tory さん プロフィール

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toryさん: ワイン屋店長のワインメモ
ハンドル名tory さん
ブログタイトルワイン屋店長のワインメモ
ブログURLhttp://ameblo.jp/torys-memo/
サイト紹介文オーストラリアワインとフランスワインの専門店店長のブログ
自由文ブルゴーニュワイン専門店とオーストラリアワイン専門店の2店舗のネット店を兼任しながら、その取り扱いワイン他いろいろワインの事を中心に…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2009/06/10 15:05

tory さんのブログ記事

  • 金欠ピンチ
  • 給料日前にランチ会。会費一万円。 これは以前からの予定にいれてたんで計画内だったんですが誕生日プレゼント替わりの中華ディナーの時期がずれてしまい。 残り1000円で3日過ごします・・・ どちらもとてもおいしゅうございました。 [続きを読む]
  • ゴールデンウィーク終了
  • 世に言うゴールデンウィーク終了。大方暦通りながら、特に特別な旅行に出るわけでもなく 4/29 ジムでひと汗 → その後美味しくビール4/30 映画 → その後美味しくビール5/1 仕事5/2 仕事5/3 ジムでひと汗 → その後美味しくビール5/4 映画 → ジムでひと汗 → その後美味しくビール5/5 ジムでひと汗 → その後美味しくビール5/6 仕事 → ジム行くもパンツ忘れて風呂だけ&nb [続きを読む]
  • 4月に観た映画
  • 『パッセンジャー』 この人の作品なら観たいと思えるクリスプラット。宇宙船二人ぼっちの理由にはさすがに引いてしまったが、ここが受け入れられるかどうかが、見ている人の評価の分かれ目か。 クライマックスの宇宙船トラブルはよくあるパターンでそれまでの意外性など含めると勿体ない気はしますが、面白かったです バーとかちょくちょくシャイニングのオマージュが楽しい。 『シング』評判の良 [続きを読む]
  • 4月に観たブルーレイ・DVD
  • 4月にNetflixを契約しやったんですよね。AmazonプライムビデオもHuluも見れるってのに…。 しかもNetflix、他2つで見れなくて興味ある作品がこれまた多い。 さらにこの月、金ケツ気味だったおかげで外飲み控えめで、家でも晩御飯の時にお酒飲まないもんだから、夜中まで映画見るテンション残ってる! という事で、今月はNetflix追加と夜眠くなかったので映画多め。 泣く男 [Blu-ray]アジョシが好物で [続きを読む]
  • こうの史代作品展(大阪・上本町)
  • 昨年2016年に劇場で見た映画の中でもベスト3に入る『この世界の片隅に』。 映画見た帰りに、ソッコーで原作コミックをkindleで購入。その作者こうの史代さんの作品展がまさか近所の百貨店で開催されるとは。 26日には自身がご来店だったようで。原画と複製原画の展示、原画の色使いとかなんとも言えない線の強弱が、すずさんそのもの(いや本来は逆か)特に単行本表紙のカラー原画は素 [続きを読む]
  • 食った喰った
  • 送別会で8kgの肉のかたまりからのスライス。何グラムくらい食べたんだろ? ジム終わりのビールのアテに、ホタルイカのお刺身。 先週は、ボイルと天婦羅も食べたっけ。 寿司屋でのアテに。タケノコだねぇ、これは焼きでもう一品若竹煮もオーダー。 [続きを読む]
  • 3月に観たブルーレイ・DVD
  • ビデオドローム [Blu-ray]クローネンバーグの代表作。夕方のローカルチャンネルのTV放送でみた覚えはあるけど、ちゃんと見た事なかったなと。 県警対組織暴力 [Blu-ray]松方弘樹さんの訃報の流れで読んだ書籍からの鑑賞。この時期の日本映画って、ギラギラしてますね。 エクス・マキナ ブルーレイ+DVDセット [Blu-ray]おもしろかったぞ。アリシアちゃんもいい。AIのデザインとかいろいろとカッコいい。 & [続きを読む]
  • 3月に観た映画
  • 今月は3本、うち2本は韓国映画。できれば同じタイミングでやってた『アシュラ』もみたかったんだが時間が上手く合わず。 『お嬢さん』パク・チャヌクの新作。まぁ、これがトンデモな映画で、どういう顔して見ていいのか。江戸川乱歩のエロティックミステリーのような雰囲気で、出てくる言葉も、日本語で直球シモ系単語 でもちゃんとミステリーなんで、3幕構成でそれぞれどんでん返し。素晴らしい。 『哭声 [続きを読む]
  • 2月に観たブルーレイ・DVD
  • アンブロークン 不屈の男 ブルーレイ+DVDセット [Blu-ray]4,309円Amazon 反日だとかなんか良く解らん理由でメジャー公開されずミニシアターでひっそり(?)上映されたアンジェリーナ・ジョリー監督作。わーわー騒ぎ立てたやつってこの映画みてないだろ・・・ 荒野の七人 [Blu-ray]2,057円Amazon マグニフィセント・セブンを観る前に観ておこうとチェック。 セーラー服と機関銃 -卒業-(初回限定生産) [DVD] [続きを読む]
