Instituto Cervantes Tokio さん プロフィール

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Instituto Cervantes Tokioさん: セルバンテス文化センター東京
ハンドル名Instituto Cervantes Tokio さん
ブログタイトルセルバンテス文化センター東京
ブログURLhttp://palabras.jp
サイト紹介文セルバンテス文化センター東京 スペイン語講座、文学、 シネマ
自由文スペイン語に興味がある?スペイン語を勉強したい?セルバンテス文化センター東京へようこそ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/07/16 13:37

Instituto Cervantes Tokio さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • クンブレ・フラメンカ チケット販売のお知らせ
  • 4/6より3日の間開催されるクンブレ・フラメンカ2017年の入場チケットは、各講演日の1ヶ月前朝10時より当センター1F受付にて発売します。 チケットは一律2.000円(税込)の自由席、お支払いは現金のみとなります。ご予約・取り置きなどは受け付けておりません。なお、当日は来場順のご入場となります。 何卒ご了承いただけますようお願いいたします。 Sobre la venta de las entradas del Cumbre Flamenca de Japón Chiaki Horiko [続きを読む]
  • フアン・マヌエル・ボネット
  • 1月21日、スペイン政府内閣はフアン・マヌエル・ボネットをセルバンテス文化センター長に任命しました。 フアン・マヌエル・ボネットが最も目指す目標は、「全ての文化産業業者とセルバンテス文化センターとの連携強化」と、組織を強化し「これまでにない多様な論議と芸術的な対話を作る、共存の自由の空間」を作ることです。 さらに、「造形芸術(写真やビデオを含む)、演劇、映画、音楽、ダンス、デジタル文化はもちろん、科学や [続きを読む]
  • 日本の中のペルー
  • セルバンテス文化センター東京では11月の期間中、アンデスの国のペルーの映画を特集しています。また、図書館の特別コーナーでは、ペルーの歴史、文学、文化を紹介しています。 日本とペルーの関係は、初めて日本人がアメリカ大陸の国々に移住した19世紀後半にさかのぼります。日本とペルーは1873年に外交関係を結びましたが、実際の関わりは1899年に大勢の日本人移民がリマに到着したのが始まりでした。ペルーは、ラテンアメリカ [続きを読む]
  • ヒスパニックの遺産の月
  • 9月15日から10月15日までの間、アメリカ合衆国では、ヒスパニックの遺産の月をお祝いします。 アメリカでは9月15日から10月15日までの1ヵ月間をナショナル・ヒスパニック・ヘリテージ・マンスとしてお祝いします。 この伝統は1968年にリンドン・B・ジョンソンによって開始されました。当初はヒスパニック文化遺産を尊重、継承するためのナショナル・ヒスパニック・ヘリテージ・ウィークとして始められ、1988年にはロナルド・レアゴンが特例 [続きを読む]
  • ガリシアの日
  • 9月に入り、皆さんの夏休みも終わられたころと思います。セルバンテス文化センターも通常に戻り、また新しい講座が始まります。新しいチャレンジにぴったりなこの季節、皆さんに耳寄りなお知らせです。セルバンテス文化センターでは、この10月からガリシア語のクラスを開講予定です。これまでカタルーニャ語とバスク語の授業がありましたが、今後はガリシア語も加わります。これで、スペイン国内の地方公用語は全て網羅されます。 [続きを読む]
  • アルゼンチンの独立200年記念日
  • 7月9日はアルゼンチンの独立200年記念日でした。この素晴らしい日をお祝して、今月はタンゴの国アルゼンチンの文化、文学、音楽、映画に注目したいと思います。 きっと皆さんはアルゼンチンについて良く知っているでしょう。サッカー、首都のブエノスアイレス、ペリトモレノの氷河、イグアスの滝、アンデスの山々…。本当に、アルゼンチンを連想させる単語は枚挙に暇がありません。しかし今回注目したいのは、我々が全貌を知ってい [続きを読む]
  • セルバンテスの日
  • セルバンテスセンターではミゲル・セルバンテスの没後400年にあたる今年2016年に、彼に敬意を表し、500以上 [...] [続きを読む]
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