ちゃむ さん プロフィール

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ちゃむさん: 中小企業診断士ちゃむのブログ「徒然なるままに..」
ハンドル名ちゃむ さん
ブログタイトル中小企業診断士ちゃむのブログ「徒然なるままに..」
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/chamu3215/
サイト紹介文中小企業診断士の波乱万丈な日々と書評とジャズCDの感想を徒然なるままに認めているサイトです。
自由文東京郊外に在住の男性。独立に向けて、準備中の中小企業診断士。得意分野は、コストダウンとオペレーションの効率化と生産性の向上。プラスチック・ゴム系加工販売業、婦人服製造販売業、ホビー用品製造販売業、食品卸売業、化粧品製造販売業等の支援実績。ビジネス系以外に心理学、スピリチュアル系分野も詳しく、スピリット面のコンサルティングも領域の一つ。趣味は読書とジャズ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供381回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2009/03/30 15:08

ちゃむ さんのブログ記事

  • [読書]「トランプ時代」の新世界秩序
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、三浦瑠麗著、『「トランプ時代」の新世界秩序』です。米国の大統領がトランプになってから、世界中が右往左往しているような状況に感じるのは私だけではないと思います。本書は、気鋭の政治学者、それも女性で割と美形な著者がそんなトランプ時代になって、世界の秩序がどのように変わる可能性があ [続きを読む]
  • [随想]PM2.5で花粉症再発
  • こちらは花粉症が出なくて、この季節過ごしやすい。しかし、今日は、こちらの言い方で「ミセモンジ」(微細粉塵)が飛んでいるせいだろうか、花粉症のようなアレルギー症状が出てきました。ジッとしていても、鼻水が出てきて、押さえていないとツーッと垂れてくる。鼻をかんでも、かんでも、鼻水が出てくる。もう、鼻の下は鼻のかみ過ぎでヒリヒリしてくる。これ、マスクも必要な模様です。ああ、これから憂鬱な季節になってしまう [続きを読む]
  • [随想]週明けから、疲労困憊
  • 今日は、朝早くから、夜までぎっしりお仕事。帰りのバスの中で寝てしまいましたが、自分の鼾で目が覚めてしまいました。午後から雨も降ってきて、気温が下ってきたこともあってでしょうか。仕事が終わったら、ドッと疲れが襲ってきて、グッタリです。週が始まったばかりだというのに・・・・疲れを取るには、睡眠が一番。それでは、寝ます。おやすみなさい! [続きを読む]
  • [随想]うわぁ・・もう予約がいっぱい
  • こちらのカレンダーを眺めていたら、あれ、10月に一週間の連休がある。日本に戻るようにしようかと、航空券を調べたら、もう予約でいっぱい。日本航空なんて予約不可みたいなことまで書いてある。ああ、どうしようか、この長い休み。まだ、半年も先のことなのに、悩ましい。妻に来てもらおうかな・・・・ [続きを読む]
  • [随想]胃が小さくなってきたのか・・・
  • 最近、食事の量が以前と比べると少なくなっている。すぐにお腹がいっぱいになる。ご飯の量は、意識して減らすようにしていたが、最近はおかずもそれほど量がとれなくなった。普通に食べたら、お腹が張って苦しくなってくる。今日も実は、ちょっと苦しい。そんなに食べていなのに、これでこんな状態になってしまう。「年を取ると、段々食事の量も減ってくるの、若い時みたいに食べられないんだがら」と母が、よく口にしていたが、こ [続きを読む]
  • [随想]本のつまみ食い
  • ここのところ、一冊の本をじっくりと読むのではなく、何冊かの本を並行して読んでいる。よく読み込まないと内容が頭に入ってこないような本があると、ついついそんな風に本を読んでしまうようだ。じっくり読む忍耐力がなくなってしまったのかな。週末になるとドッと疲れて、本を読む気力も失せてしまっています。ああ、今日も疲れたぁ・・・さあ、寝るかな。 [続きを読む]
  • [読書]人生を変えるドラッカー
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、吉田麻子著、「小説でわかる名著『経営者の条件』 人生を変えるドラッカー 自分をマネジメントする究極の方法」です。本書は、ドラッカーの著書「経営者の条件」を小説仕立てにして、わかりやすく解説したものです。「もしドラ」と同じタイプの本です。 小説でわかる名著『経営者の条件』 [続きを読む]
  • [随想]日本も大丈夫なのかと思う
  • 連日、ニュースでは森友学園のことを取り上げているが、いろいろな問題が湧き上がって、その都度注目すべきところが動いてしまっている。本質的なところはどこなのか、きちんと見定めないといけないのであろうか。誰かが、本質から目を逸らそうと操作しているとも思えるような気もしてくる。とは言っても、ここまでくると日本国民だって黙っていないと思うのだけど、こういうことに対しての怒りを態度では示しませんよね。お隣の国 [続きを読む]
  • [随想]疲れました!
  • 本日、義母の四十九日の法要が無事終わりました。それまで、緊張していたのでしょうか、終わって家族で電車に乗っているときに、どっと疲れを感じました。それから、家族がそれぞれの住処に散っていきました。でも、家族が集まるのはやはり、いいですね。ホームシックになってしまうかも(笑)ああ、本当に疲れました。 [続きを読む]
  • [随想]暖かいのでビックリしました。
  • 義母の四十九日が明日あるので、今朝早く、日本に戻ってきました。場所は福岡なので、飛行機に乗っている時間は1時間もかかることなく到着しました。朝食を食べようと博多駅の地下街にある牛タン屋さんに行ったら、なんと行列ができていました。並んでいる人たちは、韓国や中国の人たち。みなさん、このお店の500円の牛タン朝定食狙いです。食べ終わって、外に出ると、もう春の陽気。今まで、封印されていた花粉症が全開になりまし [続きを読む]
  • [読書]銀行仕置人
