カヨ さん プロフィール

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カヨさん: トレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ハンドル名カヨ さん
ブログタイトルトレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ブログURLhttp://kirakiralife508.blog.fc2.com/
サイト紹介文カヨのトレード日記!株式・FXを主にトレードしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供302回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2009/06/22 17:59

カヨ さんのブログ記事

  • 日銀が金融政策の現状維持
  • 21日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら4日続伸。終値は前日比37円02銭高の2万0347円48銭。米連邦準備理事会(FRB)が20日まで開いた米連邦公開市場委員会(FOMC)で資産縮小開始を決めました。本来は株の売り要因だが、米金利の先高観から円安・ドル高が進行し、主力株に買いが先行。ただ、日経平均は8日に付けた直近安値から1000円以上、水準を切り上げており、後場は高値警戒感が台頭。利益確定売りに押され、急速に伸び悩み [続きを読む]
  • 続伸、連日の年初来高値更新
  • 20日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。終値は前日比11円08銭高の2万0310円46銭。連日で年初来高値を更新し、2015年8月18日以来2年1カ月ぶりの高値を付けました。総選挙の観測に伴い安倍晋三政権の政策継続への期待が広がり、海外投資家を中心に買いが続いたもよう。大型株の買いが目立ち、海外投資家の現物市場での買いに加え、国内の機関投資家からもまとまった買いが入ったとの見方が。一方、高値警戒から利益確定の売り [続きを読む]
  • ここは勝負しました!
  • 連休明け19日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続伸。終値は前週末比389円88銭高の2万0299円38銭と6月20日以来、約3カ月ぶりに年初来高値を更新しました。2015年8月18日以来、2年1カ月ぶりの高値。米長期金利が上昇し為替は1ドル=111円台後半まで円安が進んだため、自動車や電機に今期業績の上方修正を期待した買いが入ったもよう。10月に総選挙実施の観測が浮上し、過去の選挙期間中は株高となるケースが多かったことも株式 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万9274円82銭今週末 1万9909円50銭先週比 +634円68銭PER 14.06倍PBR 1.25倍EPS 1416.04円米ドル/円先週末 107円82銭今週末 110円82銭先週比 +3円00銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 +22万7084円−内訳−株式 +16万6453円(源泉徴収あり)FX +6万0631円(源泉徴収なし)現在のポジション なしスキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一回ポチっ [続きを読む]
  • 海外勢の買い ミサイル影響は限定
  • 15日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比102円06銭高の1万9909円50銭。自動車や銀行などの主力株を中心に投資指標面での割安さを好感した買いが入りました。日本株の出遅れ感に着目した買いもあったもよう。朝方の北朝鮮によるミサイル発射の影響を懸念した売りは限定的。北朝鮮のミサイル発射を受け、朝方に日経平均は1万9700円台後半に下げる場面が。ただ、北朝鮮は14日に日本を名指しで批判するなどしていたこ [続きを読む]
  • 北朝鮮情勢を警戒し4日ぶり反落
  • 14日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反落。終値は前日比58円38銭安の1万9807円44銭。14日午前に北朝鮮が国連安全保障理事会の新たな制裁決議に反発する報道官声明を発表したと伝わり、地政学リスクを警戒した売りが優勢となりました。朝方は円相場が1ドル=110円台後半と1カ月ぶりの安値に下落し、投資家心理が改善。日経平均の上げ幅は50円を超える場面もあったが、買いは続かず。午後の日経平均は71円安まで下落す [続きを読む]
  • 3日続伸 金融株高で1カ月ぶり高値 
  • 13日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。終値は前日比89円20銭高の1万9865円82銭。12日の米株式市場で米ダウ工業株30種平均など主要3指数がそろって過去最高値を更新し、投資家心理が改善。証券商品先物や銀行など金融株の上昇が指数を押し上げ。外国為替市場で円相場が1ドル=110円台前半まで下落し、機械や電気機器など幅広い業種に買いが拡大。日経平均の上げ幅は100円を上回る場面も。もっとも、前日までの2日間で約500 [続きを読む]
  • 北朝鮮問題の警戒感が和らぎ続伸
