じろけん さん プロフィール

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じろけんさん: 明日へのロード
ハンドル名じろけん さん
ブログタイトル明日へのロード
ブログURLhttp://ameblo.jp/kenjiro-kikuchi/
サイト紹介文チャレンジ奮闘記 ピナレロFP3
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/08/10 09:38

じろけん さんのブログ記事

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  • 四苦八苦
  • 諸行無常の世の中で何を成せば成就と言える 人は何の為に生きているのか 日々生き抜く為に必要な最低限の賃金の為、時間と知恵と身体を使いやがて老いて死んでゆく 子孫を残しそこに全てをかける それが出来ることは幸せなことだが叶わぬ者たちにとって人生とは何なのだろうか 喜びも悲しみも一瞬の感情虚空の中の虚像なのか [続きを読む]
  • I AM
  • 生き急いでここまで来たよ見果てぬ夢に手を引かれて、、、思い通りには行かないね何もかも冷たい北風だったよ崩れる岩に足をとられもがき登ってる夢見る頂きにいつの日か辿り着くことまだ諦めてない痛みも知り今は悔やまないさこの人生幸せだよ [続きを読む]
  • SHINONOME
  • 枯葉舞い散る 帰り道乾いた風に コートの襟を立てる華やかな この都会(まち)誰もが 切なさを隠してる淋しさを心の奥に押し込めゲームの行方が見えぬいらだち次の角を曲がれば見えるのか出口を探す ワンサイドゲーム [続きを読む]
  • 若さの足跡
  • 人影まばらな 1月の都会(まち)1通のメールにて「私、母になる」の便り蒼くて淡い思い出にのこる女(ひと)地平線に黄昏てゆく美しく儚き空のように眩しかった季節が閉じてゆく今なら言えるさ たった一言 心から「おめでとう」と君を愛せたこと 誇りにしたい忘れないさ 今でもあの日の最後のkissいつの日か もう一度逢おう何も変わらぬ 二人のままで [続きを読む]
  • 永遠のひとかけら
  • 2017年それは永遠のひとかけら今年は何を求め喜び、傷つき、涙するだろう叶わぬ夢だとしてもあの光 追いかけよう今年も鳥のように 鳥が飛ぶように飛べたなら 飛んでゆこう 花のように 花が咲くようにつよく つよく 歩けたらもう二度と 立ち止まりはしない今という季節を胸に深く刻みながらいつの日か幻を求めてたことに気づくとしても今はまだ、夢見ていたい今日という奇跡を胸に深く刻みながら [続きを読む]
  • 地下鉄
  • 地下鉄には淋しい顔の奴らが肩を並べてすわっている背中に暮しを引きずりながら奴らは寝ぐらに帰るただそれだけガラスの向こうは何も見えない闇だぜ何かを見つけに行くんだ聞こえないぜそんな小声でびくびく地下鉄みたいに吠えてみろよ闇に向かって突っ走るのさ何処までもまだしばられるには早すぎるぜ [続きを読む]
  • 虚空
  • 俺は今、何の為に生かされてるのだろう?小さな欲望を狩ってごまかす日々の中言いようのない虚脱感に苛まれている オマエ今、何処に向かっている?残された人生はそう長くない自分の意志とは裏腹に虚空の時が過ぎていく [続きを読む]
  • Saudade〜真冬の蜃気楼〜
  • http://mp3.zing.vn/bai-hat/Saudade-Saudade-Mafuyu-No-Shinkirou-Southern-All-Stars/ZWZB68UA.html街は今カーニバル胸躍る夜は 終わりなき夏の夢を見る壊れた指輪も小さな思い出人恋しさに泣き濡れるバスを待つターミナル霧雨のウルカ最果ての空に誰がいる?海なり聞こえるホテルの小部屋で激しい愛に抱かれたいコルコバードの丘に立ち茜色の空模様都会じゃ見れない魔性の陽をあなたにあげたい人はどうして どうしてあてもな [続きを読む]
