ぴーす さん プロフィール

  •  
ぴーすさん: <小説ランキング>『小説』のおすすめ by 推理小説家
ハンドル名ぴーす さん
ブログタイトル<小説ランキング>『小説』のおすすめ by 推理小説家
ブログURLhttp://mainichigashiawase.seesaa.net/
サイト紹介文読んでみて「面白い!!」「是非読んで欲しい!!」と思った『小説』をひたすら紹介します。
自由文漫画、小説、文学、雑誌などジャンルは問いません。

※ただ個人的な趣味で映画、テレビドラマ、美術館についても時々書かせていただくかもです※
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2009/07/06 10:43

ぴーす さんのブログ記事

  • 来場者低迷、レゴランド隣接店舗が2か月で閉店
  • 名古屋市港区のテーマパーク「レゴランド・ジャパン」の隣接地に今年3月オープンした複合商業施設「メイカーズ ピア」で、テナントのレストラン1店舗が22日の営業を最後に閉店したことが分かった。運営会社は、来場者が想定を大幅に下回っていることが理由と説明している。メイカーズには現在、飲食店や物販など約50のテナントが出店している。レゴランドの来場者をターゲットに、親子でそば打ちなどが楽しめる「体験型」店 [続きを読む]
  • タクシー、大阪中心部8〜12%削減へ 経営状況応じ
  • 大阪市内と周辺の市を走るタクシー事業者らでつくる協議会は、法人タクシーの台数を8〜12%程度減らす計画を賛成多数で決めた。今後、近畿運輸局がこの計画を認可し、事業者らが経営状況などに応じて削減台数の幅を決める見通し。この日の協議会で決めたのは、法人タクシー台数を、2015年11月時点の1万3509台から、「全体として8〜12%程度」を減らす計画。大阪市域では、国土交通省が求める適正台数上限(約1万 [続きを読む]
  • 妻のお小遣い、月1万8千円 07年の調査開始以来最低
  • 明治安田生命保険が28日に発表した「家計」にかんする調査結果によると、夫婦で自由に使える「お小遣い」の月額は夫が3万1764円、妻が1万8424円で、過去最高だった2007年より約9千〜1万3千円少ない結果となった。同社は「景気の先行きへの不安から、財布のひもは固いようだ」とみている。妻のお小遣い額は、07年の調査開始以来で最低だった。小遣いの希望額は、夫が4万5750円、妻が2万8670円で、現 [続きを読む]
  • ホンダ、営業益67%増=世界販売、最高の502万台
  • ホンダが28日発表した2017年3月期連結決算(国際会計基準)は、営業利益が前期比67.0%増の8407億1100万円と大幅に増加した。円高ドル安で2800億円超の利益が押し下げられたが、タカタ製の欠陥エアバッグ関連のリコール(回収・無償修理)費用が減り、新車販売も米国や中国で好調だった。四輪車の世界販売台数は502万8000台と過去最高だった。純利益は79.0%増の6165億6900万円。売上高は円高の影響で、4.1%減の13兆9992億円に [続きを読む]
  • USJ来園者数、3年連続過去最高 TDRは2年連続減
  • 東西の2大テーマパークの2016年度の入園者数(3日発表)が、対照的な結果になった。東京ディズニーリゾート(TDR、千葉県浦安市)は前年度比0・6%減の3千万4千人で、2年続けて減少。ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市)は約5%増の約1460万人で3年連続で過去最高を更新した。TDRは、開園15周年を迎えた東京ディズニーシーで記念のショーを導入したり、限定グッズを販売したりして話題を [続きを読む]
  • 世界の小売業ランキング、Amazonが初のトップ10入り
  • デロイトトーマツコンサルティングは4月4日、全世界の小売企業の2015年度の売上高上位250社をまとめた「世界の小売業ランキング2017」を発表した。トップ3は昨年と変わらずWal-Mart Stores、Costco Wholesale、The Krogerが占めたが、Amazon.comが調査開始以来初のトップ10入りを果たすなど、新たな勢力の伸びも見られた。上位250社の総小売売上高合計は4兆3100億米ドル(約476兆円)、平均小売売上高は172億ドル(約1兆9000.. [続きを読む]
  • 東芝半導体、アップルが出資に関心
  • 東芝が、分社して設立する半導体メモリー新会社への出資に米アップルが関心を示していることが明かになった。メモリー新会社への出資には、協業関係にある米ウエスタンデジタル(WD)や、同業の米マイクロン・テクノロジーのほか、米マイクロソフトが意欲を示している。実現すれば、メモリー業界の日米連合で、首位の韓国サムスン電子に対抗する構図となる。アップルなど米企業は「DRAMでサムスンが支配的地位を築いたことを快く思 [続きを読む]
  • 企業の4割超が「正社員不足」 過去10年間で最多
