yumeusagijyuku さん プロフィール

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yumeusagijyukuさん: 夢うさぎ塾
ハンドル名yumeusagijyuku さん
ブログタイトル夢うさぎ塾
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yumeusagijyuku
サイト紹介文喜多方物語
自由文天鬼熱との出会いを描いた自分史漫画原稿
中国第三革命パプチャップ遠征
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供239回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2009/06/13 23:15

yumeusagijyuku さんのブログ記事

  • 不審電話があったので
  • 022ー253ー7789の番号で、四月十四日、夜の23時07分、23時09分、23時15分不審電話がありました。出ないでいると、23時16分に、「いい加減にしろや 電話に出やがれ、これから警察官が家に向かってるぜ アホが」とメールがありました。それからまた同じ電話で、23時20分、23時21分、23時23分、23時25分、23時27分、23時30分に電話があり、携帯07050969975で、23時49分、電話で23時51分、23時54分、23時58分、0 [続きを読む]
  • 桜吹雪〜
  • ゴールデンウィークまで、桜吹雪が、続きそう。昼、淡い瓜坊模様のワンちゃんを連れ、今夜は熱塩温泉の犬連れOKの「ふじや」に泊まるという大田原からのお客様にお会いしました。震災時埼玉から栃木に移られたという事で、震災時、埼玉の川口にいた私と地理的に共通していて、話がはずみました。しまった!ワンちゃんの写真撮るの忘れました…。 [続きを読む]
  • 桜吹雪〜
  • ゴールデンウィークまで、桜吹雪が、続きそう。昼、淡い瓜坊模様のワンちゃんを連れ、今夜は熱塩温泉に泊まるという大河原からのお客様にお会いしました。震災時埼玉から栃木に移られたという事で、震災時、埼玉の川口にいた私と地理的に共通していて、話がはずみました。しまった!ワンちゃんの写真撮るの忘れました…。 [続きを読む]
  • 海路よりも早く
  • 空路よりも安く…ヨーロッパと中国を結ぶシルクロードのような貨物便!というニュース。ちょうど、喜多方市長穴沢喜壮次の回想録を読み直していて、満鉄事件で偽証罪に問われ、一時、満鉄予備員となっていた小日山直登(会津中学、東京帝国大学、満鉄総裁、運輸大臣)が、張作霖に対抗する満鉄の貨物会社を作る資金ぐりで、長春の名古屋旅館で穴沢と会っていて、関東大震災の報を受けた…というのを読んでました。 [続きを読む]
  • モンゴルの結婚式
  • 桜が満開になると、どこで越冬していたのか、夫婦のキジが公園に現れます。かん高い声で鳴きながら、トトトと歩いていく様は、「なんで飛ばないのかなぁー」という印象です。かなり大きく鮮やかな色で、猫もカラスも襲いません。という訳で(意味不明)モンゴルの結婚式についてアップします。二枚の写真は、トランブ大頭領関連ではなく、オリエントの神秘、馬賊団が、博打に使って、一度だけ使って捨てたというトランプです。母の叔 [続きを読む]
  • 日中線の桜
  • 満開では、ありませんが、観光客が増えました。お好み焼きを棒に差したのを、食べていると、どこかで会った人々が現れ、「きらく座」の小椋先輩と喜多方高校の同期会の面々でした。山都の人が、「これから喜多郷で飲み方だから、一緒にあいべ。そんな子供みでなの喰ってねで」と、桜をバックにした皆さんの、カメラのシャッターを押したら、「二十一回か、若いなぁ」と。「足痛ぐしたのか」「犬を蹴飛ばしたので」「犬の祟りだな」 [続きを読む]
