あふもん さん プロフィール

  •  
あふもんさん: 星・製作所
ハンドル名あふもん さん
ブログタイトル星・製作所
ブログURLhttp://ameblo.jp/nukumori68/
サイト紹介文思いついたことをただただ綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/07/22 00:58

あふもん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • h-1
  • カレは、ひとり芸No.1決定戦『H1GP2018』の二回戦に落ちた。 カレの話をここから始めようと思う。どうしてワタシがカレのことを話すかって?だってカレのことを知っている人はいないんだもの。もちろん世間というカテゴリーにおいて。それにカレのことをこれから皆が知ることもないし。だってカレはもうシんだんだもの。だからカレのことをワタシが話そうと思ったの。少なくともワタシが忘れないうちに。 だから [続きを読む]
  • お気に召すがままに
  • さよならしたよおともだちに さよならしたよせんせいに さよならしたよ塾の先生に さよならしたよ公園に さよならしたよこの街に さよならしたよ阪神タイガース さよならしたよおさかなさん さよならしたよおばあちゃん さよならしたよ恋人よ さよならしたよおとうさん さよならしたよおかあさん さよならしたよくよくよと さよならしたよさよならしたよ [続きを読む]
  • おかね
  • 突然で非常に胡散臭いこと言いますが、わたくし投資信託という投資を始めました。ね、ものすごく胡散臭いでしょう。でもここからが若手芸人らしくかわいいと話なのですが、投資といっても積立投信と言いまして、投資信託という商品を毎月定額で積立購入していくという投資方法でございます。これまた胡散臭い話に聞こえるかもしれないですが、この投資方法は投資業界では一番やさしい投資であり、しかもボクの場合はバランス型と言 [続きを読む]
  • ブックカバーの話、ほんとうの姿を確認したくなる話
  • 本を読むときブックカバーを時々つけるこだわりはないつもりなので気が向いた時につけている感じだというよりは気がついたらついているという感じだただやっぱり本屋で本を買った時にとりあえずつけてくれる古紙みたいなやつよりは一応自分で買ったやつをつけている時の方がブックカバーつけてるなぁってな気分になるそしてやっぱり手触りのエェやつのほうがなんかやっぱりエェまぁそんくらいな感じでしかブックカバーをつけてない [続きを読む]
  • ターンテーブル
  • おかんにちょっとしたプレゼントでやっすいやっすいレコードプレーヤーを買ってあげたんだけどどうやら全然使ってないんでそのレコードプレーヤーは実家にあるんだけれどもたまに帰った時にレコードかけてみるとコンパクトディスク世代のボクなんかからすると逆に新鮮だもんでかといって実家にあるレコードはあんまりボク好みのものがなくてそんな時に村上春樹のエッセイやら小説なんか読んじゃうとレコードが無性に聴きたくなった [続きを読む]
  • おりほー!
  • そーいえばわたくしここに来て突然めちゃくちゃプロ野球にハマっておりますというかもともとプロ野球好きだったんです95年の『がんばろうKOBE』時代のオリックスブルーウェーブファンだったのですファンクラブにも(当日小4だったので母の金)入っているくらい野球とオリックスが好きだったのです。が中学生になるとお笑いが好きになり過ぎてしかも当時芸人はストイックな方がかっこいいという風潮があって芸人に憧れていたボクはど [続きを読む]
  • いつの頃からかある時計
  •  僕はときどき時計のことを思い出す 部屋の時計はいつの頃からかある時計 普通の目覚まし時計 もしかしたら安価な時計 それすらもわからない時計 テレビの音が消えればチクタクチクタク聞こえてくる 夜布団に入るとチクタクチクタク聞こえてくる それもいつも聞こえるのではなく 思い出したときに 思い出したように ときどき聞こえてくる  僕はときどき時計を思い出す ふとした時に思い出す 胸の中や頭の中で思 [続きを読む]
  • 頭の中の氷河
  • そーいえば今年度はわたくしお魚どうこうでだいぶんランチキしてたんですが意外や意外とやることもやってまして年末年始くらいに一応わたくしが1番力を入れている賞レースが開催されてましてわたくし一応なんとか準決勝くらいまでは目指してたんですが今年度は3回戦で脱落した次第でごさいます。まぁこの3回戦というのはいろんな捉え方がございまして、一応ボクは今まで2回戦止まりだったので一応は成長したと捉えることもできま [続きを読む]
  • 終始魚>゜))彡
