Growing People's Will さん プロフィール

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Growing People's Willさん: Growing People's Will
ハンドル名Growing People's Will さん
ブログタイトルGrowing People's Will
ブログURLhttp://www.gpwjp.net/
サイト紹介文美しく、力強く、そして勇気を奮い立たせる言葉 「ありがとう」。
自由文世界の「ありがとう」が入ったTシャツを販売します。販売した利益を途上国で頑張る子供たちの学費にします。Growing People's WillはNon-Profit Projectです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/06/24 00:44

Growing People's Will さんのブログ記事

  • 自分の住む地域・国・社会の中で変わってほしいと思うこと2
  • レイモン君僕が地域の中で変わってほしいと思うことは、道端へのごみのポイ捨てです。ごみが散らかっていることによって、地域のみんなが同じように病気にかかりやすくなるし、ごみから病気が蔓延することもあります。僕がフィリピンの中で変わってほしいと思うことは、悪い薬を使う人がいなくなってほしいです。薬を使うことは体に悪いし、早くに命を落とすことにつながります。(フィリピンの)新しい大統領はOPLAN TOKHANG(違 [続きを読む]
  • 自分の住む地域・国・社会の中で変わってほしいと思うこと
  • クリスティさんまず、地域の中で変わってほしいと思うことは人々が怠けてしまうことです。怠けてしまうとそこからは何も得ることができないし、今以上に生活が良くなることもありません。どんなことも積極的に取り組まなければいけないのです。2つめに、フィリピン国内で変わってほしいと思うことは、違法薬物を使用している人たちがいることです。違法薬物を使うことは私たちの健康な体を壊し、持っている可能性もつぶしてしまい [続きを読む]
  • クリスマス・お正月の思い出と新年の抱負 2
  • ジョナリンさんクリスマスは家族みんながそろってお祝いすることができたので、とても楽しかったです。でも、お正月は家族全員が集まることができなかったので悲しかったです。それでも、クリスマスにはプレゼントをもらい、とても嬉しかったです。そして、私も弟妹にプレゼントをあげました。新年、自分自身の性格で改めたいことは、まず、人に対して悪い言葉を言うところです。また、ときどきお父さんの言うことに反発してしまう [続きを読む]
  • クリスマス・お正月の思い出と新年の抱負
  • QM君 クリスマスはプラスティックの袋を売ったり、荷物運びをしたりして、たくさんお金を稼ぐことができました。そして、稼いだお金で家計を助けることができました。それだけではなく、欲しかった洋服を買うこともできました。僕たちの宗教ではクリスマスをお祝いする習慣はありませんが、それでも楽しい時間を過ごすことができました。そして、お正月には家族全員がそろってお祝いすることができたので、とても嬉しかったです。 [続きを読む]
  • 1人の若者として家族や地域のためにできること
  • チト君1人の若者として、僕が家族や地域のためにできることは、家事を手伝うことや、学校をきちんと卒業して、これまで大変だった家族に楽な生活をさせてあげること、1人1人を尊敬することです。 地域のためにできることは、学校を助けること、例えば、植物を植えることや、校内をほうきで掃除すること、ごみを拾ってゴミ箱に捨てることが地域を助けることに繋がると思います。 [続きを読む]
  • 1人の若者として家族や地域のためにできること
  • プレシャスさん若者1人1人がそれぞれ家族や地域のためにできることがあると思います。私たちには自由がありますが、同時に責任を持たなければならないと言われます。こどもとして、親に従うことや尊敬すること、良い姉になることなどです。私はそのためにふさわしい行動をします。例えば、家事を行なうこと、学校を卒業できるように一生懸命努力することです。家や学校で得られるすべての学びを私は日々の生活の中で活かします。ま [続きを読む]
  • レイモン君僕にとって一番尊敬できる先生はLazaro先生です。なぜなら、優しくて、例えばあまり気分が良くないときでも笑って対応してくれるからです。他の先生が授業をしないときや教えるのを嫌がるときも、先生は僕たちにとって学びがあるように、と考えて教えてくれます。そして、僕たちに希望を絶やさずに教えてくれる他の先生たちにも僕は感謝しています。 たとえお給料が安くても、勉強をしたいこども達のために教え [続きを読む]
  • 尊敬する先生について
  • クリスティさん私にとって一番尊敬できる先生はArlyn Joy Rintuan先生です。なぜなら、彼女が私にとって一番の先生だからです。先生はたくさんのこと、例えば、学校でしっかりと取り組むべきことや学校でやるべきではないことなどを教えてくれます。10月5日は先生に感謝の手紙を渡す日でした。 「先生、私が1人でなんでもできるようになるように指導してくださり、ありがとうございます。私はわからないことがあるといつ [続きを読む]
  • 健康の大切さ
