こげぱんだ さん プロフィール

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こげぱんださん: ひえんきゃく
ハンドル名こげぱんだ さん
ブログタイトルひえんきゃく
ブログURLhttp://hienkyaku.blog50.fc2.com/
サイト紹介文オリックス・バファローズファン。 プロレスも好き。 アニメや漫画の感想についても。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供376回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2009/05/10 11:22

こげぱんだ さんのブログ記事

  • キン肉マン 第199話 「ダイヤモンドパワー全開! !」 感想
  • ペインマンとの回想からの軟体ボディ発動は燃えますね!他の始祖との回想もこれからあるだろうし熱い展開だ。ただ、ザ・マンの喜びからの絶望と方針転換は悲しかった。説得力あったなあ。悪魔将軍vs.ストロング・ザ・武道の一戦。序盤は、完璧超人始祖の頂点であり、完璧・零式としての力を見せつける武道が試合を有利に展開。一方、悪魔将軍も、必殺の「地獄の九所封じ」と「地獄の断頭台」で反撃に転じる。そしてさらに、超人 [続きを読む]
  • 3月のライオン 第19話 「夜を住く/京都①」 感想
  • 島田はかっこいいですね。何とか頑張ってほしいけど、キツイなあ。そしてスミス……頑張れ(笑)山形の雪深い村で育った島田は、地元のお年寄りたちに将棋を教わり、中学生になると月2回の奨励会へ通うためアルバイトに励み、勝ち進めない時期も胃の痛みと戦いながら将棋を続けてきた。同い年の宗谷が奨励会を駆け抜け、順位戦を駆け昇っていくのを見ながら、縮まらない差を見つめながら、それでも努力することをやめるわけにはい [続きを読む]
  • 幼女戦記 第7話 「フィヨルドの攻防」 感想
  • クリスマスプレゼントは娘から父へ。そして幼女(悪魔)の手に。どう考えても復讐の目印ですよね。この先どうなっていくのか楽しみです。ターニャ率いる第二〇三航空魔導大隊は北方方面軍に配属され、敵に強襲されていた物資集積所の防衛に成功。部隊は初の本格的な戦闘に戸惑いながらも、魔導師ならではの機動力で複数の爆撃機を撃墜した。さらには共和国の義勇兵や連合王国の監視拠点を壊滅させ、世界を相手にした戦いにおいて、 [続きを読む]
  • 【2/23 オリックス】春季キャンプ23日目
  • 金田が怪我に二軍落ち……。せっかくいい感じだったのにもったいない。残念ではありますが、澤田にとってはチャンスなので何とかものにしてほしいですね。オリックスの金田和之投手(26)が23日、右手中指を痛め2軍に降格した。宮崎キャンプ中の21日あたりから痛みがあったといい、22日に宮崎市内の病院で検査を受け、「右中指屈筋腱炎」と診断された。全治は未定で、今後しばらくはノースローで調整を行う。金田は阪神に [続きを読む]
  • ゆゆ式 OVA 「困らせたり、困らされたり」 感想
  • OVAでもいつも通りの『ゆゆ式』でしたね。癒されましたよ。いつも通りというのにすごく安心。この春、女子高生になった、ゆずこ、唯(ゆい)、縁(ゆかり)の3人組はいつもいっしょの学園生活。放課後は部員3人、パソコン2台とホワイトボード1台の『情報処理部』で、てきとうに決めた単語をググってその結果でまたおしゃべり。なんでもない日常は、たまにイベントも発生するけど、やっぱり女の子がいちゃいちゃするだけ。でも [続きを読む]
  • 幼女戦記 第6.5話 「戦況報告」 感想
  • 総集編以外の何物でもない回でしたね。時系列に並び替えてはいましたが。そのおかげで流れが分かりやすかったですけどね。総集編でOPとEDがカットされるとは思いませんでした。ルールはシステムの円滑化に必要不可欠。そのルールさえ守っていれば、何もかもが順調に進み、約束されたレールに乗って、何の憂いもなく出世コースを歩んでいけるはずだった。しかし、気がつけば、向かう先は常に戦場の最前線。事態はまるで仕組まれたか [続きを読む]
  • 3月のライオン 第18話 「奔流/経る時」 感想
  • 宗谷強すぎ!島田には何とか一矢報いてほしいですね。あかりの察しの良さは流石、人生経験の差か。獅子王戦第三局を控えた島田。自宅で行う研究会で議題にあげた局面に対し、異なる戦法を持つため議論が衝突する二海堂と重田だが、一方零は、その局面を見て「気持ち悪い」と表現する。翌日、島田から今度は一人で来てくれるように言われた零。A級棋士との対局に圧倒されるが、自分にできることを必死で差し出そうとする。↓画像ク [続きを読む]
  • キン肉マン 第198話 「零の力! !」 感想
