カヨ さん プロフィール

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カヨさん: トレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ハンドル名カヨ さん
ブログタイトルトレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ブログURLhttp://kirakiralife508.blog.fc2.com/
サイト紹介文カヨのトレード日記!株式・FXを主にトレードしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供308回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2009/06/22 17:59

カヨ さんのブログ記事

  • 3日続伸、1万9000円台回復 金融株など買われる
  • 25日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。終値は前日比203円45銭高の1万9079円33銭。24日の米株高や円高基調の一服を背景に投資家心理が改善し、3月30日以来およそ1カ月ぶりに1万9000円台を回復しました。時価総額の大きい金融株の上昇がけん引し、半導体関連株の上げも目立ったもよう。北朝鮮で朝鮮人民軍が創建85年の節目となる25日に当初警戒されたミサイルの発射や核実験などの挑発行為がなく、地政学リスクへの警戒感が [続きを読む]
  • 大幅続伸、欧州リスク後退 朝高後は高値で小動き
  • 24日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続伸。終値は前週末比255円13銭高の1万8875円88銭。上げ幅は3月10日以来の大きさで、今月3日以来の高値を付けました。23日のフランス大統領選の結果から同国の欧州連合(EU)離脱のリスクが後退し、投資家心理が改善。円相場は1ドル=110円台に下落し、採算改善の期待で輸出関連株を中心に買いが入ったもよう。北朝鮮情勢への警戒感は根強く、朝方の買い一巡後は日経平均は高値圏で小動きに [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万8335円63銭今週末 1万8620円75銭先週比 +285円12銭PER 15.65倍PBR 1.23倍EPS 1189.82円米ドル/円先週末 108円65銭今週末 109円10銭先週比 +45銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)+39万2566円−内訳−株式 +31万5191円FX +7万7375円現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 464株ドル/円 130000ドル 買建スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日 [続きを読む]
  • 反発、米政策期待で心理改善 週間で6週ぶり上昇
  • 21日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比190円26銭高の1万8620円75銭。前日の米株式相場が上昇したうえ、円相場は1ドル=109円台前半まで下落し、投資家心理が上向きました。トランプ米政権の経済政策が実現に向けて動き出すとの期待が高まったようです。23日に1回目の投開票を控えるフランス大統領選を巡る警戒感が和らいだことも相場を支え。日経平均は週間で6週ぶりに上昇に転じました。ムニューシン米財務長官 [続きを読む]
  • 小幅反落 上値の重さ嫌気 日本郵政が一時急落  
  • 20日の東京株式市場で日経平均株価はわずかながら4日ぶりに反落。終値は前日比1円71銭安の1万8430円49銭。取引終了にかけ上値の重さを嫌気した売りが膨らみました。「海外M&A(合併・買収)の失敗で巨額減損処理へ」と午後に一部で伝えられた日本郵政が一時、5%を超える急落となり、投資家心理が悪化。最新の世論調査の結果を受け、フランス大統領選への懸念は後退。国内年金の押し目買いを背景に前場の日経平均は一時、1万850 [続きを読む]
  • 3日続伸、国内機関投資家が押し目買い 
  • 19日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。終値は前日比13円61銭高の1万8432円20銭。指標面で割安感が強まっていたことで、直近で下げが続いていた銘柄を中心に国内機関投資家の買いが入り、指数を下支えしました。18日から開催されている麻生太郎副総理・財務相とペンス米副大統領による経済対話では、貿易・投資ルールなど3分野で具体的な成果を目指す方針で合意。市場が事前に懸念していた米国側の強硬な主張は目立たなかっ [続きを読む]
  • 続伸、円安と米株高が追い風 日米経済対話を見極めも
  • 18日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比63円33銭高の1万8418円59銭。大幅に上昇した前日の米株式相場や1ドル=109円台前半に下落した円相場が追い風となり、投資家心理がひとまず改善しました。朝方は上げ幅を200円近くまで広げたが、地政学リスクへの警戒感に加え、都内で開かれている日米経済対話の動向を見極めたいとの雰囲気も強く、朝高後は上値の重い展開に。円相場が1ドル=108円台後半まで下げ渋り、後場寄 [続きを読む]
