谷田部真之助 さん プロフィール

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谷田部真之助さん: 年間指導400件超!個人レッスンのプロが教える上達法
ハンドル名谷田部真之助 さん
ブログタイトル年間指導400件超!個人レッスンのプロが教える上達法
ブログURLhttp://soccer-kateikyousi.com/daihyoublog/
サイト紹介文サッカー家庭教師:代表blog。小中高生,初心者〜セレクション対策まで結果の出る上達方法を伝授!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2009/02/09 18:22

谷田部真之助 さんのブログ記事

  • 途中から上手くなりたくて入るスクールは「上手くなりたい」を解決しない
  • なかなか上達しなくて困っているそうした時にスクールに入ってみよう。そう思っても大体が途中の時期からの参加または色々なレベルの子が混じるため飽きないような練習メニュー比較的基礎を飛ばしたないようになりがちです。そうするといきなり応用的な練習ばかりで結局は目的とした「上達したい」が思うように行きません。なかなか上達しない子は根本理解をしないと何も変わらない。スクールは大勢の子を飽きさせない。ということ [続きを読む]
  • サッカーの目の使い方習得で得られるもの
  • 見えてる、首が振れているより、脳に入れているものは何かを確認するだけで劇的に変わるこんにちは谷田部です。 最近は目の使い方。の改善を多くやっています。 実際に本人たちに確認してみると当たり前に見えているよ。首は振っているよという本人たちは思った以上に見えていません。 形だけで脳みそに見たものが蓄積されていないことが多いのです。見えているものが変わるだけでこんなにも変わるのか?これは判断力にもかかわる [続きを読む]
  • サッカー家庭教師は【コーチ】ではありません。
  • サッカー家庭教師は【コーチ】ではない【ティーチ】です。ティーチングとコーチングの違い【コーチ Coach】とは導き(問題を出し、答えを考えさせる)【ティーチ teach】は教える(答えの出し方を教えるor羅列する)サッカーの【コーチ】のマンツーマンレッスンはたくさん出てきています。それでも個人レッスンの元祖!サッカー家庭教師のコンセプトは後者の【ティーチ】コンセプトからしてそもそも違うのです。なぜ出来ないかを教 [続きを読む]
  • 囲まれた時の改善策は?”ドリブル技術”が問題ではない!?
  • おはまくる相談囲まれた時にた?のがりまそ流れは囲まれた時の突破の仕方教欲なりま最近はドリブルに特化たスクール増るかかドリブルりきな傾向が見れま囲まれた抜は最単純が言囲まれな囲ませなにれのみながみな囲まれまか?囲まれる子は共通点がりま囲まれる子は大体決まるはず囲まれる子脱却るろにく考るの方が大切その上囲まれた時のドリブルの練習に励欲思ま囲まれた時のドリブル技術はなかなか身にきが囲まれな方法はのく単純 [続きを読む]
  • サッカーをちゃんと教わりたい。そんな想いに応えます。
  • おはようございます。谷田部です。後からサッカーを始めたからなかなか上達しないから上手くならないからやめようか迷っているそんな想いにしっかりと応えるのがサッカー家庭教師の個人レッスンです。なかなかチームで上達しない。それはやり方があっていない場合が多々あります。スクールにも通って見たけど……そんな方も一気に上達するのがサッカー家庭教師の個人レッスンです。いくつも上達のためにスクールを探すのはやめてく [続きを読む]
  • 逆足の克服 丁寧に反復するためのコツを掴む
  • おはようございます。谷田部です。最近は逆足(右利きなら左足)のキックの重要性が増しています。インサイドキックの短いパスとトラップからのコントロールであれば利き足も逆足も言ってられません。特に止める際、逆足になると体の軸がぶれぶれになるパターンが多いです。ロングキックやシュートの際には、同じフォームで止まれない。などが見られます。利き足よりも癖のついてない逆足は、ゼロから利き足よりも綺麗なフォームを [続きを読む]
  • 【判断】と【目の使い方】が生んだ副産物
