jyoudan34 さん プロフィール

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jyoudan34さん: 超常現象・UFO・ 常断研究所
ハンドル名jyoudan34 さん
ブログタイトル超常現象・UFO・ 常断研究所
ブログURLhttp://jikuusennin.blog101.fc2.com/
サイト紹介文常断研究所では、永年の好奇心、趣味から超常現象やUFOやなどの最新情報や謎を推理・整理してみました。
自由文この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/07/07 16:01

jyoudan34 さんのブログ記事

  • ★世界中でUFOの目撃が激増?
  • 米国・英国・豪州でUFO目撃が2010年には1990年の4倍に激増しているという。報告された目撃数の統計からだそうだが、フェイクや誤認もあるだろうが・・真偽は別にしても、人間の集団無意識という深層心理に目撃基盤があるとしたら・・何か大きな変化が起こっているのかもしれませんね。トカナさん記事から・・以下:米メディア「Thrillist」(2月23日付)によると、今回の調査は米ジョージ・メイソン大学の博士課程に在 [続きを読む]
  • ★アルツハイマーの原因はウイルス?
  • アルツハイマーとウイルスや細菌との関連も指摘ですが・・人間の老化・・加齢、DNA損傷との関係はどうなのかね?★Scientists identifyの記事:以下アルツハイマー病を引き起こす可能性のあるウイルスと2つの細菌を同定する科学者。31人のアルツハイマー病研究者からなる国際的なグループが、科学界に、アルツハイマー病に焦点を当てて変えるよう促す編集誌を発表した。「アルツハイマー病には微生物成分が休眠しているという明 [続きを読む]
  • ◎わが太陽系の運行・・
  • 太陽系の運行・・太陽を中心に水金地火木土天海冥・・?が中心の太陽をまるで昔のLPレコード盤のように各惑星が同一平面の公転軌道を回っている?・・そんな固定イメージを持っていませんか?太陽の進行方向へスクリューのごとく螺旋渦巻で・・・にイメージ修正してくださいねWw。 [続きを読む]
  • 米国の知性は健在?
  • たいへん、ご無沙汰。アメリカも世界も時代錯誤の白黒二元論なbitトランプ騒動で・・右往左往、でも西海岸では色彩豊かなQuantam Consciousness:Q-bitな世界が人類の未来を提示している。領域横断、多元価値のアメリカ知性”は健在だね。アナクロ玉すだれの日本の学会には存在もしない世界・・情け無いね。 [続きを読む]
  • ★アノニマスからWW3警告!
  • 売国成りすましメディアの洗脳で、もう麻痺のオツムで・・も判るよ?これ・・Www。 ☆以下、IN DEEPさん記事・・『アノニマス ? 第三次世界大戦が差し迫っているごきげんよう、世界のみんな。我々はアノニマス。この2ヶ月間、我々は一貫して、アメリカ合衆国と西側の同盟国と、ロシアと東側の同盟国との世界的な衝突の可能性を報告し続けてきた。南シナ海での紛争は、中華人民共和国と米国の関係に深刻な損傷を [続きを読む]
  • ハロイン?に火の玉・・
  • 年々・・その起源や謂れに無関係な拝金集団の仕掛けで馬鹿馬鹿しさと狂気の度合いが加熱する「悪魔化け物」の仮装騒ぎ。ハロイン・・だとシリアや中東各地での惨劇、南北朝鮮半島の不気味な異変、米国大統領選挙の世紀末症状・五輪利権で売国汚染の首都圏行政・・1500兆円の財政赤字にマイナス金利で・・国営株式市場ETFで日銀が国民人質で株国債のデタラメ・・いいのかね。もう、先なさそうな・・予感。こりゃ、空から、神 [続きを読む]
  • ルーマニアの山中洞窟で超古代?の記録?アーカイブ図書館が
  • 真偽は別にこれも、Wingmakersのような・・SFとしても面白いですね。・・でもボスニア・ブルガリア・ルーマニア・から黒海沿岸諸国・・は人類超古代文明・文化史上でも有数の謎を秘めた地帯ですね何時、世紀の大発見があるか眼が離せませんね。ボスニアの巨大ピラミッドなど情報未公開のまま・・これも謎のままですし。以下はTOKANAさん編集部コピペ・・・です。YouTubeで直接ご覧ください。2003年夏、ルーマニア中央部トランシル [続きを読む]
  • ★2011年9月英国リンカーンシャーで発生した羊1500匹の失踪の真相
  • Tokanaさんより:以下 ミステリーサークル、ストーンヘンジなど、イギリスには宇宙人飛来の痕跡がいたるところに存在する。宇宙人がイギリスを愛する理由は定かではないが、彼らは必ずしも友好的ではないのかもしれない。イギリスの田舎町でヒツジ1500匹が失踪した事件に、どうやら宇宙人が関与しているとの情報が入ってきた。2011年9月、イングランド頭部のリンカンシャーで1500匹ものヒツジが一夜にして忽然と姿を消す事件が起 [続きを読む]
