SELWAGA さん プロフィール

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SELWAGAさん: FCボア益田から わが・ままトーク
ハンドル名SELWAGA さん
ブログタイトルFCボア益田から わが・ままトーク
ブログURLhttp://selwaga.blog.fc2.com/
サイト紹介文日本の隅っこ石見の国から自然・子ども・スポーツ・教育などを写真で語る〔わが・ままトーク〕
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供206回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2009/07/21 17:07

SELWAGA さんのブログ記事

  • GO !! GO GO !! 36益田カップ
  • “日本のすみっこ”で開催する子どもサッカー大会=益田カップ もう36回大会を迎えた。3日間の大会初日・・・朝の雨は天然芝にとってグッドなシャワーだった。U10とU11それぞれの会場で交流ゲームが展開された。******BOA益田U11===公式戦1勝1敗 TM△U10===公式戦1勝1分 TM〇???大会2日目は公式戦+DS(ドリブル)バトルなどがある [続きを読む]
  • 36回大会
  • 【大会設立視点】==町づくりの一環としての大会① どきっとする・・・・・・・創造性② なかなかやるな・・・・主体性③ 他所にはないな・・・・地域性④ ジーンとする・・・・・・・人間性もう36年目を迎えた。時代が変われば意識も具体も変わる。変わってほしくないこともある。新しい取り組みアクションも必要。U11/U10ふたつのカテゴリーで3日間大勢の子どもたちの歓声が日ごろ静かな広場に響く??? [続きを読む]
  • 第3位の笑顔ーーーー“本気軍団”
  • ■大会初日=予選ラウンド①○ 5:1 ②○ 2:0 ③○13:0 ?グループ1位■大会最終日(1位決勝リーグ)①● 0:1 ②○ 4:0 ?グループ2位(3位決定戦) ○ 2:0 =======24チーム中 第3位???※※ホームステイ遠征=この夏2度目のホームステイ 受け入れてくださったチーム関係者に心から感謝。感謝 [続きを読む]
  • 県外唯一のチーム=惜敗の第三位
  • “本気軍団”夏チャレンジシリーズ第三弾=====県外唯一のチームとして参加した大会だった。ミスマッチ3本の予選ラウンドで一位通過した大会最終日の第一戦、一位通過6チームがふたつのグループにわかれてリーグ戦をした。大会の歴史ページにずらりと並んだチーム名が実力を物語る。そのチームとの対戦。核になる選手はみえずずらりとうまく・スピートあり・キック力のある選手がならんだ。4年生でもこんなキックができるん [続きを読む]
  • 夏シリ^ズ第三弾は:::雨の遠征かも
  • BOAU10“本気軍団”=夏チャレンジシリーズ第②弾で青空12ゲームし、今度はホ^ムステイ・人工芝の県外遠征。“晴男”だと自負するコーチ陣だが・・・・?・・・・どうも今回は【雨の遠征】になりそうだ。多くのチームが集まる大会の中・・・『県外チーム』はBOAマスだけ!感謝しながら・・・雨の国道を走る。???  [続きを読む]
  • ワンデーリフレッシュして・・・チャレンジ遠征第三弾へ!
  • align="left" width="330" height="497" />U10夏のチャレンジシリーズ第②弾で12ゲーム!U12リーグは2週で4ゲームした。夏に汗をしっかりかく子は成長期から大人にかけて健康度が高くなるという。暑くてしんどくても・・・たまたまサッカーをして しっかり汗をかくことはよいことだ。そう思う。“本気軍団”は一日のリフレッシュのあとシリーズ第三弾遠征にでる。今度はステイ遠征だから・・・準備で忙しいかも。でもす [続きを読む]
  • wagamama-cup 2nd.“無敗の4位”
  • クラブ主催大会=わがままカップU102017サマー===セカンド ワンデーカップ8月13日(Sun,) 10チームが5チームずつふたつのグループにわかれて総当たり1一回戦4ゲーム そのあと下位リーグとベスト4による決勝トーナメントをした。【グループリーグ】① ○3:2  ② ○2:0 ③ △3:3 ④ ○2:0 ==3勝1分けゴールディファレンス(GD)=得失点差でグループ2位。準決勝戦に進んだ“本気 [続きを読む]
  • わがままカップサマー①3位の“本気軍団”
  • 予選ラウンド2戦2勝で一位グループに入ったBOA本気軍団激しい戦い直後でもグラウンド周辺を走る“”超きたえ“”チームに惜敗。最終戦はドローゲームで勝ち点1どまりだった。一位リーグ“”超きたえ“”チームが優勝。4月最初の招待大会でお世話になったチームが2位・・・そしてBOA本気軍団は・・・第3位だった。4月までずっといっしょにサッカーをしていたお友だちのチームも参加。交流マッチをした。ゲーム終了後・ [続きを読む]