  • 先日の判断力でのトレーニング。特に【目の使い方】でポジショニングが良くなった他の子との距離感の維持、顔つきが変わるとの変化があったとのご報告を頂きました。やった次の日の試合での話です。いつも監督にポジショニングについて言われるのがなくなり、フル出場だったと嬉しい内容でした。見ろ、首を振れ、で何を見るのか?どうやってみるのか?見ているものの共有、確認。これは私も最近気づいたことですが非常に見落として [続きを読む]
  • 首を振れている。それなのに判断が遅い。「原因」と「改善」昨日のレポート
  • 昨日のテーマ【見るタイミング】【見る場所】【目の使い方】を改善したことについて書いていこうと思います。きっかけまずはきっかけについて「判断が遅い」「必ず2タッチ以上してからプレー、1タッチプレーや2タッチプレーが出来ない」確認していくと「顔が上がっていない」「それでも見ては、いる」段取り段取りとしては、「顔が上がっていない」を改善・顔を上げる練習メニューを組み・頭と手と足と目を同時作業をするマルチタ [続きを読む]
  • スパイクやシューズからも見える一流選手の動き方や技術
  • サッカー家庭教師の谷田部のレッスンでは歩き方や走り方の修正改善を行うことが増えてきました。遠くにボールを飛ばせない、高いボールが蹴れない。などの原因は、キックのフォーム以前に歩き方や走り方などのご相談を頂くと以外にも歩き方や走り方から直さなければならないことが本当に多いのです。その理由としては、しっかりとスピードのコントロールとストップが出来ていない。特に止まる際にはスパイクやシューズの性能をフル [続きを読む]
  • 最近の個人レッスンで行っている改善内容 
  • ボールをしっかりと止めるファーストタッチの使い分け方4パターン早い判断(ボールスピードとプレースピードに慣れる)高いインステップキックと低いインステップキックの打ち分け方(ミドルシュートが届かない・高さが出ないなど)サイドバックやサイドハーフの動き方や崩し方のパターンドリブルで動きながらのパスとその応用動きながらのパスの受け方と体の向きプレースピードを上げるためのワンステップでのキックの方法遠くに [続きを読む]
  • ファーストタッチには3パターンある
  • ボールのファーストタッチはボールを動かすこと。ファーストタッチの改善の依頼が多い中、決まってある「思い込み」がこれです。ファーストタッチでは、ボールを動かす。70点といったところでしょうか。ファーストタッチには3パターンあるファーストタッチはボールを動かす。もちろん正解です。それでも毎回ボールを動かしていい時とそうでない時があります。ボールを動かさない事もファーストタッチです。それも含めるとファース [続きを読む]
  • 戦略のない「受験」のように闇雲に練習している子が多い
  • 一流選手たちや上手な選手には「共通項」が多数存在します。そういったものを全く無視していきなりボールタッチの反復練習をするジグザグドリブルをするそれは自分の中で決めごとがあったとしてもただ闇雲に練習しているにすぎません。受験ですら過去問から把握します。サッカーにおいての過去問がプロ選手プロ選手や上手い選手たちの「共通項」を把握することは何を習得すれば、上達するのか。というまさに教科書ともいえます。彼 [続きを読む]
  • サッカーを「難しく考えすぎる」から突き抜けない
  • サッカーを特別視しすぎない。もっとカジュアルに考えるだけでサッカーは劇的に変わるサッカーをこれから始める。または小さいころからやっている。どちらにしてもサッカーをやるときに、日常の当たり前と全く違うことを行う。サッカーをリスペクトしている。といえば聞こえはいいですが強豪国のブラジルやアルゼンチンではサッカーは日常であり、生活の延長戦です。日常の当たり前とサッカーを完全に切り離すからサッカーは難しく [続きを読む]
  • 上手い子の特徴とは?まずこの2つから違う。
  • こんにちは谷田部です。本日の京都の個人レッスンの件は締め切りました。ありがとうございました。今日は最近のレッスン内での気付きや発見について書いていこうと思います。今年度よりiPadで撮りまくったからこそ出てきた気づき今までの谷田部の個人レッスンの場合体験レッスンの時点で「立ち方」と「歩き方」が変わるという特徴がありました。私の中では当たり前だった部分ですが動画を撮影していくうちに改めて再認識させられた [続きを読む]