nanayo307 さん プロフィール

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nanayo307さん: 一級・二級ボイラー試験合格-最新過去問.com
ハンドル名nanayo307 さん
ブログタイトル一級・二級ボイラー試験合格-最新過去問.com
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/nanayo307/
サイト紹介文最新・過去問題の解答・解説を提供します。 勉強方法、問題集、合格体験記もご紹介します。
自由文ボイラー技士試験 「一発合格サイト」です。
「一級ボイラー」及び「二級ボイラー」の最新過去問を提供します。 勉強方法、問題集、合格体験記もご紹介します。 (by nanayo)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2009/04/28 19:26

nanayo307 さんのブログ記事

  • ボイラーの構造-3 水管ボイラーの特徴について(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問 3 丸ボイラーと比較した水管ボイラーの特徴として、誤っているものは次のうちどれか。 ( 1 )構造上、低圧小容量用から高圧大容量用まで適している。( 2 )伝熱面積を大きくとれるので、一般に熱効率を高くできる。( 3 )伝熱面積当たりの保有水量が大きいので、起動から所要蒸気発生までの時間が長い。( 4 )使用蒸気量の変動による圧力変動及び水位変動が大きい。( 5 )給水及びボ [続きを読む]
  • ボイラーの構造-1 水管ボイラーの水循環(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)財)安全衛生技術試験協会はH29年4月3日付けで、最新の試験問題を公表しました。(本試験問題は、平成28年7月から12月までに実施されたものです)試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。本ブログで、順次、ご紹介していきます。なお、誤植等にお気づきの点があれば、「Comments」 欄からお知らせ下さい。一級ボイラー技士試験 A 〔ポイラーの構造に関す [続きを読む]
  • 1級ボイラー試験ーあなたの「合否を判定」します!
  • 一級ボイラー技士試験の一発合格を目指すには、「最新過去問の完全攻略」が不可欠です。この「合否判定テスト」では、「合格基準」「制限時間」をハイレベルに設定しています♪この厳しい合格基準をクリアーするまで、毎日でもトライして頂きたいです。目標達成に一段と近づくことでしょう。 ※この「合否判定テスト」は、 Internet Explorer であれば、きちんと作動するようです。(お気づきの点は、「コメント 」にてお知 [続きを読む]
  • 2級ボイラー試験ーあなたの合否を判定します!
  • 二級ボイラー技士試験の一発合格を目指すには、「最新過去問の完全攻略」が不可欠です。この「合否判定テスト」は「最新過去問」を使用し、「合格基準」「制限時間」をハイレベルに設定しています♪ この厳しい合格基準をクリアーするまで、毎日でもトライして頂きたいです。目標達成に一段と近づくことでしょう。 ※この「合否判定テスト」は、 Internet Explorer であれば、作動するようです。   (お気づきの点は [続きを読む]
  • ボイラーの構造ー1 ボイラーの水循環
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)財)安全衛生技術試験協会はH29年4月3日付けで、最新の試験問題を公表しました。(本試験問題は、平成28年7月から12月までに実施されたものです)試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。本ブログで、順次、ご紹介していきます。なお、誤植等にお気づきの点があれば、「Comments」 欄からお知らせ下さい。問1 ボイラーの水循環について、誤っているものは [続きを読む]
  • 最新の 公表試験問題(解答・解説付)を差し上げます!
  • 二級ボイラー公表試験問題(H29年4月)解答・解説付 進呈!安全衛生技術試験協会がH29年4月3日付で更新した「二級ボイラー技士公表試験問題」に基づいて、「解答・解説」を作成中です。この最新の公表試験問題(解答・解説付)を下記の条件の方に差し上げます。●お申し込みの締め切り:4月30日(日)●お申し込み条件 1.2017年4月中に「二級ボイラー合格セット」注文・購入者 2.2016年10月以降の「二級ボイラー合格セット [続きを読む]
  • 関係法令−10 給水装置等について
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月) 問40 鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。) の給水装置等について、法令上、誤っているものは次のうちどれか。 (1) 蒸気ボイラーには、最大蒸発量以上を給水することができる給水装置を備えなければならない。(2) 近接した2 以上の蒸気ボイラーを結合して使用する場合には、結合して使用する蒸気ボイラーを1 の蒸気ボイラーとみなして、要件を満たす給水装置を備え [続きを読む]
  • 関係法令−9 水面測定装置について
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)問39 鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。) の水面測定装置について、次の文中の(  )内に入れる Aから Cまでの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)〜(5)のうちどれか。「 ( A )側連絡管は、管の途中に中高又は中低のない構造とし、かつ、これを水柱管又はボイラーに取り付ける口は、水面計で見ることができる( B )水位より( C  )であってはならない [続きを読む]
  • 関係法令−8 ボイラー検査証の再交付について
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)問38 法令上、ボイラー(移動式ボイラー及び小型ボイラーを除く。) を設置している者が、ボイラー検査証の再交付を所轄労働基準監督署長から受けなければならない場合は、次のうちどれか。(1) ボイラー取扱作業主任者を変更したとき。(2) 変更検査を申請して、変更検査に合格したとき。(3) ボイラー検査証を損傷したとき。(4) ボイラーを設置する事業者に変更があったとき [続きを読む]
  • 関係法令−7 鋼製温水ボイラーについて
