SHOW さん プロフィール

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SHOWさん: A PLACE IN THE SUN〜見つけよう陽のあたる場所〜
ハンドル名SHOW さん
ブログタイトルA PLACE IN THE SUN〜見つけよう陽のあたる場所〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/ts250/
サイト紹介文銀座、八戸、雨の雫、月、雲、空、ウミネコ、富士山・・心が動いた物を少しずつですが、アップしています。
自由文よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/08/18 18:48

SHOW さんのブログ記事

  • 雨上がり「Itudemo Yumeo」
  • 「Itudemo Yumeo」 Peggy March14歳の時に1962年にコンテストで優勝したのがきっかけでRCAよりデビュー。当初はリトル・ペギー・マーチとしてアイドル歌手としてデビュー。以後アメリカのみならず、ドイツでも活躍し、日本語の歌も自身のカヴァーのみならず、日本の曲もカヴァーした。特にペトゥラ・クラークの『愛のシャリオ』をカヴァーした『アイ・ウィル・フォロー・ヒム』が大ヒットし、日本語でもカヴァーした。1963年4月 [続きを読む]
  • 花「You Really Got A Hold On Me」
  • 「You Really Got A Hold On Me」Smokey Robinson & The Miracles「ユーヴ・リアリー・ゴット・ア・ホールド・オン・ミー」は、ザ・ミラクルズが1962年に発表した楽曲。作詞作曲は同グループのリーダーで、リード・ヴォーカリストであるウィリアム“スモーキー”ロビンソン。ビルボードHot 100で8位、R&Bチャートで1位を記録した。1963年11月22日に発売された2作目のイギリス盤公式オリジナル・アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ [続きを読む]
  • 神社にて「Stand By Me 」
  • 「Stand By Me 」Ben E. Kingリリース1961年11月時間2分57秒レーベルアトコ・レコード作詞・作曲ベン・E・キング、ジェリー・リーバー、マイク・ストーラープロデュースジェリー・リーバー、マイク・ストーラーもともとは黒人霊歌の「Lord,Stand by Me」という曲であり、これにインスパイアされた形で生まれた。作詞・作曲はベン・E・キング、ジェリー・リーバー、マイク・ストーラーで、発売当時はBillboard Hot 100にて4位まで [続きを読む]
  • エノコログサ「Anna(Go to Him)」
  • 「Anna(Go to Him)」Arthur Alexanderリリース1962年9月17日ジャンルソウル時間2分48秒レーベルDot Records作詞・作曲アーサー・アレキサンダーアレキサンダーのヴァージョンは1962年9月17日にシングルとしてDot Recordsから発売された。オールミュージックの評論家、Richie Unterbergerによれば、“"「アンナ」は初期の素晴らしいバラードの一つだ。その跳ねるようなグルーブはスローバラードよりもミドルテンポに近いとしても [続きを読む]
  • 氷川神社「 Please Mr. Postman」
  • 「 Please Mr. Postman」The Marvelettesリリース1961年8月21日録音1961年ジャンルドゥーワップ、R&Bレーベルモータウン作詞・作曲Georgia DobbinsWilliam GarrettBrian HollandRobert BatemanFreddie GormanプロデュースBrianbertビルボード誌では、1961年12月11日に週間ランキング第1位を獲得。ビルボード誌1961年年間ランキングは第19位。ダイアナ・ロス率いるシュープリームスや、ジャクソン5、テンプテーションズ、スティー [続きを読む]
  • モノクロ「 My Girl」
  • 「 My Girl」The Temptations リリース1964年12月規格7インチ・シングル録音1964年時間2分59秒レーベルゴーディ作詞・作曲スモーキー・ロビンソン、ロナルド・ホワイトプロデューススモーキー・ロビンソン、ロナルド・ホワイトマイ・ガールは、テンプテーションズが1964年に発表した楽曲。テンプテーションズと同じくモータウンに所属していたミラクルズのメンバー、シングルとしてリリースされた後、1965年発表のアルバム『テン [続きを読む]
  • 紫陽花「 She's not there 」
