あゆまま さん プロフィール

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あゆままさん: あゆのことあゆままの読書日記
ハンドル名あゆまま さん
ブログタイトルあゆのことあゆままの読書日記
ブログURLhttp://geocities.yahoo.co.jp/gl/duke0506
サイト紹介文あゆのこ7歳は本が大好きな小学生。 家族みんなで読書が大好きです。
自由文絵本や物語、小学生の読書生活と
図書館で借りて黙々と読むママの読書日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2009/02/11 12:33

あゆまま さんのブログ記事

  • 「図書室のピーナッツ」竹内真
  • 123. 「図書室のピーナッツ」竹内真/201703124. 「乳幼児おはなし会とわらべうた」落合美知子/201702125. 「つぼみ茸ムース」森博嗣/201612126. 「かぼちゃを塩で煮る」牧野伊三夫/201612127. 「キャピタル」加藤秀行/201703128. 「スイミングスクール」高橋弘希/201701129. 「脳を強化する読書術」加藤俊徳/1702123. 高校の図書室司書として働く新米の詩織が、生徒たちと本によって交流し謎解きをしていく物語。あゆの高 [続きを読む]
  • 第143回子どもの本の会 さいとうしのぶさん
  • 昨日は第143回子どもの本の会、さいとうしのぶさんでした。代表作は『あっちゃんあがつく』や『しりとりしましょ』などなど。わらべうた絵本『あぶくたった』や『おべんとうばこのうた』などなど、最後のページに楽譜がついているものがたくさんあります。先週、さいとうさんの絵本をたくさん集めて読んでいたらやはり声に出して歌いたくなります。歌うとひとりではつまらない。帰宅したあゆをつかまえて「面白いの歌うよ」と絵を [続きを読む]
  • 「青が散る」宮本輝
  • 116. 「図書館が教えてくれた発想法」高田高史/200712117. 「星に願いを、いつでも夢を」村上龍/201611118. 「ワーカーズダイジェスト」津村記久子/201103119. 「iDeCoで自分年金を作る」朝倉智也120. 「いまの科学で絶対にいい!と断言できる最高の子育てベスト55」トレーシー・カチロー/201611(2014)121. 「青が散る」宮本輝/198210122. 「発達障害の僕が輝ける場所を見つけられた理由」栗原類/201610116. 図書館の分類番 [続きを読む]
  • キッザニア卒業
  • 本日、キッザニアを卒業しました。クラブ会員だった5年間、たくさんの思い出ができました。最後に、クラブ甲子園の画面の覚書を。来場回数、61回、(内、東京15回)+会員前10回=71回お仕事体験数 94有効期限 2017/04/30 体験したお仕事の記録が消滅してしまうのは寂しいですがあゆはもう高校1年生。立派にキッザニアを卒業できたと思います!今までキッザニアで出会った皆さん、本当にありがとうございました。みなさんの優しさ [続きを読む]
  • 2017年4月のまとめ
  • 今月読んだのは33冊。久々に多め。その中でよかったのはこの5冊です。86. 「ぼくには数字が風景に見える」ダニエル・タメット90. 「本を読むひと」アリス・フェルネ96. 「14番目の金魚」ジェニファー・L・ホルム101. 「花のれん」山崎豊子107. 「ぼくは数式で宇宙の美しさを伝えたい」クリスティン・バーネット高校生になって1か月のあゆ。勉強の速さと難しさ、ついていくのに必死な様子。でも毎日早起きして自分でお弁当を [続きを読む]
  • 「九十歳。何がめでたい」佐藤愛子
  • 109. 「砂の女」安部公房/196206110. 「下流志向 学ばない子供たち、働かない若者たち」内田樹/200701111. 「コンシェルジュの仕事道」阿部佳/201610112. 「本バスめぐりん」大崎梢/201611113. 「九十歳。何がめでたい」佐藤愛子/201608114. 「ホイッパーウィル川の伝説」キャシー・アッペルト/201610(2016)115. 「自閉症を生きた少女Ⅰ」天咲心良/201701109. 高校図書室の冊子に「国語科からの推薦図書」リストがあり、 [続きを読む]
  • 「14番目の金魚」ジェニファー・L・ホルム
  • 95. 「最後の秘境 東京藝大 天才たちのカオスな日常」二宮敦人/20160996. 「14番目の金魚」ジェニファー・L・ホルム/201511(2014)97. 「夜と霧」ヴィクトール・E・フランクル/200211(1947)98. 「東大ママ高田万由子の家族がもっと幸せになる24のヒント」高田万由子/20051299. 「月はぼくらの宇宙港」佐伯和人/201610100. 「マリーを守りながら」ケヴィン・ヘンクス/199908(1995)101 「花のれん」山崎豊子/19580695.  [続きを読む]