  • 2月に観た映画
  • 今月は4本 『沈黙』 スコセッシ念願の映画化って話を2年前位に知って、原作を読んでみたんだが、どーにも頭に入らず難解。映像でみたらさすがに解りやすいとは思うがやはりなかなか難しく考える作品でした。もう一回原作読んだら、また違った印象になるんだろうな。 昔からキリシタン弾圧での踏み絵って、たかだか絵を踏んだくらいで信仰を捨てるわけじゃなし、神様だって許してくれるよとは思ってました。 [続きを読む]
  • 1月に観たブルーレイ・DVD
  • スティーブ・ジョブズ ブルーレイ&DVDセット [Blu-ray]4,309円)Amazon彼の歴史的発表直前だけを描く、かなり異質な作品。正直大抵の流れはフィクションなんだろうけどね。面白かったですよ。 スプリング・ブレイカーズ [Blu-ray]5,076円)Amazon同じスプリング・ブレイクを描くならピラニア3Dがおすすめ。 箱入り息子の恋 DVDファーストラブ・エディション5,076円)Amazon逃げ恥流れで星野源鑑賞。夏帆の芝居はなか [続きを読む]
  • 1月に観た映画
  • 『ドクター・ストレンジ』 今月はこれ1本のみ。現実的な世界観を描くマーベルの中で、神様・神話のソーが異質ながらもうまく組み合わせれ、お次は魔法。第1作目という事で、一度落ちた主人公が立ち上がり力を得ると基本骨格は『アイアンマン』の1作目と大体同じ。 大傑作と言う程に両手を上げて楽しめたわけではないものの、もともとハードルの高いマーベル、そこはきちんと超えてくる。 街がグルグルとね [続きを読む]
  • 新年会『黄龍』
  • 昨年だったか上本町に移転してきた中華料理店『黄龍』。 噂は聞いてたり、知ってる方が数名リピートしてたりで絶賛の声は確認済み。新年会がこことなったので願ったり叶ったり。 料理は、コース1種のみ。コースで頼めば、足りない方の為に数種類のアラカルトが追加オーダー可。 9品のコースはどれひとつもハズレなく、ウメェ〜〜。 お腹いっぱいなんだが、麻婆豆腐と担々麺を追加オーダー。 コー [続きを読む]
  • 懐かしさ満載
  • 10代後半、数枚ながらCDもってましたし、ラジオとかでよく聞いてましたガンズアンドローゼス。 とある流れでチケットを頂ける事になり、京セラドームへ。 アリーナ後方とは言え、ど真ん中。 Amazonプライムミュージックにアルバムがアップされてるし息子のiPodにもいくつかアルバム音源があるので事前に再確認。 オープニングアクトが『ベイビーメタル』と。30分程度で終了、過去の流れから考 [続きを読む]
  • 大雪週末
  • 寒波襲来の今週末、わざわざより寒い実家へ帰省。 コレの為なら帰るわな。 夜19時頃から降りはじめて、2〜3時間もすればもう真っ白。 真っ白になった日曜日。朝から近所アチコチの子供はせっせと雪だるま作り。 弟嫁の力作 [続きを読む]
  • 惜しいっ
  • 高知での元旦の夕暮れ。暖かい年始でした。 毎年2日は繁華街に出て、ヒロスエ探しながら新年会会場へ向かうんだが、今年は本人でなく旦那のキャンドルジュンと2人の子供を目撃するという、ある意味ミラクル。 そのミラクルはいいので、本人に出会わせてください・・・ [続きを読む]
  • はじめて"ロフトプラスワン"に行ってきた
  • 年末で家族は実家に帰省。お一人様でまったり過ごせる数日間、初日の28日に大阪で春日太一さんのトークイベントがある知って「これは行かねば」と参加。 ロフトプラスワンウエスト、名前は知ってたものの初めて訪問。 ロストって名前で、梅田茶屋町のLOFT内と勝手に思い込んでたら、数日前にまさかの難波と知ると言うありさま。(別物だったのね) イベント中は、ドリンクやフードオーダー可能と言うユ [続きを読む]
  • ガウガウ!MWAM行ってきた
  • 息子のリクエストで"マン・ウィズ・ア・ミッション"のコンサート。 わたしゃ、有名な曲は聴いた事あるくらいで、どの狼が誰とわかるはずもなく。過去、道頓堀川でのフリーライブとRUSHBALLでの2回生演奏を聴いたくらい。(これも息子のリクエスト)。 会場横では、物販やフードブースなど時間つぶしも出来るってんで少し早めに。 メンバープロデュースのチキン。 (かなりデカい) C [続きを読む]
  • 『この世界の片隅に』
  • 『この世界の片隅に』 さて評判の高さはいかに。しかしスカイビルまでは遠いな。 【感想 一部ネタバレ】 能年好きのひいき目差し引いてもとてもいい映画でした。能年ちゃんの持つキャラクターと主人公すずのキャラクターは同一人物そのもの。戦争はその時代を生きていた人には日常であり、遠い場所で正義の為に行っているもの。それが次第に目の前の出来事となり、自分の日常を吹き飛ばしてしまう。&nb [続きを読む]