  • わたくしの水槽は今こんな感じです。で、わたくし最近さかなのことばっかりブログに更新しているんですが、そもそもどーして魚飼い始めたかと言うと実はこれっていう理由なくてなんか夏くらいに急に魚飼お!って思ったのがはじまりなんですね。でもまぁ少しくらい何か思うことがあったはずだと思いかえして1つ辿りついたのはファインディング・ニモを観たってとこなのかなというくらいです。でもまぁそんなわけで8月からアカヒレ [続きを読む]
  • 感覚
  • ひさかたにUSJに行ってきた。噂のハリポタフライングダイナソーハリドリのバックドロップ乗ってきた。フライングダイナソー、バックドロップ、はなんか体の感覚が普段使ってないところを刺激された感じですごく新鮮だった。まだまだ体が知らないことあるんだな [続きを読む]
  • コリドラス×コリドラス
  • 以前に青コリちゃん2匹導入したんですが、わりかし早く1匹がお星さまになってしまったため、しばらく寂しそうにしていた青コリちゃん。そして今日、コリドラスステルバイくんを導入。すごくうれしそうに追いかける青コリちゃん。青コリちゃんより水合わせがちょい難らしいので失敗してなければよいのだか。何にしろ青コリちゃん嬉しそうでよかた※写真では青コリちゃんが追いかけられてるように見えますが [続きを読む]
  • 組み×合わせ
  • 話題の映画『君の名は。』観てきましたよ。ええいやいや、ちゃんとおもろいんかーえ!設定ってやっぱり大事なんですねまだ設定ってあったんですねもうちょいがんばろ [続きを読む]
  • 集合写真
  • いまこんな感じです。アカヒレ3匹(ノーマルアカヒレ1ロングフィンアカヒレ1ゴールデンアカヒレ1)レッドチェリーシュリンプ2匹しかし実はここ一週間の間にレッドチェリーシュリンプちゃん4匹中2匹をお☆様にさせてしまいました。しかし少し遅れて入れた2匹はわりと元気な感じです。シュリンプは噂通り難しいが、アカヒレちゃんはほんとうに丈夫です。そんな日々※写真の中にシュリンプ2匹も写っていますよ [続きを読む]
  • 予感…
  • なかなか水質が安定しない。というかアカヒレたちの体調が安定しない。が、なんか急に今朝から体の色が濃くなった。実は買った当初、連れて帰ったアカヒレたちの体の色が、ショップで見かけたときよりもあきらかに薄くなっていたのだ。ウチに連れて帰ると本当は銀色に輝くような色のはずのノーマルアカヒレは白く、金色に輝くようなはずのゴールデンアカヒレも白く、という状況だったのが、やっと本来の色味を帯びてきたのだ。何か [続きを読む]
  • なかま
  • お久しぶりです。あふもんでございます。皆さまいかがお過ごしでしょうかわたくしは最近、魚を飼い始めました。アカヒレというほぼメダカのようなお魚でございます。熱帯魚入門に最適な非常に丈夫なお魚ちゃんでございます。厳密には温帯魚なそうな。とにかくにも水槽を立ち上げてまだ5日ほどでございまして、これから少しずつ何かしらを増やしていこうかなと。ただ当方、貧乏でございますので極力濾過装置やエアーポンプ、ヒータ [続きを読む]
  • はぁなんとか
  • さてさて、前回の、かなり前の、記事になりますが、とある賞レースを2年計画で考えているというようなことを書きました。この2年ってのがポイントで、今まで一年に一回の賞レースだと一年をくぎりにしちゃうってとこがあったんです。というかそれが普通。でも2年計画だと、ボクの場合、一年過ぎて今が1年と2か月目ってくらいのポジションになります。つまり半分過ぎのとこにボクは今いてるんです。でもこれが区切っての1年計 [続きを読む]
  • うらがえせ
  • とある賞レースの予選がありまして、結局2回戦で敗退いたしました。去年と同じですね。ただ予選への臨み方は去年とは全く違うもので、というか2年計画で考えていたので今年はかなりデータ集めに集中しておりました。ある意味本番はさらに来年ということになりそうです。それでもやっぱりとても悔しかったですけど。ただ今回は予選の一、二、三回戦を計34時間観戦させていただきました。まだ準決も観る予定でございます。かなり [続きを読む]
  • 手を洗う
  • まるで渇いた硬い土を掘るようにそれはプラスチックのスコップで途方もなくどこかに湧き水はあるんじゃないのかとそのうち雨が降ってくるんじゃないのかと誰かが耳元でささやいてくれるのを待っているその誰かはいったい誰か?誰もいないのかもしれないただの自分なのかもしれない待っているのが怖くてとにかく土を掘るしかできなくて手は汚したくない爪に土が入るのがイヤだでも仕方ないボクにはそれしかできない誰かが答えを知っ [続きを読む]
  • ボク ハ ダレ
  • おぉ、おれこんなに更新してなかったんや。ブログというツールが情報発信ツールとして非常に面倒くさくなっているというのが今のボクの正直な感想です。まず、ボクの自分の意見やアイデアを表出させる場が移り変わってきたというのがあります。自分の頭の中を本業の方に集中させないといけないというような状況が多くなってきたため、こちら側に気をくばる余裕がありませんでした。そして何よりも、時代の流れとしてブログというツ [続きを読む]
  • 過去の記事 …