  • 小反発、内需株に押し目買い
  • 17日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに小反発。終値は前週末比19円63銭高の1万8355円26銭。日経平均は前週末までに4日続落し、年初来安値を付けていたため、反発狙いの買いが入りました。円高のマイナス影響を受けにくい食料品や不動産、サービス業などの内需関連株が高く、相場全体を下支え。朝鮮半島を巡る地政学リスクの高まりを背景に、円高・日経平均先物売りで反応するアルゴリズム取引の動きが警戒され、値がさ [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万8664円63銭今週末 1万8335円63銭先週比 −329円00銭PER 15.38倍PBR 1.21倍EPS 1192.17円米ドル/円先週末 111円10銭今週末 108円65銭先週比 −2円45銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)−43万6262円−内訳−株式 −23万4042円FX −20万2220円現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 672株ドル/円 140000ドル 買建スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽ [続きを読む]
  • 4日続落、連日で安値 地政学リスクや米政策不安で
  • 14日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比91円21銭安の1万8335円63銭と連日で年初来安値を更新。3月8日以来の4日続落でこの間合計で下げ幅は462円に達しました。米軍のアフガニスタン空爆や北朝鮮情勢の緊迫化といった地政学的リスクの高まりや米政権の経済政策を巡る不透明感が重荷に。日経平均は上げ幅100円超でスタート。株価指数オプション4月物の特別清算指数(SQ)算出に伴う現物株の取引が大幅な買い越しとなり [続きを読む]
  • 3日続落、連日で年初来安値 円高で輸出株に売り
  • 13日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落。終値は前日比125円77銭安の1万8426円84銭。年初来安値を連日で更新。東京外国為替市場で円相場が1ドル=108円台後半に上昇し、およそ5カ月ぶりの円高・ドル安水準を付けたため、輸出企業の採算改善期待が後退し、主力株が売りに押されました。海外ヘッジファンドなどの短期志向の投資家が株安を主導し、日経平均は一時240円超下げ。トランプ米大統領は12日、米紙ウォール・ストリート [続きを読む]
  • 続落、地政学リスクや円高懸念 4カ月ぶり安値 
  • 12日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比195円26銭安の1万8552円61銭。4営業日ぶりに年初来安値を更新し、昨年12月7日以来約4カ月ぶりの安値を付けました。北朝鮮やシリア情勢など地政学リスクの高まりを背景に、投資家心理が悪化。一時は心理的な節目の1万8500円割れ。外国為替市場では投機筋の持ち高整理に伴うドル売り・円買いが進み、円相場が1ドル=109円台半ばに上昇。採算悪化を懸念した売りが輸出関連株に広 [続きを読む]
  • 反落、地政学リスク嫌気
  • 11日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落。終値は前日比50円01銭安の1万8747円87銭。外国為替市場で円相場が1ドル=110円台半ばと前日夕から円高・ドル安に振れたことで主力の輸出関連株に採算悪化を懸念した売りが出ました。北朝鮮の地政学リスクの高まりで買いを手控えた投資家も多かったようです。きょうから北朝鮮で最高人民会議(国会に相当)が招集。金正恩(キム・ジョンウン)委員長が朝鮮労働党第1書記に就 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万8909円26銭今週末 1万8664円63銭先週比 −244円63銭PER 15.22倍PBR 1.23倍EPS 1226.32円米ドル/円先週末 111円40銭今週末 111円10銭先週比 −30銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)−6741円−内訳−株式 −4万8151円FX +4万1410円現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 396株ドル/円 30000ドル 買建スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一回ポ [続きを読む]
  • 反発、円高一服を好感 米ミサイル発射で一時下落