  • 12日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比230円85銭高の1万9776円62銭。国連安全保障理事会による北朝鮮への制裁決議の採択などにより米朝軍事衝突が回避できるとの見方が強まりました。このため、警戒感が和らぎ、投資家の運用リスク回避の姿勢が後退。円相場の下落や11日の米国株高も日本株を下支え。買い戻しが優勢で、新規の買いは限定的との見方が多かったようです。2日で、ここまで戻すとは思いませんでした。 [続きを読む]
  • 週明け北朝鮮警戒が後退し反発
  • 週明け11日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前週末に比べ270円95銭高の1万9545円77銭。北朝鮮が9日の建国記念日でミサイル発射など新たな挑発行為に出なかったため、地政学リスクへの警戒がひとまず後退。円相場が前週末11ドル=107円台から108円台に下落したことも好感され、幅広い銘柄が買われました。これまで地政学リスクを意識し、日経平均先物の売り持ち高を膨らませていた投資家が買い戻しに動き、現物株に裁定 [続きを読む]
  • 反落、円高が重荷、北朝鮮も警戒
  • 8日の東京株式市場で日経平均株価は反落。終値は前日比121円70銭安の1万9274円82銭。欧州中央銀行(ECB)理事会後に進んだ為替の円高・ドル安が株式相場の重荷になりました。9日の北朝鮮の建国記念日を前に地政学リスクが高まり、持ち高を整理する売りが拡大。円相場は一時、1ドル=107円62銭近辺と約10カ月ぶりの高値に上昇し、輸出関連株の売りを促し、トヨタやマツダ、SUBARUといった自動車株やキヤノンや三菱電、パナソニ [続きを読む]
  • 小反発、米株高で心理改善 米財政懸念和らぐ
  • 7日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら4営業日ぶりに小反発。終値は前日比38円55銭高の1万9396円52銭。前日の米国株が持ち直し、東京市場でも運用リスクを避ける動きが和らぎました。トランプ米大統領と野党の民主党がハリケーン被害の復興支援とともに債務上限の引き上げで合意したと伝わり、米財政問題への懸念が後退。外国為替市場で円相場が1ドル=109円台の円安・ドル高にふれ、自動車など輸出関連株に見直し買いが入 [続きを読む]
  • 小幅に3日続落、200日移動平均を下回る
  • 6日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に3日続落。終値は前日比27円84銭安の1万9357円97銭。北朝鮮リスクへの警戒から連休明け5日の米株式相場が大幅に下落し投資家心理が悪化。日経平均は終値ベースで2016年11月9日以来10カ月ぶりに長期トレンドを示す200日移動平均(1万9389円)を下回りました。朝方は幅広い銘柄に売りが広がり、日経平均の下げ幅は130円を超え、取引時間中としては5月1日以来4カ月ぶりの安値を付ける場面が。 [続きを読む]
  • 続落、北朝鮮情勢を警戒 中小型株に売り
  • 5日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比122円44銭安の1万9385円81銭。北朝鮮を巡る地政学リスクの高まりで、投資家は運用リスクを回避する姿勢を強り、これまで値動きの良かった中小型株への売りが目立ちました。3日に北朝鮮による核実験後に米朝関係が一段と緊迫化し、株式相場の重荷に。5日は「北朝鮮が発射に備え大陸間弾道ミサイル(ICBM)の移動を開始した」との一部報道もあり、日経平均の下げ幅が150円を超える [続きを読む]
  • 週明け北朝鮮の核実験強行に警戒 一時1万9500円割れ
  • 週明け4日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反落。終値は前週末に比べ183円22銭安い1万9508円25銭。北朝鮮が3日に核実験を強行したのを受け、地政学リスクへの警戒感が強まり、幅広い銘柄に売りが拡大。一時は下げ幅が200円を超え、1万9500円の節目を下回りました。朝から売りが先行。マティス米国防長官が米国や同盟国に対する脅威に「大規模な軍事的対応で臨む」と発言したため、米国と北朝鮮の軍事衝突の可能性が意 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万9691円47銭今週末 1万9274円82銭先週比 −416円65銭PER 13.69倍PBR 1.22倍EPS 1407.94円米ドル/円先週末 110円26銭今週末 107円82銭先週比 −2円44銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)−7万2027円−内訳−株式 −5万7537円FX −1万4490円現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 384株ドル/円 50000ドル 買建スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日 [続きを読む]
  • 小幅続伸、米株高や円高一服で心理改善
  • 1日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3日続伸。終値は前日比45円23銭高の1万9691円47銭。前日の米株高を受け、投資家心理が上向き、外国為替市場で円相場が1ドル=110円台前半で推移し、円高による過度な業績下振れ懸念が後退したことも買い安心感につながりました。8月の米雇用統計など主要経済統計の公表を前に、持ち高を減らしていた投資家の買い戻しが入ったもよう。日経平均は一時89円ほど上げたが、上値を追う買い [続きを読む]
  • 8月のトレード収支
