カヨ さん プロフィール

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カヨさん: トレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ハンドル名カヨ さん
ブログタイトルトレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ブログURLhttp://kirakiralife508.blog.fc2.com/
サイト紹介文カヨのトレード日記!株式・FXを主にトレードしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供309回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2009/06/22 17:59

カヨ さんのブログ記事

  • 続伸 上げ幅一時200円超、国内勢が押し目買い
  • 24日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比177円22銭高の1万9262円53銭。朝方は円高進行を嫌気した売りに押されて安く始まったが、売り一巡後は上昇に転じました。円高進行が一服したこともあって買いの勢いが増し、日経平均の上げ幅は一時200円を超え。国内勢の押し目買い意欲が強かったようです。株式市場では「3月決算期末を前に一部の国内機関投資家から持ち高調整を目的とした買いが入った」との声が。一方、トラ [続きを読む]
  • 4日ぶり反発、国内勢が押し目買い
  • 23日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反発。終値は前日比43円93銭高の1万9085円31銭。円相場が一時強含んだのと歩調を合わせ日経平均は一時下げに転じたが、国内機関投資家などの押し目買いなどを支えに持ち直しました。前日の大幅安の反動で、株価の短期的な反発を期待する買いも入ったもよう。米国で23日にオバマケア(医療保険制度改革法)の代替法案が採決されるのを前に積極的な売買を見送るムードが拡大。外国為 [続きを読む]
  • トランプ相場に全く乗れません
  • 22日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に3日続落。終値は前日比414円50銭安の1万9041円38銭。日経平均は2月9日以来およそ1カ月半ぶりの安値を付けました。2016年11月9日以降の「トランプ相場」のもとでの最大の下げ幅に。米トランプ政権の政策への先行き不透明感から前日の米国株式相場が大幅に下落し、投資家心理が悪化。海外投資家を中心に運用リスクを避ける動きが強まり、東証1部の9割超が下げるほぼ全面安の展開で [続きを読む]
  • 3連休明け続落、米保護主義を警戒 金融株などが下落
  • 3連休明け21日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前週末比65円71銭安の1万9455円88銭。米保護主義政策への警戒を背景に円高基調が強まり、懸念した国内投資家などの利益確定売りが出ました。3月期末を控えて持ち高調整の売りも出て、米金利の上昇一服を受けて金融株が軟調。18日に閉幕した20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の声明で、米国の反対により「保護主義への対抗」といった文言は盛り込まれなかったもよ [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万9604円61銭今週末 1万9521円59銭先週比 −83円02銭PER 16.13倍PBR 1.30倍EPS 1210.26円米ドル/円先週末 114円80銭今週末 112円69銭先週比 −2円11銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)+7万7929円−内訳−株式 +8万3659円FX −5730円現在のポジション 1357 日経ダブルインバース 3934株ドル/円 30000ドル 買建スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一 [続きを読む]
  • 小幅に反落 森友問題で国政の停滞懸念
  • 17日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反落。終値は前日比68円55銭安の1万9521円59銭。大阪の学校法人「森友学園」への国有地売却を巡る問題で国政の停滞を懸念する小口の売りが優勢でした。円相場が1ドル=113円台前半と円高・ドル安の進行が一服したのは投資家心理を支えたものの、3連休を前に様子見姿勢も強かったもよう。日中の値幅(高値と安値の差)は59円の小ささでした。「森友学園の理事長退任の意向を示した籠池泰典 [続きを読む]
  • 小反発 日米金融政策やオランダ選挙に波乱なく安心感
