ss2004 さん プロフィール

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ss2004さん: The sky is the limit!
ハンドル名ss2004 さん
ブログタイトルThe sky is the limit!
ブログURLhttp://it.nog.raindrop.jp
サイト紹介文ど素人が目指す情報処理技術者高度試験
自由文ど素人ながら情報処理技術者試験高度区分制覇という無謀な野望を持ち続ける。
合格資格:初級システムアドミニストレータ、情報セキュリティアドミニストレータ、テクニカルエンジニア(ネットワーク)、テクニカルエンジニア(データベース)、プロジェクトマネージャ、テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)、システム監査技術者、システムアナリスト、エンベデッドシステムスペシャリスト
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2009/07/05 05:49

ss2004 さんのブログ記事

  • 情報処理安全確保支援士 午後2
  • DNSの問題は、内部DNSは内部の名前解決だけすればいいので、(外部)内部DNSからの再帰的問合せを許可しない(内部)解決できない場合、外部DNSに問い合わせないが答えだろうな。なぜか、「内部DNSから外部DNSへ問い合わせるのは変えてはいけない要件」と思い込んでしまった。むしろ、そここそが変えるべきポイントでしたね。最後の設問は、VLANで分けただけでは日次のファイル転送ができないので、「(VLANで分けた上で)必要な通 [続きを読む]
  • 情報処理安全確保支援士 午後2終了
  • 問2を選択設問1(1)SMTP over TLS(2)b ウ c ア(3)c 内部メールサーバ設問2(1)e プロキシサーバf URLがマルウェア内のC&CサーバのURLと同一であるg 内部メールサーバh メールの転送結果が成功である(3)(外部)再帰的なDNS問合せは、内部DNSサーバだけに許可する。(内部)DNS問合せに対して、TXTレコードは回答しない。(4)TXTレコードの問合せを行っている設問3(1)暗号化やパスワード付き圧縮をしないこと。(2)管 [続きを読む]
  • 情報処理安全確保支援士 午後1終了
  • 問2・問3を選択俺の解答問2設問1内容 L氏がログインを行った時刻及び回数記録 L氏がログインを行った時刻以外の記録がないこと設問2(1)クロスサイトリクエストフォージュリ(2)3(3)c 現在のパスワードd 知り得ない(4)e confirmf submit設問3(1)カ、キ(2)セッションハイジャック(3)要素中に指定できる要素を制限する。問3設問1 接続元IPアドレスが、F社プロキシサーバ以外のログイン記録を抽出する。設問2(1)a ウb [続きを読む]
  • 『問題冊子を切り離して利用することはできません。』
  • 今回受験したネットワークスペシャリスト試験。午前2、午後1、午後2試験ともに、問題冊子に注意事項として、7. 問題冊子の余白などは,適宜利用して構いません。ただし,問題冊子を切り離して利用することはできません。という表記があった。おそらく、今年春期試験まではなかった表記である。今まで、論述試験において、書き上げる解答用紙(原稿用紙)の間に、使わない問題用紙を挟んで、裏写りしないようにする。を実践していた [続きを読む]
  • ネットワークスペシャリスト午後2終了
  • 問1を選択設問1(1)ア VLAN1イ VLAN9ウ ポート番号(2) 131072(3) ?NAT機能の宛先IPアドレスの追加?追加サーバ用のフィルタリング定義の追加設問2(1) 割り振られたISPの違い(2) 戻りパケットの送信元IPアドレスが行きの宛先と一致しないため、FW等で拒絶される。設問3(1) Bindingレスポンス中のデータのIPアドレスが自分のIPアドレスと異なる場合NAT機能がある。(2) ?g2 ?p(3) A vlan1 B vlan2(4) エ ブラウザ2オ STUNサーバ設問 [続きを読む]
  • ネットワークスペシャリスト午後1終了
  • 問1・問3を選択問1設問1ア MXイ MSV3ウ MSV2エ SMTPAuth設問2(1)スパムメール送信の踏み台にされるリスク(2)ルータ4(3)オ TCPカ a.b.0.0/20キ 25(4) トランスミッションポート(5) 587,110設問3(1) FROM(2) メールを発信したサーバーのIPアドレス問3設問1(1) a ゾーン転送b SMTP(2) DNS1(3) 公開ゾーン情報の更新通知(4)条件)短い間隔でメールが到達する理由)DNSのキャッシュが有効であり、DNSサーバへの問合せが発生しない [続きを読む]
  • ネットワークスペシャリスト H24 PM1-3
  • チャネルボンディング 無線LANでチャネルを2つ束ねる(Bond)ことにより2倍以上の帯域を確保するURLリライティング Webアプリケーションがブラウザに送るURL中にセッションIDを埋め込む方法フレームアグリゲーション 宛先が同じ複数のフレームを連結して送信する。無線チャネルの占有時間が長くなる。セッションIDの漏洩を防ぐため、非SSL通信時のセッションIDとSSL通信時(ログイン後)のセッションIDは違うものに振り直す。 [続きを読む]