ハレルヤおじさん さん プロフィール

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ハレルヤおじさんさん: マラナ・タ
ハンドル名ハレルヤおじさん さん
ブログタイトルマラナ・タ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/malanata
サイト紹介文私たちの負い目を唯一人、背負われて父の元へ帰られたのは。神があなたを愛されているからです。   
自由文ただ父なる神の愛とイエス・キリストの愛を多くの皆様にお知らせしたいのです。帰れやと、父はあなたを慕い待っておられます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2009/07/20 08:01

ハレルヤおじさん さんのブログ記事

  • 信じなさい
  • 「 心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい。」                               ヨハネ 14章 1節「どんなことがあっても、心配したりあわてたりしてはいけません。 神を信じ、何もかも、わたしに任せなさい。」                                同 リビングバイブル十字架を目前にしたイエスは、弟子たちを置いてどこかへ行ってしま [続きを読む]
  • 祈りとは
  • 「私の口のことばと、私の心の思いとが御前に、受け入れられますように。わが岩、わが贖い主、主よ。」                                                   詩編 19編 14節ユダヤの人々が贖い主と言うときは、自分が窮地に陥り、全財産を失い、自分の身まで奴隷として売り渡さなければならないようなとき、犠牲を払ってまで買い戻し、助けてくれる親戚のことなのです。 [続きを読む]
  • 共に歩く
  • 「 彼らが苦しむときには、いつも主も苦しみ、ご自身の使いが彼らを救った。その愛とあわれみによって主は彼らを贖い、昔からずっと、彼らを背負い、抱いて来られた。」                                         イザヤ 63章 9節私の知っている神は、私たちを遠くから眺めて、苦しんでいる私たちに、更に教訓を与えるような神ではありません。一緒に悩み、苦しみをその心でまた体 [続きを読む]
  • 大きな違い
  • 「 もし、ほんとうにあなたがたが、聖書に従って、「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。」という最高の律法を守るなら、あなたがたの行ないはりっぱです。 」                  ヤコブの手紙 2章 8節神は人をご自分の姿にかたどって造り、その上自由意志というものを与えれました。そして、人は神に逆らうことを覚え、そのために、自分自身をも滅ぼすことさえできるようになりました。この事は一 [続きを読む]
  • 高慢で横柄
  •  神に逆らう者は高慢で神を求めず/何事も神を無視してたくらむ。 」                                 新共同訳  詩編 10編 4節「 この悪者どもは、お話にならないほど高慢で横柄で、神様は死んだとみなしているかのようです。 彼らには、神様を求める気持ちなど、これっぽちもありません! 」                  同  リビングバイブル「憎まれっ子世にはばかる」とい [続きを読む]
  • 無視して
  • 「 神に逆らう者は高慢で神を求めず/何事も神を無視してたくらむ。 」  新共同訳  詩編 10編 4節「 この悪者どもは、お話にならないほど高慢で横柄で、神様は死んだとみなしているかのようです。彼らには、神様を求める気持ちなど、これっぽちもありません! 」     同  リビングバイブル「憎まれっ子世にはばかる」という言葉がありますが、この詩編 十篇はそんな悪者の姿を鋭く分析しています。その根本 [続きを読む]
  • どうしょうもない時に
  • 「  主は、すべてのわざわいから、あなたを守り、あなたのいのちを守られる。 」                          詩編 121篇 7節神を信じていない人がいても、私たちの人生には人の力の及ばない何か強い力が働いていると言うことを感じている人は多くいます。人生と言うのは、自分の力で切り開いていくんだと、そんなふうに豪語している人も、自分の力ではどうしょうもない事態に出くわすと、何か [続きを読む]
  • 恐れるな
  • 「 …… 。「恐れるな。わたしがあなたを贖ったのだ。わたしはあなたの名を呼んだ。あなたはわたしのもの。 」                                     イザヤ 43章 1節辛いこと、苦しいことがたくさんある人生を生きている人も多くいます。( 人生にはこの苦難はつきものですが、この苦難によって人はつくり上げられていくと、よく言われますが、しかし、苦しみは苦しみのままで苦し [続きを読む]
  • 確信に固くたつ
  • 「 信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。 」                                        へブル 11章 1節「 信仰を、どう定義したらよいでしょう。 それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。また、何が起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです。」          [続きを読む]
  • 大きな方が
  • 「  神は果たして地上にお住まいになるでしょうか。・・・・・・ 。」                                    Ⅰ列王記 8章 27節"天も、天の天もあなたをお納めすることができません。わたしが建てたこの神殿など、なおふさわしくありません。 "これは旧約の時代、有名な王様であったソロモンが神殿を建てたときに祈った祈りの一部です。神を礼拝するために、彼は当時の英知と彼の持っ [続きを読む]
  • ほしいままに歩いています
  • 「主に逆らう者は勝手にふるまいます/人の子らの中に/卑しむべきことがもてはやされるこのとき。」                                                  詩編 12編 9節「 人の子の間で、卑しいことがあがめられているときには、悪者が、至る所で横行します。  」 同   新改訳「 卑しい事が人の子のなかにあがめられている時、悪しき者はいたる所でほしいままに [続きを読む]
  • ふたりが労苦すれば