  • Chito君(GPW奨学生)健康は、病気なることや栄養失調になることを防ぐため、人間にとってとても重要です。より長い人生を生きるために、健康に気をつけなければなりません。健康的な身体をつくるために、野菜や果物を食べたり、運動したりする必要があります。また、正しい時間に睡眠をとることも健康を増進させてくれます。 [続きを読む]
  • 健康の大切さについて
  • Preciousさん好きなことややりたいことに打ち込むため、健康は私たちの身体にとってとても大切です。肉だけでなく、野菜や果物を取り入れたバランスの良い食事が必要です。ジャンクフードのように私たちの身体に良くない食事は減らさなければなりません。 また、私たちは日々の生活の中でも、自分たちの身体がよりきれいで活き活きするように、運動をする必要があります。そのためにやるべきことを毎日優先すべきです。身体を休め [続きを読む]
  • フィリピノ語の大切さについて 2
  • Aris 君 言語は僕たちが最初に学ぶものであり、とても大切なものです。また、言語は僕たちが最初に両親とコミュニケーションをとる際に使うものでもあります。そして、私たちが違う場所に行っていろんな人たちと仕事を行なうときにも必要になります。言語は私たちが他の人たちや友だちと会話をするために使うものです。 [続きを読む]
  • フィリピノ語の大切さについて
  • Joven 君フィリピノ語という言語の大切さについて、僕たちは時間をかけて重要性をもって向き合うべきです。なぜなら、フィリピノ語を大切にすることはフィリピン人の国民性だからです。特に、まだ十分にフィリピノ語の意味を知らない若者たちにとってフィリピノ語を知り、知識を得ることは大切です。フィリピノ語がどんな言語であるのか、若者たちがより深く知ることができるようになるために、フィリピノ語は学校でも教えら [続きを読む]
  • 夏休み
  • 僕の名前はAris Velascoです。僕は小学校を卒業することができ、とても嬉しいです。 そして、夏休みも楽しく過ごしています。友達と遊んだり、バスケットボールをしたり、インターネットをいたりします。それから、毎日お手伝いをしてお母さんを助けています。家で2人の妹弟の面倒をみたりもします。 [続きを読む]
  • 夏休み
  • 僕が夏休みにしていることは家事のお手伝いです。家の中を掃除したり、家の前を掃き掃除したり、お皿洗いをしたり、自分の洋服を洗濯したりしています。家の中がきれいになると遊んだりもしますが、大抵は本を読むことが多いです。どんな本でも読みます。そして、よく絵を描いたりもします。お昼過ぎには昼寝もします。午後はニュースをみたり、ホラー映画を見たりします。バラエティー番組を見ることもあります。ときどきFaceBook [続きを読む]
  • 夏休み
  • Jornalynさん 私が夏休みしていることは、家事の手伝いです。それから、いつもお店の店番をしています。ときどき、弟妹の面倒をみます。夏休みなのでときにはずっと続けて面倒をみることもあります。そして、友達と一緒に出掛けることもできるので、夏休みの生活はとても充実していて楽しいです。皆様のご支援のお陰でJornalynさんをGPWは5年間以上サポートさせていただいています。今後も是非よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 授賞式
  • GPW 奨学生 QM 君(学年末の)授賞式の日に賞を受け取ったとき、僕は本当に嬉しかったです。1年間、様々な大変なことがあったけれど、それにはすべて意味があったのだと感じました。そのため、賞をもらった日は嬉しい気持ちでいっぱいでした。また、僕だけではなく、僕の妹、お姉ちゃん、そして、僕の好きな人も賞をもらっていました。賞のリボンはまきお姉さんが僕につけてくれました。式の後にお姉ちゃんたちと街へ出かけること [続きを読む]
  • 2015年度を振り返って
  • Precious Jane C. Domingo さん2015年度は、1人の学生として、また子として、責任をもってやるべきことがたくさんありました。ときには、学校や家でやらなければならないことに対して、「やりたくないな」、「疲れているから休みたいな」と思うこともありました。特別カリキュラムの活動や課題、宿題やレポートがあったり、(家では)洗濯をしたり、家事を手伝ったりしなければならず、体を休める時間がとても足りなかったからで [続きを読む]
  • 視覚障害者の工場見学会  2日目
  • 翌日(21日)岩出駅からJR在来線で橋本駅まで移動して、橋本駅から南海電鉄の特別列車「天空」(写真)に乗った。別途510円の指定券が必要であるが、見晴らしがよいので満足したが、はたして視覚障害者には如何なものか?急勾配の上りとカーブの連続なので、悲鳴のようにレールがきしんでいた。極楽橋からロープウェイに乗り換えて高野山へ。ここからバスに乗って、町の中心の千手院橋まで移動した。既に12時になっていたので、 [続きを読む]
  • 視覚障害者の工場見学会 1日目
  • 2月20日(土)、21日(日)の二日間にわたり、総勢12名(うち視覚障害者6名)で小旅行を楽しみました。東京からは僕を含めて4名でした。20日(土)は、和歌山県紀の川市にある酒・酢の蔵元である九重雑賀の工場見学。21日(日)は、弘法大師が開山した高野山に行ってきました。 九重雑賀では、社長以下全社員総出で対応していただきました。まずは、雑賀社長から酢の歴史を話していただき、その後、蔵に移動して酒蔵の見学、利き [続きを読む]