  • 日経平均株価7月末 1万9925円18銭8月末 1万9646円24銭先月比 −278円94銭PER 13.93倍PBR 1.24倍EPS 1410.35円米ドル/円7月末 110円31銭8月末 110円51銭先月比 +20銭8月のトレード収支(確定損益+含み損益)+7万9401円−内訳−株式 +7万9401円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション なしスキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一回ポチっと応援して頂けると嬉しい [続きを読む]
  • 続伸、円安で輸出関連株に買い 銀行株が高い
  • 31日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比139円70銭高の1万9646円24銭。前日の米株式相場が良好な経済統計を受けて上昇したため、投資家心理が上向きました。為替の円安・ドル高進行を好感し、電機や自動車など輸出関連株に採算改善を期待する買いが拡大。円相場は1ドル=110円台後半に下落する場面があり、主要企業は2018年3月期の想定為替レートを1ドル=110円程度で設定しており、市場では「企業の業績予想の前提 [続きを読む]
  • 3日ぶり反発、北朝鮮リスク和らぐ 売買2兆円超
  • 30日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発。終値は前日比143円99銭高の1万9506円54銭。北朝鮮リスクを巡り「米朝の軍事衝突に至らない」との見方が強まり、29日の米国株が上昇しました。為替は円安が進み、日本株には買い戻しが優勢に。東証1部の売買代金は概算2兆2247億円。指数の銘柄入れ替えに伴う売買が増え、8営業日ぶりに活況の目安とされる2兆円の大台を上回ったもよう。日経平均は午後に175円高の1万9538円ま [続きを読む]
  • 北ミサイル列島通過で警戒高まる 
  • 29日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比87円35銭安の1万9362円55銭。北朝鮮の弾道ミサイルが日本列島上空を通過した。朝鮮半島情勢が緊迫し、運用リスクを回避する売りに押され、朝方に下げ幅は一時170円に迫りました。外国為替市場では円高・ドル安が進行。投資家心理が悪化し、輸出関連株が全面安。9月9日に北朝鮮の建国記念日を控え、核実験などさらなる軍事挑発の有無を見極めたいとの空気が拡大。市場関係者か [続きを読む]
  • 小反落 買い戻し一巡後下げる 保険や銀行株が下落
  • 28日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反落。終値は前週末比2円71銭安の1万9449円90銭。外国為替市場での円高・ドル安が嫌気されたことに加え、保険や銀行など時価総額の大きい金融株の下落が目立ち、指数を押し下げました。26日まで開かれた米経済シンポジウム(ジャクソンホール会議)が無難に通過し、買い戻しが先行する形で日経平均の上げ幅は80円を超える場面が。買い一巡後は米長期金利の低下を理由に運用環境の悪化を懸 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 1万9470円41銭今週末 1万9452円61銭先週比 −17円80銭PER 13.73倍PBR 1.23倍EPS 1416.79円米ドル/円先週末 109円19銭今週末 109円37銭先週比 +18銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)+20340円−内訳−株式 +20340円FX ±0円現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 247株スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一回ポチっと応援して頂けると嬉しいです [続きを読む]
  • 反発 円高一服で買い戻し
  • 25日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比98円84銭高の1万9452円61銭。日本の長期金利の低下に伴う日米金利差の拡大で外国為替市場では円高進行が一服し、自動車など輸出関連株を中心に買い戻しが広がりました。日本時間23時に米経済シンポジウムでイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長が講演すことで、日経平均先物の売り持ち高を膨らませていた投資家がイベント前に買い戻す動きもあり、現物株に裁定買いを誘ったとの [続きを読む]
  • 反落 トヨタなど主力株売られる
  • 24日の東京株式市場で日経平均株価は反落。終値は前日比80円87銭安の1万9353円77銭。米政権運営の先行き不透明感の高まりから23日の米国株は下落し、投資家心理が悪化しました。外国為替市場での円高・ドル安も嫌気されたもよう。午前中は円高一服で輸出関連株への売り圧力が和らぎ、下げ幅を縮小する場面が。ただ、午後に入りトヨタや三菱UFJ、野村など一部主力株が下げ幅を拡大。日経平均は午後2時37分に1万9351円まで下げ、この [続きを読む]
  • 小幅反発 米株高で買い戻し 米大統領発言は警戒
  • 23日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら6営業日ぶりに反発。終値は前日比50円80銭高の1万9434円64銭。22日の米株高などを受け、売り持ち高を抱えていた投資家の買い戻しが幅広い銘柄に入りました。正午ごろトランプ米大統領がメキシコ国境との壁建設に前向きな発言をしたと伝わり、午後は米政権運営の迷走を懸念した売りで伸び悩み。日経平均の上げ幅は朝方、177円まで広がったが、上値抵抗水準とみられている26週移動平均 [続きを読む]