miho さん プロフィール

  •  
mihoさん: 庭で馬を飼う
ハンドル名miho さん
ブログタイトル庭で馬を飼う
ブログURLhttp://ameblo.jp/nohorse-nolife/
サイト紹介文馬を庭で飼ってしまった家族のブログ。さてさて、これからどうなるのでしょう?目指せ、スーパーホース!
自由文 わたし以外、馬には今まで関わってこなかった父と母。そして結婚した姉とその旦那さまとやんちゃな甥っ子。  2歳になった馬がやってきた!馬房建設から調教、その後の活躍を綴っていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/02/16 12:30

miho さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 脱穀機!
  • 昨年、豊作だった小麦。およそ40kg分を全て手刈りで脱穀も手作業でした。今年は、こんなのをゲット!足踏み式、千把コキ。これで効率化をはかります(^-^ゞ夕陽を浴びる小麦がいとおしい今日この頃。 [続きを読む]
  • ジュニアフォーク ディキャンプ
  • 終業式も終わり、ひとつ大人になった子ども達。春のはじまりにデイキャンプをしました。まずは、ピザ生地づくり。粉の計量、コネを各自で行います。発酵させている間に窯に火を入れ温めておきます。薪の乾き具合を見極めつつ、火の起こし方も勉強です。草を集めたり、馬とくっついてみたり発酵の後は、生地を伸ばして具をのせる。そして、窯へ…美味しそうなピザができました。御飯の後のお掃除タイム。馬房掃除もおてのもの。乗馬 [続きを読む]
  • 明けましておめでとうございます。
  • 明けましておめでとうございます。昨年、アップしようと思いつつ…挫折。年末は、みんなでこんな感じのお正月飾りをつくってみました。自分で竹も切ってもらって作りました!植物もnikokoro周辺で調達。個性の光る作品が完成しました!そして、昨年、12月から始まった給食野菜オーガニックプロジェクト。今日から今年の納品が始まりました!今年も楽しみながら活動していきたいと思います(^3^)/よろしくお願いいたします。 [続きを読む]
  • ジュニアフォーク
  • 土曜日のジュニアフォーク。秋は自然の恵みもたくさんあるので、馬に畑に大忙し掃除は早々に…と思ったら、籾殻の雪が降り始めました。糠の甘いいいかおりが漂います。籾殻だらけになっても楽しいのは言うまでもありません。自分たちで種をまいた小松菜。虫が食べていた部分は、鶏のおやつに。代わりに卵を頂きます。牧草は美味しそうになったので、刈って昴に運んであげました。そして、待ちに待った柿とり!!!その場で食べる子 [続きを読む]
  • キッズフォーク 雨メニュー
  • 保育園の年長さん。大きくなって驚きました!馬房掃除もはやいはやい籾殻の袋も運べるようになりました!ブラシもみんなかけられるようになりました。ぶれていますが…待ち時間は、馬の鞍や頭絡を磨いてもらいました。革を磨くのがはじめての子どもたち。ピカピカキラキラしっとりする革。集中して細部まで磨いてくれました。みんなありがとう!クリスマスのペイジェント頑張ってくださいね。 [続きを読む]
  • キッズフォーク 年中さん
  • 保育園の年中さんのお友達が遊びに来てくれました。みんな体もひとまわり大きくなったし、力もついてきた!お世話をしてあげたい、役に立ちたいという気持ちが昴にもつたわったかなー?みんなで力を合わせて、ヨイショー!っと。秤を使って馬の餌をはかります。ブラシも毛並みにそってかけられます。前回は怖くて乗れなかった子も、今回は乗ることが出来ました。また遊びに来てくださいね。 [続きを読む]
  • デイキャンプ!!
