ちゃむ さん プロフィール

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ちゃむさん: 中小企業診断士ちゃむのブログ「徒然なるままに..」
ハンドル名ちゃむ さん
ブログタイトル中小企業診断士ちゃむのブログ「徒然なるままに..」
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/chamu3215/
サイト紹介文中小企業診断士の波乱万丈な日々と書評とジャズCDの感想を徒然なるままに認めているサイトです。
自由文東京郊外に在住の男性。独立に向けて、準備中の中小企業診断士。得意分野は、コストダウンとオペレーションの効率化と生産性の向上。プラスチック・ゴム系加工販売業、婦人服製造販売業、ホビー用品製造販売業、食品卸売業、化粧品製造販売業等の支援実績。ビジネス系以外に心理学、スピリチュアル系分野も詳しく、スピリット面のコンサルティングも領域の一つ。趣味は読書とジャズ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供381回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2009/03/30 15:08

ちゃむ さんのブログ記事

  • [読書]残念な人のお金の習慣
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、山崎将志著、「残念な人のお金の習慣」です。久々に著者の本を読みました。といっても、本書が出版されたのは、2011年ですから、もう6年前の本です。 残念な人のお金の習慣 (青春新書プレイブックス) 作者: 山崎将志 出版社/メーカー: 青春出版社 発 [続きを読む]
  • [随想]三浦瑠麗が面白い
  • 国際政治学者の三浦瑠麗、面白いですね。昨年、NHKの米大統領選挙戦の特番をやっていたときに登場したのを見たのが、初めてでした。その後、『「トランプ時代」の新世界秩序』という書籍を読みました。ここで、北朝鮮との緊張が高まっているので、その情報を探していたときに、彼女が出ている討論番組の音声をyoutubeで聞きました。話の内容を聞いていると、なかなかの論客で、並み居る相手を論破していくのが、なんかカッコいい。 [続きを読む]
  • [随想]やはり考えていることは同じなんですね
  • 日本政府は21日に、弾道ミサイル攻撃を受けた際の避難方法を国民に周知するため、内閣官房のホームページに掲載したそうです。このサイトへのアクセス数が一気に急増しているらしいです。そのニュースを読んで、やはり、今回のことは今までと違うと考えている人が多いんだなと思いました。不安ですよね。私も、こちらで領事館サイトにある安全マニュアルをダウンロードしました。それも、この4月に発行された改訂版です。それにし [続きを読む]
  • [ジャズ]HARA HARA 〜記憶の花びら〜
  • 最近、Youtubeでよく聞いているのが、高木里代子の「HARA HARA 〜記憶の花びら〜」だ。自分の部屋なのだろうか、エレピを目の前にカメラをセットして、黒のベビードールを着て、ワイングラスとワイングラスを持って登場。この自分の部屋で弾いているのはどうも”Riyo Channel"というらしい。そして、ワイングラスに赤ワインを注ぐと、ボトルは下に置き、立ち上がって画面から少し消えると、リズムボックスをオンにしたようでドラム [続きを読む]
  • [読書]陸王
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、池井戸潤著、「陸王」です。池井戸作品の最新作です。ようやく読むことができました。 陸王 作者: 池井戸潤 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2016/07/08 メディア: 単行本(ソフトカバー) [続きを読む]
  • [随想]なんか、今日は気温が低かったです
  • 朝から、晴れていたので、暑くなるのかなと思ったのですが、今日は気温が上がらなかったです。ざっとだけど、昨日雨が降ったからでしょうか。そのせいなのか、今日は午後になると腹具合がおかしくなってきました。冷えたのかもしれません。それにしても、北朝鮮の今回の件、心配しているのは、こちらにいる日本人だけなのかなという気もします。こちらに日本から来ている留学生の方の中には、親に帰ってくるようにと言われ、帰った [続きを読む]
