あざみ さん プロフィール

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あざみさん: あざみ通信
ハンドル名あざみ さん
ブログタイトルあざみ通信
ブログURLhttp://ameblo.jp/nomark6061/
サイト紹介文ここはことばたちの世界。 ことばが創り出す不思議の国、ことばの面白さをあざみがご案内します。
自由文あざみの棘に触れた、ことば、本を紹介したり、ことばの不思議を一緒に旅するブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供111回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2009/02/14 08:30

あざみ さんのブログ記事

  • テーブルの上の野菜畑
  • テーブルの上の野菜畑。スーパーで買ってきて、一度食べた豆苗。お皿で水栽培してたらまたこんなに伸びた。今朝は軽く塩ゆでして、にんじんシリシリと一緒にパンにはさんで食べよう。 さて、仕事はいっぱい溜まってるけど、まずはエネルギーチャージ。 ******* 村井見也子句集『月見草の沖』、順調にいけば今月末には出来上がる。会員誌「あざみ通信」にはぜひ掲載したいと思う。しかし、 [続きを読む]
  • 夢見ごこち
  • 大阪に戻り、その足で扇町公園を抜けて村井見也子句集の表紙デザインをいただきに。扇町公園もやっぱり桜満開。帰阪前に実家の母を車椅子に乗せて近くの運動公園へ連れて行ってあげた。そこも桜満開。「三年ぶりかなぁ…」と母。「骨折治ったら、またみんなで来ようね」と私。そういえば義母も「来年は桜、見られるかなぁ」ってつぶやいていたのを思い出す。桜はやっぱり特別な花だ。 村井見也子句集『月見草の沖』の表 [続きを読む]
  • 平和瞑想は今日。2017年4月11日午後三時八分です。
  • 平和瞑想は今日の午後三時八分からです。この動画を使っていただければ初心者の方でも 大丈夫だと思います。 大切なのは心で強く世界の平和を願い、争いのない 光に包まれた美しく豊かな惑星地球をイメージしながら 静に瞑想していただければうれしいです。 特に、攻撃で傷ついたシリアの人々が癒されることを まず願って、その癒しが地球全体へ広がって 全ての人々や生き物、植物、生態系を癒していくことを 願い [続きを読む]
  • 村井見也子句集『月見草の沖』
  • 村井見也子句集『月見草の沖』。一週間スパンの移動中に、こつこつと句集制作を続けていました。ようやく4月末には出版できる見通しです。何の根拠もないんですが、私は自分が念じたこと、強く希望したことが不思議と叶ってきました。村井見也子さんの句集もそのような願いが叶って実現した本です。お話をいただいた時は信じられませんでしたが、これでまたひとつ私の願いが叶いました。良い川柳家の作品を後世に残していき [続きを読む]
  • 平和瞑想2017−4−11にご参加ください
  • もうすでにお気づきの方も多いと思いますが、今、私たちは地球の平和を取り戻すための最終局面に入っています。メディアで報じられている世界情勢や様々なテロ、化学兵器を使った攻撃にはこころを痛めています。ですが、ご存知のとおりメディアが報道するすべてがホンモノではありませんし、捏造、真実のねじまげも混在しています。はっきりしていることは、犠牲になっているのが子供を含む何の罪もない人々であるということ [続きを読む]
  • ニタマ駅長に会う
  • 母の薬をもらいに調剤薬局へ行きました。いい天気だし、デイサービスから戻ってくるにはまだ時間があるしで、ちょっと足を伸ばして三キロくらい先にある貴志駅までのんびりと歩いていきました。 小腹がすいたのでタマカフェでホットドックセットを注文。タマだけにホットドックの中身は魚肉ソーセージ。なつかしいお味でけっこういけてましたよ♪そうこうしているうちに、ぐっすりお休みになっていらっしゃったニタマ駅長がお [続きを読む]
  • 電車の中で読んだ本
  • きことわ Amazon きことわ (新潮文庫) Amazon 父母の介護のため和歌山県紀の川市の実家と大阪の自宅を往復するようになって約二カ月。その間、往復五時間の電車の中で読んだ本のことをちょっと書き留めておこうと思う。 朝吹真理子 『きことわ』(新潮社) 第144回芥川賞受賞作品 葉山の別荘のオーナーの娘・貴子(きこ)とその別荘の管理人の娘・永遠子(とわこ)。仲の良い姉妹 [続きを読む]
