待通りの結末の両方が味わえる、シリーズ最終作として期待を裏切らないものでした。ただし登場する古書はシェークスピアの超高額本だけなので、古書トリビアを楽しむ [続きを読む]
  • 健康診断
  • 毎春恒例、職場の健康診断。割り振られた予定日が出張なので前倒しして今日の予備時間(10:30以降)に受診。空いていて、いつもの半分くらいの時間で終わりました。来年からもこれで行こうかな。昨年比で体重が約2kg減ってました。なぜだろう? [続きを読む]
  • 3月の読書メーター
  • 3月の読書メーター読んだ本の数:7読んだページ数:2259ナイス数:126お気に入りの作家の本は少し期待外れで、初読みの作家に当たりが多かったという感じでした。アンと青春の感想人間関係ミステリとでも言うのだろうか。あることをきっかけに人(の背景)を推察するような話でつくられた連作短編集です。主要な登場人物が漫画的な意味でキャラクター濃いこともあり、あまり現実感はありません。和菓子の世界のファンタジー(謎解き) [続きを読む]
  • 2017年2月の読書メーター
  • 2017年2月の読書メーター読んだ本の数:8冊読んだページ数:2516ページナイス数:221ナイス本屋大賞は恩田陸かなあ。>しょうがの味は熱い (文春文庫)の感想すごく久しぶりの綿矢りさ作品。 長く同棲しながらも、微妙に温度差のある向き合えない二人を内側から描いた小説でした。 小説としての優しく輝く言葉たちと、なんともどんよりした登場人物の心理のギャップが不思議な雰囲気を醸し出している。個人的には弦のような神経質( [続きを読む]
  • 2017年1月の読書メーター
  • 2017年1月の読書メーター読んだ本の数:11冊読んだページ数:3602ページナイス数:309ナイスいや、久しぶりにページをめくる手が止まらない本に出会った。シアワセままならないから私とあなたの感想新年一冊目。正しくは年越し本。2編からなる本だけど、その主題はわかりやすくも難しい価値観の対立、いや対立というほど敵対心があるわけでもなく、感じ方や考え方の違いとでも言うべきか。悪意はないけど、理解もない、本当にまま [続きを読む]
  • 佐賀牛
  • お正月三日。おせちもあらかた食べ尽くしたのですき焼き。ふるさと納税のお礼で、みやき町よりいただいた佐賀牛です。年末に食べた飛騨牛より肉がしっかりしていて食べ応えのある感じ。二人では食べきれずに残してしまいました。 [続きを読む]
  • 2016年12月の読書メーター
  • 2016年12月の読書メーター読んだ本の数:9冊読んだページ数:2801ページナイス数:137ナイス著者名50音順書架の両端しか使っていないようなラインナップです。なんでこうなった?なお2016年の一年間で読んだ本は80冊でした。何様の感想「何者」の登場人物をすっかり忘れていたけど、関係なく楽しめました。誠実に真面目に生きること、正論を語ることを、どこか斜めにみているような若者たちが主人公。なんとなく自分自身の昔を思 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  • 本年もよろしくお願いいたします。昨年はFBやTwitterばかりで、このBlogはすっかりなおざりになってしまいました。。今年は少しは更新できるかな?更新したいな。 [続きを読む]
  • 2016年11月の読書メーター
  • 2016年11月の読書メーター読んだ本の数:5冊読んだページ数:1789ページナイス数:42ナイスわたしの隣の王国の感想仕込み過ぎ。狙い過ぎ。パズルと思えば面白いけど、そう思うには話が長過ぎる。なんど途中で放り出そうと思ったことか... 前三作は大好きなんだけど、これはまた別のジャンル。(ちょっと1作目に似てるけど)  春菜のその後を読みたいんだけどなぁ。読了日:11月27日 著者:七河迦南シャルロットの憂鬱の感想日常系 [続きを読む]
  • 18年ぶりのTOEIC
  • 先日18年ぶりに会社で受験したTOEICの結果が返ってきました。Lが335でRが255のTOTAL590は、入社以来の過去最高点じゃないかな?Readingが弱いです。実際、試験の時には時間が全然足りなかった。点数をあげるには文章読む練習しないと駄目だね。とにかく弊社の昇格要件である500点は一応クリアできたので良しとしよう。まぁ今更意味ないんだけど。 [続きを読む]