コギー さん プロフィール

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コギーさん: コギーのページ
ハンドル名コギー さん
ブログタイトルコギーのページ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/edress25
サイト紹介文クラシック音楽鑑賞。オーディオ。海外・国内旅行。野鳥観察と撮影。イギリス英語。英国ミステリー小説。
自由文クラシック音楽、オーディオ、イギリス英語、英国ミステリー小説、バードウォッチングと撮影、自然観察、海外旅行、温泉など私の趣味に関するブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2009/08/15 15:34

コギー さんのブログ記事

  • タラの芽
  • 2017年5月15日 山梨県北杜市タラの芽楤の木の新芽の部分で、天ぷらにすると美味しいことで知られています。楤の木(たらのき) 五加(うこぎ)科山野などに生え、高木になります。幹、枝、葉には大きいトゲがあるります。自生するタラの木は初めて見ましたし、撮影するのも初めてです。https://photo.blogmura.com/p_plant/宜しければ 上のURLを してください。にほんブログ村ランキングに参加しています [続きを読む]
  • 青鬼集落
  • 2017年5月14日 白馬・青鬼集落(あおにしゅうらく棚田と昔ながらの集落、そしてその向こうに広がる北アルプスの山なみ。この棚田は「日本の棚田百選」に認定されています。棚田の石垣建造物は江戸時代後期から明治後期にかけて建築された茅葺き(現在は鉄板被覆)の大型で14戸が現存しています。 中2階建ての家は、正面の屋根をすっぽり切り落とした「かぶと造り」です。屋根を切り取ることで日当りと風通しをよくし [続きを読む]
  • オオアカゲラ
  • 2017年5月12日 戸隠高原オオアカゲラ 大赤啄木鳥White-backed Woodpeckerメスのオオアカゲラです。巣穴にヒナがいるようで、餌を運んできました。これはオオアカゲラのオスです。巣穴から飛び出す寸前です。彩雲(さいうん) Iridescent Clouds彩雲は、太陽の近くを通りかかった雲が、緑や赤に彩られる現象で、虹のようにアーク状になっていません。瑞雲(ずいうん)、慶雲(けいうん)、景雲(けいうん)、紫 [続きを読む]
  • かねちょろだげんど、何だい?
  • 2017年5月14日 親海(およみ)湿原カナヘビ(ニホンカナヘビ)Japanese Grass Lizard大きさ (成体)(全長)160-270mm (頭胴長)50-70mm時 期 4-11月分 布 北海道・本州・四国・九州褐色で、乾いた感じの粗い鱗で覆われたトカゲ。スマートで尾が長いです。 草やぶや、林縁などに広く生息します。昆虫やクモを食べます。このニホンカナヘビは尾が途中で切れています。かねちょろとは北信濃の方言で、カナヘビ [続きを読む]
  • キビタキ
  • 2017年5月12日 戸隠森林植物園キビタキ 黄鶲Narcissus Flycatcher去年の5月中旬の戸隠森林植物園ではかなりの数のキビタキを観察できましたが、今年は少なかったです。まともに撮れたのはこれ一枚だけでした。クロツグミ 黒鶫Grey Thrush証拠写真。お腹の部分の白とこげ茶のまだら模様も、目の周りのオレンジ・リングも撮れませんでした。https://outdoor.blogmura.com/birdwatching/宜しければ 上のURLを [続きを読む]
  • コマルハナバチ
  • 2017年5月18日 自宅の庭コマルハナバチ 小丸花蜂ハチ目 細腰亜目 ミツバチ科Bombus ardens?大きさ 働き蜂 8-16mm ♂11-15mm ♀16-22mm ?時 期 3-8月?分 布 北海道・本州・四国・九州メスのコマルハナバチです。我が家の庭に咲くバレリーナというバラの花の吸蜜にやってきました。上とは別のコマルハナバチのメスです。カメラはオリンパスOM−D E−M5II。レンズはオリンパスM.ZUIKO DI [続きを読む]
  • ノジコ
  • 2017年5月12日 戸隠森林植物園ノジコ  野路子Japanese Yellow Buntingアオジに似ていますが、胸のまだら模様が少ないです。全長:約14cmで本州中部のカラマツ林などに飛来しますが、局所的で少ないようです。目のまわりが白いのが特徴。さえずりはホオジロに似ていてとてもきれいです。日本のみで繁殖します。上と同じ個体です。目線より低い所に現れてくれたので、背中の模様もしっかり撮れました。ノジコが現れた付近 [続きを読む]
  • 街なか観光ガイド
