alameda さん プロフィール

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alamedaさん: Prosodic Blues/プロソディック・ブルース
ハンドル名alameda さん
ブログタイトルProsodic Blues/プロソディック・ブルース
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/alameda_october
サイト紹介文音楽と漫才とGoogle Scholarがすきです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/02/15 20:22

alameda さんのブログ記事

  • 新しく出会った女の人がすごくタイプだなと思ったのだけど、薬指に指輪があった。思った以上にがっかりした。こっちを見ながらはにかんだような笑い方をされて、ちょっと期待してしまっていた。 [続きを読む]
  • Loving you is easy
  • 外見コンプレックスについて考えている。好みは人それぞれだけど、まあ大体の基準というのはあって、それで言うと私は「わるくない」「まあまあいい」「68点」と言われるくらいの容姿だ。ものすごく美を追求するならともかく、容姿で損したと思うようなことはないので、生きて行く上で不自由はない。だけど、恋愛場面になると急に容姿コンプレックスが吹き出してくる。この期におよんで、恐怖。それで外見コンプレックスの元を考 [続きを読む]
  • Jennifer holliday - And I'm Telling you
  • 特定のだれかに向けて、ということではないんだけど、私は最終的にはこういうスタンス。Jennifer holliday - And I'm Telling you 欧陽菲菲のラヴ・イズ・オーヴァーを聴いていて、“わたしもいつかこういうこと言ったり思ったりする日がくるのかな”と思ったけど、なんかしっくりこなかった。And I'm telling you I'm not going!なんていうか、物理的にどうなるかなんてわからないけど、わたしの魂はいつでもここにいるぜ!と [続きを読む]
  • 手が出せなくなる
  • 好きなものが好きすぎて、あこがれが強すぎて、いろいろ考えすぎて、何度もタイミング逃して、いやになってきて、もうそんなに好きでもないものに手を出しそうだ。...これはブランドものの化粧品の話だけど、恋愛や仕事でもけっこうそう。好きすぎていやになる。なおらんのちゃうか。なおしたい。 [続きを読む]
  • しこう
  • どうも加虐性のある人を好きになる気がする。いや、男の人ってそういう人多くないか?いや、うちのおにいちゃんとかぜんぜんそんなことないわ。実際手をあげられるまでは行かないけど、何かあった時にカッとなってしまいそうなタイプの人に惹かれる。心底おだやかな人には惹かれない。私の幼児性をのこした外見の内に、相手の加虐心をくすぐるものがある気がしている。相手が私を抱くなり傷つけるなりして支配したいという衝動 [続きを読む]
  • That's all that matters.
  • 3年前のブログポストに、このビデオを貼っていた。"Does she love you?"(その人はあなたを好きなの?)"No.... Yes..., but it doesn't matter."(いや...。そうだけど、そんなの...。)"That's all that matters." (それだけが大事なことよ。)うわーーーーん!そうだといいよねぇ!!Imagine Me And You | Rachel x Luce 取り乱しました。自分が何にとらわれていて、そのうちのどれは現実にキープしておくべきで、ど [続きを読む]
  • 許し許され
  • もともとそうなんだけどどうしても人を観察してしまうので、人の心の動きに敏感な方ではあって、正直、手に取るようにわかる相手もいる。人生経験がすこし増えて、わかることがさらに増えたように思う。「人のことがわかりすぎる」と言われたことがあるけど、どうしても観察者になってしまうのはやめられない。気づかなくていいことに気づいて傷つくこともけっこうあるのにね。で、最近思っていることは、どれだけ過去を許せるかと [続きを読む]
  • 好きなものは好き
  • 新年あけましておめでとうございます。今年も(は?)よろしくお願いします。昨日(大晦日)にまたしてもライトに(ライトに)男の子にフラれてしまったので、新年早々ではありますが、恋愛と結婚について考えたい。自分がいいと思った人にいいと思われること、あるいは自分をいいと思ってくれる人にいいと思うことの数の少なさ。めずらしくお互いにいいと思えたパターンについて考える。なので、まずは結婚についてでなくて、恋 [続きを読む]
  • 個性とか愛とか
  • またむずかしい恋をしている。だいぶ年下の男の子だ。おたがいに言い出せる環境じゃない。ストレスで私は買い物が増えた。かれはピアスの数が増えていた。まあ相手に関してはどういう心境のあらわれか断定できないけど。恋愛と幸せについて考えている。きょうだいがむかし年上の女の人に恋をしたことがあった。相手の人は年のことを考えて断ったみたいだった。たぶんそれから彼は大きな恋はしていない。紹介で付き合った人と結 [続きを読む]
  • Soaring high
  • 一時期の自分の文章が感じ悪くて驚いている。人の自己評価っていうのは必要以上に上がったり下がったり。どこかちょうどよい地点を目指しているのだろう。その過程での、急上昇急下降。Soaring high and crashing down (by Elliot Smith)そんなとこ。だからきらいにならないで。きらいになってもまた戻ってきてね。こっちもまた通常モードに戻ったりするからね。 [続きを読む]
  • おこるよ
  • 20代半ばの女の子と話していてやたら歳上扱いしてくるので、"あなたもそんなにめちゃくちゃは若くないんだよ"と思った。けど、自分がこのブログをはじめたのがそれくらいの歳で、文章を読んでみたらものすごく余裕がなくて、20代後半から30代前半にかけてずいぶん成長したのだなと思った。翻って、彼女もこれからの何年かで成長していくのだろう。私とおなじような発達の問題を持っている子なので、特に。人の余裕のなさを指摘し [続きを読む]