  • 「 She's not there 」The Zombies1962年、キーボーディストのロッド・アージェントを中心にロンドン郊外のセント・アルバーンズで結成。「イブニング・ニュース」紙主催の「ハートビート・コンテスト」で優勝し、デッカ・レコードと契約。1964年にデビューを飾り、1stシングルとして発表された「シーズ・ノット・ゼア」(She's Not There)がヒット(全英12位・全米2位)。当時のブリティッシュ・インヴェイジョンの波に乗ってア [続きを読む]
  • 8年目。「Over the Rainbow」
  • 「Over the Rainbow」Judy Garland 「虹の彼方に」(にじのかなたに、原題: Over the Rainbow)は、1939年のミュージカル映画『オズの魔法使』でジュディ・ガーランドが歌った劇中歌。エドガー・イップ・ハーバーグ作詞、ハロルド・アーレン(Harold Arlen)作曲。1939年のアカデミー歌曲賞を受賞している。ハロルド・アーレンは、映画『オズの魔法使』の音楽作曲を依頼された時点で、既に「ストーミー・ウェザー」など多くの歌曲 [続きを読む]
  • モノクロ「 Baby it's you」
  • 「 Baby it's you」The Shirelles アーティスト: シュレルズアルバム: Baby It's Youリリース: 1962年ジャンル: R&B/ソウル、 クラシック、 ポップアメリカの女性R&Bコーラス・グループであるシュレルズの1962年のヒット曲。マック・デイヴィッド、バート・バカラック、バーニー・ウィリアムスの共作。ビートルズの他、スミス(全米5位)、カーペンターズなど多くのアーティストがカヴァーしている。ビートルズのデビュー作で [続きを読む]
  • アガパンサス「The Loco-motion」
  • 「The Locomotion」Little Eva リリース1962年6月時間2分27秒レーベルディメンション・レコード作詞・作曲ジェリー・ゴフィン、キャロル・キングプロデュースジェリー・ゴフィン「ロコ・モーション」は、アメリカ合衆国のミュージシャン・リトル・エヴァが1962年にリリースしたシングル。作詞はジェリー・ゴフィン、作曲はキャロル・キング、編曲はラリー・ノレッド。従来からの定説:リトル・エヴァはガール・グループ『ザ・クッ [続きを読む]
  • 紫陽花「Will You Still Love Me Tomorrow」
  • 「Will You Still Love Me Tomorrow」THE SHIRELLESアーティスト: シュレルズアルバム: Tonight's the Nightリリース: 1961年受賞歴: グラミー殿堂賞 The Shirelles は女性として初めてビルボードで一位になったグループ。こんばんは連日、暑い日が続いていますね。梅雨明けしたのでしょうか?くれぐれも熱中症とヒアリには気をつけましょう。音楽はシュレルズで「Will You Still Love Me Tomorrow」です。いい曲です(^o^)写 [続きを読む]
  • モノクロ「I Only Want to Be with You」
  • 「I Only Want to Be with You」Dusty Springfield「二人だけのデート」(I Only Want To Be With You、独語:Auf Dich Nur Wart' Ich Immerzu)は、1963年に発表された、ダスティ・スプリングフィールドの代表曲である。その後多くのアーティストによってカヴァーされ、ダスティ自身も64年にドイツ語版もカヴァーした。特に、ベイ・シティ・ローラーズのカバーが世界的なリバイバル・ヒットとなり、特にイギリスと日本で大ヒット [続きを読む]
  • moon at night「I Will Follow Him」
  • 「I Will Follow Him」 邦題「愛のシャリオ」Little Peggy March アーティスト: ペギー・マーチアルバム: I Will Follow Himリリース: 1963年フランク・プゥルセルとポール・モーリアが1961年にJ.W.ストール(=プゥルセル)およびデル・ローマ(=モーリア)の変名で発表したインストゥメタルであり、翌62年に欧州ではペトゥラ・クラークでヒットをし、日本とアメリカではペギー・マーチの「アイ・ウィル・フォロー・ヒム」と [続きを読む]
  • 「Be My Baby 」 
  • 「Be My Baby 」  ザ・ロネッツアーティスト: ザ・ロネッツアルバム: Presenting the Fabulous Ronettes Featuring Veronicaリリース: 1964年1958年、フランキー・ライモン&ザ・ティーンエイジャーズの楽曲「恋は曲者」のとりこになったヴェロニカ・ベネットが、実姉と年下のいとこを誘って結成した。メンバーは、リードシンガーのヴェロニカ・ベネット(Veronica Bennett;別名ロニー・スペクター(Ronnie Spector))(1943 [続きを読む]