  • 2017年5月7日(日) 新宿駅南口・東口ライオン広場「おもてなし東京」の街なか観光ガイド、5月7日(日)は午後から新宿駅南口と東口ライオン広場を担当しました。ユニフォームは春・秋用のものです。東口のライオン広場ですこの日は南口、東口ライオン広場ともに外国人観光客は普段より少ない感じでした。フランス人母子、フランス人夫妻、オーストラリア人家族、イギリス人男性2名で、あとは日本人の家族、中学生グルー [続きを読む]
  • 南渓和尚のネコ
  • 2017年5月6日NHK大河ドラマ 「おんな城主 直虎」龍潭寺の南渓和尚がいつも抱いている猫。収録現場では「にゃんけい」と呼ばれているそうです。この「にゃんけい」は実は2匹いるそうです。見分け方は瞳の色。茶色の瞳が「のん」。緑色の瞳が「りの」。のんのご機嫌が斜めになると、りのが登板するという、ダブルスタンバイ方式で撮影を盛り上げてくれているそうです。https://smallanimal.blogmura.com/宜しければ 上 [続きを読む]
  • ゴイサギとホシゴイ
  • 2017年4月23日 都立井の頭恩賜公園ゴイサギ 五位鷺Black-crowned Night Heron久し振りでゴイサギを撮りました水辺ではなく木の上で眠ったり、目を覚ましたりしていました。撮影距離約6メートル。ホシゴイ 星五位Juvenile of the aboveホシゴイとはゴイサギの幼鳥です。成鳥になると上のように美しく変身します。これも木の上で眠っていました。目を覚ました一瞬を撮りました。上と同じ個体です。居眠りモードですが、こ [続きを読む]
  • ハルジオンほか
  • 2017年4月23日 都立井の頭恩賜公園ハルジオン 春紫苑キク科で北アメリカ原産の帰化植物。侵略的外来種ワースト100に選ばれています。一部の地域では「貧乏草」と呼ばれ、「折ったり、摘んだりすると貧乏になってしまう」と言われています。花言葉は「追想の愛」。 ハルジオンの花 & [続きを読む]
  • カイツブリ
  • 2017年4月23日 都立井の頭恩賜公園カイツブリ 鳰Little Grebeカイツブリ目カイツブリ科日本では 古くから琵琶湖で見られ、「鳰(にお)」という名前で知られていました。そこから現在は 滋賀県の県鳥に指定されています。カイツブリの浮き巣帰宅して確認したところ、驚きました。抱卵中だと思ったら、何とヒナが2羽、顔を出しているではないですか。こんなに小さなヒナは初めて見ました。親は上と同じ個体です。これはまた [続きを読む]
  • カルガモをマクロレンズで
  • 2017年4月23日 都立井の頭恩賜公園新規購入したオリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macroの試し撮り。他のカルガモたちは北の国へ帰ったのに、土着したのでしょうか。全く人を恐れず、近寄ってきて餌をねだる始末です。撮影距離、何と約30cm。植物や昆虫などを撮るのに買ったマクロレンズですが、鳥もOKです。羽毛の1本1本まで素晴らしく解像します。背景のボケ具合も綺麗です。良いお天気の日曜日のため、公 [続きを読む]
  • 晩春の公園の花
  • 2017年4月16日(日) 都立小金井公園久し振りに野鳥撮影を…と思い立ち自転車で小金井公園へ行きました。すでに冬鳥たちは旅立って行ったようで残念でした。代わりに晩春の花を撮ってみました。トキワマンサク 常磐万作トキワマンサクの花ボケ 木瓜Japanese Quinceボケの花ボケの花ヤマブキ 山吹Japanese Rose「山吹の  立ちよそひたる 山清水  汲みに行かめど  道の知らなく」   万葉集   高市皇子(たけ [続きを読む]
  • 英国大使館OB会
  • 2017年4月2日(日) 駐日英国大使館新館バー数年振りで英国大使館OB会に行ってきました。私が英国大使館に勤めていた時代の同僚の中には既にお亡くなりになっているかたが数名います。まだご存命のかたも寝たきりになったり体調を壊し参加できないかたがいます。近年は若いOBのかたが中心になってきました。特に女性のかたが増えてきています。千代田区一番町にある駐日英国大使館写真はFacebookからお借りしましたOB [続きを読む]
  • サー・アンドラーシュ・シフ ピアノ・リサイタル
  • 2017年3月21日(火) 東京オペラシティ・コンサートホール 19:00開演  休憩なし曲目:1.モーツァルト  ピアノ・ソナタ第17(16)番 変ロ長調 K.5702.ベートーヴェン  ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 op. 1103.ハイドン  ピアノ・ソナタ ニ長調 Hob. XVI: 514.シューベルト  ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D959(遺作)アンコール1.シューベルト  3つの小品 D9 [続きを読む]