  • 第142回子どもの本の会 なかやみわさん
  • 昨日は第142回子どもの本の会、なかやみわさんでした。『くれよんのくろくん』 シリーズ3冊『そらまめくんのベッド』 シリーズ6冊『どんぐりむらのほんやさん』 シリーズ6冊このほかにもシリーズ多数、この10年でたっくさんの絵本を出されています。なかやさんは幼いころかこさとしさんの絵本が大好きで『だるまちゃんとてんぐちゃん』のカタログのようにいっぱい絵が描かれているのを飽きずに眺めていたそうです。その気持ち、 [続きを読む]
  • 本屋大賞2017決定『蜜蜂と遠雷』
  • 2017年の本屋大賞、発表されました。おめでとうございます!!!大賞『蜜蜂と遠雷』です!!!順位は以下の通り。1位「蜜蜂と遠雷」恩田陸/幻冬舎2位「みかづき」森絵都/集英社3位「罪の声」塩田武士/講談社4位「ツバキ文具店」小川糸/幻冬舎5位「桜風堂ものがたり」村山早紀/PHP研6位「暗幕のゲルニカ」原田マハ/新潮社7位「i」西 加奈子/ポプラ社8位「夜行」森見登美彦/小学館9位「コンビニ人間」村田沙耶香/文藝春秋10位「コ [続きを読む]
  • 「出会いなおし」森絵都
  • 89. 「こころの匙加減」高橋幸枝/20160990. 「本を読むひと」アリス・フェルネ/201612(1997)91. 「出会いなおし」森絵都/20170392. 「犠牲・わが息子脳死の11日間」柳田邦男/19950793. 「いたずらっ子がやってきた」カトリーナ・ナネスタッド/201612(2013)94. 「発達障害に気づかない大人たち」星野仁彦/20100289. 自分より年上の人の言葉を聞きたい高齢者のために、100歳の精神科医、高橋さんが綴った40の心の処方箋 [続きを読む]
  • 「ぼくには数字が風景に見える」ダニエル・タメット
  • 83. 「毎日っていいな」吉本ばなな/20170284. 「あかりさん、どこへ行くの?」近藤尚子/20161085. 「すべては書くことから始まる」坂東真理子/20161286. 「ぼくには数字が風景に見える」ダニエル・タメット/200706(2006)87. 「ひとさしゆびのノクターン」新井鷗子/20161288. 「自然が答えを持っている」大村智/20160783. 毎日の小さな幸せをひとつひとつ集めて笑顔で暮らしたい。ばななさんの息子さんも大きくなったんだろう [続きを読む]
  • 2017年3月のまとめ
  • 今月読んだのは29冊。この中でよかったのはこの5冊です。57. 「草花たちの静かな誓い」宮本輝59. 「スピニー通りの秘密の絵」L.M.フィッツジェラルド64. 「紅のトキの空」ジル・ルイス75. 「海に向かう足あと」朽木祥80. 「銀杏堂」橘春香最後の4日間で1日3冊読もうとトライしましたが無理でした。3か月で90冊目標でしたが8冊足りてない。来週籠って読もうかな〜と思ってます☆でも入学式もあるし細かい予定がたくさんある、 [続きを読む]
  • 「銀杏堂」橘春香
  • 76. 「ビニール傘」岸政彦/20170177. 「めんどくさいがなくなる台所」足立洋子/20160978. 「発達障害の子どもたち」杉山登志郎/20071279. 「五つ星をつけてよ」奥田亜希子/20161080. 「銀杏堂」橘春香/20161281. 「坂の上の雲2」司馬遼太郎82. 「まいにちを味わう」吉沢久子/20170176. 芥川賞候補作。雑然とした都会の街で希望を持たずに生きる若者の生態。77. どちらかというと台所の仕事って楽しいから好き。でも何か手 [続きを読む]
  • 本屋大賞2017予測
  • まず、本屋大賞ノミネート作品は次の10冊。① 『i』西加奈子/ポプラ社② 『暗幕のゲルニカ』原田マハ/新潮社③ 『桜風堂ものがたり』村山早紀/PHP研究所④ 『コーヒーが冷めないうちに』川口俊和/サンマーク出版⑤ 『コンビニ人間』村田沙耶香/文藝春秋⑥ 『ツバキ文具店』小川糸/幻冬舎⑦ 『罪の声』塩田武士/講談社⑧ 『みかづき』森絵都/集英社⑨ 『蜜蜂と遠雷』恩田陸/幻冬舎⑩ 『夜行』森見登美彦/小学館先日、よ [続きを読む]
  • 「海に向かう足あと」朽木祥
  • 70. 「 i 」西加奈子/20161171. 「LSD兄ケビンのこと」M・ヴォイチェ・ホフスカ/198305(1968)72. 「子どもの育ちを支える読書」脇明子/20110573. 「本を守ろうとする猫の話」夏川草介/20170274. 「しつけない道徳」尾木直樹/20160975. 「海に向かう足あと」朽木祥/20170270. シリア人であるアイは高校数学の授業で「この世界にiは存在しません」と言われた。アメリカ人の父と日本人の母のもとに養子として迎えられ裕福な [続きを読む]
  • 「海に向かう足あと」朽木祥
  • 70. 「 i 」西加奈子/20161171. 「LSD兄ケビンのこと」M・ヴォイチェ・ホフスカ/198305(1968)72. 「子どもの育ちを支える読書」脇明子/20110573. 「本を守ろうとする猫の話」夏川草介/20170274. 「しつけない道徳」尾木直樹/20160975. 「海に向かう足あと」朽木祥/20170270. シリア人であるアイは高校数学の授業で「この世界にiは存在しません」と言われた。アメリカ人の父と日本人の母のもとに養子として迎えられ裕福な [続きを読む]
  • 「野良猫を尊敬した日」穂村弘
  • 65. 「サロメ」原田マハ/20170166. 「発達障がい児の子育て」子育てネット・佐々木正美/2121267. 「朝が来るまでそばにいる」彩瀬まる/20160968. 「GRITグリット」リンダ・キャプラン・セイラー/20161169. 「野良猫を尊敬した日」穂村弘/20170165. 原田さんの美術小説。保険会社の職員だったオーブリー・ビアズリーは、1890年、18歳のときに本格的に絵を描き始め、戯曲家オスカー・ワイルドに見出されて「サロメ」の挿絵で一 [続きを読む]
  • 「野良猫を尊敬した日」穂村弘
  • 65. 「サロメ」原田マハ/20170166. 「発達障がい児の子育て」子育てネット・佐々木正美/2121267. 「朝が来るまでそばにいる」彩瀬まる/20160968. 「GRITグリット」リンダ・キャプラン・セイラー/20161169. 「野良猫を尊敬した日」穂村弘/20170165. 原田さんの美術小説。保険会社の職員だったオーブリー・ビアズリーは、1890年、18歳のときに本格的に絵を描き始め、戯曲家オスカー・ワイルドに見出されて「サロメ」の挿絵で一 [続きを読む]
  • 「紅のトキの空」ジル・ルイス ☆合格しました☆
  • 59. 「スピニー通りの秘密の絵」L.M.フィッツジェラルド/20161160. 「わたしがここにいる理由」片川優子/20160961. 「発達障がい児が普通級に入れた!」鈴木昭平/20140762. 「曲がり木たち」小手鞠るい/20160963. 「三島由宇、当選確実!」まはら三桃/20161164. 「紅のトキの空」ジル・ルイス/201612(2014)59. 大好きな祖父が天国へ。13歳のセオは「卵の下を探せ」という祖父の言葉の謎を追います。母と二人の生活は貧乏を [続きを読む]
  • 「紅のトキの空」ジル・ルイス
  • 59. 「スピニー通りの秘密の絵」L.M.フィッツジェラルド/20161160. 「わたしがここにいる理由」片川優子/20160961. 「発達障がい児が普通級に入れた!」鈴木昭平/20140762. 「曲がり木たち」小手鞠るい/20160963. 「三島由宇、当選確実!」まはら三桃/20161164. 「紅のトキの空」ジル・ルイス/201612(2014)59. 大好きな祖父が天国へ。13歳のセオは「卵の下を探せ」という祖父の言葉の謎を追います。母と二人の生活は貧乏を [続きを読む]
  • キッザニア東京 2017年3月13日・月曜日・お友達と4人で
  • 高校受検が無事終わって、お友達と卒業旅行に出かけたあゆ。最後に1枚残っていたキッザニアクラブ会員の平日無料チケットを使って、お友達4人でキッザニアに入場したあゆです。初めて中学生のみ、保護者なしでの入場☆あぁ、私も一緒に行きたかったですが・・・年度末で仕事も休めず、笑顔で送り出しました^o^/盛りだくさんの予定の中、5時半ごろ入場してモスバーガーと食品開発センターを体験。しっかり食べてデパートでお土産さ [続きを読む]
  • キッザニア東京 2017年3月13日・月曜日・お友達と4人で
  • 高校受検が無事終わって、お友達と卒業旅行に出かけたあゆ。最後に1枚残っていたキッザニアクラブ会員の平日無料チケットを使って、お友達4人でキッザニアに入場したあゆです。初めて中学生のみ、保護者なしでの入場☆あぁ、私も一緒に行きたかったですが・・・年度末で仕事も休めず、笑顔で送り出しました^o^/盛りだくさんの予定の中、キッザニアでは5時半から2時間遊んだ4人組。モスバーガーと食品開発センターを体験。しっかり [続きを読む]
  • 第141回子どもの本の会 青山南さん
  • 先週の木曜日は子どもの本の会、今回は翻訳家の青山南さんを取り上げました。詩人の長田弘さんがお兄さんだそうです。ジョン・バーニンガムの「アボガド・ベイビー」や「ショッピングバスケット」レイン・スミスの「めがねなんかかけないよ」や「ホッキーファミリー」シリーズなど、古いものは1993年から出ています。アメリカ文学や子育てに関するエッセイも多く、そのユーモアセンスに気づいた編集者さんが「絵本の翻訳を」と依頼 [続きを読む]