nekopoo さん プロフィール

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nekopooさん: とりあえず自動筆記
ハンドル名nekopoo さん
ブログタイトルとりあえず自動筆記
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/nekopoo/
サイト紹介文一年半のニートを経て就職 脱ニートしても 頭の中はしどろもどろ
自由文最近書いてること…仕事、読書、自動筆記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2009/07/20 03:56

nekopoo さんのブログ記事

  • くる狂ぅ
  • ぐだぐだしてみそみそしてたこれが蓄積して形成されるのだろうか狂った人格というのは最近あまり動きたいという欲求がない食べたいという欲求もあまりない食べすぎると苦しいしお酒飲みすぎても気持ち悪いし腹が減っても苦しいのでこまる僕の身体は三十路に差し掛かり新陳代謝をやめてしまったのではないかそれをひしひしと感じるそしてそれは医学上正しいことでもあり正しいことでもございますさっぱりしたいときは銭湯に行くので [続きを読む]
  • 啓発
  • 俺の人生はいつからこんなに自己啓発セミナーの会員みたいな生活になってしまったのだろうか カルト集団がなぜカルト集団になるのか考えると個々の理由を考えれば彼らは大なり小なり社会の爪弾きものでありもしくは自分がそういう思考に至ったという経緯があって社会と隔絶するまたはせざるをえなくなる結果であるまた本人には絶対的権威から指導を受けるという指導を受けようとする従属的な子の心が強い例えば家族が全員死ん [続きを読む]
  • 転勤
  • あー死にてーよっていうのが口癖なんだけど新しい職場で本当に死人出てるから言えなくなっちゃった... まあ別に死にたいわけじゃなくて楽で楽しい生活がしたいだけなんだけどていうか死人が出る職場ってどうよこわいよーつかれたよー極度の緊張で疲れ果てて寝坊までやらかしちゃったしもうどうでもよくなっちゃったさ...というかこの前NHKでやってた脱サラのおっさん楽しそうだったなーそのおっさんは会社の役員から漁師にな [続きを読む]
  • 冒険
  • 昔は一人旅(笑)的に旅に癒しとか幾許かの感傷を求めていたのだけどいまはそういうことはほとんどないそもそもひたすら自転車に乗ってて癒されるようなストイックな体ではなくなってきただらしなくなったはっきり言って寝てたいというかいつまでもこんなことやってる場合じゃないという焦燥感もある逆にやるならとことんやってやりたいという思いもあるけども今はちょろっと行ってみようかなーという感じで以前は見たことも聞いたこ [続きを読む]
  • 運動
  • 運動と禁煙と節酒が三本柱だ特に運動が精神状態を良好に保つカギだとても爽快な気分になるもちろん数年前よりも体は重たいけれども体格も戻ってしまったこのブログを始めたのは8年くらい前だけどそのころと同じくらいに戻ったんだわね6年前は10kg痩せてたわけ月日というやつよしかし当時は未来が見えんくてこんな生活してるとは思わんかった今は当時よりかは未来が見えてる感じ まあよかった運動と勉強を始めて就職にも [続きを読む]
  • 精神
  • 精神的に不調なんだなー仕事の悪夢ばっかり見るしやっぱり駄目なんだろうなこの状況はこの憂鬱はたぶん上司のせいこれは上司のせいなんだ僕のせいじゃないもんねどうしてこうなっちゃんうふふ死にてえよマジでこんな不細工な体で生きてても仕方ねえよ肉体はぶくぶく太り食べたいものも特にないのに意味もなく食欲が続き孤独が歩いているだめにんげんどうしようもないんだよ墓場に頭から埋まって頑張って耐えるんだよ 発散して [続きを読む]
  • 無題
  • サンタナテの虚心像が数十年の月日を経るにつれビル街の小路地の裏側に覆い隠され暗渠化された小川やらとともに都市伝説やら一部の人の昔話に伝わるだけの幻想的存在になったのはなにも偶然ではないのだ。忘れたくても口に出さなければ誰も覚えていないのではないかと思われるような朧気の記憶の中に立つ日があるだろうし、私にだってそのようなことは多分にある。 きっとサンタナテの虚心像は人々の言葉にも語り継がれるほど [続きを読む]
  • 無題
  • 創造的な日々は夢の中にいて今日々はただまどろみの中に消え日々はまた未来に消費され幾つかの不毛な砂丘に立たされた男は再び出会うこともなく再び蘇ることもなく静かに砂のように底に暮らす間と間の間に点のように描写された砂のような彼の型どり夢に出で現れた絹織物のように滑らかな台地は我々の暮らす砂丘の大地には遠くにても似つかない私の平穏の心も土気汚れてしかし土は天地にいまします神の豊穣を司り空にいまします神に [続きを読む]
  • 無題
  • 時として悲しくさもしいことを考えてしまう人に影響されたといって親にも教わらぬことを平気でやってしまう親しき中に遠慮はいらないという人がいるしかし俺は例えば親しい人に刃物を突き立てるそのようなことは親しさの値打ちとは呼べぬと思う波風の立たぬところはないとはいわない和するものも敵することもある察するに俺は二元論的な考えの持ち主で浅はかなものしか見ていないだから嫌いなものは認識しないだから人間関係に硬直 [続きを読む]
  • 情熱
  • 楽しくなくなったり無関心で無気力でなにも実らなくなったのは年を取ったからじゃないんだな情熱が足りなくなったんだな真剣である人は情熱的だ僕は全く真剣ではない情熱がどこからやってくるのか日々思い出そうとしているところです [続きを読む]
  • やめてみる
  • いろいろな悪い習慣をやめる悪くなくてもどれか一つやめてみるというのがいいのかなやめてその時間をもっといいことに使ってみるまあそれもいいかもしれない [続きを読む]
  • 三行
  • 三行日記というのがあるらしい今日反省すべきことよかったことこれからすべきことを三行で書くのだというたしかに物事を記録するのはそれだけで生活の改善に効果があるちなみに今日の三行は昨日寝すぎたせいでよく眠れなかった同僚とラーメン屋に行った食べすぎは控えて運動したい日記でも俳句でもなんでもそうだけど文に情を込める必要がないのだな情動というのはその時々で変化するものであって読み手によっても取り方が違うし書 [続きを読む]
  • 禁煙
  • つい食べ過ぎてしまうスーパーに行っても買い込みすぎてしまう絶対にダメだ自炊の買い出し全部は100均にしようやるべきことの期限を決めようこのままずるずるしても何も結果が出ないせっかく禁煙が成功しているのでいろいろ見直すいい機会だ [続きを読む]
  • 時代
  • 今年もあとわずかだし不摂生を改める時期だなと思うもうすぐ転勤しそうだしなとりあえずたばこをやめることにする思うに最近感じる動悸はたばこが原因としか思えない晩酌もやめよう食べすぎもそうだうんと運動して勉強しよう来年はストイックにやりたいそうして余した時間を有効に使おう歳は一桁繰り上がるけどももう一歩踏み出せる気がするhttps://matome.naver.jp/odai/2142359022485444601大正時代のファッション今と変わらない [続きを読む]
  • はたらきたくない
  • 社会化は奴隷化みたいな話をどこかで聞いたNHKか何かかと思う日本人は高度に社会化されている兵隊アリみたいな種族でありだから欧米人がその残酷性と嗜虐性を行使してこんな日本人ばかりの不潔な黄色猿の巣に原爆を落としてみたくなるのも無理からぬところであろうつまり社会化というのはアリみたいな犬みたいな媚び諂う神から授けられた脳みその高等な無駄使いの手段であって高度に社会化されたサラリーマンというものはおよそ蟻 [続きを読む]
  • 思った
  • いろいろ思ったこと。都会の人らというのはなんでこんなに早く歩いて何をそんなに急いでいるのだろうと。好きでもない飲み会をやって好きでもない仕事の話ばかりして好き勝手自分のことも顧みないで好き勝手他人の悪口いってそんな族閥で群れてなにが楽しいのかと。爆音で音楽ならして粋がって高級車乗り回してクラクション鳴らしまくって信号無視して歩行者をひき殺して。ストレスだけだろそんなの。そんなろくでもないことすんな [続きを読む]
  • 映画
  • 今日は7km歩いた同僚とふざけて自転車で爆走して買い物をして 料理を作って食べてBSで寅さんの映画を見たとても満ち足りた一日だったのどの調子が悪いジャック・タチ「ぼくの伯父さん」【DVD】 [DVD]ジャック・タチ日本コロムビア2015-02-25寅さんつながりで見てみたいなと思った今度蔦屋で借りるかしてこよう寝る [続きを読む]
  • プー
  • 不動明王に化けた僕の魂は霊体電波弾性体となり白昼の副都心を縦横無尽にかけた。俺には大いなる夢がある。それは一年三百六十五日貸し切りのサウナ銭湯があの青瓦台の瓦斯代の半日分にならないような金しか生み出さない非生産的な戦前の営団制度のような共産主義的な無産主義的な反抗的な態度でしかも茶色い小瓶が道路に落ちてたら蹴り飛ばして遊びたい子供の中東人のような無邪気さの戦争の中で鉄の金切り声と弾丸の嵐になり俺は [続きを読む]
  • 無題
  • 要するに俺はものすごく虐められすぎたために頭がおかしくなってしまった人間の一人である言葉や腕力で虐められてきた良い社会のために誰にもそんなことをさせてはならぬそしてこれからの時間は悪い人間や情報をシャットアウトして美しい生き方を生きるために活用されるべきだしかしそれが可能だろうか俺の生活は悪いほうへ流されている俺自身の意思を差し向け古の賢者の意思を差し遣り悪人の命令や恫喝を切り捨てて良い方向へ舵を [続きを読む]