  • 7日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比67円57銭高の1万8664円63銭。前日に年初来安値を更新し、自律反発を狙った買いや円高一服を好感した買いが優勢でした。午前10時すぎに米軍がシリアに向けてミサイルを発射したと伝わると、地政学リスクへの警戒感が高まり、低リスク資産とされる円を買う動きが広がり、日経平均は先物主導で下げに転じる場面が。東証1部の売買代金は概算で2兆7654億円と、3月10日以来1カ月ぶ [続きを読む]
  • 反発、米株高や円高一服が支え 値がさに買い
  • 5日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比51円02銭高の1万8861円27銭。4日の米国株高や外国為替市場での円高・ドル安の一服で投資家心理が改善。指数への寄与度が大きいファナックやソフトバンクといった値がさ株が買われ、相場を支え。自動車や銀行株には新年度入りし利益を早めに確保したい国内機関投資家から売りが出て、日経平均は取引時間中には下げに転じる場面があり、一時は1万8773円を付け1月24日の年初来安 [続きを読む]
  • 反落、リスク回避の売り ゼネコンや金融株が下落
  • 4日の東京株式市場で日経平均株価は反落。終値は前日比172円98銭安の1万8810円25銭。下げ幅は一時270円を超えた。米新車販売台数の減少などを受け、米国景気の先行きへの楽観的な見方が後退しました。これまで米政策期待を背景に上昇していた金融株などに売りが出て、外国為替市場では米金利低下を背景に円相場が強含み、投資家は運用リスクを避ける姿勢を強めたもよう。日本株の先高観が後退し、ヘッジファンドなど短期売買を手が [続きを読む]
  • 反発 新年度初日、先物主導で5年ぶり上昇
  • 名実ともに新年度に入った3日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発。終値は前週末比73円97銭高の1万8983円23銭。新年度初日としては2012年4月2日以来5年ぶりの上昇となりました。前週に350円あまり下落した反動で、自律反発を狙った買いが入ったもよう。ただ日銀が8時50分に発表した3月の全国企業短期経済観測調査(短観)で先行きの景況感の悪化が明らかとなり、上値では戻り待ちの売りも多かったようです。日中は手 [続きを読む]
  • 3月のトレード収支
  • 日経平均株価2月末 1万9118円99銭3月末 1万8909円26銭先月比 −209円73銭PER 15.49倍PBR 1.25倍EPS 1220.73円米ドル/円2月末 112円72銭3月末 111円40銭先月比 −1円32銭3月のトレード収支(確定損益+含み損益)+20万2058円−内訳−株式 +16万6078円FX +3万5980円現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 65株ドル/円 30000ドル 買建スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一回 [続きを読む]
  • 期末の利益確定売り膨らみ続落
  • 31日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比153円96銭安の1万8909円26銭。午後に期末を控えた国内機関投資家の利益確定売りが膨らみました。年度末を迎えた31日の日経平均は年度ベースで2150円59銭(12.83%)上昇。午前の東京外国為替市場で円相場は1ドル=112円台の円安・ドル高に振れ主力株に海外収益の改善を期待した買いが入ったが、午後は売りに押されました。13時過ぎから、期末を控えて国内機関投資家が中小型 [続きを読む]
  • 反落、円高止まりで利益確定売り 値がさ株の下げ目立つ
  • 30日の東京株式市場で日経平均株価は反落。終値は前日比154円26銭安の1万9063円22銭。円相場が高止まりするなか、利益確定目的の売りが優勢でした。新規の材料に乏しいなか、午後に日銀の上場投資信託(ETF)買いへの期待が後退し、日経平均先物に売りが出たもよう。先物の売りが値がさ株のファストリに波及し、午前に堅調だったファナックも下落に転じ、指数の重荷に。中国市場で上海総合指数が1%超下落する場面があり、中国の株安 [続きを読む]
  • 小幅続伸、好業績期待銘柄が買われる
  • 29日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続伸。終値は前日比14円61銭高の1万9217円48銭。3月期末の配当権利落ち分(約130円)を埋めました。米国など世界景気の堅調さを背景に、今後発表される3月期決算企業の2018年3月期業績が伸びるとの期待が根強く、権利落ちで割安感の強まった銘柄や好業績が期待できる銘柄に買いが優勢となり指数を押し上げ。配当の権利落ち分を考慮すると実質的には140円程度上昇したことに。前日の米株 [続きを読む]
  • 反発 配当再投資の買い 値上がり数は今年2番目 
  • 28日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比217円28銭高の1万9202円87銭。きょうは3月期決算銘柄の配当権利付き最終売買日にあたり、国内外の機関投資家が配当再投資目的の買いを株価指数先物に入れて現物株相場を押し上げました。大引けにかけて商いが膨らみ、売買代金は前日に比べ4000億円近く多い2兆4150億円。裁定取引に絡んだ買いも加わり全面高となり、東証1部の値上がり銘柄数は1804と1月4日以来、ことし2番目 [続きを読む]