  • [随想]こちらでは、あまり心配していません
  • 今回の北朝鮮の動向は、かなり緊張度が高いように感じています。日本での報道も、いろいろとがされています。では、こちらではどうなのでしょうか・・・ということで、今回はかなり緊張度合いが高いのではないですか?・・・と聞いてみました。すると、ニヤっとされて「いつものことですよ・・何も起こりません」と皆、言います。まあ、いつもこんな感じですが、今回はいつもと違うような気がするのですが・・・杞憂で終わればいい [続きを読む]
  • [読書]暴露の世紀
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、土屋大洋著、「暴露の世紀 国家を揺るがすサイバーテロリズム 」です。近年、パナマ文書、ヒラリー・クリントンのメール問題、朴槿恵元大統領の罷免のきっかけになった崔順実氏のノートPCからの文書データなど、インターネットを利用したデータのやり取りを発端に、いろいろなことが暴露され、世間 [続きを読む]
  • [随想]今日は、ゆっくり休みました
  • 今日も外は最高気温28℃まで上昇。昨日、頭が痛くなってしまったので、外出はゴミ捨てだけで、ゆっくり休んでいました。北朝鮮の状況が気になるので、youtubeでいろいろな報道を見ましたが、かなりの緊張レベルであるらしいということはわかりました。心配だったので、昨日は水だけは買ってきました。それから、日本大使館のホームページから安全マニュアルをダンロードしましたが、これも4月1日改訂版が出されたようです。以前、 [続きを読む]
  • [随想]左足の脛が攣りました
  • 今日はこちら、日中気温が27℃まで上昇しました。散歩をしたんですが、薄っすらと汗をかいてしまいました。3kmほど歩いて、買い物をして帰ってくると、疲れたので、昼寝をしたのですが、3時間も寝てしまいました。そして、目を覚ました時に「!」左足の脛の筋肉に激しい痛みが・・・・攣ったのです。最初、どう対応したらよいか迷ったのですが、この部分の筋肉を伸ばすには足の親指を曲げる方向なので、痛みを堪え、足指をグッと内 [続きを読む]
  • [随想]やはり、なんか心配
  • 北朝鮮に関する話題がいろいろ取り上げられているが、表面的なことではなく、裏の状況がかなり心配だ。何がトリガーになるかわからない、一発触発の状態に感じるのだども、どうだろうか・・・確かにソウルから、漢江に沿って北の方にちょっと移動しただけで、川沿いに鉄条網などが張られており、雰囲気が変わってくることを感じたことがある。38度線からは40kmぐらいしか離れていない。そのとき、こんなに近いんだと思いました。杞 [続きを読む]
  • [読書]嫉妬と自己愛
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、佐藤優著、『嫉妬と自己愛- 「負の感情」を制した者だけが生き残れる』です。本書は、「負の感情」の自分自身のコントロールと他者のマネージメントについて書かれたものだと理解しました。 嫉妬と自己愛 - 「負の感情」を制した者だけが生き残れる (中公新書ラクレ) 作者: [続きを読む]
  • [随想]きっと、いろいろなことがあるんだろうなあ
  • 今朝、釜山の総領事館からのお知らせがメールで来た。朝鮮半島情勢に関する情報に注意せよとのことだ。なにやら、不穏なことが水面下ではあるらしい。先程、NHKニュースを見ていたら、菅官房長官が邦人への対応などの談話を取り上げていたが、そんなことを言うこと自体、ないことだから、きっといろんな面でギリギリのことになっているのかもしれない。それにしては、こちらは今のところは特に変わりはなし。こちらの人にちょっと [続きを読む]
  • [読書]果つる底なき
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、池井戸潤著、「果つる底なき」です。この本、面白かったです。池井戸さんの作品なので、銀行を舞台にしたミステリーなんですが、ストーリー展開が切れがあるので、中ダレすることなく一気に読むことができました。 果つる底なき (講談社文庫) 作者: 池井戸潤 出 [続きを読む]
  • [随想]浅田真央引退だそうです
  • つい先ほど、フィギアスケートの浅田真央選手が引退するとのニュースが流れていました。来年はピョンチャン・オリンピックもあるのに残念と思いますが、本人としてやり切った、燃え尽きた感じがあるのかもしれませんね。今まで、エキサイティングな演技で楽しませてくれて、ありがとうございます。 [続きを読む]
