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- 2009/11/21 20:09e英会話 Callanコース受講記「長い道のりを認識」
- イングリッシュアイランドを利用してから、約2か月ほどである。劇的な効果があるか、と言われれば、正直、わからない。けれども、イングリッシュアイランドのCallanを受けてから、聞き取りが良くなったことと積極的に英語を口に出そうという姿勢ができたことは、間違いない。一時期、英語を仕事に使おうかと思い、転職活動をしたこともあるが、やはり、心から望んではいないので、成功することがなかった。今では、自分のため。も [続きを読む]
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- 2009/11/20 20:36BBC「Question Time」を視聴して
- わたしは、現在、UKのVPNを利用している。もともとUKに興味があることと同時に、英会話の勉強の一環である。現在、円高とはいえ、わたしが入っているコースは、月に1,000円も掛からないので、非常にお得感がある。毎日寝る前に、BBCのiplayerから適当な番組を選び、時に聞き取りが上手くいき、時に内容がちんぷんかんぷんであり、一喜一憂している。そんな中、先日、「Question Time」という番組を見た。UK版「朝まで生テレビ」の [続きを読む]
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- 2009/11/20 19:18e英会話 Callanコース受講記「身構えなくなった雑談」
- 今日も、Callanを受講した。相変わらず、楽しかったとしかいいようがないが、最近は、レッスン前の雑談もリラックスしている。もちろん、日本に住んでいるため、周囲は、日本語だらけである。そうはいっても、Callanを受ける前は、英語のレッスンだ、というと、いつも身構えた心境でいた。今日はしゃべれるよな、挨拶はHelloからで失礼ではないよな、など毎回毎回、緊張した気分になっていた。けれども、Callanの成果なのだろうか [続きを読む]
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- 2009/11/15 19:02e英会話 Callanコース受講記「09.11.14_?:translatingで改めて思った」
- 「e英会話 Callanコース受講記「09.11.14_?:刺激になった雑談」で、先生の教会通いを聞き、非常に興味を持ったことを話した。e英会話は、30分の事前予約制レッスンであり、その場で時間を延長できない。実を言うと、雑談をしていた時から、臨時で延長できればなあ、と思っていた。けれども、英会話を学習したい人は、わたしばかりではない。正直、泣く泣くだが(笑)、雑談を中止し、Callanのレッスンに入った。まず、お決まりのよ [続きを読む]
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- 2009/11/15 16:34e英会話 Callanコース受講記「09.11.14_?:刺激になった雑談」
- 昨日、Callanの授業を受けた。最近は、そこそこの忙しさだが、先々週程ではなく、結構気持ちに余裕を持って、レッスンを受けられた。時間近くになり、いつもの通り、まずは、Skypeに接続し、e-roomという新しいツールに移動すべきかを先生に尋ねた。許可を貰った後、e会話の該当ページを開いた。これもいつものように、先生との雑談から始まった。しかし、今回は、非常に興味深い話ができた。わたしが仕事の合間にレッスンを受けて [続きを読む]
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- 2009/11/11 18:09英語版「博士の愛した数式」〜あるオーストラリアの番組を視聴して〜
- 3年程前になるが、今のマンションに越してくる前、ひかりoneのTVサービスを利用していた。不思議な縁で、本年から現在のマンションでも、ひかりoneが利用できるようになり、j-comから切り替えた。理由は、慣れ親しんだから、としておくが、それ以上は、言わない(笑)。とにかく、携帯もauであり、通信関係は、一つの会社にしようと思っていたので、望ましい形になっている。ただ、3年程前のひかりoneTVサービスには、独自の色があっ [続きを読む]
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- 2009/11/11 09:54英語エッセイ「相対化の面白さ」
- 英会話学習を本格的に始めて、数年が経つ。何度も挫折したが、ようやく40手前になって、日常生活の一部になり、すでに習慣化している。少しでも触れていようと、仕事中でも、インターネットラジオを聞いたり、あるいは、音読をしたり、さらには、寝る前にペーパーブックを読んだり、とにかく、毎日英語に関わろうとしている。たまに、英文を書く時があり、ああでもない、こうでもない、と思いながら、文を構築しているが、そんなこ [続きを読む]
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- 2009/11/11 08:58e英会話 Callanコース受講記「MasterはLuke?」(^。^)
- Callanを受けて、すぐに感想を書こうとしたが、あれよあれよと、2日も経ってしまった。別に、サボっている訳ではないが、睡魔に勝てないということにしておく(笑)。なので、今回は、一昨日受けたCallanの感想になるが、正直、疲れた。正確には、久々に疲れたというところだ(笑)。もちろん、楽しさはあったが、結構考えてしまうような授業内容だった。まずは、前回の「?」などの復習をし、今回は、顔の写真などを見せられた。「Wha [続きを読む]
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- 2009/11/03 18:02e英会話 Callanコース受講記「今さら知った”full stop”」(^。^)
