AUuchi さん プロフィール

  •  
AUuchiさん: ヒロさんのオーストラリアだより
ハンドル名AUuchi さん
ブログタイトルヒロさんのオーストラリアだより
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/auuchi8133
サイト紹介文オーストラリアに流れて来て早3年、花や鳥など豊かな自然に惹かれて行く自分を感じています。
自由文オーストラリアには457就労ビザで来ています。日本で仕事が無く流れてきたようなものです。憧れて来た訳でもなく、英語も不自由で初めは苦しかったのですが3年経てば流石に慣れてきました。住めば都とはよく言ったものです。土地が広く人口が少ない自然の豊かな国で暮らすことの素晴らしさなども紹介できればと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2009/07/03 07:34

AUuchi さんのブログ記事

  • とんかつがんこ三宮店のこと
  • がんこはお寿司屋さんだとばかり思っていましたが、とんかつもされていたのですね。偶然通りがかって、飛び込んでみました。最近は5時までランチで夕食をすますという、せこい?暮らしぶりなのですが、稼働率の向上には貢献していますので、往復ハッピー、WIN・WINの関係かな??ははは。。お昼のメニューはオーストラリアに居た時はこの日本式のカツが無性に食べたくなったものですが、まだその余韻が抜けきらず、見るとつい選ん [続きを読む]
  • 玄関先のミニバラ園のこと
  • ささやかなものですが、玄関先のバラが咲き誇ってきました。長年育てているものが中心で、目新しいものはないのですが、今年は勢いが良く、花数も多いように思います。いつものバラですね。黄色とピンクが混ざり合って、季節ごとに色合いが変わります。この赤いバラは蛍光がかっていて、なんか色が飛ぶように写ります。花数は少ないのですが、見事な大輪になりますね。雨上がりも雰囲気があるかな。これはお隣から頂いたつるバラで [続きを読む]
  • 幸せのパンケーキ三宮店へ行ってみた。のこと
  • 三宮へは良く行くのですが、この行列のできるお店は前を通るだけで入った事がありませんでした。並ぶのはあまり好きではないのですが、一度は食べてみようと意を決して出かけました。表参道を発祥として全国に15店舗ほどあり、快進撃中のお店だそうです。朝の十時過ぎでしたがお店の前には何やら人だかりが。ユニクロのある十字路をミスタードーナツ方向へ行く途中です。比較的短い行列かと思いましたが、開店前に並んだ方が戻って [続きを読む]
  • りんごのバウムクーヘンのこと
  • 頂き物なのですが、ちょっと珍しかったので記事にしてみました。色々なお店が趣向を凝らしたバウムクーヘンを造っておられますが、果物と合体させたというのは寡聞にして知りません。焼き重ねる製法からドライフルーツすら混ぜ難いでしょうし、リンゴ丸ごと一個を使うという発想が斬新かな?リンゴの葉が一枚アクセントになっていますが、果物用の緩衝材まで凝っていますね!リボンを外しますと、赤いビニールシートが少し凸凹して [続きを読む]
  • ワンカルビで2時間の幸せ、のこと
  • かなり大手の焼肉チェーンさんですから、いまさら記事にするのもどうかとは思ったのですが、3回ほど行った感想では、キャッチフレーズ通り2時間の幸せなのかなと・・・・・・・・特に若い方には好評ですね。入口には料金表示が、コースは2種類で年齢別の割引があるといったシンプルなものです。イベントの掲示板のようなものも、さて店内へ入ってみましょう。テーブルセットは、たれは基本的に2種類ですが、料理に応じて色々なたれ [続きを読む]
  • パンのアトリエ さんぽみち のこと
  • パン屋さん色々の書庫はメチャ久しぶりです。割と近所に出来たお店なのですが、パンのアトリエさんぽみちアトリエと名付けられるだけあってカラフルなお店です。店内は数は少なめですが色々な種類のパンが揃っています。そば粉を使ったパンなどユニークなものも。ハード系があるのも嬉しいですね。冷蔵ケースにはサンドウィッチやコルネ風のお菓子も。買ってきましたのは、黒豆入り生地のパイコルネこれは3時のおやつかな。パイが [続きを読む]
  • モスでとびきりハンバーグサンドのこと
  • 普段は立地の面からマクドになることが多いのですが、時々無性にモスバーガーが食べたくなるんですよね。つまらない価格競争に巻き込まれることなく、素材にこだわった独自路線を歩み、特別な存在感のあるお店かと思うんですが・・・・・・・・・・まずコーヒーが来て、しばらく待つと、このポテトがまたしっとりホクホクで、めちゃ熱い! ふっふして食べましょう。丁度良い食べ応えの太さですよね。こちらが、とびきりトマト&レ [続きを読む]