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、池井戸潤著、「銀行仕置人」です。上司に嵌められて、融資先の企業の倒産によりその回収不能になった責任を取る形で、人事部付の閑職に追いやられる主人公。 銀行仕置人 (双葉文庫) 作者: 池井戸潤 出版社/メーカー: 双葉社 発売日: 2008/01/20 [続きを読む]
  • [随想]最近のニュースを見て
  • なんかおかしいと感じるのは、森友学園のこと。国有地を安く買ったり、補助金を確保するために申請額を大きくしたり、また経歴詐称や幼稚園での虐待なども話題になっている。しかし、国有地の話や補助金は、検察が動いてもよさそうなのに、何の動きも今はないように見える。これは、多くの人がおかしいと思っているのではないだろうか。そして、金正男暗殺、ミサイル発射などの北朝鮮に関すること。これも国際的制裁と言いながら、 [続きを読む]
  • [読書]株価暴落
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、池井戸潤著、「株価暴落」です。今回、戻ったときにブック・オフで購入しました。 株価暴落 (文春文庫) 作者: 池井戸潤 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2007/03/10 メディア: 文庫 購 [続きを読む]
  • [随想]いろいろ不安なニュースが
  • 北朝鮮が昨日ミサイルを4発発射した。今日は、その映像が流れていたが、このミサイルを発射したのが、在日米軍基地を標的にしている部隊が参加しているというこらしい。ということは、日本標的にしているということ。昨日、新たな段階を迎えたということが、安部首相が述べていたが、それはこのことだったのだろうか。とにかく、日本が標的にされている。それから、今日の朝日デジタルに掲載されていたニュース。韓国の古里原発で [続きを読む]
  • [随想]久々の長時間労働
  • 今日は久々の長時間労働。朝早くから、夜遅くまで仕事でした。といっても、深夜に及ぶわけではないから、まだいいでしょう。まあ、納得もいきます。しかし、そういう状態が長期に続くのは、これは過労なんでしょうね。働き方を見直そうと言われていますが、会社側にも働く人それぞれにも事情等もあり、線引きすることはなかなか難しいと思います。過労死などしたくないのは、誰でも同じ。さじ加減が大事だと思いますが、これが人に [続きを読む]
  • [随想]遺伝の仕業
  • DNA鑑定などなかった時には、自分の血筋を分けたと思われる子供や孫を見て、自分に似ているところや孫は子供に似ているところに気づくことで、自分達の分身であると思っていたのだと思う。今日、スカイプで孫と話をしたが、その仕草や表情が小さい時の娘によく似ていると思った。そう思ったのは私だけではなく、孫の面倒を見ていた妻も同様のことを私に言ってきた。孫って、自分の子供の小さい時を思い出させてくれることと、親と [続きを読む]
  • [読書]スマホキンドル
  • 昨日は、kindleで読んだ本を紹介した。私が使っているのは、スマフォアプリでのkindleだ。最初、読みにくいのではと思っていたが、使ってみるとそんなことはなく、移動中に気軽に読めるのは良いなと思った。とは、言っても、書籍は電子データではなく紙媒体になっている方が良い。これは感覚的なことかもしれない。本だと、それを読み終わったらそれを並べておけるので、いかにも読んだ実感を感じるが、電子データは読み終わりの感 [続きを読む]
  • [読書]目撃証言
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、西村健著、「目撃証言」です。kindleで購入した小説です。今日、バスで移動中に読みました。 目撃証言 (Kindle Single) 作者: 西村 健 発売日: 2016/08/29 メディア: Kindle版 この商品を含む [続きを読む]
  • [読書]ザ・殺し文句
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、川上徹也著、「ザ・殺し文句」です。言葉の力って、大きいんだなということを認識できる一冊です。 ザ・殺し文句 (新潮新書) 作者: 川上徹也 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2016/12/15 メデ [続きを読む]
  • [読書]日本テレビの「1秒戦略」
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、岩崎達也著、『日本テレビの「1秒戦略」』です。本年1月2日NHKで「新春TV放談2017」を見た時、フジテレビの凋落ぶりがかなり語られていた。それと比較され、日テレの強さも語られていた。そんな経緯もあり、書店でタイトルを見て、本書を手に取った。 日本テレビの「1秒戦略」 (小学館新書) [続きを読む]
  • [読書]呆れた哀れな隣人・韓国
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、呉善花、加藤英明共著、「呆れた哀れな隣人・韓国」です。朴槿恵大統領の弾劾追及などもあり、本書を手に取りました。 呆れた哀れな隣人・韓国 (WAC BUNKO 248) 作者: 呉善花加瀬英明 出版社/メーカー: ワック 発売日: 2016/12/24 [続きを読む]
  • [読書]キレイゴトぬきの就活論
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、石渡嶺司著、「キレイゴトぬきの就活論」です。本書、タイトル通りに新卒大学生へ向けて就活について語っている本です。 キレイゴトぬきの就活論 (新潮新書) 作者: 石渡嶺司 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2017/01/13 [続きを読む]
  • [随想]チェリー酎ハイ
  • 普段、お酒を飲む方ではないが、最近週末の夕食時に飲んでいるのが、「チェリー酎ハイ」だ。これ、軽くて、そして爽やかな感じで、スーッと飲める。日本では見かけたことがないので、調べてみると、日本でもチェリー酎ハイは売り出されたことがあるようだ。今も売っているのかどうかわからないが、今度、戻ったときに探してみようと思う。今日も夕食の時に飲んでしまいました。キムチをつまみにすると、なんか合うんだよな。 [続きを読む]