コウテツ さん プロフィール

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コウテツさん: ツインソウルによろしく
ハンドル名コウテツ さん
ブログタイトルツインソウルによろしく
ブログURLhttp://ameblo.jp/kimitaroukun/
サイト紹介文ツインソウルとアセンション関連のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供127回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2009/07/22 18:20

コウテツ さんのブログ記事

  • 日本会議の研究
  • 日本会議の研究 (扶桑社新書) Amazon 日本会議の研究ー菅野 完ー 最近では改めて読書をするということが少なくなりました。特に精神世界のリアリティーを探求した後では、創作のストーリーとか私小説のような類にあまり関心が見出せなくなってしまいますね。何故なら小説の世界よりも今を生きている現実の世界の方が、よほど奇跡的かつドラマティックで目が離せないからです^^ そんな中でもこの『日本会 [続きを読む]
  • テロに合わずに済む方法
  • これはやはり、テロの存在しない次元に位置するよりないと思います。“パラレルワールド”というヤツですね。 この“パラレルワールド”の理解が進むことも、一つの到達点と言って良いと思います。この世の実相を知るということですね。 例えば目の前にそびえ立つ岩を平然とすり抜けていく聖者がいたとします。本来物理的に人間が硬い岩盤をすり抜けることはどうあっても不可能ですね。でも本来何もないところは誰でも平 [続きを読む]
  • 到達点は何処に?
  • これも何をもって達成と言えるかなんて定義は本当は出来ないのではないでしょうか。でも例えば“有料”のスピリチュアルセッションとかを立ち上げる場合、到達点を曖昧には出来ないので、起業家サイドの思惑で意図的に定義している場合もあると思います。ですから何はともあれ、“自分の感覚”というものを信頼して欲しいと思うのですね。 マスターは自分 精神世界で自分より先を行っていると思われる人を頼りにしたいと [続きを読む]
  • ツインソウル祭り
  • ヴォイドを越えると?あれ、今まで確かツインについて主に書いてたんだよね、って思うくらい無責任に今までの経緯が遠く感じられてしまうこともあります。 出逢ったのは2008年で、当時はあまりにもの衝撃に一気に変性意識の波に飲み込まれ、他のことは一切目に入らない状態になりました。体調の変化も著しく所謂クンダリーニ症状というのか、電流が身体中を駆け巡るようになったり、絶食に近い経験をしたり、相方はもっと訳の [続きを読む]
  • ヴォイドを越えると?
  • ん〜と、昨日までの自分は何をやってたんだっけ?みたいな、今までの出来事が遠い過去のように感じられてしまうこともあります。 僕の場合はちょうど一年位前に勤めていた会社が破産して、まるでそうなる事を予期していたみたいに更にその一年前に正社員の座から降りていて、色々と自立への道を探っていたのですね。ですから破産と聞いてもうんそうだよねって感じで、とりあえず給料が不払いになる他の従業員さんの懐具合を心 [続きを読む]
  • ヴォイドを越えた、その先へ。
  • ヴォイド=何もない、無の、 何もないなんていうことは本来ないのでしょうが、観察者から見て何もないように見える、ということはあると思います。これは人生においても同様で、自分が今生きていることに意味が見出せない時、或いはあり得ない位の困難が降りかかってくるような時も、同様にヴォイドな感覚に陥るのではないかと思います。 スピリチュアル的には、次元と次元の間を越えていく時は“グレートヴォイド”・・ [続きを読む]
  • 人生を逆算して生きる
  • まだ相方にネットで出逢ったばかりの頃、僕がこんな質問を相方にしたんですね。 「人生を逆算して生きていますか?」って。 当時の僕はまだ精神世界に目覚めたばかりと言ってもよく、予定調和というか、自分の魂の定めに沿って生きるのをひどく窮屈に感じていたので、思わずこんな質問をしたんだと思います。これに対して相方は、何て質問をするんだろうということと、世の中に私と同じような感覚をもって生きている人が [続きを読む]
  • 人生に失敗はあるのか?
