アァンクションメソッド英語研究会 さん プロフィール

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アァンクションメソッド英語研究会さん: 今日の英会話学習情報 もっと自由に英語を話したい
ハンドル名アァンクションメソッド英語研究会 さん
ブログタイトル今日の英会話学習情報 もっと自由に英語を話したい
ブログURLhttp://english-info.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文今日の英会話学習情報 もっと自由に英語を話したい
自由文これだけ英語教育を受けてもどうして日本人だけが英語がさほど英語が話せないのか、疑問に思う人が多いと思う。それはアメリカ、つまりGHQの占領政策、 ウォー・ギルト・インフォ-ーメィション・プログラムにある。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供131回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2009/03/17 08:53

アァンクションメソッド英語研究会 さんのブログ記事

  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)「どこかに行く」と「どこに行く」
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は一般動詞go somewhereの運用の『表現の枠組み」をとりあげた。somewhereは、「どこかに」と不定の場所を表す表現だ。日本人はsomeone, somethingなどを表す表現にとても弱い。今回は、comewhereと「どこに」と明確に場所を表現する疑問詞whereの表現を試して欲しい。ちなみにwhereは文頭に置かれるのは言うまでもない。【これが国際標準の英会話学習法だ!】[英会話発想トレーニング  [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)私は太っていた
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は一般動詞live in Kyotoの運用の『表現の枠組み」をとりあげた。今回登場しているused toは、規則的な習慣(〜したものだ)、過去の状態(今はない)などの意味で使われる。 I used to be fat.  私は太っていた She used to be a drug addict.  彼女は麻薬常習者だった He used to be such a great friend. 彼は以前は大の仲良しだった(が、今ではそうではない) He used to be very q [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)リスペクトしています
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は一般動詞respectの運用の『表現の枠組み」をとりあげた。何度も指摘しているように、英語はbe動詞系列と一般動詞系列の二つでなりたっている。ここで注意してほしいのは以下にあげたように、過去形動詞フレーズとed形動詞フレーズは完了形といっても、動詞が規則変化動詞であれば、過去形[2] と同じだ。あえて指摘するなら、過去表現ができたら完了表現は簡単にできる。これが国際水準 [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)入院する、通っている
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は、『入院している』といった『存在』に関わる表現と、動的表現である『入院する』「病院に通う」といった表現をとりあげた。【これが国際標準の英会話学習法だ!】[英会話発想トレーニング 表現の枠組み][基本4時制の展開] 一般動詞系列の展開[1] 現在形動詞フレーズ (現在の事実・習慣を表す) ※現在形    I was in hospital.    私、(今、ふだん)入院している[2] 過去 [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)スープを飲む、スープをいただく
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】「スープを飲む、スープをいただく」はeat soupであり、drink soupではないと教える。これは『飲む」はdrink、「食べる」はeatと教えられた成果だ。英語では、『スープは食べる」ものであり、日本語の発想では「もぐもぐとeatする」ものと考えられている、今回は私が述べたいのは、スープのことではない。日本の英語教育ではどうして、簡単な動詞による表現を教えないのかということだ。『食 [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)とても後悔しています
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】be sorryの日本語訳はても多岐にわたります。「あいにくと思う」「残念だ」「すみません」「申し訳ない」「遺憾だ」「後悔する」など。文例に当たってください。とにかく一文を丸暗記しようとはしないでください。いずれ言葉として定着・蓄積していきます。【これが国際標準の英会話学習法だ!】[英会話発想トレーニング 表現の枠組み][基本4時制の展開] be動詞系列の展開[1] 現在形動詞 [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)腹を立てる、怒るだろう
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は、基礎的表現であるbe動詞の表現と、その展開表現である一般動詞getの表現をとりあげた。言うまでもなくbe動詞での表現は、「存在」を表しここでは「腹を立ている、怒っている」などの意味となる。一方、「到達」を表す一般動詞getでは、「腹を立てる、怒る」などの意味となる。ただ、ここで注意したいのはbe動詞系列の展開では、原則として進行形にはならない。但し受身形では進行形と [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)怪我をした,負傷した
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は、基礎的表現であるbe動詞の表現と、その展開表現である一般動詞getの表現をとりあげた。言うまでもなくbe動詞での表現は、「存在」を表しここでは「怪我をしている」などの意味となる。一方、「到達」を表す一般動詞getでは、「怪我をする」などの意味となる。ただ、ここで注意したいのはbe動詞系列の展開では、原則として進行形にはならない。但し受身形では進行形となる。さらにget [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)三回結婚したことがある。バツ3よ