  • ★はるか3000年以上前のモヘンジョダロ遺跡は謎の文明・・
  • ★3000年以上前にも、モヘンジョダロよりはるか以前の謎の文明が存在した?・・人類の歴史って?文明や文化の進歩って?・・何だろう?以下、直訳です。・・(今パキスタンが何であるかにある)ハラッパー-Mohenjodaroで1920から1922での発掘調査は、インダス、世界最古の高度文明の一つの家庭で、未知の文明の存在を確認しました。モヘンジョダロの神秘的な都市は、技術と古代世界に独特だった構築建物を使用し、未知の高度で豊か [続きを読む]
  • がん免疫治療の近赤外線照射で画期的な効果
  • Killing Cancer Cells with the Help of Infrared Light - Photoimmunotherapy National Cancer Instituteの発表・・では近赤外線は癌細胞に結合する抗体、光吸体に照射されると、細胞が膨潤し癌細胞が死に破裂。がん細胞を免疫の攻撃から守っている仕組みを壊し、がんを治す動物実験に成功したと、小林久隆・米国立衛生研究所(NIH)主任研究員らの研究チームが17日付の米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシ [続きを読む]
  • ★NASAがアポロミッションの交信記録を完全公開。
  • 相変わらず・・2次情報の後追い請け売りでIN DEEPさんのブログ情報が元ですが・・このほど、NASAがアポロ8号から14号までの月面着陸公式ミッションでのすべての交信記録を公開した。Ancient Code.comさんがまとめている。だいぶ以前から月面でアポロ宇宙飛行士がUFOや奇妙な構造物に遭遇、記録しており一部映像などが漏れ出して、マニアの話題になっていたが・・ついに48年の半世紀をへて公開された。膨大な交 [続きを読む]
  • ★CERNのLHC上空に異次元ポータルが開いた?
  • 6月28日スイスCERNの上空に突然奇妙な光と雲が湧き上がり・・市民が騒然。その写真が公開された。スイスCERNにあるLHCではヒッグス粒子・重力粒子など、いよいよ、大統一論の論拠たる?神の究極粒子の発見確証の寸前までその最先端が・・と言う?これが発見されれば・・この世界を記述する4つの力の大統一が可能となる。もう、暗黒物質もダークマターの存在仮説も、この質量を持った?クオークの超対称性粒子で・・解明 [続きを読む]
  • ★アポロ計画の貴重な記録8400枚が公開
  • 訳あって・・おひさしぶり。Wwあのアポロ計画の写真DBが48年ぶりに・・やっと、公開された!1961年から1972年にかけて実施されたもので、このうち初の有人宇宙飛行となったアポロ7号(1968年)から、最後の月面着陸であり地質学者を搭乗させた唯一の飛行であるアポロ17号(1972年)までの写真、8400枚をFrickerに公開した。これは、小さな一歩などという次元ではない・・そして何故今なのか?貴重な写真の中に君は何を発見できる [続きを読む]
  • ★北米サンアンドレス大断層が、激動する?
  • 米国では今、大地殻変動が予想されている・・過去〜現在の地殻変動データや、今年の環太平洋マントル周辺での頻発巨大地震や火山噴火、熊本やエクアドル・南太平洋の大地震などから、巨大地殻変動・大地震のエネルギーが、近々にも、同じ環太平洋・北米に存在する有名なサンアンドレス断層を動かす?のではないかとの予想や警告が科学者や学会から相次いでなされている。このエリアは今までも今世紀に何故か、巨大地震発生がない。 [続きを読む]
  • ◎受精の瞬間、生命は光り輝く。
  • 米国ノースウエスタン大学・医学フェインバーグスクールの発表:以下自動翻訳・・精子が卵子を満たしている場合に、火花が飛ぶ - 文字通り。(人の受精の瞬間に・卵内のカルシウム上昇に呼応して、卵子表面で亜鉛スパークが飛ぶ)発表された研究によると、科学レポート卵子が精子酵素によって活性化されると、亜鉛花火の爆発が発生します。スパークの強度は、科学者たちは言う、健康的な胚に開発するための卵の可能性を示していま [続きを読む]
  • ★電気的宇宙論
  • 99%は仮説・・と言うが、やはり既成のビッグバン宇宙論や相対性宇宙論は仮説のひとつのようですね。ビッグバンで138億年前?に発生した宇宙を重力・電磁力・強い力・弱い力の4っが支配し、極微から極大までの力の統一理論が巨大なLHCやカミオカンデの素粒子・ニュートリノからハッブル望遠鏡・電波天文台の宇宙論で探られていますが・・未だ重力の謎や統一理論の構築には程遠い感が・・です。宇宙が11次元の超ヒモ理論や超対 [続きを読む]
