管理者U さん プロフィール

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管理者Uさん: 検定に出ない熊本雑情報ブログ2
ハンドル名管理者U さん
ブログタイトル検定に出ない熊本雑情報ブログ2
サイト紹介文ちょっと違った視点から、熊本のさまざま魅力を伝えたいと思います。
自由文熊本のことを個人的視点で紹介。
問題形式で紹介する「検定に出ない熊本雑問題」
バイキング特集の「やっぱり熊本バイ!」
最近始めた「くまもと“ゆるキャラ”図鑑」
など。
もちろん、熊本県内のご当地検定情報も。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供139回 / 291日(平均3.3回/週) - 参加 2009/01/31 11:04

管理者U さんのブログ記事

  • 数字で見る熊本(平成20年熊本県観光統計)
  • 毎年、熊本県内の観光客数等の統計が発表(熊本県より)されていますが、先日も平成20年の「熊本県観光統計」が発表されていました。いろんなところに行っている私としては、ちょっと興味もあり、ざっとですが見てみました。(仕事上でもちょっとは必要なので・・・)興味がある人はこちらのサイトをご覧ください。→平成20年熊本県観光統計(熊本県)平成19年との比較で見ると、全体として観光客数は減っています。原油高、 [続きを読む]
  • 着々と石コレクションが増えてます。
  • 10月も終わり、「阿蘇まるごと検定」と「くまもと水検定」の申込締切となりました。結果はまだ公表されていませんが、こういうしっかりとした取り組みは、絶対数は少ないにしろ、受験者がいなくなるということはないと思いますね。多くは、そういう真面目な(?)受験者、そして合格者の取り扱いに苦慮しているようですが、主催者にとっては「試験を実施する」ことで精いっぱいなのかもしれません。(あまり勝手なことは言えませ [続きを読む]
  • 画像ナシでお届けするグルメルポ <イタリアン編>
  • シリーズ化というほど力を入れているわけではありませんが、3回目の挑戦です。(書いている途中でヤメた記事もあるんですが・・・)画像がないので、そこのお店のよさが十分に伝わらない可能性があるので、店名は公表していません。(一部イニシャルを使用していますが、99%特定できると思います)←意味ナシでは、どうぞ。そのお店は山鹿市にあります。普段お世話になっている方の知り合いのお店です。仕事の後に、そのお世話 [続きを読む]
  • 一気に3キャラ追加しました。
  • 急速なキャラクターの増殖にともない、くまもと“ゆるキャラ”図鑑のネタも溜まる一方でしたが、今回一気に3つのキャラを追加掲載しました。→くまもと“ゆるキャラ”図鑑一つめは、漫画家の川崎のぼる氏が原画を描いたという五木村の「いつきちゃん」です。二つめは、先の「鞠智城の日」でも紹介した「ころう君」三つめは、山鹿市特産工芸村「あんずの丘」と鞠智城物産館「長者館」の「あんず姫」「マロン王子」「ドン・チョウジ [続きを読む]
  • 「鞠智城の日」ってなんだか・・・【後編】
  • 平成21年10月25日(日)に山鹿市菊鹿町にある歴史公園鞠智城で行われた「鞠智城の日」レポートの後編です。鞠智城の前の道を挟んで向かい側には、古代米が植えられています。9月頃には、とても美しい光景が見られました。(→その時の記事)その時、赤茶色に色づいていた稲穂ですが、収獲時期になると不思議なことに、普通の色に戻っていました。写真は収獲体験の様子です。白いエプロンのようなものは、古代人の装束でしょ [続きを読む]
  • 「鞠智城の日」ってなんだか・・・【前編】
  • 昨日の10月25日(日)は、山鹿市菊鹿町にある歴史公園鞠智城(きくちじょう)で行われました「鞠智城の日」というイベントに行きました。国指定史跡「鞠智城跡」は、1300年前の大和朝廷時代の古代山城で、木造の八角鼓楼(復元)が特長です。この日は特別に階段が設置され、一般の人が入ることができました。通常は、1階部分に入ることができるのですが、危険なため2階以上はいけません。階段を設置することで、直接2階 [続きを読む]
  • やってみないと分からないもんですね。
  • 陶芸体験ってよくありますね。これまで、「ちょっと難しそう・・・」なんて思っていましたが、仕事の関係で、「絵付け体験」をすることになりました。「絵付け体験」は、あらかじめ素焼してある器に色を付けるだけの単純な作業です。要は“お絵描き”ですね。驚いたのは、その道具。そこには、「クレヨン(みたいなもの)」「色鉛筆(みたいなもの)」「絵具(みたいなもの)」の3種類の道具がありました。 まあ、絵具 [続きを読む]
