猫戦車 さん プロフィール

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猫戦車さん: 艦船工房 海峡水軍
ハンドル名猫戦車 さん
ブログタイトル艦船工房 海峡水軍
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/hadajiman2001
サイト紹介文第二次大戦期の日本海軍やイギリス海軍など1/700スケールの艦船模型の製作記事やワンオフ製作完成品
自由文芸能、政治、お笑い、軍事、動物、お城など、日常で気になる面白記事も御紹介。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2009/08/17 07:16

猫戦車 さんのブログ記事

  • ゲートパネルを補強
  • 前回の米軍仕様のLSMもそうですが、ゲートパネルの軸を金属棒にシフトしました。どうしても開け閉めを何回もしていると軸がプラですと折れてしまいます。          取り説画像      金属シャフトに変更したもの [続きを読む]
  • 船体の製作
  • 左右2分割の船体は1/144となると接着後の左右の段差が激しいので、二日間かけて整形。 やっとサフェーサーをかけることができました。ちなみにビスは船体とケースの固定用のものです。今回は重量物につき8?の太い物です。 [続きを読む]
  • ドイツレベル 1/144 ドイツ LSM Eidechse-Klasse
  • ドイツレベル 1/144 ドイツ LSM Eidechse-Klasse とにかく前作の大戦中のアメリカ海軍とバージョン替えですが、ドイツ海軍のヘリとヘリポートが増設 1958年に買収されたEidechse-KIasseのドイツの連邦揚陸艦(LSM =揚陸艦媒体)の典型的なキット。ヘリはBristol 171 Sycamoreです。実画像は下に。レベル 1/144 ドイツ陸軍車輛セット M47 6 HS30 & LKW が付いています [続きを読む]
  • ヨーロッハ゜の開放
  • 資料用に昔、ヤフオクで買ったソ連映画の「ヨーロッパの開放」を久々に見ました。今はDVD化されているようですが、これはVHFのレンタル落ちのものです。 初めて映画を見たのは確か高校生の頃でした。当時戦車ばかり作っていたので、この映画のすばらしさに感動しました。ついでにサウンドトラックのSPレコードも聴いて当時の頃を懐かしく思いました。 [続きを読む]
  • 船体の加工
  • 船体の舷側はつるつるのモールド無しなので、まず舷窓を開けて行きます。艦首にもヒケがあるので後でポリパテで埋めないといけません舷側外板のモールドを作ります外板がとりあえずできました [続きを読む]
  • 慶応大学日吉キャンパスの地下
  • 横浜市の慶応大学日吉キャンパスの地下には、太平洋戦争で沖縄戦などの作戦を指揮した海軍の施設が残されています。23日、報道陣に施設が公開されました。 戦争末期の1944年9月、海軍の連合艦隊司令部は、戦局の悪化によって洋上から慶応大学の建物に移転され、「陸(おか)に上がった海軍」といわれました。米軍の空襲に備えて造られた地下塹壕(ざんごう)は、総延長が5kmほどで、作戦室などが設けられていて、沖縄戦などの作戦 [続きを読む]
  • 明石は四隻目になります。今回は最強エッチングで製作。
  • 1924年に商船改造の工作艦『関東』沈没以降、長らく新型工作艦建造が熱望されていたが、予算難から中々実現せず、1934年の『マル2計画』でようやく承認され1937年1月に佐世保工廠にて起工、1939年7月31日に竣工し連合艦隊付属となる。専従艦種として建造されたため、甲板に3機の重起重機が林立し、艦内に17ある工場には内地の海軍工廠にすら配備していない144台のドイツ製工作機械が設置されていた。そのため修理能力は非常に優れ[ [続きを読む]