  • おんけん というお店へ行ってみました。のこと
  • 西宮北インターのすぐ近くに、新しくできたお店なのですが、チェーン店としては、あんまり聞いたことないと思ったのですが、新規店舗のようですね。ファミマと同じ敷地で、以前は角兵というお店が有った所です。立地的にはどこかのチェーン店が入っても良さそうですよね。店内はなんかあかぬけなくて、やはり初めてお出しになったお店のよう。基本はセルフですね。こちらで注文して、テーブルで待ちます。うどんと丼のお店です。メ [続きを読む]
  • いっ福の大海老天丼みっけのこと
  • 最近、神戸市北区八多町にオープンしたお店ですが、天ぷら海鮮ってあんまり聞いたことありませんよね。新ジャンルを開拓しようとされているのか、折り込みチラシを見て行ってきました。以前は富山の回転すしが有った所でした。色々看板が出ていてどんなお店なのかちょっと戸惑いました。メニューも出ていますので、納得できる品物を見つけてから入ってもいいですね。まあ、天ぷらを中心にした居酒屋風のメニューですかね?まあ入っ [続きを読む]
  • この頃食べたスイーツのこと
  • ブックカバーと本のように造られていますが、これはパティスリーコヤマのバウムクーヘンです。思わず払いたくなる虫がいますが、アリが上ってきたのではなく、切り株にクワガタムシのデザインなんですね。いまだにコヤマさんはすごい人気で、かなりの順番待ちを覚悟しないと買えません。バウムクーヘンは品質の差が分り難いのですが、コヤマロールの次ぐらいは売れていますので、かなりの人気商品かと思います。硬いブックカバーが [続きを読む]
  • 星乃珈琲店宝塚再びのこと
  • 星乃珈琲店は名古屋で最初入ったのですが、その時の印象が良かったので、宝塚店が出来てからは何度か利用しています。オープン当初はすごい人気で、駐車場がいっぱいで入れないこともありました。最近は周辺にオープンするカフェが何軒かあり、ちょっと落ち着いてきましたね。メニューが変わっているか少し見てみますと、季節メニューですね。後は前回とあまり変わっていないかな。トーストサンドをメニューにするお店が増えてきた [続きを読む]
  • 第61回新槐樹社展のこと
  • 4月4日から開かれています、第61回新槐樹社大阪展を見に大阪市立美術館へ行ってきました。例年通りまずは中島画伯へご挨拶。この配色の妙はやはり色彩のマジシャンですね。それぞれアップしておきましょう。白いベールに包まれた姉の作品も、5日の開館直後に行ったのですが、かなりの入場者で写真を撮るのも気を使いましたね。以下には入選作の一部を順不同で紹介して、雰囲気をお伝えしましょう。どの作品もいずれ劣らぬ力作ぞろ [続きを読む]
  • ベーグルカフェ”はなとね”のこと
  • 神戸市北区淡河町にベーグルを焼いている古民家カフェがあるということで、ちょいと流離ってきました。近づくにつれて長閑な田園風景が広がり、おっかなびっくり農道に車を乗り入れる感じでした。木・金・土の10:00〜16:00しか営業されていないお店で、この限定感にも引き寄せられたかな?金曜の11時過ぎでしたが、先客は一組だけでした。でもね、駐車場はかなり確保されており、土曜日などにはかなりの集客があるようで [続きを読む]
  • ミオール館丹波でティータイムのこと
  • お菓子の里丹波の最深部、ちょっと隠れた場所にありますミオール館へ寄りました。あまりに奥まりすぎて知っている人しか来ない感じかな?ミオールさんのサンチカ本店はよく利用するのですが、大阪中心に大胆なパフェで知られたカフェチェーンをお持ちですね。大正初期の洋館を移築改装されたものだそうで、旧垂水署だったものをこちらに移されたのですね。入口両側には何故かT型フォードが配されています。まあ入ってみましょう。 [続きを読む]
  • 丹波篠山「一休庵」さんのこと
  • 美術館を見た帰りに、お蕎麦が食べたくなり帰り道にある、篠山市の一休庵さんへ寄りました。立派な門構えのお店でしたよ。建物は古そうですが外装は手直しされているよう。入口には一休さんがお出迎え。手打ちそばですので、1階客席横には、蕎麦打ち場も。照明も凝ってますね。メニューも結構幅があります。そば会席やぼたん鍋などもされているよう。こちらが昼膳十割そばをアップしますと、更科粉を使った十割そばのようですが、 [続きを読む]
  • 丹波市立植野記念美術館で安野光雅展のこと
  • 丹波市立植野記念美術館へは初めて行ったのですが、川沿いに立つ建物は見事なものでした。この建築物を見ただけでも行った甲斐がありましたよ。内外装ともに総花崗岩積みの類例を見ない美術館だそうです。ではこの階段を上って入ってみましょう。2階が受付で3,4階が展示室になっています。写真・ビデオはご遠慮願います。肖像権の問題もありますが、SNSの時代にはちょっと古風な印象も。3階にビデオコーナーがありました。こ [続きを読む]
