創塁パパ さん プロフィール

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創塁パパさん: よっしーのつぶやき
ハンドル名創塁パパ さん
ブログタイトルよっしーのつぶやき
ブログURLhttp://hitorigoto25.blog22.fc2.com/
サイト紹介文野球好き・落語好き・相撲好き・JAZZ好きの「オタクなおじさん」のひとりごとです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2009/03/22 22:43

創塁パパ さんのブログ記事

  • 日経新聞夕刊 こころの玉手箱 柳亭市馬
  • 日経新聞の夕刊。一週間、柳亭市馬「こころの玉手箱」より。以下、所感初日相撲好きになったのは、祖母の影響。柏戸のファンであった。市馬は、ガキ大将で友達と相撲をとっても一番強かったらしい。落語家になってからは、先代小さんが「千代の富士」ファンでいつも、千代の富士の勝敗をチェックさせられていたようである。最近の相撲の楽しみは「行司」。品格ときびきびとした動きが楽しいらしい。呼びだしも好き。どおりで、市馬 [続きを読む]
  • ベイスターズを愛する会!!!
  • ベイスターズが大好きな気の合う仲間と飲み会。ベイスターズももちろん大好きだけど、真の野球大好きな人なので話が盛り上がること(笑)しかし、去年のCS進出はほんと大きかったですね。スカウティングも充実してきて、今年の新人も楽しみです。みんなで、今年の順位予想もしました。ちなみに以下が、私の予想。希望もありますが。①横浜②広島③阪神④巨人⑤ヤクルト⑥中日独断と「偏見」で(笑)ベイファンの友人のむすこさんの [続きを読む]
  • 2月上席 池袋演芸場 千秋楽
  • 今年は初めての「寄席」やっぱり池袋演芸場へ行かんとね。以下、演目一部感想春風亭柳朝 「洒落小町」最近あまり、演る人がいないような。元は上方落語「口合小町」桂文治作。柳朝は、やっぱり「華」があるね。好きな「噺家」さんのひとり。間の取り方も良い。橘家半蔵 「代書屋」圓蔵師の2番目のお弟子さん。雰囲気は圓蔵師に似ているが肝心の「落語」は残念ながらイマイチ。演目も「ニン」ではない。漫才 にゃん子 金魚いや [続きを読む]
  • よってたかって新春らくご17  有楽町よみうりホール
  • 夢空間が、主催の落語会。あまりいかないけど、今回はご一緒する方がおり行ってみた。結果としては、めずらしく落ち着いたいい「落語会」であった。三遊亭兼好 「黄金の大黒」この人の落語はスピード感があって楽しい。だけど、一言いわせて頂くと、せわしなくて「落ち着き」に欠ける感がある。もう少しゆっくり話してもいいのではと思う。柳家喬太郎 「次郎長三国志 小政立身出世伝」まずは、自分が主演の「映画」の話。スプリ [続きを読む]
  • 舛実くんを、囲んで!!!
  • 初場所、6勝1敗と大活躍の舛実くんを囲んで。四谷三丁目の老舗「こっくている」にて。好角家の友人、Fさんと、同級生のTくんと。いやあ、「好角家」だけには初場所のネタの激論でした。楽しかったなあ。Fさんと舛実くん私と舛実くんそして、「こっくている」のおいしい「料理」です。さすが、定番の「大人の洋食屋」さんですね((笑) [続きを読む]
  • 大相撲観戦と 居酒屋貴闘力
  • 稀勢の里の優勝と、横綱昇進にわいた、初場所。10日目に観戦をしてきました。平日でしたが、もちろん「満員」です。稀勢の里は照ノ富士に「完勝」でした。取組後は、居酒屋「貴闘力」へ。好角家と世話人の栃の山さんを囲んで、全部で7名の「大宴会」いやあ、うまかったのなんの。話もさすが「好角家」の集まりで「相撲」のマニアックなネタばかり(笑)刺し盛り張りて揚げ(貴闘力の技にちなんでネーミング)塩ちゃんこ(うますぎ [続きを読む]
  • 第137回 柳家小満んの会 関内小ホール
  • 居残り会の皆様に誘われて、はじめての関内ホールでの小満んの会。いやあ、楽しかったです。こじんまりとした会でしたが小満んが好きな方たちが集まっていてとてもいい会でした。千早ふるへんな「演出」はなく、正統派の「柳家」の「千早ふる」でした。でも、そこは「造詣」のある師匠ですから百人一首の「話」も取り入れてしっとりとまとめてくれました。姫かたり初めて聴きました。お恥ずかしいですが。歳の市でにぎわっている、 [続きを読む]
  • 古今亭志ん五が復活する!!!
