ストリートダンサー さん プロフィール

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ストリートダンサーさん: ストリートダンスブログ
ハンドル名ストリートダンサー さん
ブログタイトルストリートダンスブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/miraidoor10/
サイト紹介文ストリートダンスポタルです。ストリートダンス情報とその批評です。
自由文ストリートダンスについて語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供333回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2009/07/03 12:13

ストリートダンサー さんのブログ記事

  • ダンスを練習しないと怪我しないメリットがある
  • ダンスを練習しないと怪我しないメリットがある練習しないとうまくならないですが、怪我はしない。練習しないっていうのは、よく考えると、休養していることです。コンデイション調整しているともいえます。全く練習しないのは問題ですが、本番前などはやらないという選択肢もあります。これで怪我はしません。練習しないメリットも考えるといいです。 [続きを読む]
  • 5年以上ダンスをやっているダンサーは怪我との戦いになる
  • 5年以上ダンスをやっているダンサーは怪我との戦いになるダンスで同じような動きを長年していると、靭帯と関節を痛めるので、それらとの共存になります。多かれ少なかれ、熟練ダンサーは怪我をもっています。厄介なのは、膝と腰の慢性的な痛みです。脚や腰は、歩くのにも使うので、安静ができません。全く使わない事ができない部位なので、治りが悪いです。それに比べると、上半身は安静ができるので、治りは比較的いい。上半身で [続きを読む]
  • 浅田真央の歴代コーチ 4回変わっている
  • 浅田真央のコーチは4回変わっている。個人的には、1人に教われるならそのままのほうがいい気がするが。教え方って人によって特色あって、相性があるから難しいよね。フィギュアで怪我しやすいのは、ジャンプだよね。クラシックバレエもだけど。大技は慢性的怪我の原因になりやすいね。世界に飛び出すまで導いた山田満知子コーチ(70)。伊藤みどりも教えた2008までラファエル2010年バンクーバー五輪でトリプルアクセル [続きを読む]
  • ダンサーにとって厄介な膝痛と腰痛
  • ダンサーにとって厄介な膝痛と腰痛気をつけていても、だいたいのダンサーが痛みをもっています趣味レベルでも結構、痛めている人が多い。一番いい対策は踊らないことだそうですが、そうもいかないですよね。そうすると痛みが完治はしないので、共存していくというのが現実的な対処方法になります。手術をしても痛みが再発している人が多いので、個人的には手術はやめたほうがいいと思う。ただ、完治しようと思うと無理なので、オー [続きを読む]
  • オーバーワークと疲労
  • ストリートダンスは、個人でやる場合は、疲労したら休めばいい。それでオーバーワークはない。しかし、仕事でダンスしたり、ダンス部などに入っていると、集団で練習、パフォーマンスするためある程度、集団でのダンスの運動量についていけるようにないといけない。疲れたから休みたいとはいえないからだ。オバーワークにならないようにするのも大事だが、ある程度踊ってもオーバーワークにならない体力が大事だ。ダンスの場合、パ [続きを読む]