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は、基礎的表現であるbe動詞の表現と、その展開表現である一般動詞getの表現をとりあげた。言うまでもなくbe動詞での表現は、「存在」を表しここでは「結婚している」などの意味となる。一方、「到達」を表す一般動詞getでは、「結婚する、結婚状態になる」などの意味となる。ただ、ここで注意したいのはbe動詞系列の展開では、原則として進行形にはならない。但し受身形では進行形となる [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)涼しくなっている
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は、基礎的表現であるbe動詞の表現と、その展開表現である一般動詞getの表現をとりあげた。言うまでもなくbe動詞での表現は、「存在」を表しここでは「涼しいね」などの意味となる。一方、「到達」を表す一般動詞getでは、「涼しくなる」などの意味となる。ただ、ここで注意したいのはbe動詞系列の展開では、原則として進行形にはならない。但し受身形では進行形となる。さらにgetは現在 [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)東京に住んでいる
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は、進行形表現をとりあげた。教育文法では、be動詞+現在分詞などと教えているが英語の発想から見ると簡単なものだ。言うまでもなく、進行形と言ってもbe動詞系列の運用に過ぎなく「存在」表し、その存在を補っているのがing形動詞フレーズ(現在分詞)だ。教育文法での説明は2つの点で大きく英語の発想から誤っている。その一つは、例えば今回のliving in Tokyoでは、「東京に住んでいる [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)母親に叱られる
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】今回は、受身形表現をとりあげた。教育文法では、be動詞+過去分詞などと教えているが英語の発想から見ると簡単なものだ。言うまでもなく、受身形と言ってもbe動詞系列の運用に過ぎなく「存在」表し、その存在を補っているのが過去分詞と言われるed形フレーズだ。さらに指摘すると動詞の多くが不規則変化動詞であり、動詞の過去形とed形が同じだということを知っておいてほしい。たなみに、今 [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)気楽にやっているよ
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】take it easyは日本語にもなっている。日本語の感覚では、「気楽にやる」はtake it easilyとなる。このeasilyは形容詞easyの副詞形だ。しかし英語の発想では、take it easyであり、物事に「easyな状態」で「とっかかる」ということだ。【これが国際標準の英会話学習法だ!】[英会話発想トレーニング 表現の枠組み][基本4時制の展開](現在形) ※現在の事実・習慣 (1) 私は、(ふだん)気楽 [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)ここに来る
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】【これが国際標準の英会話学習法だ!】[英会話発想トレーニング 表現の枠組み][基本4時制の展開](現在形) ※現在の事実・習慣 (1) 私は、(ふだん)ここに来るよ   → I usually come here.  (2) 私は、(ふだん)ここに来ないよ   → I don'tcome here. (3) あなた、(ふだん)ここに来るの?   → Do you come here? (4) あなた、(ふだん)ここに来ないの?   → Don't you [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)入念に化粧をしているよ
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】【これが国際標準の英会話学習法だ!】[英会話発想トレーニング 表現の枠組み][基本4時制の展開](現在形) ※現在の事実・習慣 (1) 私は、(ふだん)入念に化粧をしているよ   → I make up very carefully.  (2) 私は、(ふだん)入念に化粧をしていないよ   → I don't make up very carefully. (3) あなた、(ふだん)入念に化粧をしてるの?   → Do you make up very carefull [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)私は、風邪をひきそうだよ
  • 【これが国際標準の英会話学習法だ!】[英会話発想トレーニング 表現の枠組み][基本4時制の展開](現在形) ※現在の事実・習慣 (1) 私は、しばしば風邪をひくよ   → I often get a cold. (2) 私は、風邪をひかないよ   → I don't get a cold. (3) あなた、しばしば風邪をひくの?   → Do you often get a cold? (4) あなた、しばしば風邪をひかないの?   → Don't you often get a cold? (5) あなた、しば [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)自分でそれをする
  • 今回登場するDo it yourselfという動詞フレーズは、いわやるDIYということで日本語にもなっている。このdo it oneself、つまり、「それを自分自身でやる」を基本にしてどれだけ表現展開ができるかを体験して欲しい、「話すための英語の枠組み」を教えないのは日本だけだと考える。ちなみに、英語は基本的にbe動詞系列と一般動詞系列の二つしかない。今回は一般動詞系列のものをとりあげた。【これが国際標準の英会話学習法だ!】[ [続きを読む]
  • 国際標準の英会話学習法 (英語で)ボランティアが行われている
  • 「話すための英語の枠組み」を教えないのは日本だけだと考える。英語は基本的にbe動詞系列と一般動詞系列のたった二つしかない。今回はbe動詞系列のもの、受身形をとりあげた。言うまでもなく受身形は、現在受身形、過去受身形、未来受身形、そして現在完了形受身形がある。ここでは、わざわざ教育文法を持ち出しての説明はしない。世界水準の説明では、動的な状態を描写するには「動詞のフレーズをed形動詞フレーズにするだけのも [続きを読む]