  • 先日は、初めてのデイキャンプ!1日の予定を立ててから、お昼ご飯の準備。畑に野菜を調達に行きました。ガールズチームは、スープを担当。ボーイズチームは、ピザ担当。機械は使わず自分たちでこねました。仕込みはなんと1.3kg分。発酵中の待ち時間は、乗馬とさつまいも芋掘り。5月に植えたのがこんな感じに育ちました。今日初めて独りで操作しました。独りで乗るのは気持ちいいよね。そして、ふっくら発酵した生地は、美味しいピ [続きを読む]
  • ピザ窯デビュー
  • 明日はいよいよデイキャンプ!ということで、シルバーウィークから本格始動したピザ釜を使います。本日は、予行練習。こんな感じでドームを形成して…耐火コンクリートでドームを形成。乾燥後、そして初めての火入れ。ゆっくり温度をあげました。そして出来上がったPizza(^3^)/_<) [続きを読む]
  • ジュニアフォーク ニュークラス
  • 昨日、一昨日の雨だったので、開催できるかわからなかったジュニアフォーク。すっかり晴れて開催となりました。まずはお掃除から。掃除の後はミミズ探し。鶏にあげるんだー!と言って探しましたが、雨の後で潜っていたようであまり見つかりませんでした。貴重な収穫となったミミズさんは鶏に。雨上がりで残念ながら乗馬はできませんでした。今回は、ほうれん草と小松菜を蒔きました。 [続きを読む]
  • 夏休みジュニアフォーク & ピザ窯
  • 暑かった夏休み前半戦。今回は、横浜から来てくださった方もいらっしゃいました!!ありがとうございました。そして、涼しくなった後半では、馬の世話をしたり乗ったり、馬の堆肥で育ったスイカをいただきました。去年より一段と大きくなった子どもたち。今回、子どもたちに聞いた『将来の夢』栄養士さん、電車の運転手、恐竜学者、動物園の飼育係、考え中…等々面白かったです。そして、今月から土曜日のクラスを2つ増やすことに [続きを読む]
  • ジュニアフォーク 夏休みspecial
  • 本日のジュニアフォーク。夏休みに入ったと言うことで、今回は乗馬はお休みして流しそうめんをしました。蚊と戦いながら竹を切り出して…枝をおとして、一本は流す用。もう一本は器、箸用。竹を半分に割いて…節を抜く!!!そうめんの器と箸も作りました。小刀も鉈の使い方を説明してからいざ挑戦!みんな真剣に丁寧に扱っていました。食べているところはすっかり撮り忘れ…デザートのスイカ。が…いつの間にかはじまる種飛ばしゲ [続きを読む]
  • 梅干しづくり
  • 息子の一言ではじまった、梅干しづくり。梅雨明けしたので、干します!半分は蜂蜜梅に、もう半分は普通の梅干しで。塩分控えめにしましたが、どうかなー?出来上がりが楽しみです!梅ジュースはすっかり夏の定番です。かき氷のシロップにして夏を乗りきります! [続きを読む]
  • キッズフォーク 2歳の子どもたち
  • 二歳の子どもたちが、キッズフォークに来てくれました。笑ったり、跳ねたり、泣いたり、固まったり…馬を見たときの反応は様々。牧草をよいしょーーーっと抜いて運んであげました。自分で洗った人参をあげました。それでも、馬にさわれない子が5名ほど。と言うことで、泡で洗ってあげました。暑い日だったので、人も馬もクールダウン。子どもたちが大好きな泡で、最後はみんな昴に触れました。お疲れ様でした。 [続きを読む]
  • 流し素麺&乗馬イベントwithさくランド
  • 暑かった、本日。アニマルガーデンnikokoroとさくランドさんとの協催イベント。参加者総勢40名。今回は、手綱をもっての乗馬と流しそうめん。初めていらっしゃる方が多かったのですが、話をしっかり聞いて馬を前進させたり、停止させたりしていました。乗馬までの待ち時間は、竹で作るそばちょことお箸づくり。結構ハマルようで、集中して頑張っていました。竹細工が終わった子でウンチの掃除をしてもらい…火おこしをして、そうめ [続きを読む]
  • 麦 その後ーピザ編ー
  • 収穫をした麦で、やってみたかったピザ。ごみをとった小麦を、ミルで粉砕。御菓子づくりの時に使うふるいを使って、ミルで粉砕しきれなかったフスマと小麦をフリフリ。↑これがふるいをかけてのこったフスマ。そしてこちらが全粒粉。今回用意したのは、210?の麦。そして、全粒粉になったのは、160?。単純計算で約50?は、フスマ。手間がかかるとさらに、小麦をいとおしく感じます。全粒粉だけでは、発酵が難しいので、国産強力粉 [続きを読む]
  • キッズフォークランチ カレー編
  • 今日は、キッズフォークランチ!!いつもは、お弁当を持ってくる子ども達。でも本日は、「畑から野菜を収穫してきてお昼御飯をつくる」のがメイン。本当は、火おこしをして、野菜を全て収穫して切って煮て…の予定があいにくの雨。なので、年長さんだけが畑でニンジンを抜いてきて、年中、年少さんは、収穫済の野菜を使って、ガレージで野菜を刻み、ガスを使ってのカレーづくりとなりました。野菜たっぷり夏カレー。雨は残念だった [続きを読む]
  • ジュニアフォーク ジャガイモ掘り
  • 待ちに待ったジャガイモ掘り!「 庭にジャガイモを植えても全然できなかったんだー」と言う子。「どうかなー?」と言いながら掘ると 「スゲー!!!」って。感激していました。よかった、よかった。とうもろこしの収穫もしました。「生でも甘くて美味しいよ!」と生食を勧める息子。(↓わが家では日常ですが…)みんなはビックリ。そして、素直にと言うか、3歳児の言うことを信じてかじる「果物のジュースだー!!!」そんな会話も [続きを読む]
  • キッズフォークとモンテッソーリ
  • 雨で延期になったキッズフォーク。モンテッソーリ教育を受けている子ども来てくれました。モンテッソーリ教育とは?「子どもは自らを成長・発達させる力を持って生まれてくる」というイタリアの女医マリア・モンテッソーリによって1906年に紹介されたこの教育は、世界各地に広まり、その効果が認められています。人間は、生まれながらにして自らを成長していこうとする欲求をもっており、そうしたひとりひとりの内的欲求に答えるべ [続きを読む]
  • 過去の記事 …