みかん さん プロフィール

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みかんさん: 猫と畑の写真
ハンドル名みかん さん
ブログタイトル猫と畑の写真
ブログURLhttp://ponta64.blog38.fc2.com/
サイト紹介文猫の「うにたん」と犬の「ちょこ」と農作業とその周辺の携帯写真、最近は スマホで撮ってます 
自由文時折 痙攣をおこす、持病持ちの捨て猫 手術をして 何とか 食事もとれるようになり 月二回の痙攣で治まってます☆スキンシップの下手なにゃんこ わんこですが 何とか仲良くしています☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/03/29 15:27

みかん さんのブログ記事

  • キキョウソウ
  •   キキョウソウ (桔梗草)  花が 桔梗に似ているから  花も茎も 段になっているので   ダンダンギキョウ (段々桔梗)の別名がある  オキナグサ (翁草) プルサティラ  セガイソウ (善界草)     実は白い毛を持ち 風で飛ぶ   根を漢方で白頭翁といい 下痢に薬用   赤みがかったチョコレート色の花を うつ向き加減に咲かせる  過去画 じゃ またネ バイバーイヾ(≧∪≦*)ノ〃       [続きを読む]
  • ナヨクサフジ
  •   ナヨクサフジ (弱草藤)  本来の目的から 雑草化  道端や河川敷で見かける  利用目的  飼料  緑肥   コンパニオンプランツ (トマトと)  冬の間のカバークロップなど    花期 5月〜8月    イタドリ  雌雄異株 (しゆういしゅ)  春の新芽 (タケノコのようなもの)は 食用になる  姫女苑 (ひめじょおん)  似た花のハルジオン (春紫苑)との区別   つぼみは上向きのことが多い [続きを読む]
  • ヘラオオバコ
  •   シャリンバイ (車輪梅)   和名の由来は  花が梅に似ていて 葉が枝先に車輪状に集まることから   チガヤ (茅萱 白茅)   河原や草原 野原で 群生する      若い花穂は 甘味があり食べられる  こらこらっ   ヘラオオバコ (箆大葉子)  花言葉 惑わさないで   穂の周りに細い糸に支えられてつき  白い輪のように目立つのはおしべである   ヒメコバンソウ (姫小判草)  (すずが [続きを読む]
  • 黒花蝋梅
  •   昼顔 (ひるがお)   ツル性の多年草で 地上部は毎年枯れる  地下茎で増え 一度増えると 駆除が難しい  かわいい顔して たくましいのね   昼顔の花ことば 「絆」   毎年のことながら 予防注射後 体調壊す  ゆる んp中      ウインターコスモス (ビデンス・ウインターコスモス)    寒さに強く 越冬しますが   日が当たらない場所だと徐々に消えていくそうです   黒花蝋梅 (くろ [続きを読む]
  • ベゴニア舞扇
  •   シラン (紫蘭) 別名 紅蘭 朱蘭   環境省のレッドリスト準絶滅危惧に指定されている  地下部は 生薬で白及根 止血 消炎などの薬効  ラベンダー  主な開花期は春〜初夏  花茎を伸ばしてその先端に小さな花を穂状にたくさん付けます    ヤマアジサイ (山紫陽花、紅)  数年前 ハイキングでもらったヤマアジサイの紅が咲きだした  白から 紅色へと 変わる姿が 美しい  ベゴニア (舞扇) 八 [続きを読む]
  • セダム・パリダム
  •   千重大紫ツツジ (せんえ おおむらさき)  平戸(ヒラド)ツツジの一品種  街路樹に 植えられているので 満開を楽しみにしてたら  今年は ポツンポツンと 咲いてるだけ 。。。_| ̄|○  コバンソウ (小判草)  小判に似た形の小穂をつけることから名付けられた  秋に色づくと 小さい小判 そのもの (´艸`*)  どうでも 着いて行くと せがまれ  セダム・パリダム   暑さ 寒さに 強く 雑草除け [続きを読む]
  •   カタバミ (片喰 酢漿草)  草原や道端に咲く多年草  葉はハート型の3枚がとがった先端を寄せあわせた形  どこでも クンクン   長いこと 柊木犀(ひいらぎもくせい)と 思っていましたが  柊木犀は 結実しないことから   柊 (ひいらぎ)と言うことになります  過去画ですが 秋に咲いた花   香りも ほのかに・・・すっかり だまされた〜  皆様に 訂正して お詫びします (。-人-。) ゴメンネ   [続きを読む]
  • トベラ