  • 16日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに小反発。終値は前日比12円76銭高の1万9590円14銭。米連邦準備理事会(FRB)は15日まで開いた米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を引き上げました。市場予想通りの結果を受けて前日に米ダウ工業株30種平均が反発したうえ、15日投開票のオランダ下院選挙で与党が第1党を維持する見通しとなり、投資家に買い安心感が拡大。FRBは3カ月ぶりの利上げに踏み切った一方、年3回という基本の [続きを読む]
  • 続落 買い手控え、売買代金は今年2番目の低水準
  • 15日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比32円12銭安の1万9577円38銭。日本時間16日未明の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表などを控え、買いが手控えられました。投資家の模様眺めムードが根強く、東証1部の売買代金は今年2番目の低水準に沈んだもよう。前日の原油安や米株安も投資家心理の重荷となり、リスクを回避する動きが先行。もっとも、売りの勢いは一方的に強まらず、日経平均の値幅(高値と安値の差) [続きを読む]
  • 4日ぶり反落 利益確定売りが優勢 東芝は4日続伸
  • 14日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反落。終値は前日比24円25銭安の1万9609円50銭。13日まで日経平均は連日で昨年来高値を更新していたこともあり、目先の利益を確定する目的の売りが優勢でした。前日まで上昇していた割には下げ幅は小さく、外国為替市場では1ドル=114円台後半と前日に比べ円安・ドル高に振れており、主力株には業績改善を期待した買いも入ったもよう。利益確定売りとの綱引きになり、日経平均は前 [続きを読む]
  • 3日続伸、連日で昨年来高値 権利取りの買い 
  • 13日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に3日続伸。終値は前週末比29円14銭高の1万9633円75銭で連日の昨年来高値更新。高配当が期待できる内需株などに権利取りの買いが優勢となりました。日米の金融政策決定会合を前に様子見姿勢の投資家も多く、東証1部の売買代金は概算で1兆7724億円と活況の目安となる2兆円を下回ったもよう。10日発表の2月の米雇用統計は強い結果となり、米連邦準備理事会(FRB)が15日までの米連邦公開市場委 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万9469円17銭今週末 1万9604円61銭先週比 +135円44銭PER 16.23倍PBR 1.31倍EPS 1207.92円米ドル/円先週末 114円05銭今週末 114円80銭先週比 +75銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)−7万8685円−内訳−株式 −7万8685円FX ±0円現在のポジション 1357 日経ダブルインバース 3934株スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一回ポチっと応援して頂けると嬉 [続きを読む]
  • 続伸 2カ月ぶり昨年来高値、円安で心理改善
  • 10日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比286円03銭高の1万9604円61銭。大発会の1月4日に付けた1万9594円16銭を上回り、約2カ月ぶりに昨年来高値を更新。外国為替市場で円相場が下落し、輸出採算の改善を期待した買いが膨らみました。来週14〜15日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げが確実視される中で、外国為替市場で海外収益を押し上げる1ドル=115円前半の円安・ドル高に。企業の海外収益を押し上げる円安基 [続きを読む]
  • 4日続落 買い手控え、慎重姿勢が継続
  • 8日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落。終値は前日比90円12銭安の1万9254円03銭。週末の米雇用統計や週明けには米連邦公開市場委員会(FOMC)など重要イベントを控えて買いが手控えられました。前日の株安が投資家心理の重荷となり、朝方から投資家が運用リスクに対して慎重な姿勢を崩さなかったようです。午後にかけては投資家の間で模様眺めムードが一段と強まって持ち高を売りに傾ける向きも限られ、日経平均の動きは乏しく [続きを読む]
  • 3日続落 慎重姿勢続く 値幅は2カ月半ぶり小ささ
  • 7日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3日続落。終値は前日比34円99銭安の1万9344円15銭。6日の米株安を受けて投資家が運用リスクに慎重な姿勢を崩さなかったようです。海外投資家などによる小口の売りが続き、日経平均への影響が大きいファストリやファナックの下げが目立ちました。下値には国内機関投資家の押し目買いが入り、下げ幅は限定的。日経平均の日中値幅(高値と安値の差)は57円99銭と2016年12月26日以来約2カ [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万9283円54銭今週末 1万9469円17銭先週比 +185円63銭PER 16.11倍EPS 1209円米ドル/円先週末 112円16銭今週末 114円05銭先週比 +1円89銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)+5万7666円−内訳−株式 −1万0994円FX +6万8660円現在のポジション 1357 日経ダブルインバース 3454株スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトサイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一回ポチっと応援して頂けると嬉 [続きを読む]
