コウテツ さん プロフィール

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コウテツさん: ツインソウルによろしく
ハンドル名コウテツ さん
ブログタイトルツインソウルによろしく
ブログURLhttps://ameblo.jp/kimitaroukun/
サイト紹介文ツインソウルとアセンション関連のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2009/07/22 18:20

コウテツ さんのブログ記事

  • 〜性的なトラウマについて〜
  • まずはもう一人の“詩織”さんの件から 報道より、『元TBS記者でジャーナリストの山口敬之氏から性的暴行を受けたとして、フリージャーナリストの詩織さん(姓は非公表)が準強姦(ごうかん)容疑で警視庁に被害届を出し、東京地検が不起訴としたことに対し、東京第6検察審査会は22日、「不起訴相当」とする議決を公表した』 ご存知の方も多いと思いますが、当時ジャーナリスト志望だった詩織さんが、就職相談という形で山口 [続きを読む]
  • 子どものような生き方
  • 知っている人と知らない人がいると思うのですが、『日本会議の研究』という本を上梓され18万部のベストセラーとなった“菅野完”さんという著述家の方がいて、その方のツイッターアカウントがこの度永久凍結になったということで一部の話題となっています。 凍結当時6万人以上のフォロワーの方がいたということですから、これはもう一種の言論機関ですよね。それをたった一人でやられていたというのも凄い。というかこれからの時代 [続きを読む]
  • 自分の居場所とパラレルワールド
  • 元民主党の山尾志桜里さん、ですが、 不倫騒動の末に民主党を離党、そしてこの度の衆議院解散の流れを受けて地元愛知の選挙区から無所属で立候補の表明をされたとのこと。 僕は個人的には、“優等生の志桜里さん”という今まで自分が演じてきた役割を一旦整理されてみてはどうだろう、と述べたのですが・・・ 〜自分の居場所〜 人は皆自分の居場所を探しているものですが、その場合に物理的な居場所と心の居場所というのがあると思 [続きを読む]
  • 最も小さな声を聞く
  • “今”はアセンション前なのか、それとも後なのか? 精神世界の定説に、全ての出来事は“今”という瞬間に同時に起こっているというのがあります。とすると“アセンション後の世界”というのも今ここに存在してしかるべきですね。 そして今、私達はアセンションした世界というものを個人的には体験し始めていると思います。“度重なるシンクロ二シティー”“ふと思ったことが次の瞬間には現実化している”など、経験された方は少な [続きを読む]
  • 退行体験
  • 「ここはどこ?」 「多分私の過去世」 「過去世・・・?」 「そう、過去とは言ってもそれは今の私を作っている一部でもある。本来の意味では時間に過去も未来もなくて、全ては“今”という引き伸ばされた瞬間に同時に起こっているの。でも人の意識がそれを認識する時に、多次元と表現するよりも時系列に置き換えて捉えた方が理解し易いということなの」 「そこで君は何をしているの?」 「大勢の男たちに捉えられてる。多分これか [続きを読む]
  • 〜ツインソウルは命がけ?〜
  • これはある意味そうであろう。別に破滅願望があるからとかそういうことではなく、自分にとって価値の高いものほど手に入れる“リスクが高い”ということ。 目指すところが“魂の成長”なのでそれはお互い相当に研磨されていくということ。 よってツインソウルが真剣な付き合いをするのはまさに“両刃の刃”である。 何故ならば、ツインソウルは心を開く。 何処までも心を許せる相手なのでどこまでも“本当の自分”をさらしていく [続きを読む]
  • 魂のジェットコースター
  • 「何これ?私たちどうしたの?」 「多分ジェットコースターじゃないかな?」 「出られないけど・・・」 「うん、安全バーがかかっているから出られないね」 「私たちどうなるの?」 「分からないけど大概のジェットコースターは猛スピードで坂を上ったり下ったりを繰り返し、僕たちは遠心力に振り回されるようになるだろうね」 「どうしてこんなことになっちゃったのかしら?」 「それをこれから解明しに行くんじゃないかな?」 「 [続きを読む]