  • note 1
  • How to train myself in writing...You will eventually need a structure arousing within you but it can only be seen afterwardly or r
    etroprospectively.Peices would amout to the whole.Get pieces first.Express them, being as true as possible to yourself.Order them
    with your hand.Find your lies but don't hesitate to utter them in the first place.Lie to you, and then confess it. [続きを読む]
  • 新趣向
  • このブログを、研究の、というかもっとフランクに、ライティングのログにしようかな、と突然思い立ったりした。わかいころの文章は、もうべつじんのような気持ちで、そのひととわたしに一貫性はないような気もしているのだけど、それは気がしているだけで、じぶんはじぶんなので、続きにぜんぜん違うパースペクティブから書いてみたっていいわけじゃないか。ね。ねねっ。 [続きを読む]
  • 『駅』岩崎宏美
  • 『駅』岩崎宏美 むかし私を想ってくれた(たしか)人の結婚が決まって、“そうなのか”と思っていて、結婚相手の人を見かける機会が最近あったのだけど、本当にこんなこと言うのどうかと思うんだけど、私にそっくりでびっくりした。別に私に似た人を選んだわけじゃなくて、そもそもこういう顔がタイプだということだと思うけど。なんだか衝撃的で、数日、ちょっとショックを受けたままだったんだけど、この「駅」の歌の歌詞を思い [続きを読む]
  • I try to think it out
  • Simple plan - Perfect (Lyrics) かのじょはけして泣かない。あぁ。わたしがあなたをだきしめたい。あなたの、わたしの前で吐き出した呪詛は、わたしに向けられたものでなく、あなたがあなた自身にかけてきた、それはいつかあなたがまだ弱い存在だった時に守ってくれるべき人にかけられた、連綿とつづいたのろいのことば。わたしがあなたをだきしめる。あなたの空白の表情を、おとなだと思って放ってきたわたしのまちがい。そこに [続きを読む]
  • Follow your heart.
  • Be attractive. (魅力的であれ)Be smart. (賢くあれ)Be true to yourself. (自分に正直であれ)というのが、20代前半から自分に言い聞かせてきた言葉だった。(今だったら、Use your head, follow your heart, and act attractive to others. とでも言い換えるかな。)年末に「また来つつある人」と書いた人が、本当に来ていてびっくりしている。一応成人してるってレベルのものすごく若い人だからだ。その前に書いてた「好きな子」 [続きを読む]
  • 去るもの来るもの
  • あっちに行ったりこっちに来たり、あこがれたりあきらめたり、鼻息荒くしたり意気消沈したり、なんやかんや。なんやかんや。「普通」になれると思ったのに、手を放されたみたい。いや、最初からつないでなかったみたい。現実が見えなくて相手が見えなくて自分が見えなくて、迷い子。「普通」から魔がさした人が私の前でウロウロしてはいずれ去っていく。また来つつある人もいる。私が君に何をできるだろうか。せめてあまり心が砕け [続きを読む]
  • ポエミー
  • 今更ながら、好きすぎて一緒にいられないってことがやっぱりあるな、なんて最近思ってる。そこを乗り越えたいような、でも、こわすぎて足がすくむ。あるのは心理的障壁だけ。だけどそれがとっても高くて。相手の存在に触れられないような気がして。どこまで行っても憧れのまま。その人の前ではいつまでも、幼くて頭わるくて洗練されてない自分のまま。どうしてそんな気分になるんだろう?同じ人間同士なのに。でもそういう気持ちっ [続きを読む]
  • 膝は健康
  • もう大人なので、このページをいずれかどうにか始末しようと思いながら、もうすこし書く。・好きな子が私に会うと緊張するみたいで、慣れてもらうしかないんだけど、あまりの緊張にどうしてあげればいいだろうと思ったりする。私も若い頃好きな人に会うのに吐きそうなくらい緊張したこと、そういえばあったかもしれない。いや、まじで。私の勘違いだったらそれでいいんだけど、二人で歩いていたら、暑くもないのに汗を流してトイレ [続きを読む]
  • 私が朝なら
  • わたしを朝の太陽だと言った人はわたしにとって夜の月かれはまぶしさで目がくらみよろめき逃げわたしは闇につつまれやみくもに走るたがいを求めながら見ることがかなわない闇と光は光と闇でまじわらないながらにおなじものわたしとあなたはおなじいきものあなたもわたしもおんなじまんまる [続きを読む]
  • くわしくないんだけど、ちょっと調べたこと
  • 前好きだった人との関係に、スピリチュアルなものを感じて、いろいろ調べた時に、「ツインソウル」と「偽ツインソウル」というのがあるらしいというのを知った。 考え方としては、魂が分化していく過程で、同じ元から分かれた相手なんだって。ツインソウルは。 で、その二人が現世で出会うと結ばれるんだけど、結ばれるプロセスは平坦ではない、という話。 私は信仰上、魂は信じてるけど、魂の分化というのはよくわからないな。 [続きを読む]
  • Paula Cole - I Believe in Love歌詞和訳
  • I believe in Love by Paula Cole Lyricsすべては9年前に始まったの教室であなたは私の左後ろに座ってた未来が見えたわあなたの中の神様、私の中の神様、2本の木みたいに一緒に立ったいつかお茶でもと誘うには内気すぎた私水星では手に手を、膝に手を私に慈悲を、慈悲を、慈悲を愛がすべての中心にあると信じてる愛が道になると信じてる愛がすべての中心にあると信じてる愛が私たちの中の光を見つける道になると信じてるク [続きを読む]