  • 反落 米株安や円安一服で利益確定、午後下げ幅拡大
  • 3日の東京株式市場で日経平均株価は反落。終値は前日比95円63銭安の1万9469円17銭。前日の米株式相場の下落や外国為替市場での円安一服を受け、主力株を中心に売りが優勢でした。前日までの3日続伸で短期的な過熱感が強まっていたことも、利益確定目的の売りを促し、午後は株価指数先物に断続的な売りが出て、下げ幅を170円超まで拡大する場面が。日銀による株価指数連動型上場投資信託(ETF)買い入れの観測が聞かれなかったことや [続きを読む]
  • またまた厳しい展開に・・・・
  • 2日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。終値は前日比171円26銭高の1万9564円80銭。前日の米国株高と円安・ドル高を受けた海外投資家を中心とする買いが優勢でした。朝方には米早期利上げ観測が一段と強まるなか、円安・株高への期待が高まり、一時は取引時間中として2015年12月以来およそ1年2カ月ぶりの高値を付ける場面も。午後は上値で利益を確定する売りも出て伸び悩んできょうの安値で終了。1日の米国市場でダウ工 [続きを読む]
  • 2月のトレード収支
  • 日経平均株価1月末 1万9041円34銭2月末 1万9118円99銭先月比 +77円65銭PER 15.86倍PBR 1.28倍EPS 1205.48円米ドル/円1月末 112円94銭2月末 112円72銭先月比 −22銭1月のトレード収支(確定損益+含み損益)+28万9851円−内訳−株式 +10万8161円FX +18万1690円現在のポジション 1357 日経ダブルインバース 2961株ドル/円 30000ドル 買建▽一日一回ポチっと応援して頂けると嬉しいです。 (。???。)ノ [続きを読む]
  • 5日ぶり小反発 円安好感もトランプ氏演説前に手控え
  • 28日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに小反発。終値は前日比11円52銭高の1万9118円99銭。外国為替市場で円安・ドル高に振れたうえ、前日に米ダウ工業株30種平均が12日連続で過去最高値を更新し、投資家心理が改善しました。午前中は上げ幅を160円強まで広げたが、大引けにかけて伸び悩み。トランプ米大統領の議会演説を日本時間3月1日午前11時に控え、買いを手控える動きが強まったようです。午前中に日経平均が上げ幅 [続きを読む]
  • 4日続落 円高で心理悪化、金融株などが軟調
  • 27日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落。終値は前週末比176円07銭安の1万9107円47銭。午前には取引時間中として9日以来、2週間半ぶりに節目の1万9000円を下回る場面がありました。外国為替市場で円相場が1ドル=111円台後半に一時上昇し、円高への警戒感が高まり投資家心理が冷えたもよう。円高への警戒感から押し目買い意欲は乏しく、トランプ米大統領の議会証言を28日に控え、運用リスクの回避を目的とした持ち高調整の売 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万9234円62銭今週末 1万9283円54銭先週比 +48円92銭PER 16.04倍PBR 1.29倍EPS 1202.21円米ドル/円先週末 112円84銭今週末 112円16銭先週比 −68銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)−4万5712円−内訳−株式 −4万0982円FX −4730円現在のポジション 1357 日経ダブルインバース 4851株ドル/円 30000ドル 買建スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトサイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一 [続きを読む]
  • 3日続落 円高で心理悪化、トランプ演説前の警戒も
  • 24日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落。終値は前日比87円92銭安の1万9283円54銭。円相場が1ドル=112円台後半へ上昇したのが投資家心理を冷やしました。週末に加え、来週28日に迫るトランプ米大統領の議会演説を警戒し、持ち高を調整する目的の売りが出やすかったもよう。2月期決算企業の権利落ちによる日経平均の押し下げは11円程度。23日の米ダウ工業株30種平均は連日で最高値を更新したが、海外市場の日経平均先物は軟調 [続きを読む]