  •   マメアサガオ (豆朝顔)   ツル性の一年草 花期 7月〜10月   一輪だけ 早く咲いていました   「マメ」と言うだけあって 朝顔を小さくしたような花  ヘラオオバコ    穂には小さな花が密生して 下から上へと次々に咲き上がっていく  花粉症の原因植物  トベラ (扉 海桐花)  枝葉は切ると悪臭を発するため  節分にイワシの頭などとともに魔よけとして戸口に掲げられた   実は 割れて 中か [続きを読む]
  • 小待宵草
  •   スイカズラ (吸い葛)   別名 にんどう 忍冬  冬でも 葉が落ちず 冬場を耐え忍ぶことから  つるは 右巻きで 周りに絡みついて 伸びる     はじめ 花は白色で 後で黄色になり 二色咲きに見えます     ツボミは 「金銀花」 という生薬   秋から冬の間の 葉茎は 「忍冬」という生薬    どちらも 抗菌作用や解熱作用があるとされる   キツネノボタン (たぶん)  実の形から コン [続きを読む]
  • アレチハナガサ
  •   ルッコラ (ロケット)  葉野菜・ハーブ  成長とともに辛み 苦みが増し 加熱によって消える  とう立ちさせてしまうと葉がかたくなり 食用に適しにくくなる  夏菊   夏に咲く早咲きの菊の品種の総称  ナワシロイチゴ (苗代苺)  別名 サツキイチゴ ワセイチゴ サオトメイチゴなど  ややつる性で 這うようにしているので 草のように見える  ノバラ (野茨)  バラの園芸品種に房咲き性をもたらし [続きを読む]
  • ばら
  •   いただきものです  ご近所で バラを育ててる方から    毎日 通るたびに いいなぁって 見上げてました  家の中から 丸見えだったのかな (;^ω^)  「ばらって 漢字で書ける?」って言うCMに影響され    自分の家を持てたら 育てたい花のひとつ  現実は     ミニバラ 一本だけ ('◇')ゞ   じゃ またネ バイバーイヾ(≧∪≦*)ノ〃             にほんブログ村           [続きを読む]
  • コノテガシワ
  •   ラグラス (バニーテール うさぎのしっぽ)  秋まき  移植を嫌うので 直まき ポットまき  こぼれ種で 増える   暑さに 弱く 夏に枯れる   エノコログサと 同じ仲間   種には 毛が付いているので ハサミなどで切ってから  まいた方がいい  マーガレット 木春菊 (もくしゅんぎく)  ドイツ語で マルガレーテ   コノテガシワ (児の手柏)  葉は表裏の区別がなく うまく見極められない [続きを読む]
  • キツネアザミ
  •   シロツメクサ (白詰草 クローバー)  オランダから献上されたガラス製品の包装に  緩衝材として詰められていたことに由来  4枚の葉は 珍重される 「四葉のクローバー」  キツネアザミ (狐薊)   道端や空き地に生える雑草  今日も クンクン 忙しい   ヘビイチゴ (蛇苺)  ヘビイチゴの焼酎漬けは かゆみ止めになるらしい  レシピは 検索 けんさくぅーー (*^。^*)  こどもの頃は 平気で [続きを読む]
  • ナニワイバラ
  •   難波茨 (なにわいばら)    名の由来は  大阪など近畿地方から 植栽が広まったから  香りのよい大きな花を咲かせる  12月〜1月に剪定   3年以上の古芽は 根元から切る  お はな てーかてかっ ??    ニワゼキショウ (庭石菖)   別名 南京文目 なんきんあやめ   芝生や草地に生息する多年草  赤紫または白紫で 紫色の筋がはいっているじゃ またネ バイバーイヾ(≧∪≦*)ノ〃   [続きを読む]
  •   キウイ  雄木は物置の屋根などに這わせ  雌木だけを棚で育てればよい  松 (まつ)  実ができるまで時間を「待つ」必要があるからマツ   柏 (かしわ)   葉に芳香があり   翌年に新芽が出るまで古い葉が落ちない特性から  「代が途切れない」縁起物とされ  柏餅を包むのに用いられる  名古屋市以西では  鶏肉のことを「カシワ」と呼ぶ事があるが  これは地鶏の羽色が柏の葉の紅葉の色に似ている [続きを読む]
  •   ハルジオン (春紫菀)  春に咲くキク科のシオン(紫苑)という意味  花言葉 「追想の愛」  「追想」とは 過去を思い出して しのぶこと  ねむっ   あ 変わった花 めっけ ((⊂(^ω^)⊃))  何でしょうね〜♪  田植えの季節 高嶺の花が ポトポト  スマホ 目いっぱい拡張 くもりで 真っ黒   画像処理して こんな程度 ( ノД`)シクシク…  かつて日本では女の子が生まれるとキリを植え  結婚する際 [続きを読む]
  • 昼咲桃色月見草
