月詠 にゃんたろう さん プロフィール

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月詠 にゃんたろうさん: Cyaan,Magenta,Yellow.
ハンドル名月詠 にゃんたろう さん
ブログタイトルCyaan,Magenta,Yellow.
ブログURLhttp://nyan579.seesaa.net/
サイト紹介文自分の本や芸術作品についての案内や感想と日常雑記を徒然なるままに書いてます。
自由文こちらは本についての感想なので、映画は にゃんたろうの映画雑記へお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2009/07/11 22:47

月詠 にゃんたろう さんのブログ記事

  • 高級車で送迎される夢
  • ある夜、グレーの高級車(外車っぽいけど型式は、国産かも)で送迎してもらう夢を見ました。画像にしたら、似ているのはこういう車種。夢の現実的には、もっとクールなまなざしですね^^bあまり車に関する知識が無いので、詳しく挙げられないけど。はっきりしないのですが、運転者&同乗していた方が、ようつべでは有名な極めてライト団体の方々。未視聴ですが、あるTV番組でも出演されたようです。何故今の時期に?実際、演説風景 [続きを読む]
  • 黄昏郷(おうごんきょう)/野阿梓 追記あり
  • 黄昏郷(おうごんきょう)作者: 野阿梓出版社/メーカー: 早川書房発売日: 1994/04メディア: 単行本 : 4回この商品を含むブログ (2件) を見る 表紙カバーは、こちら。『アルンハイムの領土』を昔小説JUNE86年8月号(年月は本書より、懐かしい)で読み、最近再読したく本書を購入。同章とラスト「ポケット一杯の偽り」を破竹の勢いで(笑)読了、ゲームノベル風の「雨天 ブルーバードの 飛ぶ」が最後に残ってしまいましたが [続きを読む]
  • ねむり姫/澁澤龍彦
  • ねむり姫作者: 澁澤龍彦出版社/メーカー: 河出書房新社発売日: 1983/01メディア: 単行本 : 1回この商品を含むブログ (8件) を見る最近、仕舞っていた書庫(衣装ケース)から出してきました。ネットで購入当初、どぎついピンクのカヴァーを見て後悔(^_^;Amazonの書籍欄にデザイン担当者が表記されてます。ねむり姫 単行本 – 1983/1澁澤氏の遺.. [続きを読む]
  • 件、豹/内田百けん
  • 冥途・旅順入城式 (岩波文庫)作者: 内田百けん出版社/メーカー: 岩波書店発売日: 1990/11/16メディア: 文庫購入: 8人 : 79回この商品を含むブログ (34件) を見る読書メーター↑こちらが紹介されていたtwitterの投稿を読んで、何年も読んでは放置していた『冥途・旅順入場式』を再読したくなり、読書後ブログに感想を書きました。時は4月。入学・入社して間もない人々(既に在学在勤し数年経っている人も)の期待と不安が [続きを読む]
  • [本]件、豹/内田百けん
  • 冥途・旅順入城式 (岩波文庫) 作者: 内田百けん 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 1990/11/16 メディア: 文庫 購入: 8人 : 79回 この商品を含むブログ (34件) を見る 読書メーター↑こちらが紹介されていたtwitterの投稿を読んで、何年も読んでは放置していた『冥途・旅順入場式』を再読したくな [続きを読む]
  • 件、豹/内田百けん
  • 冥途・旅順入城式 (岩波文庫)作者: 内田百けん出版社/メーカー: 岩波書店発売日: 1990/11/16メディア: 文庫購入: 8人 : 79回この商品を含むブログ (34件) を見る読書メーター↑こちらが紹介されていたtwitterの投稿を読んで、何年も読んでは放置していた『冥途・旅順入場式』を再読したくなり、読書後ブログに感想を書きました。時は4月。入学・入社して間もない人々(既.. [続きを読む]
  • 三百人委員会/ジョン・コールマン博士
  • カテを日常雑記としてましたが、ここで一応読了としたく題名を変えました。第2章80pに、反撃する唯一の方法と小見出しがあります。この箇所は、内容が少ないので是非読んで頂きたいですね^^b本書で挙げられた人物や機関名は暗唱できる位覚えて損はないでしょう。最初、なるべく情報過疎になる方が良いのかと思っていましたが、どうやら知識を蓄えた方が実戦に適するようです。著者のコールマン博士のように、人間を愛し祖国を愛す [続きを読む]
  • 三百人委員会/ジョン・コールマン博士
  • カテを日常雑記としてましたが、ここで一応読了としたく題名を変えました。第2章80pに、反撃する唯一の方法と小見出しがあります。この箇所は、内容が少ないので是非読んで頂きたいですね^^b本書で挙げられた人物や機関名は暗唱できる位覚えて損はないでしょう。最初、なるべく情報過疎になる方が良いのかと思っていましたが、どうやら知識を蓄えた方が実戦に適するようです。著者のコールマン博士のように、人間を愛し祖国を愛す [続きを読む]