  • 「八重の桜」それから
  • 「八重の桜」以降、喜多方ラーメンまでを描くものです。●日露戦争の戦後、中国上海に留学した初代喜多方市長穴沢喜壮次氏の回顧録を抜粋し、「八重の桜」や「天鬼将軍伝」「喜多方ラーメン」との、繋がりを表そうとする試みです。私が、穴沢喜壮次氏のことを知ったのは、「天鬼将軍の生涯・風に嘆く樹々」刊行の平成二年から五年後の平成七年春のことでした。神戸の大震災がおき、地下鉄サリン事件が起きた、この年は、私の息子を [続きを読む]
  • 東芝・山口喜三郎伝
  • 東芝の創業者、山口喜三郎氏の伝記を探しだしました。満州電業時代からの関係者から、寄せられた手記も含めて、平成七年から段ボール箱にしまいこんでいました。喜多方市長穴沢喜壮次自伝、「外交官の一生(石射猪太郎)」「満鉄事件(菊地寛)」などと共に。まだ早い、二十年待て…と言われて。待ってみたら、これだもんね。 [続きを読む]
  • 明日は会津展の作品搬入
  • 卯月会展の高橋禮夫先生作品は、200号ほど(よく解らない)の巨大作品、吉井信夫さんのドガの模写、郡山の美術館でみた「忘れえぬ女」の模写も、喜多方市美術館で、小堀貞展が開催されるそうです。明日は、会津展の搬入ですが、「十四時ちょうどのあづさ19号で♪」松本に行った絵描きは、木曜日に帰るので、間に合いません。来年だね…なんてアドバイスをうけ、のんびり花見になりそうです。 [続きを読む]
  • 雨金のR1ラジオ
  • 万歳、庭の雪が全部溶けた。ラジオを少し早めに聞いたら、神門アナウンサーが、列島リレーニュースで、広島をシロシマと言いました。神門アナウンサーは、犬が嫌い…とか、 仙台局は、真下アナウンサー、札幌局は、網アナウンサー、外は雨、煮干で猫をからかったら、見ないふりしてたけど、ついに睨んで、怒った。 [続きを読む]
  • 雪が溶けたニャン
  • 猫は、毛替えしないんだね…。栗原望アナウンサーが江戸表で、リポートを。赤松俊理アナウンサーも江戸表でテレビのニュースを。ラジオに、会津若松の「ぽんぽこたぬき」さん、福島局キャスター、新しい顔ぶれ、餃子と喜多方ラーメンが…と、ん?、それは、羽隅アナウンサーの世界では?、猫に包囲されたタロコ、東西南北に吠えまくり、諦めてふて寝。朝、ストーブ無しで、ラジオ体操。 [続きを読む]
  • 「直虎」と会津藩仙台藩
  • 大河ドラマ・井伊直虎の後見人政治が、はじまりました。後見人政治と言えば、会津藩主保科正之の四代将軍後見人政治、仙台藩の四代藩主後見人政治(伊達騒動)と、繋がります。「薔薇の墓標」も「闇川峡谷」も、だいたい、その辺を描きました。アトリエに使用しているのは、旧地名、喜多方市松山町桜壇235番地なので、「桜壇」というのは、喜多方高校のことなので、喜多方高校創立百年(来年の四月一日)にむけて、自由民権運動喜多 [続きを読む]
  • 郡山経由で松本へ
  • 三十号油絵に着手して、注文した仮額が届きましたが、そこでストップ、制作者は、松本へ行きました。もうじき、新宿到着ですね●磐越西線喜多方発6時48分郡山着8時48分●東北本線郡山発9時05分黒磯着10時07分●湘南新宿線宇都宮発11時36分新宿着13時14分●特急あづさ19号松本行新宿十番線14時00分発八王子14時30分甲府15時23分松本着16時26分 [続きを読む]
  • 郡山経由で松本へ
  • 三十号油絵に着手して、注文した仮額が届きましたが、そこでストップ、制作者は、松本へ行きました。もうじき、新宿到着ですね●磐越西線喜多方発6時48分郡山着8時48分●東北本線郡山発9時05分黒磯着10時07分●湘南新宿線宇都宮発11時36分新宿着13時14分●特急あづさ19号松本行新宿十番線14時00分発八王子14時30分甲府15時23分松本着16時26分 [続きを読む]