ちゃむ さん プロフィール

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ちゃむさん: 中小企業診断士ちゃむのブログ「徒然なるままに..」
ハンドル名ちゃむ さん
ブログタイトル中小企業診断士ちゃむのブログ「徒然なるままに..」
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/chamu3215/
サイト紹介文中小企業診断士の波乱万丈な日々と書評とジャズCDの感想を徒然なるままに認めているサイトです。
自由文東京郊外に在住の男性。独立に向けて、準備中の中小企業診断士。得意分野は、コストダウンとオペレーションの効率化と生産性の向上。プラスチック・ゴム系加工販売業、婦人服製造販売業、ホビー用品製造販売業、食品卸売業、化粧品製造販売業等の支援実績。ビジネス系以外に心理学、スピリチュアル系分野も詳しく、スピリット面のコンサルティングも領域の一つ。趣味は読書とジャズ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供378回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2009/03/30 15:08

ちゃむ さんのブログ記事

  • [随想]暑くなってきました
  • 連日30℃を超えています。それでも、夜になると窓を開ければ良い風が入ってくるので、冷房はまだ使っていない、そんな日が続いていました。しかし、今日は暑い。まず、昼前、軽い頭痛になりそうな感じになり、慌てて頭痛薬を飲みました。いやあ、本当に暑い。今日の最高気温33℃でした。今、窓をベランダ、通路側開けていますが、無風です。扇風機の風もどんより生暖かく感じられます。疲れているので、こんな中でも、グッスリ眠れ [続きを読む]
  • [読書]残念な人の口ぐせ
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、山崎将志著、「残念な人の口ぐせ」です。この本、会社の中にいると、多分聞いたことがある「口ぐせ」を取り上げ、そういう言葉を出す人は、どういう人なのか、またどのような対応を取ったら良いのかが書いてあります。 残念な人の口ぐせ (ベスト新書) 作者: 山崎将志 [続きを読む]
  • [読書]好きなことだけで生きていく。
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、堀江貴文著、「好きなことだけで生きていく。」です。本書は自分の好きなことだけをやって生きていく、その生き方についての処世術について書かれた本である。 好きなことだけで生きていく。 (ポプラ新書) 作者: 堀江貴文 出版社/メーカー: ポプラ社 [続きを読む]
  • [読書]韓国は、いつから卑しい国になったのか
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、豊田有恒著、「韓国は、いつから卑しい国になったのか」です。タイトルからは、嫌韓本の類ではないかと思われますが、本書は、韓国通の著者の統治時代を知る人が多かった時代への哀愁とそこから変わってしまった韓国への嘆きを知るこができる本です。 韓国は、いつから卑しい国になったのか [続きを読む]
  • [読書]「怒らない」選択法、「怒る」技術
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、苫米地英人著、『「怒らない」選択法、「怒る」技術』です。「怒る」時には「怒る」必要がある。では、「怒る」時とは、どのような時であろうか・・・、そして、その時どのように怒れば良いのだろうか。 「怒らない」選択法、「怒る」技術 作者: 苫米地英人 出版 [続きを読む]
  • [随想]今日は暑かったです
  • 今日は最高気温が35℃。昼食を食べに、近くの食堂に食べに行ったのですが、歩いているだけで日に焼けてしまいました。ジリジリするような日差しでした。そのせいでしょうか、食べ終わり戻ってくると寝てしまいました。最近、よく眠れます。まだ、湿度が高くないのが救いです。 [続きを読む]
  • [読書]われらマスコミ渡世人
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、五木寛之、田原総一郎共著、「われらマスコミ渡世人」です。五木寛之と田原総一郎の対談を取りまとめたものです。 われらマスコミ渡世人 (祥伝社新書) 作者: 五木寛之田原総一朗 出版社/メーカー: 祥伝社 発売日: 2017/06/01 [続きを読む]
  • [読書]雑談のトリセツ
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、山口直樹著、「雑談のトリセツ: 会話が楽しくなる!」です。kindle本です。スマフォのサービスでダウンロードしました。 雑談のトリセツ: 会話が楽しくなる! 作者: 山口直樹 出版社/メーカー: 友栄出版 発売日: 2016/04/30 [続きを読む]
  • [読書]実はおもしろい経営戦略の話
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、野田稔著、「実はおもしろい経営戦略の話」です。カバーが女子高生の萌え系イラスト。若者向けの経営戦略についての入門書と言ったところであろうか。 実はおもしろい経営戦略の話 (SB新書) 作者: 野田稔 出版社/メーカー: SBクリエイティブ 発売日: [続きを読む]
  • [読書]最後の喫煙者
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、筒井康隆著、「最後の喫煙者―自選ドタバタ傑作集〈1〉」です。久々に筒井康隆作品を読みました。本書は、この間、福岡に行ったときに書店でピース又吉が愛してやまない20冊の中に取り上げられているのもあり、手に取ったものです。 最後の喫煙者―自選ドタバタ傑作集〈1〉 (新潮文庫) [続きを読む]
  • [随想]コンドロイチン効きます!