  •   GW 何所へも 行かず ネタがないです ( ノД`)  昼咲桃色月見草 (ひるさき ももいろ つきみそう)  畑の草刈りと 夏野菜の水まき   さつまいもの苗が ひんしの状態   刈った草を 日よけに 置いてみても じりじり  わたしも こんがり  どうして GWって お天気が良いのでしょうね  夕立くらいあると 水まきに行かなくても よいのにね ヽ(`Д´)ノ  さて ぼやいても仕方ないので   いつも [続きを読む]
  • 春巻き
  •   アメリカフウロ  (亜米利加風露)   淡い紫色の小さい花 5mm 帰化植物  クサヨシ (草葦)   アシ(葦)に似ているが 草っぽい     多年草 1.5mくらいに成長  アヤメ (菖蒲)  菖蒲模様があるのが 特徴で 和名のもとになる  花は 紫 まれに白色がある    乾いた所で 育つ   カラスビシャク (烏柄杓) 別名 ハンゲ ヘソクリ  サトイモ科の多年草  夏から 秋にかけて  [続きを読む]
  • りんごジャム
  •   今回の注文 ひどかった  前回の注文 こんな感じで よかったので 再注文したら (*`^´)=3  凹み傷 即 食べないと この時期 やばい  余った春巻きの皮で りんごを包んで揚げ ホクホク♪  アップルパイ カロリー高いので・・・って言うか  生地作るのも面倒だし 出来合いパイ生地 買ってくるのも  面倒だったし    やはり 定番 りんごジャムです      塩水につけながら 刻んで 砂糖を [続きを読む]
  • イキシア
  •   ノフジ (野藤)  藤の観光名所に行けないので 散歩道  毎日見上げています ('◇')ゞ  イキシア  球根植物   花枝が細いので 少しの風で よく揺れる   連作を嫌うので毎年新しい土か違う場所で育てる  矢車草 (やぐるまそう)  ツタンカーメンの墓の中にヤグルマギクの花束があった  と言うくらい 古い歴史  毎年 こぼれ種で 生えてきていたが   今 白がほとんどで ピンクは か細い>< [続きを読む]
  • ノヂジャ
  •   ノヂシャ (野萵苣)  野に生えるレタス(チシャ)と言う意味  長崎オランダ館でサラダ用に栽培されていたものが  各地に帰化したらしい    アイリス  ギリシャ語で虹を指すイリスに由来する言葉  ジャーマンアイリス (ドイツアヤメ)  立体的でボリューム感のある花姿   ご近所のわんこに シッポ ふりふりで 応える  マムシグサ 咲いてます    茎が 毒蛇を想像させますね  ヘビイチゴ  「 [続きを読む]
  • 田植えの季節
  •   カモミール (別名 カミツレ カミレツ カモマイル )  古くから 婦人病の治療薬として使われていた  畑の こぼれ種で咲いていた、しょぼい  ステビア (別名 アマハステビア)  甘味料 ダイエット食品として使われている    去年 植えて 小さな花が咲き 種を採り損ない  地上部は 枯れ 冬 そのままにしていたら  新芽が出てきた ヽ(^。^)ノ  冬瓜 (とうがん)  たぶん 冬瓜の発芽だと [続きを読む]
  • 国府宮ハイキング ⑦
  •    平成29年 4月22日 (土)  名鉄ハイキング   「艶やかに牡丹咲く 萬徳寺と漬物三井」最終話です  長嶋山 (ちょうとさん)   妙興報恩禅寺 (みょうこうほうおんぜんでら)  本尊は釈迦三尊 開山は滅宗宗興  新陰流開祖上泉信綱が修行した  無刀取り発祥の地   門をくぐると ゴールです、さて 今回のラッキー賞は?  一日 歩いた距離 14km  総歩数 23817歩 末尾7番 当た [続きを読む]
  • 国府宮ハイキング ⑥
  •   「多加木緑道 たかぎりょくどう」 続いています  藤の花 満開です ヾ(*´∀`*)ノ♪  道路の下をくぐる「壁画のある坂道」へ   多加木緑道は 5つのコースに分かれて  人工的な水のある風景ですが 憩いの場所となっています 小さなタイルで 作り上げた色彩豊かなモザイク画 気の遠くなるような 細かい作業    アネモネ 八重咲 アネモネと言えば 一重しか 思い出せない、古いわぁ (;´∀`) 妙興報 [続きを読む]
  • 国府宮ハイキング ⑤
  •   スタートより 6.8km地点   お茶の振る舞いがありました ヾ(*´∀`*)ノ♪  提供してくださったのは ここ   三井宮蔵 (三井食品工業)    大正14年の創業  ぼんびーなので 何も買いませんでした (つД`)ノ  用水路脇を てくてく   砂利道 歩きにくい   多加木緑道 (たかぎりょくどう)  平成7年度都市景観大賞景観形成事例部門において  大賞を受賞  ?? 菖蒲が咲いていたら 美 [続きを読む]