  • ―ツインソウルに出逢う確率の高い人―
  • ・心のどこかにいつも一抹の“寂しさ”を抱えている。 ・普通の恋愛にあまりのめり込むことが出来ず、どこかいつも冷めている。 ・自分の中にどうしようもない欠落感、いくら精進を積んでも克服出来ないと感じる欠落部分を感じている ・心の中で“もう一人の自分”と対話していることがある。 ・根が真面目 ・意外に“移り気”(本当の愛をいつも探しているから) ・どこかに自分とそっくりな考え方、感じ方をもった“双子 [続きを読む]
  • 何故か山尾さんの不倫は擁護される件
  • ここ数ヶ月でも元SPEEDの今井絵理子さん、女優の斉藤由貴さん、お笑いの宮迫さん、と不倫報道が相次ぐ中で、何故か山尾志桜里さんを擁護する声は多く聞こえます。 漫画家の小林よしのり氏は元々山尾志桜里応援隊だったということもあるでしょうが、中年男性にしてみればある意味“対象”として守ってあげたい気持ちになるのかも知れません。 “エロス”という感性からいうと、 今井議員はガキンチョ、 宮迫さんは野獣、 斉藤由貴さ [続きを読む]
  • 町から消えたお店屋さん。
  • 僕はがっちり昭和の世代なので、子供の頃は町に個人開業と思われるお店が多数存在していたと思います。さて一体どんなお店があったんだろうと拙い記憶を辿ってみると? ○本屋さん。これは家の近所と歩いて行ける隣町に合わせて4件ほどあって、よく梯子して回った記憶があります。ぶっちゃっけ個人店の方がエロい雑誌を置いてある場合が多くて、そういう意味でも活用していたかも^^;本屋さんはAmazonの影響を一番受けたと思います [続きを読む]
  • お金で買われたオリンピック
  • 【ロンドン=共同】2016年リオデジャネイロ五輪と20年東京五輪招致の不正疑惑を巡り、ブラジル司法当局が両五輪の招致委員会から、当時国際オリンピック委員会(IOC)委員で国際陸連会長だったラミン・ディアク氏(セネガル)を父に持つパパマッサタ・ディアク氏に対し、多額の金銭が渡った可能性があると結論づけたことが分かった。英紙ガーディアン(電子版)が13日、報じた。 この報道をどのように受け止めるか? 「うん?所 [続きを読む]
  • 罪悪感について
  • 前回記事「〜魂の試練をいかに乗り越えるか〜」に続いてになりますが、当ブログをご覧頂いてる方というのは真面目な方が大変多いと思うのですね。でも真面目というのも捉えようで、真面目は良いかも知れないけど“生真面目は悪”という場合もあるかも知れません。 例えば映画『シンドラーのリスト』のオスカー・シンドラー氏はナチスの強制収容所から多くのユダヤ人を救ったことで有名ですが、当時ユダヤ人を収容所から逃すという [続きを読む]
  • 〜魂の試練をいかに乗り越えるか〜
  • 『TWINSOUL☆LEGEND』としては5つ目のコラムとなります。 最近“不倫”についてのニュースが喧しいですが、まさにそんな内容となっています。世間的にオープンになっている不倫ニュースはただの興味本位であったり、善悪論に終始しがちですが、ここで扱うのは、 深い魂の伴侶と出逢った時、その相手が、或いは両者とも、既婚の状態にある場合、ツインとの性交渉、そして当該伴侶との性交渉について、この複雑な問題をどう受け止め [続きを読む]
  • ショック・ドクトリンと恐れの克服
  • ショック・ドクトリンとは、「大惨事につけ込んで実施される過激な市場原理主義改革」とのことで、カナダのジャーナリスト、ナオミ・クライン氏が提唱されたものです。 要するにテロの恐怖が高まっているので、国家の権力を強化します。安保法制を整備します。共謀罪成立させます。個人のプライバシーに干渉します。北朝鮮の恐怖が高まっているのでミサイル防衛費を拡大します。空飛ぶ棺桶と言われるオスプレイを何十機と全国に配 [続きを読む]
  • ツインソウルは束縛し合う?