  • 左腕を回すと、左肩の関節がゴキ、ゴキ音がするし、また肩が上がらない状態が続いていました。先日、福岡に行く機会があったときに、思い切って薬局でコンドロイチンを買いました。それから、服用しているんですが、左肩を回した時の違和感がなくなりました。それに腕も上がるようになりました。高価な薬だったのですが、それなりに効くんだということがわかりました。 [続きを読む]
  • [読書]神道――日本が誇る「仕組み」
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、武光誠著、『神道――日本が誇る「仕組み」』です。本書は、神道がどのように生まれ、今日に至っているかを解説している本です。「神道」という認識がないまま、我々はいろいろな神道を由来とした年中行事を行っています。初詣、節分、ひな祭り、端午の節句などがそうだ。それに七五三や厄年のお祓 [続きを読む]
  • [随想]眠れなかったぁ・・
  • 昨日は、昼間、睡魔が襲ってきて、そのままベッドに横になったら寝てしまいました。3時顔頃、一回目が覚めたけど、まだ眠くて、そのまま目を瞑ったら、寝てしまい、起きたのが6時近く。それででしょうか。昨日は夜、眠りにつくことができず、結局午前3時頃まで、ウトウトしながら眠れない状態でした。今日は昼には寝まいと、頑張りました。さあ、今日は良い睡眠取るぞ! [続きを読む]
  • [随想]凄い事故でしたね
  • 朝、ニュースで東名高速の愛知県内で事故の速報が流れていました。そのときは、どのような事故なのかは、詳細が分からなかったのですが・・・見ましたか?あのバスのドライブレコーダーの映像。反対車線から車が宙を舞い、飛び込んでくる映像。あれを見るとかなりの衝撃だったと思われますが、飛び込んだこの車は完全に潰れてしまい、もう車の形をなしていませんでしたね。どのようなことで、あのような状態になったかは、わかりま [続きを読む]
  • [読書]物流大激突
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、角井亮一著、「物流大激突 アマゾンに挑む宅配ネット通販」です。インターネット通販の増大に伴い、宅配便の荷物量が増大、人手不足の深刻化もあり、立ち行かぬ状態になっているのは、昨今のニュースでも流れています。 物流大激突 アマゾンに挑む宅配ネット通販 (SB新書) [続きを読む]
  • [読書]田中角栄伝説
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、佐高信著、「田中角栄伝説」です。昨年、田中角栄に関する書籍のブームの時に購入した一冊です。 田中角栄伝説 (光文社知恵の森文庫) 作者: 佐高信 出版社/メーカー: 光文社 発売日: 2016/08/09 [続きを読む]
  • [随想]梅雨入りに遭遇
  • 今日、九州地方は梅雨入り宣言が出たが、なんとそれに遭遇してしまいました。用事があり、本日、福岡に来ています。午前中は、雨は降っていませんでしたが、空は厚い雲で覆われており、なんとなく雨が降りそうな感じでした。泊まるホテルの従業員の方に、「今日は雨降りますか?」と聞くと「降ります」と言うので、傘を持って歩きました。3時過ぎぐらいから、雨脚が強くなってきました。これから、湿度も高くなっていくんですね。 [続きを読む]
  • [随想]それほど暑くもなく、夜は涼しく
  • ここ2、3日、30℃越えはなくなりました。日中は暑くもなく、夜になると涼しいという、なんとも過ごしやすい日です。こんな感じが春だったのかな?なんか最近、春らしからぬというか、春を感じることなく冬から初夏に切り替わるようなことが多いいので・・・これも地球温暖化の影響なのでしょうかね。 [続きを読む]