  • [本]三百人委員会/ジョン・コールマン博士
  • カテを日常雑記としてましたが、ここで一応読了としたく題名を変えました。第2章80pに、反撃する唯一の方法と小見出しがあります。この箇所は、内容が少ないので是非読んで頂きたいですね^^b本書で挙げられた人物や機関名は暗唱できる位覚えて損はないでしょう。最初、なるべく情報過疎になる方が良いのかと思っていましたが、どうやら知識を蓄えた方が実戦に適するようです。著者のコールマン博士のように、人間を愛し祖国を愛す [続きを読む]
  • 総員起シ/吉村昭
  • 総員起シ (1980年) (文春文庫)作者: 吉村昭出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 1980/12メディア: 文庫この商品を含むブログ (1件) を見る昨年暮れより読み進めている本ですが、まだ読了に至らず。読書を終え一段落したら、改めて更に文章を追記する予定です。ネットで感想書くには、かなり重めの戦争短編が五話。実話ゆえ、生き残った或いは亡くなった乗組員及び関係者の方々には申し訳ないけど、唯々長期に渡る遺体保存への興味本 [続きを読む]
  • [本]総員起シ/吉村昭
  • 総員起シ (1980年) (文春文庫) 作者: 吉村昭 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 1980/12 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (1件) を見る 昨年暮れより読み進めている本ですが、まだ読了に至らず。読書を終え一段落したら、改めて更に文章を追記する予定です。ネットで感想書くには、かなり重めの戦争 [続きを読む]
  • 総員起シ/吉村昭
  • 総員起シ (1980年) (文春文庫)作者: 吉村昭出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 1980/12メディア: 文庫この商品を含むブログ (1件) を見る昨年暮れより読み進めている本ですが、まだ読了に至らず。読書を終え一段落したら、改めて更に文章を追記する予定です。ネットで感想書くには、かなり重めの戦争短編が五話。実話ゆえ、生き残った或いは亡くなった乗組員及び関係者の方々には申し訳ないけど、唯々長期に渡る遺体保存への興味本 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  • あけましておめでとうございます。今年も我流の記事の予定ですが、よろしくお付き合いお願いいたします。2017年元旦ブログ村、人気ブログランキング、blogramに参加しています。よろしければ一日一回の をお願いしますm(__)m ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  • あけましておめでとうございます。今年も我流の記事の予定ですが、よろしくお付き合いお願いいたします。2017年元旦ブログランキングに参加しています。よろしければ一日一回の をお願いしますm(__)m ありがとうございます。 [続きを読む]
  • [日常雑記]謹賀新年
  • あけましておめでとうございます。今年も我流の記事の予定ですが、よろしくお付き合いお願いいたします。2017年元旦ブログ村、人気ブログランキング、blogramに参加しています。よろしければ一日一回の をお願いしますm(__)m ありがとうございます。 [続きを読む]
  • クリスマスはなぜ危険か?
  • Yahoo!知恵袋よりクリスマスはなぜ危険か?巷で賑やかに催されている「クリスマス」に疑問を持つようになったのは、結構前からですね。疑問を感じてからは検索したり調べたりしてましたが、先日URLが分かり、明確な記述があるのは、上記のYahoo!知恵袋です。詳しくは、下記URLの文章を読んで頂けると判ると思います。h ttp://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/detail.php?note_id=133788 ←hをtに付けて入力文中、北欧のヤドリ [続きを読む]
  • クリスマスはなぜ危険か?
  • Yahoo!知恵袋よりクリスマスはなぜ危険か?巷で賑やかに催されている「クリスマス」に疑問を持つようになったのは、結構前からですね。疑問を感じてからは検索したり調べたりしてましたが、先日URLが分かり、明確な記述があるのは、上記のYahoo!知恵袋です。詳しくは、下記URLの文章を読んで頂けると判ると思います。.. [続きを読む]
  • [日常雑記]クリスマスはなぜ危険か?
