ヒシカワ さん プロフィール

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ヒシカワさん: いわき情報堂
ハンドル名ヒシカワ さん
ブログタイトルいわき情報堂
ブログURLhttp://ameblo.jp/iwaki-johodo/
サイト紹介文いわきの情報、雑記などを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2009/06/01 17:01

ヒシカワ さんのブログ記事

  • クラブハウス「いわきFCパーク」に行ってきた
  • 6月10日にオープンしたいわきFCのクラブハウス「いわきFCパーク」に行ってきました。商業施設が併設されたクラブハウスは日本初!いわきでしか体験できない空間です。ちなみに、全ての店舗がオープンするのは7月15日。外観はいわきFCのクラブカラー「KINGレッド」。 いわきFCのプロモーション映像が流れる大型ディスプレイ。クラブハウス1階は、アンダーアーマー直営のアウトレット店舗が出店。7月には輸入車や家具のお店がオ [続きを読む]
  • 天皇杯ダイジェスト番組に いわきFC
  • 天皇杯のダイジェスト番組で、いわきFCが紹介されていました。 この得失点差は…規格外過ぎるいわきFCが県リーグで戦うとこうなるのかな、と(^_^;) 番組では、「延長になっても運動量が落ちない、持ち前のフィジカルの強さでJ1クラブを圧倒」と評価されていました。いわきFC 衝撃の全国デビューでしたね♪ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 松ヶ岡公園のツツジ
  • いわき市の松ヶ岡公園はツツジの名所でもあります。公園を造る際に、東京大塚にあった旧磐城平藩主・安藤邸内のツツジを1000本、そして全国から3000本のツツジの銘木を集め移植、ツツジの名所となった。磐城平藩主で幕府老中を務め、幕末日本の舵取りを担った安藤信正の銅像とツツジ。 いわき駅周辺の中心市街地。五月晴れの空♪ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 小名浜港の新ランドマーク「マリンブリッジ」
  • いわき市の小名浜港の沖合を埋め立て造成が進められている、東港地区への連絡橋「小名浜マリンブリッジ」が完成し、見学会が行われました。橋の全長は927m。主塔の高さは44m。ライトアップ照明。 埋め立て造成中の東港地区。完成後は埠頭として利用されます。いわきマリンタワーを望む。 マリンブリッジとアクアマリンふくしま。 東港地区が造成中の為、当面、マリンブリッジは工事車両のみが走行。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 松ヶ岡公園の桜
  • いわき市の松ヶ岡公園。春本番、公園内は桜で彩られていました。 江戸幕府老中として、幕末日本の舵取りをした、磐城平藩主 安藤信正。 公園から見える、いわき駅周辺の中心市街地。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • いわきFC 天皇杯福島県大会優勝 全国大会出場へ
  • サッカー天皇杯福島県大会の決勝で、いわきFCが福島ユナイテッドFCを2-0で下し初優勝、全国大会出場を決めました。福島の大会10連覇を阻止!今日のいわき民報の1面トップ記事はいわきFC。 格上のJリーグクラブに対しても、臆することなく果敢に攻めて勝利を掴んだいわきFC。KINGレッドのユニフォームをまとった選手たちがピッチ上で躍動、いわきFCの歴史に新たな1ページが刻まれました。全国大会でも攻撃的なサッカー、「魂の息吹 [続きを読む]
  • 磐城平城をARで再現
  • 磐城平城をAR(拡張現実)で再現するアプリが開発された、との記事。 アプリを使って、ラトブ北側、JRいわき駅北口、丹後沢公園の磐城平城側入り口で案内図などを読み込ませると、スマートフォンやタブレットのカメラを通じ、現実の風景に連動して磐城平城の三階櫓、八ツ棟櫓、中門櫓の3Dモデルが表示される。「磐城平城AR」アプリは無料。公開は4月8日から。各ダウンロードストア、磐城平城本丸跡地ホームページから入手できる。   [続きを読む]
  • 東日本大震災 あれから6年
  • いわき市の小名浜港。現在、沖合いを埋め立て人工島を造成する東港地区の工事が続く。東港地区への連絡橋「マリンブリッジ」の工事も進む。 2011年3月11日、東日本大震災が発生、この場所にも巨大な津波が到達し甚大な被害に見舞われた。 あれから6年、ここ小名浜港アクアマリンパークに津波の爪痕はなくなり、賑わいを取り戻しつつある。     [続きを読む]
  • いわきFC初代ファンクラブ
  • いわきFC初代ファンクラブ会員は、いわきFCのクラブハウスに「ネームプレート」が設置される。 いわきFCを立ち上げ時から応援しているファン・サポーターに対する、クラブ側のこういう配慮は嬉しいですね♪先日、いわきFCフィールドで行われた初公開試合を見てきました。フィールドの隣にあるクラブハウスではその日もオープンに向けて工事が進められていました。いわきFCの壮大な計画がこの場所から始まるんだな、と改めて実感。 [続きを読む]
  • いわきで初めて海水浴を行った人
  • いわきで初めて海水浴を行った人。 海水浴の習慣がなかった当時。この記事によると≪アメリカ帰りの旧制磐城中学校の教師が夫人を伴って四倉海岸で泳いだ≫とのこと。これに触発されて、地元の団体などで構成する「四倉海水浴倶楽部」が発足。明治36年の夏に四倉海岸で海開きが行われた。東日本大震災の津波で被害を受けたいわきの海岸線。現在も復興に向けて工事が続く。一日も早く、かつての賑わいを取り戻してほしい。     [続きを読む]
  • いわきFC 2016年シーズン終了 「夢への第一歩」
  • いわきFC 2016年シーズンが終了。選手の皆さん、チーム関係者の皆さん、お疲れ様でした。 始動1年目のシーズン。県リーグ所属のチームなのにすべてが規格外で度肝を抜かれました。喜びや感動、そして悔しさも… そのすべてがいわきFCの歴史の1ページに記録にも記憶にも残る 始動1年目でした。来シーズンもこのチームと共に『夢』を追いかけていきたい。がんばれ、いわきFC!     [続きを読む]
  • 外交でも手腕を発揮した 安藤信正
  • ロシア大統領の来日で、北方領土問題、ロシアとの国境線確定が再度クローズアップされていますが、今から約150年前の日本でも、幕府老中・外国御用取扱だった安藤信正(磐城平藩主)がロシアとの樺太国境線確定という政治課題に取り組んでいました。当時日本外交の総責任者だった信正は、樺太に関してロシアとの国境線を確定するために使節団をロシアに派遣。全島の領有を主張するロシア側に対し信正は「樺太の日露の国境線は北緯50 [続きを読む]
  • イルミネーション「いわき光のさくらまつり」開催
  • いわき駅前大通りを彩るイルミネーション「いわき光のさくらまつり」が今年も始まりました。通り沿いのケヤキ並木に約20万個のLED電球が取り付けられ、幻想的な雰囲気です。 イルミネーションをよく見ると、LED電球に桜の花びらをかたどったソケットが取り付けられており、それが淡いピンク色に光るのでさながら桜が咲いているような感じに♪ ラトブのライトアップも桜色に。 「いわき光のさくらまつり」のライトアップ時間は17:3 [続きを読む]
  • 今朝、いわきで震度5弱
  • いわき民報 今日の一面記事。 22日午前5時59分ごろ、いわき地方で震度5弱の地震が発生した。気象庁によると、震源は本県沖、震源の深さは25?、地震の規模を示すマグニチュード(M)は7・4と推定される。今回は大きな被害がなくて何よりでしたが、災害に対する日頃からの備えが大切だということを再確認しました。     [続きを読む]