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)問37 次の文中の(   )内に入れるAの数字及びBの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)〜(5) のうちどれか。「水の温度が( A )℃を超える鋼製温水ボイラー(小型ボイラーを除く。) には、内部の圧力を最高使用圧力以下に保持することができる( B )を備えなければならない。」 A     [続きを読む]
  • 関係法令−6 ボイラーの自主検査について
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)問36 次の文中の(   ) 内に入れるA及びBの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)〜(5) のうちどれか。 「ボイラー(小型ボイラーを除く。) については、使用を開始した後、( A )以内ごとに1 回、定期に、ボイラー本体、燃焼装置、自動制御装置、( B )について自主検査を行わなければならない。」 &nbs [続きを読む]
  • 関係法令−4 附属品の管理について
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)問34 ボイラー(小型ボイラーを除く。) の附属品の管理のため行わなければならない事項として、法令上、誤っているものは次のうちどれか。(1) 圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること。(2) 蒸気ボイラーの常用水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように表示すること。(3) 圧力計は、使 [続きを読む]
  • 関係法令−3 ボイラー室について
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)間33 ボイラー(移動式ボイラー、屋外式ボイラー及び小型ボイラーを除く。) を設置するボイラー室について、法令上、誤っているものは次のうちどれか。(1) 伝熱面積が5 ? の蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない。(2) ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として1.2 m 以上としなければならない。(3) ボイラ [続きを読む]
  • 関係法令−2 使用廃止した溶接ボイラーの再設置
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)間32 使用を廃止した溶接によるボイラー(移動式ボイラー及び小型ボイラーを除く。) を再び設置する場合の手続き順序として、法令上、正しいものは次のうちどれか。ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。(1) 設置届   →使用検査 →落成検査(2) 使用検査 →構造検査 →設置届(3) 使用検査 →設置届 →落成検査(4) 溶接検査 →構造検査 →落成検査( [続きを読む]
  • 関係法令−1 伝熱面積の算定方法
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)(関 係 法 令) 問31 ボイラーの伝熱面積の算定方法として、法令上、誤っているものは次のうちどれか。(1) 水管ボイラーの耐火れんがでおおわれた水管の面積は、伝熱面積に算入しない。(2) 水管ボイラーのドラムの面積は、伝熱面積に算入しない。(3) 煙管ボイラーの煙管の伝熱面積は、煙管の内径側で算定する。(4) 貫流ボイラーの過熱管の面積は、伝熱面積に算入しない。 [続きを読む]
  • 燃料及び燃焼−10 人工通風に用いられるファン
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)問30 ボイラーの人工通風に用いられるファンについて、誤っているものは次のうちどれか。(1) 多翼形ファンは、羽根車の外周近くに、浅く幅長で前向きの羽根を多数設けたものである。(2) 多翼形ファンは、小形で軽量であるが、効率が低いため、大きな動力を必要とする。(3) 後向き形ファンは、羽根車の主板及び側板の間に8〜24枚の後向きの羽根を設けたものである。(4) 後 [続きを読む]
  • 燃料及び燃焼−9 NOxの抑制措置について
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月) 問29 ボイラーの燃料の燃焼により発生するNOxの抑制措置として、誤っているものは次のうちどれか。(1) 燃焼域での酸素濃度を高くする。(2) 燃焼温度を低くし、特に局所的高温域が生じないようにする。(3) 高温燃焼域における燃焼ガスの滞留時間を短くする。(4) 窒素化合物の少ない燃料を使用する。(5) 排ガス再循環法によって燃焼させる。 ★「初挑戦者 [続きを読む]
  • 燃料及び燃焼−8 圧力噴霧式バーナの噴射油量調節方法
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)問28 ボイラーの圧力噴霧式バーナの噴射油量を調節する方法として、誤っているものは次のうちどれか。(1) バーナの数を加減する。(2) バーナのノズルチップを取り替える。(3) 油加熱器を用いる。(4) 戻り油式圧力噴霧バーナを用いる。(5) プランジャ式圧力噴霧バーナを用いる。 ★「初挑戦者」にお勧め! 短期に楽々合格!⇒ 二級ボイラー「合格セット」続 [続きを読む]
  • 燃料及び燃焼−7 石炭燃料の流動層燃焼方式の特徴
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)間2 7 ボイラーにおける石炭燃料の流動層燃焼方式の特徴として、誤っているものは次のうちどれか。(1) 低質な燃料でも使用できる。(2) 層内に石灰石を送入することにより、炉内脱硫ができる。(3) ばいじんの排出量が多い。(4) 微粉炭バーナ燃焼方式に比べて石炭粒径が大きく、粉砕動力が軽減される。(5) 層内温度は、l,500℃前後である。 ★「初挑戦者」にお勧め! [続きを読む]
  • 燃料及び燃焼−6 一次空気及び二次空気について
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H28年10月)問2 6 ボイラーの燃焼における一次空気及び二次空気について、誤っているものは次のうちどれか。 (1) 油・ ガスだき燃焼における一次空気は、噴射された燃料の周辺に供給され、初期燃焼を安定させる。 (2) 微粉炭バーナ燃焼における二次空気は、微粉炭と予混合してバーナに送入される。(3) 火格子燃焼における一次空気は、一般の上向き通風では火格子から燃料層を通して送入さ [続きを読む]