  • 「ふたりはひとりよりもまさっている。ふたりが労苦すれば、良い報いがあるからだ。」                                      伝道者の書 4章 9節創世記には夫婦の始まりと、夫婦とはを記しています。それは結婚の意義と定義が記されています。結婚制度は神が祝福されたものであることと、それ故にこの結婚以外の関係は神が忌嫌われるところです。創世記 2章 20〜 25「こう [続きを読む]
  • 確信
  • 「 目を上げて、わたしは山々を仰ぐ。わたしの助けはどこから来るのか。わたしの助けは来る/天地を造られた主のもとから。 」                                   詩編 121篇 1〜2節「 私は山々を仰ぐ 」 とあります。山々とは、原語で゛は複数形です。このパレスチナは全体として山岳地帯です。旅に出た人々は、どこででも「山々」を見上げることができました。( ここではシ [続きを読む]
  • 決算
  • 「さて、かなり日がたってから、僕たちの主人が帰って来て、彼らと清算を始めた。」                                       マタイ 25章 19節「 それぞれの力に応じて、一人には五タラントン、一人には二タラントン、もう一人には一タラントンを預けて旅に出かけた。」 同 15節人生には神による総決算の時があります。主人は神、僕は私たち一人ひとり、タラントは神から預 [続きを読む]
  • よくなりたいか
  • 「イエスは彼が伏せっているのを見、それがもう長い間のことなのを知って、彼に言われた。「よくなりたいか。」」                                             ヨハネ 5章 6節三十八年も病気で苦しんでいた男が、ベッサイダと言う池のそばにいました。水が動くとき、真っ先に飛び込んだものが癒される塔言い伝えがあったからです。しかし、自分が飛び込もうとすると、ほかの [続きを読む]
  • 御名をほめ歌います
  • 「 正しくいます主にわたしは感謝をささげ/いと高き神、主の御名をほめ歌います。 」                                     詩編 7編 18節「 その義にふさわしく、主を、私はほめたたえよう。いと高き方、主の御名をほめ歌おう。」「 ああ、どれほど主に感謝していることでしょう。 その恵みは測り知れません。 王の王なる主の御名を、力いっぱいほめ歌います。」ダビデは、何もや [続きを読む]
  • 神は闇を夜と
  • 「神はその光をよしと見られた。そして神はこの光とやみとを区別された。   神は、この光を昼と名づけ、このやみを夜と名づけられた。こうして夕があり、朝があった。第一日。」                                           創世記 1章 4〜5節ここは、歴史の出発点であり、神が私たちのために造られた新世界そこは全てが良いものでした、そして、すべてに神の秩序がありま [続きを読む]
  • 光り輝く
  • 「恵みを示す者があろうかと、多くの人は問います。主よ、わたしたちに御顔の光を向けてください。」                               詩編 4編 7節祝福、恵み、平安に満ちた人生の秘訣は、神の光の中を歩むことです。私たち人間は、神の光の届かない暗闇の中に自由があり、楽しみがあると考えています。しかし、ダビデは、神の光の届かない自我の暗闇の中でとんでもない経験をしました。ダ [続きを読む]
  • 悩まされずに寝る
  • 「わたしはまたその地に平和を与える。あなたがたはだれにも悩まされずに寝る。わたしはまた悪い獣をその国から除く。剣があなたがたの国を通り過ぎることはない。」                                    レビ記 26章 6節古代ローマの人々の間では「汝が平和を欲するなら、戦争の備えをせよ」ということわざが、しきりと語られて、実際に地中海にまたがる一大軍事帝国を建設したのです [続きを読む]
  • 神は愛なり
  • 「  天を王座とする方は笑い/主は彼らを嘲り  憤って、恐怖に落とし/怒って、彼らに宣言される。 」                                          詩編 2編 4〜5節しかし、天におられる神様は一笑にふすだけです! 取るに足りない計画を聞いて、吹き出すだけです。それから、激しい怒りを燃やしてしかりつけ、彼らを恐れおののかせます。     同  リビングバイブル訳   [続きを読む]
  • 輝くのは
  • 「  起きよ。光を放て。あなたの光が来て、主の栄光があなたの上に輝いているからだ。 」                                          イザヤ 60章 1節「 あなたを照らす光は昇り 」 「 主の栄光はあなたの上に輝く」希望が湧いてくるような、元気になれるような明るい言葉です。でも、そのあとにくる言葉にハッとさせられます。『 見よ。やみが地をおおい、暗やみが諸国の民 [続きを読む]
  • 学びました
  • 「苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。私はそれであなたのおきてを学びました。」                                            詩編 119篇 71節万物が成長を止める冬こそ、土壌にとっては安息の時であり、その間に来年の目覚ましい活躍のための復活の力が蓄積されるのです。実にいきとどいた神の愛の御配慮ではないでしょうか。私たちはこの寒い冬の中にあっ [続きを読む]
  • 主をほめたたえよ
  • 「ハレルヤ。私のたましいよ。主をほめたたえよ。」                                  詩編 146篇 1節「アーメン」と「ハレルヤ」という二つの言葉は全世界どこへ行っても通じる万国共通語です。「アーメン」は「その通りです」という意味です。「ハレルヤ」は「神さま讃美します」という意味です。私たち人間は生きるために働きます、食べます、眠ります。しかし、そんな中で、絶えず [続きを読む]
  • 我は咲くなり 
  • 「このように、あなたがたの光を人々の前で輝かせ、人々があなたがたの良い行ないを見て、                               天におられるあなたがたの父をあがめるようにしなさい。」                                                  マタイ 5章 16節「 ひと 見るも良し ひと 見ざるも良し 我は咲くなり 」 素敵な言葉だと思いま [続きを読む]
  • 神が語るから
  • 「それは、あなたがわたしに下さったみことばを、わたしが彼らに与えたからです。彼らはそれを受け入れ、わたしがあなたから出て来たことを確かに知り、また、あなたがわたしを遣わされたことを信じました。」     ヨハネの福音書 17章 8節教会が神の言葉以外には、何も指示したり定めたりしないことを、忠実なキリスト者は知っています。もしそうでない教会があるとすれば、キリストが言われるように、それはただ名前 [続きを読む]