宮崎のFP・マンション管理士 さん プロフィール

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宮崎のFP・マンション管理士さん: さすらいFP・マンション管理士の独り言
ハンドル名宮崎のFP・マンション管理士 さん
ブログタイトルさすらいFP・マンション管理士の独り言
ブログURLhttp://saitafpmankan.blog44.fc2.com/
サイト紹介文宮崎のFP・マンション管理士。日常の出来事、スポーツや政治・経済などに対する思いを綴っていきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供167回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2009/03/16 01:25

宮崎のFP・マンション管理士 さんのブログ記事

  • 炭火焼豚バラらーめん
  • 萩の茶屋のつつじを鑑賞したのち道路を挟んで向かい側にある「スミちゃんラーメン」(本店)でラーメンを食べることに(夕食前なのに、炭水化物の取りすぎかな〜?) 半チャンラーメンは止めて今月限定メニューと書いてある(? 限定という文言に弱すぎ!)「炭火焼豚バラらーめん」を注文豚バラ好きにはたまりませんな鷹の爪がいいアクセントになっていました!!! [続きを読む]
  • JAZZが聴きたくて・・・122
  • 今回は HERBIE HANCOCKの【MAIDEN VOYAGE】 (1965年)ハービー・ハンコックの代表作【処女航海】20代の頃よく聴いていましたこのアルバムでのフレディ・ハバードのトランペットを聴くと個人的にはマイルスよりはいいな〜と思います。トニー・ウイリアムスのドラムもいい感じですね [続きを読む]
  • 『夢幻花』
  • 東野 圭吾の『夢幻花』内容(「BOOK」データベースより)花を愛でながら余生を送っていた老人・秋山周治が殺された。第一発見者の孫娘・梨乃は、祖父の庭から消えた黄色い花の鉢植えが気になり、ブログにアップするとともに、この花が縁で知り合った大学院生・蒼太と真相解明に乗り出す。一方、西荻窪署の刑事・早瀬も、別の思いを胸に事件を追っていた…。宿命を背負った者たちの人間ドラマが展開していく“東野ミステリの真骨頂 [続きを読む]
  • 英国式庭園
  • 国際海浜エントランスプラザにある英国式庭園まだ1度も行ったことが無いのでせっかくここまで来たんだから行ってみましたなんかレトロ調でいい感じですね!のんびりした空気が流れています(多分・・・)この時期色々な花が咲き誇り、癒されます [続きを読む]
  • 鮮やかな黄色
  • 最近宮崎市内でもよく見かけるようになったブラジルの国花『イペー』と言うよりも・・・昔からあったのに最近まで興味が無くて気付かなかったのかも??? 国際海浜エントランスプラザを散策しながら鮮やかな黄色に惹かれて写真を撮ってみました歩道にはかなりの花が落下していましたが・・・澄み切った青空に映えますね [続きを読む]
  • レンゲソウ
  • 自分が子供の頃は至る所で目にした「レンゲソウ」最近は見掛けることが少なくなりましたが散歩の途中にレンゲ畑があったので、近くまで行き撮影調べてみると「レンゲソウ」は田んぼを管理している農家が前年の秋に種をまくんですね・・・知りませんでした 目的は稲を植え付ける前に「レンゲソウ」を育て田植え前にすき込み、土の肥料分を増やすということです。一つ賢くなりました・・・  [続きを読む]
  • JAZZが聴きたくて・・・121
  • 今回は ANDREW HILLの【POINT OF DEPARTURE】 (1964年)アンドリュー・ヒルは全く知らなかったけどジャケットを見て何となく買ってみました参加メンバーが凄いピアノは当然 アンドリュー・ヒルですがケニー・ドーハム(トランペット)エリック・ドルフィー(アルトサックス他)ジョー・ヘンダーソン(テナー・サックス)リチャード・デイヴィス(コントラバス)トニー・ウィリアムス(ドラムス)全曲アンドリュー・ヒルの [続きを読む]
