shousuke さん プロフィール

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shousukeさん: 湯のたび
ハンドル名shousuke さん
ブログタイトル湯のたび
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kyo1kaze
サイト紹介文人それぞれの好みの温泉があり楽しみ方があります
自由文地元の老人に逢いその人がここの湯が一番だ云われた彼にとっては確かにそうである、わざわざ遠方まで出向く必要も無く日が落ちるまで湯を堪能して一日が終わる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/06/29 23:46

shousuke さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 有馬温泉・かんぽの宿
  • 昭和58年、有馬温泉観光協会発行の有馬温泉泉源調査報告書によると源泉は7つ、うち5つは神戸市が所有、かんぽの宿有馬は、愛宕山泉源源泉は96.2度という自家泉源を持つ「金泉」をかけ流しの湯で、加水しても湯船の底が見えないほどい“金泉”(天然温泉)が湧... [続きを読む]
  • 夏油温泉
  • 夏油という地名は、アイヌ語の「グットオ(崖のあるところ)」が語源と言われる。冬は豪雪で利用できないため「夏湯」と呼ばれ、その湯が、夏の陽に揺られて油のように見えたことから「夏油」となったともいわれている夏油川の左岸に8棟を連ねる元湯で、... [続きを読む]
  • 花巻・大沢温泉
  • 大沢の湯・混浴大露天風呂・20:00〜21:00は女性専用時間賢治は教員時代に生徒を連れて通称「銀河なめとこライン」豊沢川を車で上流に向かうと「大沢温泉」が存在する一軒宿と言ってもそれぞれ趣のある風情ある宿、新館である「山水閣」南部藩主... [続きを読む]
  • 花巻・大沢温泉
  • 懐かしいひと昔前のフロントの帳場場は湯治湯の面影を残している自炊するよりもこの地の物を頂く事にしたがやはぎを利用する方が多くて何時も満席好物の山菜天麩羅は頂けるがそばの量が多くて二日目から半分にして貰う [続きを読む]
  • 木津温泉・ゑびすや
  • 文豪『松本清張』が「Dの複合」執筆のため2ヶ月間使用した部屋レトロな館内の室で田園風景を見ながら執筆京都でもっとも古い温泉奈良時代の高僧行基がしらさぎが傷を癒しているのを見て発見したという伝承があり、「しらさぎ温泉」天平の飢饉が起こり、... [続きを読む]
  • ラムネ温泉
  • ユニークな外観の建物温泉??炭酸ガスの濃度が高いため露天風呂だから酸欠状態の心配はなく下湯温泉よりも5度低く長湯は出来ず体を熱っため直し又入る矢張り濃度は下湯温泉に軍杯があがった温泉しての情調がなく異国の温泉(治療用)高濃度の炭酸泉は全国でも十数ヵ所しかないといわれ、かなり貴重どちらにしても近郊の人が羨ましい。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 長湯温泉
  • 「飲んで効き、長湯して効く、胃腸心臓に血の薬」と謳われ、湯治湯としての歴史も長い。最近「動脈硬化を予防する温泉」としてテレビで放映され人気がある、長湯温泉の名物と言えば「ガニ湯」川の中にある無料の露天風呂で着替えは橋の下三朝温泉の様な風情も... [続きを読む]
  • め組茶屋・ ソーダの湯
  • 九重連山の南すそにある温泉県道から更に奥へ畑の向こうに其れらしい建物ここから一方行通 「農道つき作業が優先です」看板・・・舗装された道を行く山々と田園に囲まれた長閑な景観と解放感に癒さた一時いずれの場合も湯は体温並み家族湯も有り食事も出来... [続きを読む]
  • 七里田温泉・下湯
  • 「日本一危険な温泉」と云われているが実際ここでは死者はなし危険を感じた温泉は2.3遭ったがカラスの行水では風邪を引を恐れがある体温と変わらぬ温かさ気温低い時はカラスの行水では風邪を引を恐れがあるお風呂は男女別の内湯が一つ。6帖の浴室にシンプ... [続きを読む]
  • 七里田温泉・下湯
  • 下湯浴場は木の葉の湯から歩いて2分の場所にあり無人の共同浴場で外壁には「日本無類の炭酸泉」と掲示が、、日帰り温泉施設の「七里田温泉会館・木の葉の湯」の付属施設的な存在のようです。ココの湯に浸かるのは「木の葉の湯」入口にある券売機にて「下湯入浴券」を購入し、受付にて下湯の鍵を借りて入湯する仕組み、周囲には至って長閑な田園風景が広がり何処にもある原風景。にほんブログ村 [続きを読む]
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