  • 元女優の高樹沙耶さんが、大麻取締法違反の角で約半年間の拘留の後、執行猶予の判決が出てこの度出所されました。大麻取締法では他人の所有する大麻を借りて吸うこと自体は罪に問われないそうですね。不当な栽培や所持、売買行為が禁じられているようですが、今回罪に問われたのは大麻を所持し常時使用していた人を同居人として住まわせていたことが同等の罪に値すると判断された模様です。 高樹沙耶さんのことはこのブログで [続きを読む]
  • 人は何故怒るのか。
  • 人は何故怒るのか? この素朴な疑問を深く読み解いてみると、 まず“怒る”というのは心理的にパニックの状態になっていると考えられます。物事が予想通りに展開されていたらまず怒ることはないですね。だとすると怒れる状態で何か行動を起こせば、それはパニック状態で行動することになるので大概のケースで後悔を伴うようになると思います。 それでも感情を抑えきれずに相手に怒りをぶちまけたくなるのは、自分は [続きを読む]
  • 戦争というのは真摯な経済活動の破綻を意味する
  • 或いはもっと穿った見方をすれば、戦争こそがこの三次元で最もリアルな経済活動という見方も出来るだろう。 経済活動でライバル企業に打ち勝つ努力は“擬似戦争”と言ってよいかも知れないし、オリンピックで自国の旗が揚がると気持ちが昂るのは明らかに戦争賛美のメンタリティーだ。 戦争こそがこの三次元のゲームの世界の真骨頂であり、経済活動という拡張運動は妄想なのでやがて必ず破綻するのが定めなので、定期的に [続きを読む]
  • 魅力的な人になるということ
  • そもそも魅力的な人ってどういう人のことを言うのだろう。 魅力的な人というのも感じ方、捉え方様々にあると思います。 加えて言えば魅力的な人でなければならないということもない。 魅力的な人になりたくないという権利だってあるし、多分多くの人は魅力的になることは損だと思っている。そして多分その判断は間違っていない。神社に沢山の人がお詣りする時の神様の気持ちになるのだ。 だから多くの人は自分 [続きを読む]
  • ちょい忙しめです><;
  • 何で忙しいかと言えば、今月に入って3店舗オープンさせなければならず・・・ さすがにへばっています> 別に景気が良いのでオープンラッシュな訳ではありません。むしろその逆です。インショップというのは固定費がかさむので、昨今のネットショプの台頭とか、古着屋さんとか、個人売買等洋服の販路が広がっている現状では経費倒れになる店が多いので、退店を余儀なくされるところも多く、その分出店し易くな [続きを読む]
  • ジャーナリズムのアセンション?
  • 久しぶりにツインネタ以外で参ります^^ 僕は常々“アセンション・デザイン”なるものを細々と提唱しておりますが、これは各業界、各団体、それぞれの組織がこれまでの守旧的な膠着状況から脱し、全く新しい発想のもとに“クォンタムジャンプ”する。即ち量子的な飛躍を遂げるだろうというものですね。 それは医療業界、飲食業界、建築業界、アパレル業界等の産業界、教育業界に宗教団体、およそ現実というものを構成する [続きを読む]
  • コラム・『倒錯する性愛』
  • □□□□□□□□□□□□□□【コラム〜倒錯する性愛〜】■■■■■■■■■■■■■■ ☆──────∞∞序章∞∞───────☆ 私達はその人生、“ただ一度きりの人生”を、必ずしも自分の思い描いた通りに生きられるわけではない。むしろ期待と夢に破れ、「こんなはずじゃなかった・・・」と大いなる失意のもとにこの世を去る場合だってある。一人一人の人生を、一つ一つ比較していけば、生きるということは非常 [続きを読む]
  • 一夫一婦制の崩壊についての補足
  • 前回の記事、“ツインソウルと結婚”の中で、やがて古い時代の一夫一婦制度というものは崩壊していく流れになるだろうと書きましたが、これは夫婦制度がなくなり、 フリーセックスの時代がやってくる! という風に受け取られた方ももしやいらっしゃるかも知れませんがそれは違います^^ とあるスピリチュアルなグループの中にはフリーセックスを提唱し、来る時代の潮流のように仰っているところもあるかも知 [続きを読む]
  • ツインソウルと結婚
  • いつもお話していることではあるのですが、僕たちの経験がツインの規範になるわけでは決してありません。ですが自分達の経験を語るしか出来ないので、何かの参考になればというのがいつものスタンスです^^ では行きますね。でっきるだけわっかり易い表現に努めたいと思います^^ 僕たちは出逢ってからもう8年以上経過するわけですが、それでも今一緒に暮らし始めてもまず上手くいかないという確信めいたものが何故か [続きを読む]
  • ツインソウル駆け込み寺?