  • 初めててがけた自分史、そして新たな本の制作へ
  • ずっと制作を続けていた本がやっと出来上がりました。中村棽(しげる)著『雲外に蒼天あり ―我が人生の記録―』最終段階で父母の介護になりましたが、何とか無事に出来上がりました。私が手がけた初めての自分史。著者は私の高校時代の同級生のお父様であり、大学のクラブの先輩の義父にあたる方です。不思議なご縁がつながってお話をいただきました。昨年の5月から長い長い道のりでしたが、ようやく。高橋善丸氏の [続きを読む]
  • ヒーリングタイム
  • 大阪に戻り、喫茶店でお茶を飲みながら本のページをひらく。父母の介護はそれなりに大変なこともあり、帰阪前には疲れがピークに。だからこそ、このしあわせな時間を心から楽しんでいる。本の中を流れる時間と、現実の時間のあわいを行き来しながら、ゆっくりとお茶を飲む。私にとって最高のヒーリング。 [続きを読む]
  • ミラナスさんのこと
  • 私のハイヤーセルフはミラナスという名前です。2年ほど前に、あるぢやさんに教えてもらいました。ミラナスさんは、鏡の精であること。全てのものへの深い愛をもっていることなどが、その時にミラナスさんについて教えていただいたことの中で特に印象に残っています。ハイヤーセルフは肉体人間である私のガイドであり、あるべき方向へ導いてくれる存在です。一年前までは、ミラナスさんとのつながりはそれほど強くあり [続きを読む]
  • 身体があと二つは欲しい〜(笑)
  • 家事援助のヘルパーさんへの伝言を冷蔵庫に貼りつけて、さて、これから大阪の自宅へ帰ろう。日曜の夜には再び実家へ戻る。三月いっぱいはこのサイクルで。 自宅と実家の往復もかれこれ一カ月と10日。母はようやく手をもってあげれば少しずつ歩けるまでに回復。一方、父の様子がちょっと怪しい…。一方が良くなるともう一方がややこしい。なかなかうまくはいかないものだ。 そうこうしながらも、ようやく中村棽さ [続きを読む]
  • ”エーテル界解放瞑想はクリティカルマスに達しました!”
  • エーテル界解放瞑想がクリティカル・マスに達し、地球解放に向けて大きな前進をしたわけですが、一方でライトワーカーの皆さんが攻撃を受ける事態が発生しているようで、心配です。私自身、介護が必要な両親を抱えているので尚更。プロテクションをしっかりしているはずのいるかさんも攻撃を受けたとのことで、とても心配です。でもここまで来れば、みんなで協力して乗り切るしかありません。これ以上、アルコンの攻撃を受けないよ [続きを読む]
  • エーテル界解放瞑想にご参加ください 世界同時 2月26日23時55分より
  • 今日はこれからの惑星地球にとってとてもとても重要な日です。一日も早く、本来の光の惑星としての姿を取り戻すために、世界中で同時瞑想が呼びかけられています。 アフリカのコンゴは地球にとって大切なエネルギー・ヴォルテクスがあり、そこが現在、地球を支配している勢力によって奪われた状態になっています。私たちの瞑想で、このエネルギ・ヴォルテクスが修復され、1996年に作られた惑星のエネルギ場の亀裂も閉じ [続きを読む]
  • 私の使命
  •   私の使命は何かと考えれば「書くことなり」と天の即答  山内令南 この句は2011年、自宅療養中に書いた小説「癌だましい」で文學界新人賞を受賞、直後にお亡くなりになった小説家・山内令南さんが病床で書いた一句。ベッドでは、いつも「紙をください」と看護師さんに頼み、パンフレットやチラシの裏などに、エッセイのほかに川柳や俳句・短歌・詩などをまさに命の火が消えるまで書き続けていたそうだ。痛み止 [続きを読む]
  • 千金紋
  • 先日、たった一日だけ大阪での時間があってその日が奇蹟的に手相講座の日だったのでかろうじて出席できまして。これも神の思し召しか。授業で、今年は人生をリニューアル・リセットする年、行動する年であること、それとレア中のレアな手相のお話がありました。何と、そのレア中のレアな線が私のてのひらに出現しているではありませんか!「千金紋」という名前のその線。別名富豪線って言うんだそうですが、うーん、そんな兆 [続きを読む]
  • 土下座と排泄の世話