  • 悪魔将軍、かっこよすぎ!劣勢でもこのカッコよさは流石ですね。そろそろ反撃のターンかな。悪魔将軍vsストロング・ザ・武道の一戦。まずは、すべての完璧超人始祖のあらゆる特性を兼ね備えるストロング・ザ・武道が、圧倒的パワーを見せつけペースを握る。一方の悪魔将軍も、「地獄の断頭台」へと続く必勝パターン、「地獄の九所封じ」で反撃に転じる。ところが武道は、強靭なブリッジでそれを阻止!逆に、技の続きを悪魔将軍に食 [続きを読む]
  • 【2/14 オリックス】金子千尋と吉田正尚がTV出演
  • 2/14(火)放送の『ニュースほっと関西』に金子千尋が、『NEWS23』に吉田正尚が出演しました。この二人はこのオフにTV出演が多いですね。特に吉田正尚はかなり多く取り上げられています。2/13(月)には『Monday!Sporsts JAM』にも二週連続で出演していましたし。それだけ注目を浴びているということですが、逆に言うと他の選手の影が薄いということにもなるんですよね。『Monday!Sporsts JAM』は二週間ごとにいろいろな選手を [続きを読む]
  • 【2/13 オリックス】春季キャンプ13日目
  • 呆れた。ホンマ、宗には呆れたとしか言いようがない。危機感を持ってないんですかね。オリックス・福良淳一監督(56)は、紅白戦で精彩を欠いた3年目の宗佑磨内野手(20)の2軍落ちを決めた。「宗は替えます。精度が低すぎます。全体的に何をするにしても軽い。せっかくのチャンスなのに、そういうのが見えない。一つ一つ必死にやらないと」四回無死一塁の場面で初球のバントをファウル。守備でも六回は失策に続いて併殺も決 [続きを読む]
  • 3月のライオン 第17話 「銀の糸/水面/青い夜の底」 感想
  • 二階堂はホントいいやつですよね。零とのライバル対決が楽しみです。そして香子。今回だけを見ていると仲のいい姉弟に見えますがこの二人もいろいろと複雑ですね。獅子王戦、島田と宗谷名人との対局の前夜祭に参加する零と二海堂。「いつか絶対にタイトル戦に出る」と言い切る二海堂の覚悟を目の当たりにし、零は動揺する。会場の庭に出た零は、ふと自分のすぐ近くに立っている人影に気付く。気配を全くさせずにたたずむその人物こ [続きを読む]
  • 【2/11 オリックス】春季キャンプ11日目
  • キャンプで若手が猛練習する姿はいいですね。昨年までが温すぎました。結果が出ていないんだから練習しないと。センターのレギュラーを争う二人。切磋琢磨してレベルアップしてほしいですね。オリックス春季キャンプ(11日、宮崎)実戦を想定した打撃練習で武田がエンドランを、小田と宗がバントを失敗した。3人はそのまま室内練習場に直行し、昼食を取らずにひたすら反復練習をこなした。3時間を超える特訓に福良監督は「短い [続きを読む]
  • 幼女戦記 第6話 「狂気の幕開け」 感想
  • 今回も面白かったですね。ターニャがチートすぎる!一番の難敵ははた迷惑な神・存在Xを別とすればタバコの煙ですか(笑)来週は総集編なのが残念。帝国軍は圧倒的な軍事力と航空勢力によって、前時代的なダキア大公国軍に圧勝。ターニャ率いる第二〇三航空魔導大隊も、初戦闘で見事な戦功を挙げた。だが協商連合軍および共和国軍との戦闘は依然として継続中であり、帝国が二つの戦線を抱え込んでいることに変わりはなかった。そう [続きを読む]
  • キン肉マン 第197話 「地獄の九所封じ! !」 感想
  • サブタイから悪魔将軍の反撃かと思ったのに……。超人閻魔強すぎ!地獄の九所封じその八と零の悲劇の繋がりが上手ですね。本当に今のゆでたまごは凄すぎるわ。今後はできるだけ休載少な目でお願いします。この展開で来週休載なのは辛い。早く続きを!悪魔将軍vsストロング・ザ・武道。悪魔超人と完璧超人のトップ同士の頂上決戦のゴングが"エアーズロック"ウルルに鳴り響いた!かつて何度も激しいスパーリングを繰り広げ、お互いの [続きを読む]
  • 亜人ちゃんは語りたい 第5話 「雪女ちゃんは冷たい」 感想
  • 鉄男の天然タラシっぷりが凄まじい!一方、佐竹は……頑張れ(笑)ひかりたちによって前を向きはじめた雪。先日の一件以来、鉄男を信頼するようになった雪は、自身の雪女であるがゆえの悩みを打ち明けることにした。悩みの発端は、高校進学とともに都会に引っ越してきたある日の入浴中、湯船に突然氷が浮かんできたのだという。お湯を凍らせるほどの冷気の矛先が、もし他人に向かってしまったら――その不安から、他人との接触を避 [続きを読む]
  • 3月のライオン 第16話 「夜を駆ける/坂の途中」 感想
  • 林田先生がかっこよすぎ!いい大人ですよね。島田もいい大人ですが、何より髪が心配です(笑)欠席していた化学の実験レポートを書くため、零は林田に「放課後理科クラブ」に連れて行かれる。そこで部員の野口たちに出迎えられ、同年代の生徒たちと賑やかに話す零の様子を見て喜ぶ林田。実験を終えた零は、獅子王戦トーナメントの決勝戦・後藤と島田の最終局へ向かう。勝負の行方は。そして対局を終えた島田に対し、零が口にするこ [続きを読む]