  • コウテツでございます^^いつもお読み頂き誠にありがとうございます。またイイね!やメッセージやコメントを下さる方、合わせてお礼申し上げます。 僕はこうして三次元のお仕事以外でも皆さんと交流を持てていることを本当にありがたく思っています。三次元の現実はどうしても上辺だけの付き合いになったり、気が進まないなぁ〜と思うことをしないとならなかったり、何だかなぁなこともしていかなくてはならないのですが、こち [続きを読む]
  • 〜倒錯する性愛〜
  • メールマガジン『TWINSOUL☆LEGEND』では、各章の合間に号外を配信しておりました。配信回数を毎月3回にするためだったのですが、PDF版の方ではそちらを“コラム”として掲載したいと思います。今回扱っていますのは、平成9年に起きた一人のOLさんの殺人事件をもとに、人の心の奥に潜む“闇”にアプローチしたものです。アメンバー限定記事の方では、神戸連続殺傷事件についての独自の視点による考察というのも行いましたね [続きを読む]
  • 〜ツイン男性へのメッセージ〜
  • 僕からメッセージというのも至極恐縮といえば恐縮なのですが。これまで相方と共に歩みを進めてきて、周りはどう見るかは分かりませんが、個人的にはこれ以上ないという人生を送れてきたなと思う一人の一般人男性の立場で言わせて頂くならば、相方の話はとにかく聞くべし。というのが今の率直な気持ちです。どんなに時間がなくても出来る得る限りの時間を割いて、時にイラッとすることがあったり、自分に全く関係ないと思われる話で [続きを読む]
  • ツインソウルを取り巻く概況
  • 前回の記事、「ツインソウルに疲れた方へ」の反響がやや大きかったようにも思います。僕たちが出逢った今から8〜9年くらい前というのは、ツインに関しての情報も不足しており、そういう中で変性意識を伴うような体験をされると、かなり戸惑われる方が多いのでは?というのが書き始めの理由ですが、一たび変性意識に入った高揚感というのは外に放散しないといられないような状況にもなり、僕自身も当時かなりハイテンションな文章を [続きを読む]
  • ツインソウルに疲れた方へ
  • 僕がこのブログを書き始めた当初というのは、まだツインソウルについて書いている人というのはそれほど多くなくて、特に“ツインソウルセッション”なんてやっている人は殆どいなかったんですね。ところが今では、沢山のツインについて書かれている記事があり、セッションと呼べるものも目白押しで・・・もしも迷った時は一旦外部の情報を全部抜くということをお勧めします。ツインソウルの概念が広まることにも隠と陽があると思い [続きを読む]
  • 究極の性愛
  • 過去記事を少しずつ整理しながら、幾つかのものは今の感覚に置き換えつつ再掲させて頂きたいと思います。 〜切っても切れない性と生〜 意識が啓くとか、クンダリーニが上昇するという感覚と切っても切れないのが、“エクスタシー”の感覚だろうと思います。でもこれどちらかというと男性よりは女性の方が感じやすいのではないかと思うのですね。それは何と言っても“明け渡す”ということがスムーズに起きやすい女性と、 [続きを読む]
  • ツインソウルは双子の魂
  • ツインソウルは双子の魂。 一つの魂が分かたれて、別々の人生を経験し、 お互いの学びを積んだあとで再び合流すべく運命づけられた二つの意識。 ただそれだけのこと。 そこに深い意味など何もない。ただそうした“事実”があるのみ。 二つの魂を引き寄せるもの、一度出逢ったら離れ難くさせるもの、それは「愛」である。 ただしそれはどこまでも“純化”された愛であり、善悪の二元論では [続きを読む]
  • 〜言葉が裏返る問題〜
  • 過去記事ではありますが、相当の分量になりますので、こちらにリンクを貼っておきます。↓『ツインソウルの物語』http://ameblo.jp/kimitaroukun/entry-12029386578.html 私たちは普段、“三次元”という波動を落とした世界、比較的粗い波動の世界に意識の中心をもってきています。例えば“結婚”=幸せ、というようなステロタイプのイメージがありますが、深層心理では何をどう求めているのか具体的なものがないまま、漠とし [続きを読む]
  • 新しい経営者像?
  • 今からもう10年以上前の話になるでしょか。僕はパニック障害の1年間のブランクがあって、その後何処に就職したら良いか分からなくて当てずっぽうにネットで応募したメガネ屋さんに運良く採用される運びとなり、お金が底をつきかけていてどうしようという矢先だったので本当にほっとしたのを覚えています。 もし受かっていなかったら多分今頃AV男優になっていたからね^^;たった一度応募した先でたまたま採用されたのですが、き [続きを読む]