  • full moon「moon river」
  • 「moon river」 Aoi Teshimaアーティスト: 手嶌葵アルバム: The Rose 〜I Love Cinemas〜リリース: 2008年こんばんは今日は子供と久しぶりに江ノ島水族館にいきました。込んでいたけど楽しんできました。その後、海で泳ぐつもりはなかったけど。湘南の海に浸かってきました。家に帰るとちょうどまん丸のお月様が昇ってきました。綺麗でしたね。手嶌葵で「moon river」です。では、おやすみなさい。人気ブログランキングへにほ [続きを読む]
  • 薔薇と雫「The Rose 」
  • 「The Rose 」 Bette Midlerリリース1980年規格7インチ・シングル時間3分40秒レーベルアトランティック・レコード作詞・作曲アマンダ・マクブルームプロデュースポール・A・ロスチャイルド作詞・作曲は、カリフォルニア州出身の女性ソングライター、アマンダ・マクブルームによる。当初、映画『ローズ』のプロデューサー達は、この曲を「退屈」「讃美歌であってロックン・ロールではない」と考えて却下するが、同作で音楽を担当し [続きを読む]
  • 雫「A Hard Day's Night」
  • 「A Hard Day's Night」The Beatles リリースイギリスの旗1964年7月10日アメリカ合衆国の旗1964年7月13日(B-side is "I Should Have Known Better")日本の旗1964年8月5日録音1964年4月16日アビイ・ロード・スタジオ時間2分35秒 (monaural version)2分34秒 (stereo version)2分43秒 ("The Beatles Anthology 1" version)2分24秒 ("The Beatles Live At The BBC" version)レーベルパーロフォン(イギリス)キャピトル・レコード(アメ [続きを読む]
  • モノクロ「Bell Boy」
  • 「Bell Boy」The Who リリース1973年10月27日アメリカ合衆国の旗[1]1973年11月2日イギリスの旗[1]録音1972年、1973年時間81分33秒レーベルトラック・レコード(UK)MCAレコード(US)プロデュースザ・フー『四重人格』(よんじゅうじんかく - Quadrophenia)は、イギリスのザ・フーの6作目にあたるスタジオ・アルバム。1973年10月にリリースされた。1969年発表の『トミー』以来となる、ロック・オペラ・アルバムである。2枚組の大作で [続きを読む]
  • 空と月「Paint It, Black」
  • 「Paint It, Black」邦題「黒くぬれ!」The Rolling Stones リリース1966年5月13日(イギリスの旗)1966年5月6日(アメリカ合衆国の旗)規格シングル録音1966年3月6日 - 9日時間3分45秒 (mono mix)3分22秒 (stereo mix)レーベルデッカ・レコード(イギリスの旗)ロンドンレコード(アメリカ合衆国の旗)作詞・作曲ジャガー=リチャーズプロデュースアンドリュー・ルーグ・オールダムローリング・ストーンズが本格的にシタールを取 [続きを読む]
  • Color and black and white「Sultans Of Swing」
  • 「Sultans Of Swing」Dire Straitsリリース1978年2月規格7インチ・シングル録音1978年時間5分48秒(シングル)6分00秒(アルバム)レーベルヴァーティゴワーナー・ブラザース・レコードアメリカ合衆国の旗作詞・作曲マーク・ノップラープロデュースマフ・ウィンウッド「悲しきサルタン」(原題:Sultans of Swing)は、イギリスのロックバンド、ダイアー・ストレイツが1978年にデビュー・シングルとして発表した楽曲。作詞・作曲は [続きを読む]
  • 新宿〜雲「雨をみたかい」
  • 「雨をみたかい」CCR雨を見たかい (Have You Ever Seen the Rain?)1971年シングルとして発売されビルボードで8位になった。 2013年にはジョン・フォガティが自身のアルバム『ロート・ア・ソング・フォー・エブリワン』で再演している。俗にこの曲の歌詞が「ベトナム戦争の反戦歌で、「雨」は米軍によるナパーム弾絨毯爆撃の隠喩である」という説が広く信じられているが(映画「マイ・バック・ページ」でもそのことに言及するセリ [続きを読む]