areiz_maru さん プロフィール

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areiz_maruさん: 札幌のリサイクルショップ アレイズ円山店
ハンドル名areiz_maru さん
ブログタイトル札幌のリサイクルショップ アレイズ円山店
ブログURLhttp://areizmaru.blog60.fc2.com/
サイト紹介文北海道は札幌のリサイクルショップ、アレイズ円山店です。
自由文北海道は札幌のリサイクルショップ、アレイズ円山店です。 ブランド品(ルイ・ヴィトン、エルメス、グッチ、プラダ、コーチなど)、時計(ロレックス、カルティエなど)、宝石、貴金属(金、プラチナ)、インポートからパソコンやAV機器まで買い取りと販売をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供359回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2009/04/26 11:28

areiz_maru さんのブログ記事

  • サイバーなお菓子 ねるねるねるね
  • ねるねるねるね。ネーミングからして素敵です。1984年より発売されているお菓子です。サイバー菓子(ケミカル菓子)などとも呼ばれています。砂糖を主成分とした粉に水を加えて「ねるねる」を作り、キャンディチップやチョコクランチを付けて食べるというもの。化学実験を思わせる手順によって自ら菓子を「作る」斬新さや、作る過程でねるねるの色が変わる点などが心を掴み、発売から30年以上経った現在も根強い人気を誇っているお [続きを読む]
  • 昭和の懐かしいキャンディ ジュエルリング
  • 手をベッタベタにしながら食べたあのキラキラしたキャンディ。そうです、あの指輪型で大きなキャンディ ジュエルリングです。そういえば最近見ませんね。バカでっかい宝石がなんとわずか30円で、しかもペロペロ舐めることもできちゃうんです。お姫様気分を味わいたい女の子のみならず、男の子にも結構人気のあったお菓子ですね、この「ジュエルリング」は可愛らしくおしゃれしたい、甘い物も食べたいという女性の二つの欲をみごと [続きを読む]
  • エンジェルポケット
  • あなたは子供の頃に遊んだことありますか?90年代に登場した女の子向けのおしゃれで可愛い箱庭風の世界観あふれるおもちゃ「エンジェルポケット」。ぱかっと蓋を開けると、かわいいファンタジーなミニ世界が広がるおもちゃです。エンジェルポケットはバンダイから発売されたもので、アメリカ製のポーリーポケットの日本バージョンとして発売されました。コンパクトの中が全部お家になっていて、小さいので持ち運び出来ます。どこ [続きを読む]
  • 任天堂が初めて自社開発したゲーム機 ブロック崩し  1979年
  • 任天堂が1979年に発売した家庭向けテレビゲーム機です。ゲームセンターで人気があったアタリのブロック崩しを家庭向け製品にしたものです。任天堂が初めて自社開発した製品なんですよ。ボールと板の動きは意外とスムーズで上部赤のブロックを崩すとボールがとてつもない速さになります。ただのブロック崩しや点数を競うものなどがパターンであります。開発に手間取り販売時期が遅れたため売り上げは伸び悩み、販売台数は約40万台だ [続きを読む]
  • 音ゲー ビーマニポケット
  • ゲームセンターで、ロングヒットを続けているビーマニシリーズはいわゆる音ゲーです。「2DX」や「ギタフリ」「ドラマニ」など様々なタイプがありましたが、そんなシリーズの1つが「ビーマニポケット」シリーズです。ビートマニアのポケット版ですね。見た目とは裏腹に難易度の高さと独特な音源でかなり人気のあったゲーム機です。番最初のプレーンな『beatmania pocket』が発売されたのが1998年。その後、様々なシリーズが発 [続きを読む]
  • バーコードバトラーというゲーム機
  • バーコードバトラーというゲーム機ご存じです?1991年にエポック社から発売された電子ゲーム機です。その名の通りバーコードを使って遊ぶゲームです。本体に備わったスリットにバーコードの付いたカードを読みとらせ、その数値情報からキャラクターやアイテムのデータを生成し、1対1で遊ぶというゲームです。一般商品などについているバーコードを使ってオリジナルキャラクターを作ることができる良く考えられた遊び方です。読ませ [続きを読む]
  • 1985年 ビックリマン 
  • ビックリマンは、ロッテのチョコレート菓子「ビックリマン」の付属シール。1977年に発売された「どっきりシール」、およびそれに続く一連のお菓子およびそれにオマケとして封入されたトレーディングカードシリーズである。もっとも有名なのは、社会現象を巻き起こした10代目「悪魔VS天使シール」シリーズ。および物語においてその正統な後継作品であると考えられる11代目「スーパービックリマン」および14代目「ビックリマン2000」 [続きを読む]
  • 1985年 ビックリマン 