  • 基本的に言えばそれは“YES”であろう。 『お互いを束縛し合わない程度のほど良い距離感』などは普通の恋愛で味わえばいい。 束縛し合わない“つかず離れずの良い関係”とは傷つくことを畏れて自分に都合のいい範囲でつき合おうとすることである。 「都合のいい女」と「都合のいい男」がお互い届かぬ背中をかき合うだけの、ただの利用者関係に過ぎない。 真実の愛では相手のことをとても大切にするが、同様に自分のこともと [続きを読む]
  • 仕事の定義
  • 商品を入れる前ですね。 で、こんな感じに・・・ いつも書いていることではありますが、衣料品もネット販売やメルカリ等の台頭によって実店舗の運営が難しくなっている現状があります。要は固定費がかさむため、店舗を持たないビジネススタイルに太刀打ち出来ないのですね。 以前は“ナショナルチェーン”のような、どの店見ても同じスタイルというのが、大量生産、大量消費の時流に合っていたのでしょうが、今ではそれなら別にネ [続きを読む]
  • 〜封印解除のタイミング〜
  • “不倫”という言葉は死んだ?時代の変化と共にその意味するものが形骸化してくる言葉があると思います。例えば不倫=悪という概念が今も通用しているなら、東京大学法学部を出て検事になって、その後政治の世界でも頭角を現した山尾志桜里さんが“悪”に走るはずはないですね。もっとも光の世界ばかり歩いてきた人の方が闇が深いと言いますが。少なくとも不倫相手と言われた彼といた方が、政治の世界にいるより余程楽しかったとい [続きを読む]
  • ディストピアとユートピア
  • これがマスコミの生きる道? 最近週刊誌の動画配信が目立つようになりました。例えば元SPEEDの今井絵理子さんと先日辞職された橋本市議さんが仲良く新幹線に乗車するシーンとか、世界的トランぺッター日野皓正さんの公演中の中学生ビンタシーンとか。ネットと週刊誌を連動させようという試みなのでしょうけど・・・ 特に今井さん達のシーンは単なる盗撮にしか見えず、気分の良いものではありませんでした。考えてみればその昔、フ [続きを読む]
  • 〜柔軟性について〜
  • ケン・ウィルバーさんbotより 『スピリチュアルなものであれ何であれ、すべての探求は、究極的には、本来、見当違いなのである』 究極はこういう感覚が大事なのだと思います^^何かとてつもない真実にたどり着いた!と思ってもどこかでそれをどうでもよい取り留めもないものとして扱えるような感覚ですね。 そうでないと、「私が真理を教えてあげましょう!」みたいになって、「貴方のやっていることは間違ってる!」みたいになって [続きを読む]
  • いつから戦争は始まったのか?
  • リアリティ、心の現在地・2 地球を舞台にした戦争ということで言えば、これは意識を拡大させればやはり“オリオン大戦”くらいには行き着くのだろうと思います。なんちゅうトンデモかと思うかも知れませんが、エジプトの三大ピラミッドがオリオンの三ツ星に向いているのだとすると、ピラミッドの謎さえも私達は正確には解けていないので、まさに謎はその場に留まり続ける振動数を放つのですね。 それが腑に落ちたからと言って何か [続きを読む]
  • リアリティ・2〜心の現在地〜
  • それでも戦争は始まらないと断言出来る。 これはですね、確かなことが言えます。何故ならまだ戦争は“終わっていない”からですね。一度始めてしまった戦争は中々終わらない、それこそ“次元変換”する以外は。 実際年に3万人近い自殺者がいるということは、日本に内戦が起きているのに等しいし、年間4千人前後の交通事故による死者は、交通戦争の犠牲者と言えます。隠された原発事故による被害者だって何千人に上るか分からない。 [続きを読む]
  • ミサイルが上空を通過するご時世に。
  • 皆さんいかがですか?最近の遮光器土偶の使い心地は?^^ これは僕が作ったものではありません。スエヒロさん(@numrock)という方がご自身の発想力でその他にも色々とツイッターで発信なさっています。 頭の上をミサイルが通過しますというアラートが常態化する世の中に、この様な方の発想力はとても頼もしく感じますね^^ パラレルワールドに移行しましょう。“あの人”たちがいない世界へ。 緊張よりも、笑いが大事!(*^o^*) [続きを読む]
  • 心の片づけ
  • 自分の部屋が散らかっていて気になっていても、あまりやる気は起きない。何故なら誰も見てくれないし、誰にも感謝されないからだ。 だから外に出て片付けたいと思う。結果的に誰にも褒められないけど、人に関わっていることで自分なりの達成感は得られるし、極たまにだが感謝されると嬉しくなるから。 だが本質の問題は自分の部屋にあるので、幾ら外を片付けても一向に乱雑さは変わらない。次から次へと難題が降って来るようだ。 [続きを読む]
  • 秋の訪れ♪
  • ここの部分を・・・ こんな感じにしてみました♪流木などを使いましたがさすがに100均という訳にはいきませんでもストアエキスプレスでかなりお得になっていたので購入してみました。 洋服は季節商品でもありまして、季節の変わり目というのには少々気を使います。“魔が差す”っていう言葉がありますけれど、魔が差す時というのは心のどこかに隙が出来て、スーッと別の何かが侵入してくるということですよね。季節の変わり目も [続きを読む]