  • 雨のシャワーでお迎え=わがままカップ
  • 朝から雨〜〜〜?こんな日に・・・と思った。天気予報をみて安心した。8月12日はずっと晴れマーク。朝のお迎えシャワーだった。天然芝がきれいだと思う。広島・山口からU10がやってくる。2日間開催の主催大会=ワンデー×2今日は9チームで優勝を競う。明日は10チーム。お迎えしながら・・・来てくださるチームにとっても価値ある2日間にしたいと思う。ボアマスU10=本気軍団にとっては夏チャレンジシリーズ第2弾。 [続きを読む]
  • 一日400回も“笑う”子どもからいただく“笑顔”
  • 子どもたちに出会う様子を背後からビデオ撮影したJクラブ関係者がいる。今でももう一度そのビデオを拝見して学びたい“秀作”だと思っている。サッカーのトレーニングに三々五々やってきた子どもたち・・・・この撮影者コーチのそばにきて握手する。このときのそれぞれの表情をビデオはとらえていた。小学低学年から中学生まで・・・ほとんどが“笑顔”でコーチの顔を見上げている。教育的な学習材料のひとつとして価値があるのは [続きを読む]
  • だからいったじゃない!気温40度以上はなんていうか。と。
  • 2年ぶりかな?最高気温日本一!今回は・・・39.3度!!!!〜〜〜! 異常な高温。今日午前中のボアトレで「もう35度なんていわれてもビクリしなくなりましたよね〜〜!」と話したばかり。午後1時ごろにU12リーグ会場へ移動。その時の国道気温計が36度をさしていた。会場の天然芝に立つとうだるような暑さだった。帯同審判をしたというさわやかコーチは言った。「審判をしていても・・・たおれそうでした!」たおれそ [続きを読む]
  • くろんぼ大将にはなれなかった自分
  • 梅雨が明けて真夏!毎日夏日になりここ最近は気温が35度を超える〈真夏日〉が続く。昔は夏休み明けの始業式などで〈くろんぼコンテエスト〉なるものがあった。すべての小学校でおこなわれたことではないが、だれがだれよりも真っ黒に日焼けしたか!!!比べられた。外遊びをしても日焼けしにくい子だっていた。家の中にいても真っ黒になる子だっていた。外遊びをしなくてももともと色黒な子だっていた。一等賞は校長先生から賞状 [続きを読む]
  • 子どもたちの『三間』=夏休みうれし!悲し!?
  • およそ40日間の長い夏休みに入った子どもたち::::学校がなくて さみしいな!と思う子いれば ラッキー!学校に行かなくてもいいんだ!と喜ぶ子 さまざまだろう。『時間』はたっぷりある。・・・はず。子どもたちに必要な“三間”のもう一つ=『仲間』はいるだろうか?もう一つ=『空間』はあるだろうか?住宅密集地に住む子どもたちには『仲間』は近くにいても遊んだりする『空間』が少ないかもしれない。街からはずれた町 [続きを読む]
  • ひさしぶりの“目標チーム”との対戦・・・やはり強かった
  • 気持ち的にはよい入りをしたものの・・・スピードある個人・グループ攻撃をなんとかガマンして防いだものの・・・1点とられるともうついていけなくなった。これが現実。4年生になる直前の春休みに対戦してからだからもう4か月。〈目標チーム〉は健在だった。1ゲーム目こそ攻撃もできて1ゴールうばえたが、16:00からの第②戦はショットを17本うたれ後半途中に3人の選手交代のあとやっと2本打てたもののほとんど攻撃は仕 [続きを読む]
  • “猛暑激闘”2日間8ゲームのU11“スマイル軍団”
  • この時期になると“梅雨”なのか“真夏”なのかわからなくなる。どっちしても“夏”********6年生のいないU11=スマイル軍団の2日間遠征湿度が高い猛暑の中・・・ひとりの選手が2日目に言った。「暑さに強くなりました。」と。またある選手は「暑さにまけずに戦えた。」と振り返り作文に書いた。暑さのとの戦い・・・・・身体が少しなれてきたかもしれない。初日は「おれたちもう夏の暑さになれきってるぜ!」と言い [続きを読む]
  • 30チーム選手が迎えるドリームマッチなボアキッズ
  • 30チームが参加したU10大会のイヴェントとしておこなわれた“DREAM MATCH”しっかりした技術・この年代に必要な個人戦術・チームのために走り動く貢献度など総合的な評価からチーム代表として選ばれたボア選手だった。大会でバリュアブル・プレイヤーとして選考されドリームマッチやスッパーゲームに出場した〈本気軍団〉戦士はこれで何人目かな?ひとりでも多くの選手がより高いレベルのゲームを体験してほしい。 [続きを読む]
  • 夢は果たせにくいから・・・また追いかける
  • フットサル全国大会への夢ロード:::::::::::::県大会予選グループ1位で決勝トーナメントに進んだBOAU12“なかよし軍団”クオーターファイナル=準々決勝で負けて全国への夢がきえた。子どもたちのがっかり度数は相当高いだろうが、子どもたちに夢をもたせ追いかけの環境を作り 自らもボランティア指導を本気で続けてきたコーチたちの度数も予想がつかないほど高いだろう。この日までの夢追いかけロードの苦労 [続きを読む]