  • 帝国データバンクが2月21日発表した企業の人手不足に関する調査結果によると、「正社員が不足している」と答えた企業は43.9%に上った。前回調査(2016年7月)から6.0ポイント増え、過去10年間で最も高かった。正社員が不足しているという企業を業種別にみると、「放送」が最も多く、73.3%。「情報サービス」(65.6%)、「メンテナンス・警備・検査」(62.9%)、「人材派遣・紹介」(60.8%)、「建設」(60.1%)も多かった。 [続きを読む]
  • 月60時間、経営側も容認=繁忙期や適用対象が焦点―残業上限
  • 残業時間の上限を年720時間(月平均60時間)とすることを、経営側が受け入れることが15日、分かった。労使の足並みがそろい、今後は繁忙期に例外として認める月単位の上限時間の調整が本格化する。現在は一般的な残業時間規制の適用除外となっている運送業、建設業、研究開発の扱いも焦点だ。年720時間の残業上限は、14日の働き方改革実現会議で事務局案として提示された。会議に参加する経営者側の3団体、経団連と日本商工会議所 [続きを読む]
  • 三陽商会、5年ぶり赤字=過去最大の113億円―16年12月期
  • 三陽商会は14日、2016年12月期の連結純損益が113億6600万円の赤字(前期は25億9500万円の黒字)となったと発表した。赤字は5年ぶりで過去最大。英バーバリー社とのライセンス契約終了が響いた。売上高は前期比30.6%減の676億円、営業損益は84億3000万円の赤字(同65億7700万円の黒字)だった。三陽商会は同日発表した新経営計画で、18年12月期に営業黒字化し、中期的には売上高800億円を目指す。百貨店に偏重した販路を見直し、 [続きを読む]
  • 中国の無登録漁船が急増 三陸沖などの公海、サバ乱獲か
  • 日本の排他的経済水域(EEZ)に接する北海道や三陸沖の公海で昨年、中国漁船が288隻確認され、うち67隻が無登録の違反漁船だったことがわかった。資源枯渇の懸念があるサバの漁をしているとみられ、政府は中国に違反船の操業をやめるよう求めている。水産庁が24日、発表する。日本、中国など太平洋沿岸の6カ国・地域が参加する北太平洋漁業委員会(NPFC)は昨年から、サバやサンマなどの乱獲を防ぐため、各国が操業 [続きを読む]
  • <広告業界>残業減へ動く 博報堂、アサツーなど
  • 広告最大手・電通の新入社員過労自殺を契機に、広告業界が「働き方改革」に取り組み始めている。業界2位の大手・博報堂は今月、残業を原則午後10時までとする社内ルールを定めた。やむを得ず10時以降も残業する場合は上司への事前申請を義務付けている。同社広報室によると、試行段階で期限は設けていないが「実質的にはルール化。健康的な働き方は社会的な要請でもあり、自主的にやってみようということになった」と説明する [続きを読む]
  • 日本酒・緑茶 昨年の輸出額が最高に
  • 日本発の嗜好(しこう)飲料である緑茶と日本酒の輸出が絶好調だ。平成28年1〜11月の緑茶の輸出額は、すでに過去最高だった27年の通年実績を前倒しで上回り、日本酒も過去最高の更新が確実視される。世界的な和食ブームの追い風に加え、政府の輸出拡大戦略も奏功。今年10月からは訪日外国人客が酒蔵などで購入する日本酒の酒税が免除される予定で、海外需要の掘り起こしに期待が高まる。財務省の貿易統計によると、28年 [続きを読む]
  • 国内ユニクロ、再成長のカギは「物流改革」だ
  • 衣料品店「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは1月12日、2017年8月期の第1四半期決算(2016年9〜11月)を発表した。売上収益5288億円(前年同期比1.6%増)、営業利益が885億円(同16.7%増)と増収増益だった。海外ユニクロ事業が中国や東南アジアなどで伸びたうえ、国内ユニクロ事業も既存店売り上げ(Eコマース=電子商取引を含む)が累計2.5%増と踏ん張った。国内は11月に気温が低下したことや、「感謝祭」セールが好調だっ [続きを読む]
  • 世の中に出回るお札の総額、初めて100兆円の大台へ
  • 世の中に出回るお札の総額が初めて100兆円を超える見通しになった。日本銀行のマイナス金利政策で預金金利が低下し、現金自動出入機(ATM)の時間外手数料が上がるなどしたため、「タンス預金」として手元に現金を持つ人が増えているようだ。日銀によると、世の中に出回るお札の総額は、今月19日時点で99兆9857億円。11月末の97兆4298億円から約2・5兆円増え、近く100兆円を超える見通しだ。年末年始は [続きを読む]
  • 中国、鉄鋼大手救済せず 負債7700億円「ゾンビ企業」破綻
  • 中国の国有鉄鋼大手、東北特殊鋼集団が経営破綻し、11日までに遼寧省大連市の裁判所で破産処理手続きに入った。負債総額は約500億元(約7700億円)。過剰な設備や在庫が足かせとなり債務超過に陥った。11日付の中国紙、21世紀経済報道によると、中国政府は「企業の悪意ある債務逃れを調べ、(救済を待つだけの)モラルハザード(倫理観の欠如)を防ぐ」として、赤字続きで改善が見込めない「ゾンビ企業」は破産させる [続きを読む]