じん さん プロフィール

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じんさん: 果たして、BOは救世主になるのか!
ハンドル名じん さん
ブログタイトル果たして、BOは救世主になるのか!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/jin500e/
サイト紹介文先物から新規一転、BOに独自のチャート分析で挑戦!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供260回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2009/08/01 21:36

じん さんのブログ記事

  • 4月27日 昨日の成績 +3!
  •  NY為替市場ではドル買いが先行。ムニューシン米財務長官が、米国法人税を15%に引き下げる計画で、米史上最大規模の減税になると明言し、政府と議会は税制改革をめぐって大筋に合意していると述べ、ドル買いで反応。ただ、米税制改革案にサプライズはなく骨子が公表された... [続きを読む]
  • 4月24日 週末の成績 +1!
  •  ロンドンフィックスにかけては、ドル円は非常に狭い動きだった。ドル円は材料難で109.10円前後での小動きだった。一方ユーロは売り買い両方の材料は出てきた。買い材料としてはドラギECB総裁がデフレリスクの消滅と、ユーロ圏経済の堅調さを認めた。一方売り材料としては昨... [続きを読む]
  • 4月20日 昨日の成績 ▲3!
  •  ロンドンフィックスにかけては、米国の長期債の利回りが一時2.223%まで上昇したこともあり、ドルの買い戻しが優勢だった。ドル円は本日の高値を更新し109.18円、ポンドドルは1.2802ドル、ドル/加ドルは1.3451加ドルまでドルが買われた。ユーロドルは昨日1.0700ドルの厚い... [続きを読む]
  • 4月19日 昨日の成績 ▲1!
  • ロンドンフィックスにかけては、英国の総選挙の前倒しの報道を受けてポンドが大幅に上昇し、ドルはその影響を受けて重くなった。政局への不安定さを危惧し一時ポンド売りで反応したが、選挙は保守党にとって有利で議席数を伸ばす可能性が高いと予測し大幅に反転した。対ドル... [続きを読む]
  • 4月18日 昨日の成績 +1!
  •  ロンドンフィックスにかけても、欧州市場を中心にイースターマンデーで休場の市場が多かったため、流動性は低かった。米国のNY連銀製造業景況指数とNAHB住宅市場指数は両方とも若干ながら弱かったものの、ドル円は108円半ばから前半を中心に小動きだった。ブラード米セント... [続きを読む]
  • 4月17日
  •  NYタイム序盤に発表となった米3月消費者物価指数(CPI)は前月比ベースで-0.3%と、2016年2月以来のマイナスとなった。同コアも-0.1%(予想 +0.2%)、同・小売売上高は-0.2%(同 -0.1%)、同・除自動車は±0.0%(同 +0.1%)と、他の指標も弱かった。円は対ドルでじり... [続きを読む]
  • 4月13日 昨日の成績 ▲3!
  •  NY午前の為替は総じて小動き。加ドルはカナダ銀行(BOC、中銀)の金融政策発表後に上昇も押し戻され、「いって来い」だった。ドル円は109.60円付近でもみ合い。109.78円まで強含んだが、米ほか主要市場の連休を週末に控え、取引は盛り上がっていない。クロス円も方向感が... [続きを読む]
  • 4月11日昨日の成績 ±0!
  •  NY午前の市場は、米軍のシリア空爆や北朝鮮情勢など地政学リスクと、FRBのバランスシート縮小の行方を意識した神経質な展開となった。米株は小幅高で寄り付き、ダウ平均が前日比で一時100ドル近い上昇と底堅かった。しかし為替は先週末の米雇用統計後から本日東京タイムま... [続きを読む]
  • 4月6日
  • NY為替市場でのドル円は「行って来い」。米3月ADP全国雇用者数は市場予想を大きく上回る26.3万人となり、序盤はドル買いが先行。ただ、米3月ISM非製造業景況指数は55.2と市場予想を下回る昨年10月以来の低水準となり、ドル買いが一服。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公... [続きを読む]
  • 4月5日 昨日の成績 ノートレ!
  •  NY為替市場ではリスク回避の円買いが一段落し、徐々に週後半のイベントを控え模様眺めムードが強まった。週後半には米中首脳会談や米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録と米雇用統計など、注目イベントが控えている。2月の米貿易収支は436億ドルの赤字と、市場予想や前月... [続きを読む]
  • 4月4日 昨日の成績 +1!
  • NY為替市場では円買いが優勢となった。ロシアのサンクトペテルブルクの地下鉄で爆発が起きたと伝わり、反発して寄り付いた米株が反落し、米10年債利回りは2.33%まで低下するなど、投資家のリスク回避志向が強まった。3月のISM製造業景況指標は57.2と前月からやや低下するも... [続きを読む]
  • 4月3日 
  •  NYタイムは、ダドリー米NY連銀総裁が「利上げを焦っていない」という発言が報道されると、ドル売りに転じ、ドル円は111.25円、ユーロドルは1.0702ドルまでドルが売られた。米長期債は2.42%後半で推移していたものが、発言後からじり下がり2.385%まで利回りは低下した。ダ... [続きを読む]
  • 3月31日 年度末!
  • ロンドンフィックスにかけては、米10-12月期GDP・確報値(前期比年率)が+2.1%と市場予想の+2.0%を上回ったほか、同個人消費が+3.5%と改定値の+3.0%から大きく上方修正されたことを受け、長期債の利回りが上昇し、ドル円は111.54円まで強含んだ。その後トランプ政権が為... [続きを読む]
  • 3月27日 週末の成績 +4!
  •  NYタイム、米下院共和党は支持が集められず、ヘルスケア法案の採決を断念した。ドル円は昨日安値に並ぶ110.63円まで下振れ。しかし、あく抜け感もあり、税制改革など景気刺激策に政策の軸足が移るとの見方が浮上。ドル円は111円台へ反発した。目先の不透明要因がいったん後... [続きを読む]