  • ついに、志ん五が復活する!!!(以下スポーツ報知より)9月に真打ちに昇進する落語家・古今亭志ん八(41)が14日、TBSラジオ「話話話芸(わーわーわげい)」(土曜・後5時15分)に出演し、2代目・古今亭志ん五を襲名することを発表した。  志ん八は2003年に初代・志ん五に入門し、06年に二つ目に昇進。志ん五が10年に亡くなった後は、志ん橋門下に移籍していた。番組で、今秋に真打ちに昇進することを報告 [続きを読む]
  • 大相撲初場所が始まりました。
  • 初場所が始まりました。連日満員で盛り上がっていますね。日馬富士と栃ノ心が休場になり残念ですが、御嶽海や正代の活躍もあり連日目が離せませんね。一方、琴奨菊が、カド番ですが厳しいかなあ。また、照ノ富士は、精彩なく寂しいなあ。後は、稀勢の里が何とか突っ走ってほしい。苦手の「栃ノ心」が休場だしね。おっと、また期待するとろくなことにならないかあ(苦笑)だまって、見守りましょう(笑) [続きを読む]
  • 昭和元禄落語心中 第2期始まる!!!
  • 前回も多いに楽しんだ「昭和元禄落語心中」の第2期が始まった。以下、番組HPより。八代目八雲に弟子入りして早十年、ひよっこだった与太郎もいよいよ真打に昇進。襲名するのは、八雲の兄弟子であり小夏の父親でもある「助六」の名だった。順風満帆のようにも見えるが、そうもいっていられない。落語はいまや時代に取り残されつつある。父親がいないまま母親となった小夏のことも心配だ。三代目助六となった与太郎は自らがたぐり [続きを読む]
  • 落語 「阿武松」の披露!!!
  • 年末2度ほど、落語を披露した。演目は「阿武松」以下あらすじ。(落語あらすじ辞典より引用)京橋観世新道に住む武隈文右衛門という幕内関取の所に、名主の紹介状を持って入門してきた若者がある。能登国鳳至(ふげし)郡鵜川村字七海の在で、百姓仁兵衛のせがれ長吉、年は二十五。なかなか骨格がいいので、小車というしこ名を与えたが、この男、酒も博打も女もやらない堅物なのはいいが、人間離れした大食い。朝、赤ん坊の頭ほどの握 [続きを読む]
  • 山口の人的補償に平良選手!!!
  • 以下、日刊スポーツより。DeNAがFAで移籍した山口俊投手(29)の人的補償として、巨人平良拳太郎投手(21)を獲得することが5日、発表された。【写真】人的補償でDeNAに移籍する平良拳太郎投手 DeNAの三原一晃球団代表(48)は、横浜市の球団事務所で取材に応じ「将来性ある若手投手。先発として期待しています。競争もあるので、そこに食い込んでもらいたい」と、獲得の理由を語った。昨年12月22日に会 [続きを読む]
  • 新年おめでとうございます。年明けおすすめの一枚
  • 年末、たまたまみつけた一枚。大好きなシダ―・ウォルトンのライブ盤。このライブを村上春樹が「意味がなければスイングしない」(文春文庫)で書いている。絶賛していますので、是非ご覧あれ。新宿ピットインでの1974年のクリスマス23日に行われたライブ録音。(ピアノトリオ)2日続けてのライブで、もう1日は渡辺貞夫が入ったカルテットでの演奏。(これは24日)でも、ナベサダはもう「廃盤」です。35,000円します。ほしいなあ [続きを読む]
  • 12月新宿末廣亭 夜の部  演目と感想
  • 5時を少し過ぎて入場。 ほぼ満席。二階も開放。金原亭馬生 「無精床」相変わらず渋い。でも最後の方しか聴けなかった。隅田川馬石 「子ほめ」決して派手ではないが、この人の安心感は貴重。さすが元「役者」を目指していただけある。漫才 とんぼ・まさみ二回目かな。関西の方ですね。おもしろかったけど、最後の方が少しくどい。橘家蔵之助 「まんじゅうこわい」スケスケイチバのときから良く聴いている。新作が向いてる人か [続きを読む]
  • 紅白歌合戦の「茶番」
  • 今年も、ほとんど見なかった。星野源と大竹しのぶのみ。 しのぶさんの「愛の讃歌」はよかった。ゴジラ? タモリとマツコを「無駄遣い」しやがって。受信料はらうのまたやめるぞ。まったくあほらしい。来年からは、もう地上波で放送するな!!! [続きを読む]
  • 年末 恒例の 新宿末廣亭 12月下席 むかし家今松主任 千秋楽
  • 今年も、恒例のむかし家今松の下席。初めて、千秋楽へ行きました。二階席までいっぱい。さすが、年末の恒例イベントですからね。「芝浜」聴かせていただきました。古今亭の「芝浜」は、くさすぎず、しっとりとで大好きです。また、師匠の淡々とした、「語り口」も素敵。ちなみに、8日間の演目は以下。初 日「三井の大黒」二日目「らくだ」 三日目「柳田格之進」 四日目「一文笛」 五日目「居残り佐平次」 六日目「火事息子」 七日 [続きを読む]