  • [随想]これは面白いと思った
  • 今日、Youtubeへ何気なくアクセスしたら、佐藤優さんがコメンテーターとしているラジオ番組の放送部分を切り取ったものがあった。まず、ビックリしたのは、佐藤優氏の声。あの体格からすると、ちょっど野太い声なのかなと思ったが、意外にハイトーンの声。そして、喋っている内容が、テレビや新聞などで報道しているのと切り口が違った形になっている。実際は、こんなことになっているのか・・と思う内容だ。これは、ちょっとウォ [続きを読む]
  • [随想]暑さでグロッキー
  • まだ、4月がスタートしたばかりなのに暑さだなんて、なんて言っているんだ・・と言われそうだが、今日は暑かったです。最高気温が26℃。昼ちょっと前に外に出たんだけど、ジリジリと照りつけてくる。帰りのバスの中では、額から汗が噴き出してくるような感じでした。いアパートに戻ってきたら、ドッと睡魔に襲われて、そのままベッドに横になり、寝てしまいました。久々に眠気に任すままに寝たので、起きた時はすっきりしていまし [続きを読む]
  • [随想]久々に日本語で会話しました
  • 今日は、バスで帰るときに、日本人の方と一緒になり、話しながら帰ってきました。こんなに日本語で話したのは、久しぶりです。話し疲れたのか、それとも23℃まで気温が上がったせいか、帰宅したときにはドッと疲れが出てきました。テレビをつけたまま、ボーっとしていました。最高気温が20℃を超え、寒暖差が12〜15℃ぐらいあるので、結構、身体にきます。では、おやすみなさい。 [続きを読む]
  • [読書]韓国人による北韓論
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、シンシンアリー著、「韓国人による北韓論」です。著者は、韓国の歯科医シンシアリー氏。本書は、氏が書き表している大人気ブログの書籍化シリーズ最新刊で、今回は北朝鮮にファーカスを当てています。 韓国人による北韓論 (扶桑社新書) 作者: シンシアリー 出版 [続きを読む]
  • [随想]夜桜見物
  • 対岸の土手沿いの桜並木が夜になるとライトアップされているので、夜桜見物に行ってきました。LEDライトでいろいろな色に変わっていきます。会社帰りの人や家族連れなど、多くの人が見に来ていました。これから雨が降ってくるということなので、桜の見ごろも今日までかもしれません。土手の往復で3kmぐらいあるので、良い運動にもなりました。 [続きを読む]
  • [読書]崩韓論
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、室谷克美著、「崩韓論」です。罷免され、収賄罪で逮捕された朴槿恵、そして駐韓大使が一時帰国から本日ソウルへ戻ってきた、そういうタイミングで本書を読みました。 崩韓論 作者: 室谷克実 出版社/メーカー: 飛鳥新社 発売日: 2017/02/08 [続きを読む]
  • [随想]今日は暖かでした
  • といっても、もう日付が変わってしまいましたが、20度を超えるような天気で、暖かでした。桜も満開です。目の前に川があるのですが、対岸の土手の両脇には桜が植えてあり、ちょっとした桜並木になっています。今年は、夜になるとライトアップされるようになりました。それも赤、橙、青、緑、黄色・・・と色が変わっていきます。明日はまた気温が下りそうです。体調を崩さないようにしないと! [続きを読む]
  • [読書]書く力
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、池上彰、竹内政明共著、「書く力 私たちはこうして文章を磨いた 」です。本書は、わかりやすい解説でTVでもおなじみの池上彰氏と、読売新聞の名物コラム「編集手帳」を長年担当されている竹内政明氏の文章術に関する対談集です。 書く力 私たちはこうして文章を磨いた (朝日新書) [続きを読む]
  • [随想]老眼鏡が必需品なってきました
  • 小さな字を見ると「?」となってしまうことが増えました。裸眼では、はっきりと見えなくなってきた。そんなろき、百均で買った老眼鏡をかけると、あらぁ、不思議というくらい文字がはっきり見えてきます。読書のときにも、必要になってきました。読みにくいなあと思って読むのと、字がハッキリ見えるのでは、読むときの気合も違ってきます。そう、こうやってノートPCで文字をタイプする時も、ディスプレイ上の文字がクッキリ見えて [続きを読む]