  • もうひとりの俺
  • 夜更けに独りで思い出す今も何の不安もなかったあの頃大事な事さえ置き去りにしてきた自分を俺は恨まないけれどもう一度光の道を駆け抜けるお前に逢いたい失うものなど何一つない渇いた気分でただ瞳閉じれば言葉にならない切なささえも心の底に押し込み生きてるI dont cry涙など見せはしないお前になりたい出来るなら目を覚まし旅に出よう優しい夕日が沈まないうちにもう一度光の道を駆け抜けるお前に逢いたい [続きを読む]
  • まぼろし
  • 青い国際線ファワーストクラスの女性ある日の夜突然ヒューストンの彼女からメールが届く後日食事をしながら未来会議求めるものは似てるのにフィーリングも合っているのに肝心な一歩を踏み出せない叩けば埃だらけ傷だらけの俺  愛してしまう事にビビってるまた夢まぼろしと言い聞かす [続きを読む]
  • 不動心
  • 理不尽で不条理なこの世にて何事にも決して怒らず腐らじの不動心を身に付けたい [続きを読む]
  • 探し物
  • 悠久の時の流れの中で人はみなどこから来てどこへ行くのだろうこの世でなすべきは何なのか何をもってして成就と言うか遥かなる大宇宙から見れば一粒のチリに過ぎぬ己の存在一瞬に過ぎぬ我が人生幾ら探し求めても答えなどないと知りながら今日も自己満足を貪り続ける [続きを読む]
  • 輪廻
  • その日暮らしの六道輪廻いつまで続くかこの人生とかくこの世はままならぬ何処を抜けても坂ばかりこれが道だと言い聞かす今日も降りますドスの雨刺せば監獄刺されば地獄貪り怒り愚痴の世で修羅の仮面が俄かに笑う我又今日も繰り返す悍ましき己の愚かさよ [続きを読む]
  • 明王
  • 運慶の刻んだ護法の神怒りに満ちたその顔に不動の力を滾らせる衆生を覚醒させんとその面は眼の奥に涙を隠す例え火の中に座するとも衆生を離さじ左腕知恵を授ける右の剣童子を従え明王は今日も我れを見泣いている [続きを読む]
  • SR500 カフェレーサー
  • ■カフェレーサー1960年代、イギリスで唯一の24時間営業だったロンドンのカフェ、“エースカフェ”にロッカーズとよばれる若者達が毎夜のように集まった。彼らは改造したオートバイに乗り、店のジュークボックスにコインを入れて曲が始まると同時にスタートし、曲が終わるまでにカフェに戻ってくるという公道レースを行っていた。当時は彼らロッカーズをカフェレーサーと呼んでいたが、その文化が世界中に広まり、現在の日本でも [続きを読む]
  • 東京ハイウェイ
  • 夕闇迫る東京BAY乾いた風に舞い散る街路樹パステル色のビルのガラスがモノクロームに呑まれていく街灯に浮かぶセンターライン自分の道を駆けてるつもりが気付くと1人よがりの自分なり何処に向かってる今オマエ回転数は上がっているのにシールド越しの明日が霞む飛ばしてるつもりの東京ハイウェイ未だ抜け出せない虹色の街本当はわかっているんだろ限界はもっと高いって事を同じやり方で違う結果いつまで求め続けているのか余裕残 [続きを読む]
  • 富士登山 2015年
  • 今年もてっぺん目指して富士山へ日本一の頂きに立って改めて思ったことはてっぺんだけが大切なのではなく登りも下りもその過程が大切ってこと苦しいけれど 辛いけれどただ苦しむのではなく今生きてる実感を楽しむ苦しい時 一歩を踏み出す力は現状を楽しむ事と感謝から生まれる生きてるは更に生かされてるに変わった気がしたAM5時 凍える寒さの中大自然の天体ショーが始まった大地の闇を切り裂く光の星太陽の雄大な存在に感謝が [続きを読む]
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