- 久しぶりの感じである。少々仕事が忙しく、Callanを受けることができなかった。といって自慢をする訳ではなく、安報酬では数をこなさないと食っていけないだけの話である(笑)。いずれにせよ、多忙のため、Callanを受けられず、ようやく昨日になって、時間を取ることができた。初めての先生のため、自己紹介などをお互いした。わたしが犬を飼っているというと、先生もそうだとのことだった。ミックス犬とのことで、どんな種類かと聞 [続きを読む]
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- 2009/10/24 22:30e英会話 Callanコース受講記「bodyで戸惑い」(^。^)
- 最近、変なことが続いている。今年の春からSOHOを始めたが、主要取引先から、文句を言われた。また、別なところからも重箱の隅を突くような指摘をされ、少々気が滅入っていた。といって、ただ黙っている性格でもないので(笑)、言いたいことはメールで送っておいた。面と向かって議論をすることは、別に嫌ではないが、こちらから吹っ掛けると大人げないので、流れに任せようと思っている。もしだめなら、また探せばいい。新年早々か [続きを読む]
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- 2009/10/20 18:42e英会話 Callanコース受講記「Lesson4」
- 目を開けたら、午後3時近かった。ふと、今日何かあったな、と考え、あ、Callanだ、と思った。予約時間は、午後3時20分。急いで飛び起き、パソコンの電源を入れた(笑)。スカイプを起動すると、先生から連絡があった。新しいシステムを利用するようにと言われ、e英会話のサイトへ移動した。Flashを利用したシンプルなツールであり、スカイプよりもさらに操作が容易になっていた。「Can you hear me?」と言われたが、時折、音声が断続 [続きを読む]
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- 2009/10/17 10:14おススメ洋書 〜わたしも意外にシャーロッキアン?(^。^)〜
- 小学生の時、わたしは、初めてホームズモノを読んだ。 もう数十年前になるが(笑)、夏休みの宿題で、 読書感想文があり、その際、本屋で、「恐怖の谷」を買い、 どうにかこうにかして、感想文を書き終えた。 何に触れたか忘れてしまったが、その後、「バスカヴィル家の犬」等にはまり、少しの間、”シャーロッキアン”気分だった(笑)。 しかし、明らかなに、”ホームズ・ファン”を意識したのは、中学生の時に出会った、GranadaTV( [続きを読む]
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- 2009/10/16 18:04英語音読教材「Crime and Punishment」〜教材を超えて〜
- 学生の時、ある一冊の本に出会った。 夏休みを利用したが、恥ずかしながら、 読み終わるまで、一か月程掛かった。 当時のわたしは、大学生になって2年目。 高校の時に出来上がった、人付き合いへの嫌悪が、心の中に生きていた。 しかし、2年間の浪人を鑑みると、大学生活にも幻滅を感じた。 今から思えば、甘いとしか言えないが、死についても、その頃、身近なものにしようとしていた。 中央線のオレンジの光が、自分には、魅了 [続きを読む]
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- 2009/10/15 22:09e英会話 Callanコース受講記「imperative?」
- 昨夜、テレビを見ながら寝てしまい、起きたら、今朝の3時になっていた(笑)。仕方なく、ずっと起きていることにしたが、さすがにこらえられなくなり、14時頃から寝てしまった。ふと気付くと、20時を過ぎ、「あっ、Callanだ」と慌てて、Skypeを立ち上げた。すぐに先生から連絡があり、正直、一回無駄にならないて済んだ、と思った(笑)。何してた?、と言われ、寝てたと言うと、不思議な感じそうで、笑っていた(笑)。忙しいかとも言わ [続きを読む]
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- 2009/10/14 07:09イギリス英語音読教材「Heart Of Darkness」
- 英会話の音読教材用に、現在、三つの本を回している。 どれも、数千語にリライトされたものだが、できるだけ、 ネイティブが書いたものを、学習用に使いたかった。 一つ目は、「Treading Dreames」という現代アイルランド小説集、 二つ目が、「Crime And Punishment」、 そして、三つ目が、「Heart Of Darkness」である。Heart of Darkness, Penguin Reader Level 5 ポーランド人の作者、ジョーゼフ・コンラ... [続きを読む]
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- 2009/10/13 14:14平易なアイルランド英語音読教材
- Treading on Dreams: Stories from Ireland (Oxford Bookworms Library) CD Pack この本は、わたしの音読練習用の教科書である。 むろん、専門テキストは多々あるが、できるだけネイティブに近い方がいいと、東京・八重洲ブックセンターで購入した。 題名の通り、アイルランドから集められた短編集であるが、 音読の練習に使っているうち、いつしか練習を忘れ、自分が物語の中に入っているのが分かった。 アイルランドと言えば、イ [続きを読む]
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- 2009/10/12 13:03インド英語の実体験「分からぬものは、分からぬ」(^。^)