  • 『国家簒奪』
  • 濱 嘉之の『警視庁公安部・青山 望  国家簒奪』内容(「BOOK」データベースより)組ご法度の覚醒剤取引に手を出した若頭が名古屋・栄で爆殺された。背後には、バハマリークスに端を発する国際金融の闇が―。英国のEU離脱、アメリカ大統領選と、意外な結果に終わった“国家簒奪”の波は、どこに向かうのか。日中韓のマフィア勢力図が激変するなか、公安のエース・青山望は国家の敵を追う。絶好調シリーズ第9弾。時事ネタを無理 [続きを読む]
  • くら寿司でらーめん
  • 初めて くら寿司に行って来ました数種類の寿司を食べた後の〆にらーめんを注文今回はとんこつ醤油らーめんにしてみました白濁した豚骨スープと思っていましたがなんだか想像していたのと違っていました豚骨よりも魚介の味がかなり強めちょっと自分には合わなかったかも・・・。 [続きを読む]
  • 『嘘』
  • 明野 照葉の『嘘』内容紹介老舗画廊勤務の中田由紀、三十二歳。穏やかで上品な彼女が、一人旅から帰ってきた途端に豹変した。これまでの服は全部捨て、付き合う友達も変わった。一緒に住む妹の彼氏に余計な口出しをしたかと思えば、婚約者を人前で罵倒したり――。これは演技? だったら何のために? 翻弄される妹が辿り着いた姉の狂気の理由。明野サスペンスの真骨頂。明野氏の小説を読むのは多分初めてだと思いますがん〜 何だか [続きを読む]
  • 『蛍』
  • 麻耶 雄嵩の『蛍』内容(「BOOK」データベースより)オカルトスポット探険サークルの学生六人は京都山間部の黒いレンガ屋敷ファイアフライ館に肝試しに来た。ここは十年前、作曲家の加賀螢司が演奏家六人を殺した場所だ。そして半年前、一人の女子メンバーが未逮捕の殺人鬼ジョージに惨殺されている。そんな中での四日間の合宿。ふざけ合う仲間たち。嵐の山荘での第一の殺人は、すぐに起こった。 嵐で山荘に閉じ込められ、その山 [続きを読む]
  • カツオ炙り重
  • 3年ほど前に一度食べたことのある『カツオ炙り重』久しぶりに【港の駅 めいつ】に行き食べてきました平日にもかかわらず相変わらずお客さんが多いこと・・・前回もブログにアップしていますが最近ネタ切れ気味なので今回のをアップします  しょうゆダレ塩ダレ [続きを読む]
  • JAZZが聴きたくて・・・119
  • 今回は JOE HENDERSONの【PAGE ONE】 (1963年)ジョー・ヘンダーソンは全く知らなかったテナーサックス奏者クールな感じがしたので、ジャケ買いしてみましたが演奏は・・・かなりカッコイイです!!! 1曲目のケニー・ドーハム作曲『ブルーボッサ』が評価が高いようでもちろんこのアルバムではトランペットはケニー・ドーハムピアノはマッコイ・タイナーですが、久しぶりに聞く名前です(笑) [続きを読む]
  • 『眠たい奴ら』
  • 大沢 在昌の『眠たい奴ら(新装版)』内容(「BOOK」データベースより)組に莫大な借金を負わせた経済やくざの高見。身を隠すことになった地方の温泉街・大池市で再会したのは、大阪から単独捜査に来ていた珍妙な刑事、月岡だった。組織から嫌われた似たもの同士の2人は、さらに、同じ女に惚れてしまう。その女を発端に、大池市の政治家、観光業者までもが関係する巨大新興宗教「大山教」の跡目争いに巻きこまれ―。やくざと警察 [続きを読む]
  • JAZZが聴きたくて・・・118
  • 今回は MILES DAVISの【Kind of Blue】 (1959年)ジャズの帝王と言われている マイルス・デイビス昔からマイルスのトランペットは重くて暗いイメージがありミュートを効かせたトランペットにどうしても馴染めないんですよねこのアルバムはビル・エバンスとジョン・コルトレーンが参加していることやマイルスの名盤と言われているのでコレクションに加えてみましたがやっぱりマイルスの良さがあまり実感できない・・・かも [続きを読む]