  • 丹波市立植野記念美術館で安野光雅展のこと
  • 丹波市立植野記念美術館へは初めて行ったのですが、川沿いに立つ建物は見事なものでした。この建築物を見ただけでも行った甲斐がありましたよ。内外装ともに総花崗岩積みの類例を見ない美術館だそうです。ではこの階段を上って入ってみましょう。2階が受付で3,4階が展示室になっています。写真・ビデオはご遠慮願います。肖像権の問題もありますが、SNSの時代にはちょっと古風な印象も。3階にビデオコーナーがありました。こ [続きを読む]
  • カフェ”Carpe Diem”のこと
  • クルマで通りがかりに偶然見つけたお店ですが、なんとこの3月16日11:00に開店したばかりでした。信号が混んでいなかったらまず気が付くこともなく通り過ぎていたでしょう。道路際には小さな看板が出ているだけで、個人のお店としても商売っ気がないのは極め付きかな。よって隠れカフェに認定しました。はは。。西宮市山口町上山口にあるのですが、カードも置いておられ無いようでしたので、住所は分りません。外観はこじんま [続きを読む]
  • カフェ”Carpe Diem”のこと
  • クルマで通りがかりに偶然見つけたお店ですが、なんとこの3月16日11:00に開店したばかりでした。信号が混んでいなかったらまず気が付くこともなく通り過ぎていたでしょう。道路際には小さな看板が出ているだけで、個人のお店としても商売っ気がないのは極め付きかな。よって隠れカフェに認定しました。はは。。西宮市山口町上山口にあるのですが、カードも置いておられ無いようでしたので、住所は分りません。外観はこじんま [続きを読む]
  • はま寿司初見のこと
  • 私の住む地域には、くら寿司かスシローしかなくて、週一ペースで交互に行く感じでした。回転すしばかり通っているので、ブログのネタも切れてくるのですね。ネタはたくさん食べているのですが・・・・・はは。。三田市のイオンモールの近く、ヤマダ電機さんの隣に、はま寿司さんができました。最初はすごい人気で近寄ることもできなかったのですが、最近では、平日ならしばらく待てば入れるようになりましたので、ちょっと覗いてき [続きを読む]
  • はま寿司初見のこと
  • 私の住む地域には、くら寿司かスシローしかなくて、週一ペースで交互に行く感じでした。回転すしばかり通っているので、ブログのネタも切れてくるのですね。ネタはたくさん食べているのですが・・・・・はは。。三田市のイオンモールの近く、ヤマダ電機さんの隣に、はま寿司さんができました。最初はすごい人気で近寄ることもできなかったのですが、最近では、平日ならしばらく待てば入れるようになりましたので、ちょっと覗いてき [続きを読む]
  • 梅にメジロのこと
  • 梅の季節ももうあと少しといったところですが、梅の花にはメジロが蜜を吸いにやってきます。鳥さんは夫婦仲の良い生き物で、大体番で行動していますね。おや、厄介な競争相手がやってきたようです。ヒヨドリですね。身体はメジロの数倍はあるのですが、やはり梅の花の蜜を吸いますので、大きなヒヨドリが来るとメジロは追い出されてしまいます。日本の住宅地では梅も限られますから、定番の風景といったところかもしれません。蜜を [続きを読む]
  • 梅にメジロのこと
  • 梅の季節ももうあと少しといったところですが、梅の花にはメジロが蜜を吸いにやってきます。鳥さんは夫婦仲の良い生き物で、大体番で行動していますね。おや、厄介な競争相手がやってきたようです。ヒヨドリですね。身体はメジロの数倍はあるのですが、やはり梅の花の蜜を吸いますので、大きなヒヨドリが来るとメジロは追い出されてしまいます。日本の住宅地では梅も限られますから、定番の風景といったところかもしれません。蜜を [続きを読む]
  • 「蕎麦いち」さんでランチのこと
  • この外観もう江戸時代ですよね。ここは三田市三田町にあるお蕎麦屋さんなのですが、奥まった場所にある古民家カフェならぬ蕎麦居酒屋といった趣です。シンプルに漢数字の「一」の暖簾がなんとも建物にマッチして風情があります。そばと手書きの板切れがぶら下がっていなかったら、何屋さんかパット見た目にはわからないかも。取り敢えず中に入ってみましょう。カラフルな草鞋型の草履がまたお洒落!!!現代の和風を心得ておられる [続きを読む]
  • 「蕎麦いち」さんでランチのこと
  • この外観もう江戸時代ですよね。ここは三田市三田町にあるお蕎麦屋さんなのですが、奥まった場所にある古民家カフェならぬ蕎麦居酒屋といった趣です。シンプルに漢数字の「一」の暖簾がなんとも建物にマッチして風情があります。そばと手書きの板切れがぶら下がっていなかったら、何屋さんかパット見た目にはわからないかも。取り敢えず中に入ってみましょう。カラフルな草鞋型の草履がまたお洒落!!!現代の和風を心得ておられる [続きを読む]