- 昨年(2008年)のリーマン・ショックの頃、わたしは、転職活動をしていた。昨年の6月まで、外資系e-コマース企業に勤務し、派遣社員であったが、2年半程で契約が終了した。しかし、外資系の味をしめてしまい(笑)、次も外資系、しかも正社員、と意気込んだ。現在、39歳になるので、去年と言えば、38歳である(笑)。アルバイトと派遣の職歴しかないわたしは、日系企業では、ほぼ正社員になれないので、一か八かの外資系企業への挑戦だっ [続きを読む]
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- 2009/10/10 21:57e英会話 Callanコース受講記「三日目」
- 本日、Callanの第三日目だった。前回とは違う先生だったが、他の先生同様、カメラを用意していた。しかし、自分の顔を映し、しかも先生の自宅からのレッスンだった。shyだからカメラ使わないの?、と言われたが、カメラが必然ではなかったので、次回からいいよ、とは答えておいた(笑)。本日の先生は、非常に丁寧で、分かりやすいようにかなり努力していた。おそらくベテランなのであろう。相槌の打ち方が、素人っぽくなかった(笑) [続きを読む]
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- 2009/10/10 16:43岩波新書「日本人の英語」:学校英語見直しのために
- 日本人の英語 (岩波新書) わたしの英語は、まだまだ”和製英語”の域を出ないが(笑)、以前は、ほぼ1日、正確には、起きている間ずっと、できるだけ英語漬けにしようとした。 なるだけ日本語を聞かないようにし、テレビは、二ヶ国語放送に合わせ、映画も、字幕に頼らないよう、DVDでオリジナルのまま視聴した。 瞬間英作文も試し、何時間も、1人で、ぶつくさ言っていた。 しばらくそういう生活を続け、今では、懐かしい気分にも [続きを読む]
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- 2009/10/08 21:18洋書「ピーターパン」の感想
- 子供の頃、榊原郁恵が好きだった。 「ナッキーはつむじ風」という テレビ番組を見て、主人公のナッキーこと 榊原郁恵のマネをした。 ナッキーが急に金が必要になり、 書棚の本を適当に手にし、ぶらぶら、 本を振って、隠したお札を握り、 走って、部屋を出て行った。 わたしは、これだ、と思い、自分の書棚の 漫画本に、小遣いの”五百円札”を挟み、 そのままにしておいた。 貯金をしたつもりでいたが、結局、 2,3日後には、しっ [続きを読む]
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- 2009/10/07 16:21Poem "Sometimes, why?"
- I sometimes wonder how was goning in the world when I wasn born.Then I
make it myself to do something. I look up books about it.I research a bout it on the net.I devote myself to recognize about it.I have known that some insidents happned wh... [続きを読む]
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- 2009/10/06 20:13英語の音読教材「英会話・ぜったい・音読」
- 現在、英会話の音読用に、主にpenguin readersを使用している。しかし、わたしが、生まれて初めて利用した音読教材は、「英会話・ぜったい・音読」である。英会話・ぜったい・音読 【続・挑戦編】 (CDブック)入門編からリリースされているが、近所の本屋に、「続・挑戦編」しかなく、 ”初めから終わり”を使用した(笑)。本文の英語は、高校の教科書から取られただけあって、非常に分かりやすい。けれども、実際に口に出すと、なか [続きを読む]
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- 2009/10/05 21:22e英会話 Callanコース受講記「二日目」
- 本日、Callanの二日目だった。最初に全体の感想を言えば、非常に楽しかった(^。^)。初日のように、頭がキンキンすることもなく(笑)、体調が良かったことが大きな要因に思う(笑)。前回は、「This is a pen」などの本当に基本的なことだったが、先生に2回目と告げると、もう少し”文章らしいセリフ”を繰り返すようになった。例えば、親子の写真を見て、「They're standing in front of the house.」等である。今回は、Negative sent [続きを読む]
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- 2009/10/04 16:41英会話体験シリーズ:最終回「今を大切にする、つまらない人生」
- 外資系e-コマース企業のバイヤーアシスタントを始めて約半年、いよいよ、現在に通じる転機である。確か、師走に入ったばかりの頃である。いつものように出勤し、パソコンでメールを調べ、デスク近くの自販機まで、コーヒーを取りに行った。数十秒の待ち時間があったが、自販機の側には、いくつか椅子が並べられ、ミーティングが行えるようになっていた。わたしが待っている間、社員が集まっていた。こんな人晒しのところで、ミーテ [続きを読む]
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- 2009/10/04 15:08英会話体験シリーズ:?「消えない反発心」
- 外資系e-コマース企業でのバイヤーアシスタントは、その名の通り、ある部署のバイヤーのアシスタントだった。バイヤーの依頼で、データをまとめたり、あるいは、簡単な事務職をしたり、派遣ということもあり、当初は、定時通り帰宅できた。それが、商品カタログの担当者に、知らぬ間に抜擢され、さらには、アクセスやサイト非表示の原因調査などを任されるようになり、雲行きが怪しくなってきた。その部署は、残業の多さで有名だっ [続きを読む]
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