  • Yahoo!知恵袋よりクリスマスはなぜ危険か?巷で賑やかに催されている「クリスマス」に疑問を持つようになったのは、結構前からですね。疑問を感じてからは検索したり調べたりしてましたが、先日URLが分かり、明確な記述があるのは、上記のYahoo!知恵袋です。詳しくは、下記URLの文章を読んで頂けると判ると思います。h ttp://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/detail.php?note_id=133788 ←hをtに付けて入力文中、北欧のヤドリ [続きを読む]
  • 渚にて/ネビル・シュート
  • 渚にて―人類最後の日 (創元SF文庫)作者: ネビル・シュート,井上勇出版社/メーカー: 東京創元社発売日: 1965/09メディア: 文庫購入: 5人 : 48回この商品を含むブログ (43件) を見るAmazonマーケットプレイス(提携古書店)にて購入。先に映画ブログに同タイトルのDVDの感想をUpしておりますが、こちらもよろしく。渚にて作者がT.S.エリオットの詩を巻頭に載せているだけでも、買う価値は十二分にありますね^^b本編の恐 [続きを読む]
  • 渚にて/ネビル・シュート
  • 渚にて―人類最後の日 (創元SF文庫)作者: ネビル・シュート,井上勇出版社/メーカー: 東京創元社発売日: 1965/09メディア: 文庫購入: 5人 : 48回この商品を含むブログ (43件) を見るAmazonマーケットプレイス(提携古書店)にて購入。先に映画ブログに同タイトルのDVDの感想をUpしておりますが、こちらもよろしく。渚にて作者がT.S.エリオットの詩を巻頭に載せているだけでも、買う価値は十二分にありますね^.. [続きを読む]
  • [本]渚にて/ネビル・シュート
  • 渚にて―人類最後の日 (創元SF文庫) 作者: ネビル・シュート,井上勇 出版社/メーカー: 東京創元社 発売日: 1965/09 メディア: 文庫 購入: 5人 : 48回 この商品を含むブログ (43件) を見る Amazonマーケットプレイス(提携古書店)にて購入。先に映画ブログに同タイトルのDVDの感想をUpしております [続きを読む]
  • 小泉純一郎―血脈の王朝
  • Amazon母が読みたいと言うので、しばらく貸していたのも一因だが、未だ読了に至らない感覚に満ちている読後感。(それはきっと、前述の伏見氏のブログのように勇気出して事の詳細に至らず、小泉氏が起こす問題の本質を佐野氏は深く抉っていないのでは?という疑念。)政治より小泉家の女きょうだいとその住まいについて関心があるらしい母と十二分に(おもに小泉氏の家庭内外の問題について、あとは真紀子論、少しだけ飯島勲氏も) [続きを読む]
  • 小泉純一郎―血脈の王朝
  • Amazon母が読みたいと言うので、しばらく貸していたのも一因だが、未だ読了に至らない感覚に満ちている読後感。(それはきっと、前述の伏見氏のブログのように勇気出して事の詳細に至らず、小泉氏が起こす問題の本質を佐野氏は深く抉っていないのでは?という疑念。)政治より小泉家の女きょうだいとその住まいについて関心があるらしい母と十二分に(おもに小泉氏の家庭内外の問題について、あとは真紀子.. [続きを読む]
  • [本]小泉純一郎―血脈の王朝
  • Amazon母が読みたいと言うので、しばらく貸していたのも一因だが、未だ読了に至らない感覚に満ちている読後感。(それはきっと、前述の伏見氏のブログのように勇気出して事の詳細に至らず、小泉氏が起こす問題の本質を佐野氏は深く抉っていないのでは?という疑念。)政治より小泉家の女きょうだいとその住まいについて関心があるらしい母と十二分に(おもに小泉氏の家庭内外の問題について、あとは真紀子論、少しだけ飯島勲氏も) [続きを読む]
  • [本]怪奇小説傑作集3
  • Amazon先に挙げた3冊のうち、ホラー小説集が先に、読了しました。この文庫の傑作集1はかなり前の既読ですが、内容では本書が遥かに凌駕してますね。「信号手」、「ダンウィッチの怪」(翻訳違い)は再読でしたが、いずれも初回の恐怖が再現されるような読書体験でした。途中で、真ん中あたりの短編に走ったり(「あとになって」「アダムとイヴ」)して順序立てて読まずに浮気したのも良かったかもしれません。難易度としては、最 [続きを読む]