  • ビックリマンは、ロッテのチョコレート菓子「ビックリマン」の付属シール。1977年に発売された「どっきりシール」、およびそれに続く一連のお菓子およびそれにオマケとして封入されたトレーディングカードシリーズである。もっとも有名なのは、社会現象を巻き起こした10代目「悪魔VS天使シール」シリーズ。および物語においてその正統な後継作品であると考えられる11代目「スーパービックリマン」および14代目「ビックリマン2000」 [続きを読む]
  • エポック社のスーパーカセットビジョン 1984年発売 
  • エポック社によって日本市場へ投入されたカセットビジョン。発売以来、順調なセールスを遂げて40万台以上の売上げを記録し、当時の日本の家庭用ゲーム機シェアの7割を獲得する成功を収めました。ところが日本市場では任天堂のファミリーコンピュータやセガのSG-1000など相次いで他社より次の世代のゲーム機が登場したため、カセットビジョンと他社機との性能差が大きく開く事となってしまうのです。そこで誕生したのが、NECがハー [続きを読む]
  • エポック社のスーパーカセットビジョン 1984年発売 
  • エポック社によって日本市場へ投入されたカセットビジョン。発売以来、順調なセールスを遂げて40万台以上の売上げを記録し、当時の日本の家庭用ゲーム機シェアの7割を獲得する成功を収めました。ところが日本市場では任天堂のファミリーコンピュータやセガのSG-1000など相次いで他社より次の世代のゲーム機が登場したため、カセットビジョンと他社機との性能差が大きく開く事となってしまうのです。そこで誕生したのが、NECがハー [続きを読む]
  • バーチャルバスフィッシングゲーム バスマスターズ
  • コレがバスマスターズというバーチャルバスフィッシングゲームです。コロコロコミックでグランダー武蔵が流行った時代の釣りゲームですね。ソナーで魚がいるところを探し、天候や風向き、水質を読んで、ルアーを選択。魚がヒットすれば、ブルブルブルと振動し、リールを巻いていくというゲームです。かなり昔のおもちゃですが、当時にしてはかなりリアルなシステムのおもちゃです。まあ、ブルブル振動するだけで、魚の引きを体感で [続きを読む]
  • バーチャルバスフィッシングゲーム バスマスターズ
  • コレがバスマスターズというバーチャルバスフィッシングゲームです。コロコロコミックでグランダー武蔵が流行った時代の釣りゲームですね。ソナーで魚がいるところを探し、天候や風向き、水質を読んで、ルアーを選択。魚がヒットすれば、ブルブルブルと振動し、リールを巻いていくというゲームです。かなり昔のおもちゃですが、当時にしてはかなりリアルなシステムのおもちゃです。まあ、ブルブル振動するだけで、魚の引きを体感で [続きを読む]
  • マスターシステム / セガ・マーク3 1985年発売
  • 「打倒ファミコン」 セガ・マーク3 1985年の発売以来、今でも根強いファンがいることで知られるビデオゲーム機 セガ・マーク3です。「打倒ファミコン」の掛け声の元に開発、低価格で販売が開始されましたが、翌年にはファミコンで大ヒットとなったスーパーマリオブラザーズが発売されてしまい売れ行きは厳しいものだったようですね。ちょっと詳しく説明しますと、セガのアーケード基板であるSYSTEM IIを参考にVDPが強化され、ハ [続きを読む]
  • 世界初の家庭用ゲーム機 オデッセイ!!
  • コレが世界初の家庭用ゲーム機 オデッセイです。世界初ですよ。日本では発売されていないゲーム機です。米国の家電メーカー・MAGNAVOX(マグナボックス)が開発。発売は1972年です。宣伝にはフランク・シナトラまで起用された力の入れようです。オデッセイがマグナボックスにライセンス供与される事で一時的にサンダース・アソシオエーツ社も収益を上げましたが、当時の宣伝内容、および人々が家庭用ゲーム機について全く知らなか [続きを読む]
  • 1965年 『11PM』
  • 『11PM』は、当時日本テレビと読売テレビの交互制作で1965年11月8日から1990年3月30日まで約24年半に渡って放送されていた深夜番組であり、日本初の深夜のワイドショーです。正式な名称は『WIDE SHOW 11PM』略称は「イレブン」。「イレピー」とも。それまで視聴率不毛の時間帯と言われた深夜の時間帯の開拓に乗り出し、『モーニングショー』同様、アメリカの夜の情報番組をヒントに企画された。現在では"お色気番組の元祖"的なイメ [続きを読む]
  • ごっちブームの乗っかり商品 ぎゃおッPi
  • ぎゃおッPiは1997年のたまごっちブームに乗っかり大量生産された類似品ゲームのひとつです。たまごっちの偽物として有名になり、売れなさすぎて商店街の景品になったりと、ちょっとかわいそうなゲーム機なんです。パッケージの手書き文字や卵が割れたような本体のデザイン、ボタン3つのインターフェース、何よりそのネーミングなど、たまごっちをこれでもかとパクってリスペクトしていたことから、当時の人々に強烈な印象を残し [続きを読む]