  • ★月面に5600mの塔が聳え立つ・・
  • Google Moonの画像に月面に聳える高さ5600mの塔が発見された。UFO Sightings Dilyによれば・・以下機械訳:2016年1月にGoogle Moon画像で発見発見場所:地球の月、RupesリービッヒクレーターとRimae Marseniusクレーターの間。 座標 22°27'28.22 "S 45°58'51.44" W 私たちの月面上の尖塔のこの新しい発見はによって発見されたYouTubeのMexicoGeek。尖塔は、クレーターの中心から出てくることになりそうだが、 [続きを読む]
  • ★蝶:バタフライ型の巨大UFO鮮明画像
  • 昨年の10月26日にYOUTUBEで公開されたあまりにも鮮明なこの画像。オハイオ州とケンタッキー州の州境のレストランから、17歳の息子とその父で撮影された。映像はメタルバタフライ?エイ?の形状UFOが飛行・・その後を無音の2機の軍用ヘリが追跡。動画は鮮明で拡大すると・・UFO機内のチャンバーまで・・鮮明すぎてCGではとも。UFO鮮明画像は他にも存在するが・・以前イタリアで撮影されたものにはUFO機内から [続きを読む]
  • デススター:土星イアベトウス
  • 土星の衛星イアベトウスの謎は以前から話題で、記事も多数・・特にビュームーンさんのサイトではかなり詳細な分析がなされており、あのスターウオーズに出てくるデススターの実在?モデル仮説はかなり説得力ありです。ナショジオ誌の特集やNASA・JPL記事も御参考に・・以下ついでに我らのムーンの極地(最下)も実に奇妙で・何よりもこれだけ情報の少ないのは異常ですね・・中はどうやら空洞説も・・だそうで。世界各国の多 [続きを読む]
  • 冥王星・氷原の奇妙な映像
  • NASAの探査機ニューフォライズンが次々に3億Km彼方の外惑星・海王星や冥王星・その衛星カロンなどから送信してくる高解像度の映像は驚きの連続ですね・・眼が離せません。以下はXmasイヴに送られてきた冥王星からの画像などと・・その機械翻訳:NASAサイトで直接御確認を、この黒いカタツムリのような形状が固体窒素の塊かも?・・ですか。12月24日に地球に送信し、長距離偵察イメージャ(LORRI)からこのイメージ [続きを読む]
  • ★地球のお金と宗教は、人間でない種族が管理している?
  • 御存知・陰謀論?のバージョンだが?元世界銀行の職員カレン・ヒューズさんの驚愕の告白、ホンマかいな。似たような話はカナダの元防衛大臣ポール・ヘリヤー氏も、4種類のエイリアンが数千年前から、人類に関与しており、その内、トールホワイトと呼ばれる種族は米国政府内で働いているとTV番組で発表した。あのロシアに亡命した、エドワード・スノーデンの暴露リークとも一致する・・三人とも「アルツ?」ではないでしょう。Www [続きを読む]
  • ★370便・謎の残骸物とUFO
  • 林 宏氏のUFO/ET神・人類関与・仮説ストーリーのYouTube画像から2013にNASAからリークされたISSの断熱材・部品だと説明の、ブラックナイトと称される:UFOは、既に多数のUFO関連サイトでは有名ですが・・林氏の仮説では、このNASAブラックナイトUFOの形状と、1978年オーストラリア・オッズウエー岬で撮影されたUFOとが大変良く相似しており、また同時期の10月21日に発生したフレデリック・ヴェレンティッチ操縦の [続きを読む]
  • ★インド古代岩絵にUFOとET
  • 断崖や岩絵に古代壁画にまた、中世教会の宗教画にも、奇妙なUFOらしき物体やETのような生物が描かれている事例は世界中から報告されていますね。アフリカ・サハラ砂漠のアルジェリア南東部にあるタッシリー・ナジェールの岩絵などは(下記)特に有名です。また、御存知ハンコックの諸著作で再確認せずとも・・事実は更に、古代から人類へのETコンタクト・介在証拠の山積ですね!そして形を変えて?今現在も、それが世界中で進行 [続きを読む]
  • ★成層圏で地球外生命体生物を捕捉、その画像撮影に成功
  • 生命の部品DNAは、彗星・宇宙塵など宇宙のいたるところでウイルスやバクテリアとして漂い、何者かによって組み立てられるのを待っている、と言う地球生命、宇宙起源の『パンスペルミア説』:フレッドホイルは有名ですが、それを裏付けるような写真・データが英国で・・・。以下直訳:宇宙生物学のためのバッキンガムセンター(バッキンガム大宇宙生物研究所:BCABは)彼らは外国人や地球外生物の初の画像をキャプチャしていると [続きを読む]