yumeusagijyuku さん プロフィール

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yumeusagijyukuさん: 夢うさぎ塾
ハンドル名yumeusagijyuku さん
ブログタイトル夢うさぎ塾
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yumeusagijyuku
サイト紹介文喜多方物語
自由文天鬼熱との出会いを描いた自分史漫画原稿
中国第三革命パプチャップ遠征
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供234回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2009/06/13 23:15

yumeusagijyuku さんのブログ記事

  • 東亜同文書院
  • 今日の2時前のニュースは、多賀城のあやめ祭りのお知らせでした。私の初任地。●二十年もの長い間、隠し持ってきた「穴沢喜壮次回顧録」を喜多方市役所に提供して肩の荷を下ろした気分ですが、まだ、東芝の創立者、山口喜三郎伝や、東芝関係の古参さんから寄せられた手記などが、かなりの数残ってます。それは、すべて、平成七年、原敬首相暗殺の裏面を示した、猪瀬直樹氏著の「ペルソナ」という金色の本の、三島由紀夫がらみの本 [続きを読む]
  • 22日から田島祇園祭
  • 昨日、清河八郎を斬ったと言われる京都見廻組の佐々木只三郎(旗本佐々木家に養子に入った会津藩士の子)の生家である手代木家の分家が会津本郷焼き閑山窯、その次男、閑月窯(喜多方市)の手代木進さん、彼は、天鬼将軍の父方(塩川、斉藤家)の親戚でもあります…が、私の用事は、喜多方高校の後輩である奥さんの慶子さんと、例の、「喜多方市長穴沢喜壮次回顧録」の保存の話などをしたかったので、伺いました。それで今日は、午前中、 [続きを読む]
  • 22日から田島祇園祭
  • 昨日、清川を斬ったと言われる京都見廻組の佐々木只三郎(旗本佐々木家に養子に入った会津藩士の子)の生家である手代木家の分家で会津本郷焼き閑山窯の次男、閑月窯(喜多方市)、天鬼将軍の父方の親戚でもあり、喜多方高校の後輩である奥さんの慶子さんと、例の、「喜多方市長穴沢喜壮次回顧録」の保存の話をしたので、今日は、午前中、NHKドキュメント昭和の「上海共同租界」を読みました。そこに、上海と長崎の繋がりをみつけま [続きを読む]
  • 捨てられた原稿…。
  • 「八重の桜」と喜多方ラーメンを繋ぐ「喜多方市長穴沢喜壮次回顧録」を喜多方市役所に提供してから、同じ時期に捨てられてしまった手紙や文書などを探しました。大事なものは、なかなか見つかりません涙。でも、感熱紙の為薄れていましが、平成二年刊行の天鬼将軍の第二巻原稿が出てきました。いや、もう、ウンザリですが〜少し載せてみます。震災直前、「坂の上の雲人物列伝」の著者、ブログ友達の薩摩隼人と新宿中村屋創業の地東 [続きを読む]
  • 山岡弘明アナ特集
  • 福島局に着任。幕末の三舟と言えば、勝海舟、山岡鉄舟、高橋泥舟だったかしらん?。山岡アナウンサーは、ラジオセンターの旅ラジでしたが、この度、福島局に。山形局、ひるどき日本列島田麦俣での写真がアトリエにあります。●早朝から独立クロニクルというのを読んでます。針生鎮郎、横地康国、山本正、佐川敏子、松本英一郎、斉藤長三座談会。面白い。●第11回全国鉄美術展覧会作品目録、主催、日本国有鉄道、主管、大坂鉄道管 [続きを読む]
  • スンワン(僧王)の歌
  • 捨てられないように室蘭まで、持ち歩いた物の中から、「八重の桜」と「喜多方ラーメン」を太く深く広く繋ぐ貴重な文献、喜多方市長穴沢喜壮次回顧録(ガリ板刷り)を、この度、喜多方市役所に譲渡いたしました事を、公表いたします。●これは、平成二年に出版致しました天鬼将軍の生涯記、中国第三革命時に起きた大陸熱(天鬼熱)の看板天鬼将軍の生涯記の史料収集時に、会津史学会宮崎十三八氏からいただいた同志社大学刊行の山本覚馬 [続きを読む]
  • スンワン(僧王)の歌