  • 石の露出度を高めたい。
  • 石の魅力を伝えるために、左メニューに画像を表示するように設定しました。ランダム表示です。画像をクリックすると一覧表示→大きめの画像と進むことができます。ちなみに大当たりは「松尾神社(山鹿市菊鹿町)」の仁王像です。(私の中で・・・)石以外の画像が出てきたら大ハズレです。今日は外に出ないほうがいいでしょう。 [続きを読む]
  • 見た目はきれいですが、大変な作業なんです。
  • 「うと船場川浮き灯籠」と「名水茶会」に行く前に、海苔の種付けの作業を終えたばかりの美しい光景を観に宇土半島に出かけました。熊本県の海苔の生産量は、板海苔で約10億枚で、全国の1割に当たるそうです。特に有明海は、遠浅で、養殖に適しているんですね。裏山の細い道を上り、みかん畑から撮影しました。(車を停めるとこがほとんどありません)詳しい人に聞けば、ポイントを教えてもらえたんでしょうが・・・仕方ないです [続きを読む]
  • 幻想的な「うと船場川浮き灯籠」と「名水茶会」に行きました。
  • 予告もしてましたが、娘とふたりで「うと船場川浮き灯籠」と「名水茶会」に行ってきました。(最近、「娘とふたりで・・・」という内容が多い気がしますが・・・)会場に到着したのは、夕方5時くらいだったでしょうか。ちょうど産業祭が終わったところだったようで、スタッフの人がステージ前で“一本締め”をしていました。屋台のテントも撤収作業をしているところがほとんどでしたが、かろうじて、「道の駅宇土マリー [続きを読む]
  • 石コレ写真館にようやく「熊本城」を追加しました。
  • 「石コレ写真館」は、まだテスト段階ですが、ようやく「熊本城」の石垣を追加することができました。他に、「五郎の首掛石」と「西巌殿寺」の石段です。※画像ばかりなので、開くのに時間がかかる場合があります。ちなみに明日は、海苔の種付けを観に行きます。(娘は現地でお手伝い)その後、宇土市で行われる「うと船場川浮き灯籠」と「名水茶会」に行ってきます。「名水茶会」は昨年も行った(→そのときの記事)のですが、例年 [続きを読む]
  • ちょっと雰囲気を変えました。
  • 最近、冷え込みが進みました。すっかり秋です。海苔の種付けの季節です。先日熊本城に行って、本丸御殿を撮影したので、トップの画像に使用してみました。(ちょっと目が痛いかも・・・)なんとなく、サイト全体が豪華になった気分です。まあ、中身は粗末なもんですが。 [続きを読む]
  • 熊本城「秋のくまもとお城まつり」に行きました。(おまけ)
  • タイトルのイベントの報告なのに(おまけ)ですいません。熊本城巡りを終え、イベント会場である「竹の丸」広場へ。連休最終日のせいか、それほどの人出ではありませんでしたが、会場にはステージで舞踊が披露されていました。ステージはともかく、勇壮な石垣と熊本城を背景に、なかなかの景観です。私も娘も、ステージよりも、ずらりと並んだテントに興味津々。これがまさに最後の目的ですから。でも、並んだテントの半分は閉まっ [続きを読む]
  • 熊本城「秋のくまもとお城まつり」に行きました。(後編)
  • 熊本城へ娘とふたり旅の後編です。(まだ娘も飽きてはない様子)いよいよ初の本丸御殿です。まず最初に見学したのは、当時の“台所”。隣りの土間には大きな釜が並んでいました。大勢の人たちが、さらに大勢の人たちの食事を作っていたのでしょうか。当時の食事も再現して展示してありました。純和食なので、なんとなく質素な感じ・・・。だれのごはん?上を見上げると、高い屋根に、複雑というか、細かい組みが施されています。煙 [続きを読む]
  • 熊本城「秋のくまもとお城まつり」に行きました。
  • 絶好の行楽日和だった3連休(←一般的に)の最終日である10月12日(月)に、熊本城に行きました。ちょうど「秋のくまもとお城まつり」(10月9〜18日)が開催中だったこともあり、特に“食べるもの”に期待して出かけました。嫁さんが仕事のため、初の娘とのふたり旅です。(近場であっても、気分的には冒険でした)おまつりいきたーい今回の私の目的は3つ。1.本丸御殿(昭君の間)(前回熊本城に行ったときは、まだ工 [続きを読む]
  • 「ヒットくん」追加しました。