  • [随想]不思議だぁ・・・
  • 北朝鮮のミサイルについて、岸田外務大臣が、その新たな製造をやめさせるために、材料と資金を絶つような対応に出ると今日、ニュースでやっていた。その話を聞いて、えっ、今頃ですか?・・と思った。あんなに何発も打てる余裕が、あの国にあるはずない・・・と高をくくっていたのではないか。日本そのものを標的にするかもしれないと、恫喝も始めている。新たな対抗手段を粛々と進めるしかないのではないのだろうか。目に見えるア [続きを読む]
  • [読書]フィリピンパブ嬢の社会学
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、中島弘象著、「フィリピンパブ嬢の社会学」です。本書は、フィリピンパブを研究するうちに、あるパブ嬢と付き合うようになった筆者のノンフィクションの社会学とも言える本です。 フィリピンパブ嬢の社会学 (新潮新書) 作者: 中島弘象 出版社/メーカー: 新潮社 [続きを読む]
  • [随想]ちょっと困っています
  • ちょっと困っています。ハズキルーペを紛失してしまいました。心当たりのあるところを当たってみたのですが、見つからず、PC使ったり、本を読むときに不便です。百均の老眼鏡で凌いでしますが、やっぱりハズキルーペの方がいいなあ。また、買うとなると痛い出費になるけど、買うしかないかなあ・・と思っています。 [続きを読む]
  • [読書]仕事ができるのに嫌われない人の思考法
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、津田倫男著、「仕事ができるのに嫌われない人の思考法」です。読んでみると、ちょっとタイトルとは内容が異なる本でした。 仕事ができるのに嫌われない人の思考法 角川SSC新書 (角川SSC新書) 作者: 津田 倫男 出版社/メーカー: 角川マーケティング(角川グル [続きを読む]
  • [随想]5月も終わりですね。
  • 明日から、6月、早いもので一年の折り返しの月になりますね。年々、1年の時間が短く感じるようになってきました。幼いころは一日も、凄い時間があるように感じ、一年なんて、なんて長いんだろうと思っていたのに・・・年齢を重ねるにつれて、時間の体感速度がだんだんと早くなっているように思います。そして、もう一つ、昔との違いを感じるのは、季節の変わり目と言うか、気温の上がり方です。昔は、5月ってなんか過ごしやすい季 [続きを読む]
  • [随想]うわぁぁ、繋がりました
  • インターネットが繋がらくて困っていたのですが、今日業者の方が来て、繋がるようになりました。原因は、ルータの電源プラグのようで、それを交換していきました。結果はあっけないですが、やはり業者に来てもらわなければ、どうしようもなかったのでよかったです。ルータの状態を写真で送ったら、その対応でした。NHKのテレビが見ることができなかったので、今日は、7時も9時もしっかりニュースを見ました。これで、一安心です [続きを読む]
  • [読書]友達以上、不倫未満
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、秋山健一郎著、「友達以上、不倫未満」です。浮気でなく本気、しかし決して男女の関係は持たない、そんな 大人のプラトニック・ラブ な婚外関係をセカンド・パートナーと言うんだそうです。 友達以上、不倫未満 (朝日新書) 作者: 秋山謙一郎 出版社/メーカー: 朝 [続きを読む]