  • 捨てられないように室蘭まで、持ち歩いた物の中から、「八重の桜」と「喜多方ラーメン」を太く深く広く繋ぐ貴重な文献、喜多方市長穴沢喜壮次回顧録(ガリ板刷り)を、この度、喜多方市役所に譲渡いたしました事を、公表いたします。●これは、平成二年に出版致しました天鬼将軍の生涯記、中国第三革命時に起きた大陸熱(天鬼熱)の看板天鬼将軍の生涯記の史料収集時に、会津史学会宮崎十三八氏からいただいた同志社大学刊行の山本覚馬 [続きを読む]
  • 出演記録の整理
  • アナウンス出演記録を整理してたら、面白いものが、沢山出てきました。それにしても、名刺と電話番号の多いこと。あれこれ整理、削除したら、残ったのは、非通知の乱打だけでした。モールス信号とでも、いいましょうか? [続きを読む]
  • 雨が降れば♪
  • 恵みの雨が降りました。夜明けに目覚めて、雨音に、「やったー(*^o^)/\(^-^*)」と、叫んだ理由は、「魔女の瞳」の写真のように、季節によって忽然と現れる、とある風景があるからです。秘密。まもなく、故辺見先生たちが仙台祭(仙台東照宮の祭)を復元させた「青葉まつり」が始まります。また、27、28、29日は、仙台駅で仙台フィルのコンサートがあります。駅コン、入場無料♪。日頃、アトリエの隣のピアノ教室から流れる生 [続きを読む]
  • 足が痛いのに…
  • タロコは、散歩をねだるし、風呂の石油タンクが空なので、配達して貰ったけど、重くて運べません。買い物にも行けないし、裏の畑も、枝豆と春菊とピーマンとトマトを植えただけです。あーん、どうしょう。 [続きを読む]
  • 生誕百年長沢節展
  • 会津嶺五月号に、文京区弥生美術館で開かれている長沢節展が載ってました。そして会津中学出身の長沢節の渡仏壮行会の写真には、佐藤辰治先生の姿も、全日本学生油絵コンクール最優秀指導者賞を受賞し会津若松と喜多方に絵画研究所を開いてた佐藤辰治先生は、門下生を武蔵野美術大学に入学させましたが、若くして亡くなられ、残された生徒の一部を、私の父がひきとりました。その頃、版画家の棟方志功氏が武蔵野美術大学の講師をな [続きを読む]
  • 小林節慶応大学教授
  • 今朝の新着情報「短足おじさん」に、1949年生まれの大学教授で弁護士の小林節さんのことが、載ってました。しかし、歯が痛いので、朝寝している私は、同じ年だな…歯痛はないのかな…という反応です。やはり、西高東低の日本の人脈、あっちの方は、よく解らないです。昔、長い闘病生活の末に、下の学年に落ちて、団塊の大鍋の鍋底学年になり、ズルズルと、子供、孫の世代に落下してきた私ですが、ネット社会になってから、西日 [続きを読む]
  • 産後の猫運動は
  • 半野良猫の月光が、ようやく姿を見せました。どこかで仔猫を産んで、お腹がペチャンコになってました。産後の爪研ぎ運動、カリカリカリカリ。朝のR1は、伊藤博英アナウンサーでした。電池がなくなってきて、音声不調と思ったら、ラジオを蹴飛ばしたのが原因でした。このラジオは、山形の時に、米沢エリアの周波数が違うと言われ買ったものです。アトリエに、お巡りさんが二人おいでになりました。一人は福島出身、一人は本郷出身 [続きを読む]
  • 不審電話があったので
  • 022ー253ー7789の番号で、四月十四日、夜の23時07分、23時09分、23時15分不審電話がありました。出ないでいると、23時16分に、「いい加減にしろや 電話に出やがれ、これから警察官が家に向かってるぜ アホが」とメールがありました。それからまた同じ電話で、23時20分、23時21分、23時23分、23時25分、23時27分、23時30分に電話があり、携帯07050969975で、23時49分、電話で23時51分、23時54分、23時58分、0 [続きを読む]
  • 桜吹雪〜
  • ゴールデンウィークまで、桜吹雪が、続きそう。昼、淡い瓜坊模様のワンちゃんを連れ、今夜は熱塩温泉の犬連れOKの「ふじや」に泊まるという大田原からのお客様にお会いしました。震災時埼玉から栃木に移られたという事で、震災時、埼玉の川口にいた私と地理的に共通していて、話がはずみました。しまった!ワンちゃんの写真撮るの忘れました…。 [続きを読む]