  • 「くまもと“ゆるキャラ”図鑑」に人吉温泉観光協会のマスコットキャラクターを追加しました。先日、愛称が「ヒットくん」に決定したんです。(結構前ですが・・・)詳しくは、人吉温泉観光協会のホームページでどうぞ。自ら“ゆるキャラ”を名乗っていますが、最近では珍しく、久しぶりに純粋なゆるキャラが登場したと感じましたね。かなりゆるいです。かわいくないし・・・。(←個人的感想)でも、それがいいんですよね。着ぐる [続きを読む]
  • 阿蘇と三角のつながりを学びました。【郡浦神社】
  • 宇城市三角町にある「郡浦神社」へ立ち寄りました。念のために・・・「宇城」→「うき」、「三角」→「みすみ」、「郡浦」→「こうのうら」と読みます。(地元の人は当たり前かもしれませんが、どれも普通読めませんよね)神社に行くと、まずは「由緒」を読みます。(それなり?の神社にはたいていあります)看板などに、そこの神社の説明がしてあるんですね。そこで早速、看板を読んでみました。うー・・・読めません [続きを読む]
  • 検定に出ない熊本雑問題その33
  • 石の○○○【水辺プラザかもと】かなり久しぶりの問題です。(※ちなみに前回の問題はこちら→その32)山鹿市鹿本町には、合併前から町のシンボル的存在の建造物がありました。それが「石のかざぐるま」です。一本松公園にある「石のかざぐるま」は、高さは5メートルほどあるそうです。その大きさに、初めて見る人は結構驚くことでしょう。(私は10回以上は見ているので・・・)そして、ちゃんと風で回ります。大きな石がクル [続きを読む]
  • 久しぶりのネタは・・・ゆるキャラにて
  • 久しぶりに更新できる状況になりました。なんやかんやで、私自身いろいろと大変でした。ところで、火焚き神事の事故はびっくりしましたね。けが人等が出なくて幸いでした。大事な火焚殿は燃えましたが、それ以上に神事自体が大切ということで、引き続き神事は続けられるようです。そのことがすごいと思いました。(「危ない」などの意見もあって当然ですから・・・)久しぶりのネタは、この記事↓です。球磨郡五木村のゆるキャラで [続きを読む]
  • カメラマンがたくさん【鞠智城】
  • 先日、熊日新聞に写真が掲載されていました。国指定史跡「鞠智城跡」と古代米の稲穂です。で、私も行きたいとずっと思っていて、ようやく行くことができました。鞠智城の目の前の、ちょっと高台にある田んぼにその古代米の稲穂が広がっています。気のせいか、ちょっと色あせてしまってるような。美しい赤紫色をしています。昔のお米はこういう色をしていたんですねえ。この眺めは、1000年以上前とほぼ同じ眺めなのかもしれませ [続きを読む]
  • 横綱級の奇石【不動岩】(山鹿市)
  • 久しぶりに石の話題。山鹿市の街を見渡すようにそびえている巨大な奇石「不動岩」(ふどういわ)を見ました。標高389メートルの山の中腹から突き出し、岩の高さは約80メートル、根回りは100メートルあります。不動岩は、平安時代、山伏たちがこの山中にこもり、不動明王を本尊として祀り修行したことにその名前は由来しています。その大きさだけでなく、形もとても印象深いです。神社などのご神体として男性のシンボルの形 [続きを読む]
  • お疲れ様です〜熊本観光文化検定
  • 9月6日(日)は、熊本・観光文化検定(2009年度上期試験)でした。受験された皆さんお疲れ様でした。詳しくは、結果が出てからまた書きたいと思います。(下期の日程も含め)最近忙しくて(←さばけないだけ?)、更新もままなりません。ネタが溜まってるだけに、歯がゆいですね。がんばります。九州の人気ブログランキングへ [続きを読む]
  • それでもやっぱり課長です。
  • スザンヌ部長の下で、リストラを免れ、なんとか課長職にとどまっていましが、9月1日にそのサイトがリニューアルされたという連絡が来ました。サイト内は充実されており、私も微力ながら役職に負けない働きをしようと思いました。と、よく見たら、肩書が少し変わっていました。「頑張りなはいよ課長」です。「課長」にもいろいろとバリエーションができたらしいです。私以外にも、あっという間に「課長」に昇進し、その後の出世が [続きを読む]
  • 100万円に群がる人たち
  • 今、山鹿市で行われている「100万円を探す宝探し」が話題です。100万円争奪!宝探しゲームin山鹿温泉〜鞠智城秘宝伝説の謎〜(↑クリックで公式サイトへ行きます)山鹿市の4つの物産館などでスタンプを押し、鞠智城に行って、最後は山鹿温泉で宝(100万円)を見つけるというものです。現金100万円に多くの人が目がくらんでいます。主催者の目的は何でしょうか。多くの人が訪れているようですが、遊びにしてはお金がか [続きを読む]
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