  • 実家での四日間、自宅での三日間、しばらくはそんな往復。実家には数段の階段があるので、車椅子用のスロープをレンタルした。これでヘルパーさんの手間と、母の痛みがなくなって有難い。土下座と排泄の世話が出来れば怖いものなしだ。誰でもかかって来なさい〜(笑) 食材の買い出しにお隣の駅へ。もちろん、無人くんです〜(笑) [続きを読む]
  • 実家で
  • 実家の庭の雪が朝日に輝いている。泊まり込んで4日目、母は相変わらず立ち上がることは出来ないけれど、少しずつ痛みがやわらいで、私も介助にも慣れた。来週には母のリハビリができる病院施設へ行く予定。週末は大阪に一旦戻り、来週改めてこちらへ来て2,3日過ごす。週末は弟が来てくれるし、その他の日にはヘルパーさんに家事援助に入ってもらうように手配した。しばらくは大阪と和歌山の往復になりそう。 [続きを読む]
  • 母の腰椎圧迫骨折
  • 母が腰椎を圧迫骨折して立てなくなったと連絡が入った。これから実家へ。最初に受診したクリニックの対応に疑問を持っている私。母の激痛に耳を貸さなかった医師。軽い鎮痛剤を処方しただけでほったらかした医師。それどころか我慢して動けと…。風呂に入ってもいいと…。おかしいじゃないか。あれから一週間、骨折当初は立てた母だが、今は全く立つこともできなくなってしまった。別の病院を受診すべきか、父と話し合わなく [続きを読む]
  • 木のことば
  • 今朝のルネッサンスの丘は賑わっていた。時間が少しずれただけでこの丘の様相は一変する。 いつもの楠木に触れる。いつものご挨拶。今日は賑やかだろう?と返ってきた。昨日、目を大事にしなさいと言われたから昨日は少し目を休める日にしましたと報告する。 ルネッサンスの丘を降りて舗道を歩いた。空が明るい。見あげると裸木。そうか…そうだな、と。還暦を目前にして、どうあるべきかの答えがそこにあった。&n [続きを読む]
  • 光は平等に愛を注ぐ
  • 今日の朝日。光は全てをわけへだてなく照らしてくれます。溢れる愛を注いでくれます。人間も動物も植物もあらゆる生命あるものはみんな愛を共有して共存しているんだと思います。 今日はこんなメッセージをご紹介します。もちろん、長いのでかいつまんで。 「あなた達を支配、コントロールしている人たちは何も見えていません。生命力の強さを 侮っているのです。 生命とは そんなに弱いものではありません。どん [続きを読む]
  • 本当は病気なんてないのかもしれない
  • 朝の太陽のかがやき。一日のはじまりにあたって、ちょっと気になったことなど。   病名に大阪湾の匂いあり  病名は電車に乗って移動中  朝世...昔、「病名」という連作で、こんな変な川柳を作った私ですが、最近、何故こんなに病名が増えてきたんだろうと疑問をもっていました。環境の悪化?医学の進歩?それだけかなぁ。そんな疑問に答えてくれるメッセージを受け取りましたので、かいつまんでご紹介しま [続きを読む]
  • タキオンヒーリングチェンバー体験記 余話
  • 【忘れていたこと】全く失念していたことがありました。チェンバーに入るきっかけは尾てい骨の負傷でしたが、ロフトベッドから落下した時、同時に右足も強打して捻挫と打撲がありました。チェンバーに入る当日の朝まで湿布をしていないと痛くて寝られない状態だったんです。尾てい骨と右足、ダブルの痛みに悩んでいたんですね。ところが、ところが、タキオンヒーリングチェンバー一日目、入り終わってから、右足が「全く痛く [続きを読む]
  • タキオンヒーリングチェンバー体験記Ⅱ
  • 【二日目】チェンバーに入ってから、一日目ほど全身が重く沈みこむ感覚はありませんでしたが、おへその上あたりに置くために量子ゆらぎ調和器を貸していただいた関係もあり全身が気持ち良く、この日も頭部にエネルギーを強く感じました。全体的に初日よりは身体の細部の調整を細かく受けている感じがしました。チェンバーを出たあと尾てい骨の痛みは30%ほどになり、自転車に乗って力を入れてペダルを漕ぐのがしんどかった [続きを読む]
  • タキオンヒーリングチェンバー体験記Ⅰ
  • まずはタキオンとは何かということですが、Wikipediaによると「タキオンは超光速で運動する。特殊相対性理論では、タキオンは空間的な (space-like) 四元運動量および虚数の固有時を持つ粒子である。タキオンはエネルギー−運動量グラフの空間的な領域に制限され、光速以下の速度で運動することができない。」と書かれています。 「海野いるか堂」さんのブログの翻訳記事より 「タキオンはこれまでの常識 [続きを読む]