  • サー・アンドラーシュ・シフ ピアノ・リサイタル
  • 2017年3月21日(火) 東京オペラシティ・コンサートホール 19:00開演  休憩なし曲目:1.モーツァルト  ピアノ・ソナタ第17(16)番 変ロ長調 K.5702.ベートーヴェン  ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 op. 1103.ハイドン  ピアノ・ソナタ ニ長調 Hob. XVI: 514.シューベルト  ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D959(遺作)アンコール1.シューベルト  3つの小品 D9 [続きを読む]
  • 熊手
  • 2017年3月19日 東京都庁第一庁舎1階東京観光情報センター東京都観光ボランティア、今日は新宿駅西口を担当しました。東京観光情報センターに熊手が飾ってありました。お酉さまは11月だし、何か季節外れの感じでしたが、興味深かったので撮ってみました。熊手のことをネットで調べてみたところMuza-chan's Gate to Japan http://muza-chan.net/というサイトで外国人向けの熊手に関する英語案内を見つけましたので紹介さ [続きを読む]
  • 熊手
  • 2017年3月19日 東京都庁第一庁舎1階東京観光情報センター東京都観光ボランティア、今日は新宿駅西口を担当しました。東京観光情報センターに熊手が飾ってありました。お酉さまは11月だし、何か季節外れの感じでしたが、興味深かったので撮ってみました。熊手のことをネットで調べてみたところMuza-chan's Gate to Japan http://muza-chan.net/というサイトで外国人向けの熊手に関する英語案内を見つけましたので紹介さ [続きを読む]
  • とうじそば(岳家)
  • とうじそば岳家(たけや)長野県岡谷市湊岳家の店内とうじそばは、信州の郷土料理で合併で松本市に編入された野麦峠の周辺の旧奈川村が本場ですが、木曽町の開田(旧開田村)にもあり、いずれも古くから伝わるそばを使った郷土料理なのです。語源は、そばをつゆに浸すことを湯じと言い、「投げる汁」と書いて、「とうじ」と呼ぶようになったとのことです。信州のそばの里では、そばは昔から婚礼や客人をもてなすハレの席で出された [続きを読む]
  • とうじそば(岳家)
  • とうじそば岳家(たけや)長野県岡谷市湊岳家の店内とうじそばは、信州の郷土料理で合併で松本市に編入された野麦峠の周辺の旧奈川村が本場ですが、木曽町の開田(旧開田村)にもあり、いずれも古くから伝わるそばを使った郷土料理なのです。語源は、そばをつゆに浸すことを湯じと言い、「投げる汁」と書いて、「とうじ」と呼ぶようになったとのことです。信州のそばの里では、そばは昔から婚礼や客人をもてなすハレの席で出された [続きを読む]
  • クァルテット エクセルシオ+澤村康恵
  • 2017年3月12日(日) 第一生命ホール(晴海トリトンスクェア)QE アラウンド モーツァルト Vol 2出演: クァルテット エクセルシオ (西野ゆか/山田百子(ヴァイオリン) 吉田有紀子(ヴィオラ) 大友 肇(チェロ)共演: 澤村 康恵(クラリネット)曲目:1.モーツァルト: オペラ「フィガロの結婚」序曲 弦楽四重奏版(ウィーン学友協会版)2.シューベルト: 弦楽四重奏曲第6番 ニ長調 D7 [続きを読む]
  • クァルテット エクセルシオ+澤村康恵
  • 2017年3月12日(日) 第一生命ホール(晴海トリトンスクェア)QE アラウンド モーツァルト Vol 2出演: クァルテット エクセルシオ (西野ゆか/山田百子(ヴァイオリン) 吉田有紀子(ヴィオラ) 大友 肇(チェロ)共演: 澤村 康恵(クラリネット)曲目:1.モーツァルト: オペラ「フィガロの結婚」序曲 弦楽四重奏版(ウィーン学友協会版)2.シューベルト: 弦楽四重奏曲第6番 ニ長調 D7 [続きを読む]
  • ジョウビタキ
  • 2017年2月4日 神代水生植物園ジョウビタキ(オス) 尉鶲Daurian Redstart (male)ジョウビタキのオスは今季ロクな写真が撮れませんでしたが、これは少しはまともに撮れたかなと思います。中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴 [続きを読む]
  • ジョウビタキ
  • 2017年2月4日 神代水生植物園ジョウビタキ(オス) 尉鶲Daurian Redstart (male)ジョウビタキのオスは今季ロクな写真が撮れませんでしたが、これは少しはまともに撮れたかなと思います。中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴 [続きを読む]