KOME さん プロフィール

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KOMEさん: VST DATA & TECHNO
ハンドル名KOME さん
ブログタイトルVST DATA & TECHNO
ブログURLhttp://data.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文about テクノ, VST, VSTi, DAW, TECHNO, HOUSE, ELECTRONICA
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2009/06/27 18:22

KOME さんのブログ記事

  • Veronica Vasicka Boiler Room x Dekmantel Festival DJ Set
  • Veronica Vasicka(ベロニカ・バジッカ)https://jp.residentadvisor.net/dj/veronicavasickaBOILER ROOMの本拠地はイギリス ロンドンにあり、ドイツのベルリン、アメリカのロサンゼルス、ニューヨークにもあるとのこと。使っているmidiコントローラーは、M-AUDIOのUC-33e MUC33EMと思われる。今、生産完了のようですが、中古で安いみたい。今は、各社から見た目がいいコントローラーが、色々出ているのでちょっと気になるところ。 [続きを読む]
  • Orbital Drift, by Przemyslaw Kopczyk
  • このメーカー、wide blue soundというのだけれど、以前の記事で間違えてwild blue soundというタイトルにしていたので、直しました。なかなか素敵な曲です。映画音楽っぽくないサウンドの時、どうやって取り入れるか工夫が要りそうです。設定画面にサイコロのアイコンがあって、4つの音色をランダムに変えることが出来ます。またサイコロ近くの切り替えスイッチでALLにすると、音色以外のパラメーターも変えられるようです。この [続きを読む]
  • NI / DAMAGE
  • すごっ、heacyocity(ヘビオシティ)のdamageのトレイラー映像。マンガのBIOMEGAに合いそうな感じがします。reverb(音に残響音や反射音を加えるエフェクト)の設定を見ると、roomとhallの2つを組み合わせて、深くかけている音が多いです。なるほどなあという感じで、参考になります。ちなみに、これはKONTAKTの音源です。これ、ループを再生するだけでなく、各パーツの音をmidiでも編集出来るので、楽曲の迫力を一気に上げてくれ [続きを読む]
  • David Darling & The Wulu Bunun . Lugu Lugu Kan-Ibi
  • Lugu Lugu Kan-Ibiって、勤勉な子どもという意味らしい。台湾の少数民族ブヌン族の歌声とチェロ奏者とのコラボレーションアルバムのようです。これは、涙がちょちょぎれます。producerの力量というか、探求心とセンスですね。もちろん、ブヌン族の歌声、小鳥の声があってのことですけど。http://www.hmv.co.jp/news/article/1009080051/http://shop.ameto.biz/?pid=23471366 [続きを読む]
  • aywy. - Naked.
  • flow-fiというレーベルの曲のようです。最近のシンセ音源をつかっているなという感じです。録音が、ちょっと高域が強いので、もうちょっと柔らかくした方がいいかも。http://andithereport.com/aywy-naked/http://www.flow-fi.com/ [続きを読む]
  • stylus RMX
  • rmx test.mp3どうですか、stylus RMX(スタイラス・アール・エム・エックス)の音。気にいったフレーズを、DAW(作曲ソフト)にドラッグするだけで、midiデータが貼り付けられるのです。もちろん、データを編集したり、加工したりする必要はあるんですけどね。この動画の1:40位から、drug & dropをするところが出てきます。 [続きを読む]
  • Kidkanevil - My Little Ghost
  • キッドカネビル。これ、ちょっと発見かも。http://www.pastelrecords.com/koencafe/?p=1314http://www.peaksilence.com/2014/04/03/flau-kidkanevil-my-little-ghost/dreamyなchill beatだって。イラストは、チバコウタロウさん。 [続きを読む]
  • Heavyocity / AEON
  • aeon1.mp3heavyocityのAEONの音色を少し試してみた。構成としては、AEON melodicと、AEON rhythmic の2つでワンセットになっています。heavyocityの音源はどれも、迫力のある音が多いのですが、使い方に気をつければ、うまくはまりそう。http://blog.sonicwire.com/2016/04/aeon.html [続きを読む]
  • KEYSCAPE
  • このkeyscapeって、満を持して発表みたいな製品のようです。http://www.minet.jp/brand/spectrasonics/keyscape/でもね、PCのスペックが高めである必要があるようです。addictive keysなんかも途中でメモリーが足りなくなったし、8MBは必要な時代になってしまったのかな。https://www.xlnaudio.com/addictivekeys [続きを読む]
  • Salon Music / Falling Rain
  • これ、もしかして昔の赤レンガ倉庫?なんでrenewal させたんだろ。昔の荒廃感を残したまま、ショッピング・アーケード作ればいいのに。あと、このファッション、今でも通用しますよね。リスペクト。ちょっと調べたのだけれど、忠実に建物を再現したような記事がありました、でもね。。 [続きを読む]
  • いまさらながら、これから読む本
  • 遠藤周作 / 沈黙これ、最近映画化されたでしょ。jam the worldというFM番組で知りました。映画館上映中、踏み絵の場面で、じたんだを踏んでいる外国人の方がいたそうです。世界で起きている、戦争や宗教対立の問題。2nd world warで日本が負けた事実を知らない子供とかがいる現在。自民党支持や野党支持程度のことで、facebook等で意見をがたがた言わせている視点のミクロな日本人。今こういう現在だからこそ、これを読みたい。 沈 [続きを読む]
  • hapi drum
  • 今日、渋谷のパーカッションのお店で、お客さんの1人がhapi drumをマレットで叩いていた音を聞いた。思っていたより、いい。これも購入候補の1つになってしまったかも。HAPI SLIM Drum HAPI-SLIM-G1(G Major/Black)出版社/メーカー: HAPIメディア: ホーム&キッチン [続きを読む]
  • Инна Ищенко (IHHA IWEHKO?)
  • ウクライナの民族楽器、たぶん、バンドゥーラ Bandura というのだろう。お名前は、IHHA IWEHKO イバンナ ユーシェンコさんかな?アルファベットのWとちょっと違うみたいです。歌声も楽器の音色、フォルムも美しく、stunning. 素晴らしい。http://www.worldfolksong.com/songbook/russia/bandura.html [続きを読む]
  • sometimes へりくつ
  • 学生の時、創造論という授業があって、興味があったのでちゃんとノートに記録したのだけれど、どこかにしまい込んでしまった。その中で覚えているキーワードは、「規則を破る」ということ。(創造行為に必要なもの)日常の社会生活で規則を破るのは、当然まずいので、これは芸術とか創造の領域においてのみと、先生は語っていた。そこからさらに10年以上たって、雑誌だかFMラジオでブライアン・イーノの特集があって、やはり、い [続きを読む]
  • native instruments / Molekular
  • 実はこれ持っているのだけれど、まだ使っていません。https://www.native-instruments.com/jp/products/komplete/effects/molekular/ここのところ、まとまった時間がなくて しびれます。細々とはあるのだけれど。 [続きを読む]
  • Nadiff
  • 恵比寿にあるnadiffの本店に初めて行ってみました。http://www.nadiff.com/東京都写真美術館に併設のshopは、何度か行ったことがあるのだけれど。ちょっと収穫だなと思ったのは、林なつみさんという女子写真家のphotoをパンフで再発見したこと。本日の浮遊 Today's Levitation作者: 林ナツミ Natsumi Hayashi出版社/メーカー: 青幻舎発売日: 2012/07/20メディア: ペーパーバック [続きを読む]
  • DTM magazine休刊
  • DTM magazine紙媒体は休刊になるとの事ですが、読者ではなかったので、まあいいかなという感じです。http://www.dtmm.co.jp/shop.phpyoutubeでのコンテンツは続けるそうです。DTMマガジン 2016年 12 月号 [雑誌]作者: 出版社/メーカー: 寺島情報企画発売日: 2016/11/08メディア: 雑誌 [続きを読む]
  • WAVEDRUM Global Edition
  • これもやはり購入候補の1つかなあ。比較の対象にはならないけど、生楽器のタブラも欲しいので、迷うところです。演奏の醍醐味なら生楽器、DAWに取り込んで加工するなら、WAVEDRUM? [続きを読む]