魚象庵 さん プロフィール

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魚象庵さん: アート魚拓を楽しもう
ハンドル名魚象庵 さん
ブログタイトルアート魚拓を楽しもう
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/shira_ejp
サイト紹介文直接法によるアート魚拓を楽しんでいます。 大物の魚、珍しい魚お待ちしております。
自由文珍しい魚、大物の魚をご提供いただければ,アート魚拓にしますので、ご連絡お待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供150回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2009/09/01 14:07

魚象庵 さんのブログ記事

  • 想春
  • 博多のSさんの作品です。いつもながらにきれいな作品です。クルマエビにカナガシラ(?)、イイダコにヤマブキの葉を組み合わせた作品です。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • クロダイ(チヌ)
  • 新入会のMさんのクロダイ(チヌ)です。1月の大阪府立中央図書館の体験教室をきっかけに入会されました。寿司職人だからでしょうか、繊細な手の使い方でとても上手に作品を作られます。手先が器用な方は上達も早いようです。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • カサゴ
  • 標準和名カサゴ。関西でガシラ、九州でアラカブ。とっても愛嬌のある魚です。釣り上げた時、尻尾を曲げ、バンザイしてる姿が私は大好きです。昨日紹介したカンダイと同じく、Kさんの作品です。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • カンダイ
  • 優秀賞を受賞したKさんの作品です。カンダイは別名コブダイと言いますが、そのコブは触るとブヨブヨしています。目玉以外は一切の加筆修正をしない拓正会の魚拓で、コブをきれいに拓すのは、かなり技量が必要です。私は拓したことがないのですが、コブの溝に紙を織り込まないといけないようです。最近、拓正会では大型の魚拓は掛軸に仕上げるのが流行っています。なんといっても持ち運びが便利です。にほんブログ村 釣りブログへ( [続きを読む]
  • 大阪港
  • 畳一枚ほどの大作です。大阪港で釣れたキビレの群れ。拓正会賞を受賞したH相談役の作品です。数を打つのはとても緊張します。いくら上手にしていても、最後の一匹を失敗すると作品は台無しになります。これだけの作品を作るには、相当な技量が必要です。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • ニベとメダイ
  • ナイスサイズのニベと可愛いサイズのメダイの作品です。仕事の関係でなかなか教室に来れないの若手のO君の作品です。大阪釣具協同組合賞を受賞です。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • アユ
  • 拓正会ナンバーワン鮎師のNさんの作品です。釣りの腕前は漁師級との噂も。自ら釣った鮎が群れをなす見事な作品で、大阪知事賞を受賞しました。魚拓の腕前も素晴らしいです。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • 矢倉公園上がる
  • H相談役の作品です。釣れたいろいろなサイズのアカエイを拓した作品です。かなりの皮膚感が伝わると思います。私はエイを拓したことがないので、H相談役にアカエイをオーダーしておきました。サイズは小さい限定でお願いしました。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • 赤と黒
  • マダイの赤とチヌの黒。拓正会一のマダイ釣り師Sさんの作品です。同じ魚を重ねるのもいいですが、違う魚を重ねるのも変化があり、面白いです。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • 大ダコ
  • I理事の作品です。ミズダコではないのですが、かなりのサイズのタコです。手にウチワエビを巻きつけているのが面白いです。このようにするにもいろいろとテクニックがいります。アート作品にするために皆さん努力しています。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • 幻のベニアコウダイ
  • 漁師でもなかなか目にすることのない魚だそうです。サイズもメーターほどあったでしょうか、かなりの大物です。全身の鱗が針のように尖っていたそうです。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • グレの魚拓
  • 50センチ級の口太グレです。Y理事長は額装も自分ですべてされます。私も今年初めてブリの簡単な額装をしましたが、なかなか技術がいることを実感しました。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]
  • 鮎の魚拓
  • 拓正会は8月は活動休止です。今日から、先日の拓正会展に出品された作品を紹介します。会場に入ると、毎年協賛出品してくださる中日美術魚拓協会主宰の上田家正氏の作品です。作品名は「遡上」稚鮎サイズの小さな鮎の群れです。作品名は「清流」先ほどの作品と違い大きめの鮎です。同じ魚拓でも技法が違えば、作品の感じも全く違います。どのような手法で、どのような絵具を使っているのかよく判りません。作家ご自身が、鮎が大好 [続きを読む]
  • きもい展からの都会のBBQ
  • 関ジャニのコンサートを横目に、京セラドームできもい展を見に行きました。初はミルワームの群れに、ヤドクガエルやトカゲなどの爬虫類、昆虫などを展示。私的にはきもいと言うより、かわいいやつばかりでした。それから難波をブラブラし、高島屋の上のお店でBBQ。都会のど真ん中でのBBQはなかなか愉快でした。にほんブログ村 釣りブログへ(文字を ) [続きを読む]