farmer さん プロフィール

  •  
farmerさん: 天声人語とまでは
ハンドル名farmer さん
ブログタイトル天声人語とまでは
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/inasa28
サイト紹介文大好きだけど不思議な国日本、矛盾だらけ 是は是、非は非 そんな生き方を書いていきたい
自由文海外ロングスティ・独り旅を目指す方
情報交換しませんか??

野菜作り大好き!泳ぎ、英語の勉強も少し好き・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2009/09/03 20:31

farmer さんのブログ記事

  • 黄門さまは正義の味方
  • 『この紋所が目に入らぬか!?』この決め台詞、TV放映されたご存知「水戸黄門」の最後に飛び出す。物語は黄門様、助さんそして格さんの3人トリオ、そう正義の味方。悪辣な代官が腹黒い商人と結託して、金のためなら悪事三昧、ヤリ放題、それらを退治する設定。嘘つきで傲慢そして金の亡者の悪代官、決めゼリフとともに成敗され、正義は最後には勝つ。お人好し日本人の生き方を上手く捕まえたオハナシ。1200回の放映、それを見て「 [続きを読む]
  • 博打では蔵は建たない・・・
  • farmer負けても負けても懲りない、博打大好きである。これまでどれだけ痛い目にあったことだろう。m(_ _)m今週も変わらず当たらぬ馬券、最近も上がらない株を買い続けている((´・ω・`)博打と賭けはどう違うのだろう。 ’鄲如О譴八(ばち)かのまぐれ当たりをねらうこうい◆‥劼院П燭鯏靴貿い擦道廚だ擇辰討垢訃”蕕箙堝                  (広辞苑・第六版)まぐれ当たりを狙う行為とは、やや言い過ぎの [続きを読む]
  • 大好きお国訛り(言葉)
  • 生まれ故郷の言葉「訛り」ほど郷愁をそそるものはないと思っている。得意の言葉、自信を持って使えばいい。●ふるさとの訛なつかし停車場の人ごみの中にそを聴きにゆく。  石川啄木ご存知であろうが、啄木が東京で暮らしていたとき、故郷の岩手県の方言が懐かしくて仕方ないので,上野駅の人混みの中に岩手の方言聞くために、わざわざ上野駅まで行った、そんな解釈でいいのだろう。farmer、いつしか故郷の生活より、関西での生活 [続きを読む]
  • 安田記念は他陣営にあげて
  • 第67回 G1・安田記念歴史は古いレースではあるが、なぜかイマイチ印象の薄いG1である。香港からの参戦2騎を迎え、決め手に欠ける馬たちが多く混沌としている。1億円を超える賞金、シャダイGが4頭、今週もくれぐれも注意。◎先週の回顧勉強不足を露呈すること毎週、シャダイGには本当に参る。ルメール×藤沢(和)厩舎の2W連続のG1奪取。日本人、そんなえげつないことはしないだろう・・・は大甘。人間、お金が絡めば理性も [続きを読む]
  • 6月・梅雨入りですね。
  • 表紙は1ヶ月毎に更新することにしていました。前回は3月31日(\(◎o◎)/!2ヶ月前の日付になっており、体調不良を理由に表紙も更新が止まっていました。6月、早い早い、ボヤいても時間は止まってくれないですね。世の中多くの場合、相対する正と負、二通りの関係があります。6月と言えばまず梅雨入り、多くの人は、毎日の雨、洗濯物が乾かない、子供が外へ出られない、通勤、通学が辛い・・・長く憂鬱な期間だから、余り歓 [続きを読む]
  • 藍ちゃん(宮里)に幸あれ
  • 「これ以上ないゴルフ人生でした」今季限りでの現役引退を発表した女子ゴルフの「藍ちゃん(宮里=31歳)」が29日、記者会見で述べた言葉である。ゴルフ、少ない打数で穴に入れたものが勝つ」このくらいしか知識がないが、女子ゴルファーということで、藍ちゃん他、数人の名前は知っている。藍ちゃんに限らず、多くのスポーツ選手たちに比較的「若い年齢での引退」が見受けられる。それだけ肉体的にも精神的にも過酷な「商売?」な [続きを読む]
  • 今年も当てる第84回・日本ダービー
  • 第84回・G1・東京優駿(日本ダービー)世界的傾向、人間のオスの世界に人材がいないが、その延長上の競馬の世界、柱になる馬がいない。グチャグチャな(何がなんだか分からない)レース(ハハハッハ)競馬に携わる人々、このレースだけは特別だという。ただの博打好きのfarmer、ダービーが特別な競馬なら、未勝利も勿論同様の競馬、重みに差があるとは考えていない。とは言え、皆さんが「特別」とのたまうのなら、その特別の馬を探 [続きを読む]
  • 高齢者ドライバー・・・・明日は我が身
  • 久しぶりのブログ、何を話題にするか。書く事がないときは、自分のことか、一番よく知っていることを書けと言われている。自分のことを書くのが一番上手にかけるのは当然である。 23日付・読売新聞・朝刊山田洋次監督「家族はつらいよ2」という映画が27日から公開されるという。内容の紹介ではないが、、あらすじの一部が気になった。主人公(70代後半か?高齢夫婦)、同居する長男夫婦の目下の心配事は「主人公(夫)の車の [続きを読む]
  • 牝馬の祭典第二弾:第78回・オークス
  • 体調不良で大好評の「大当たり大予想」お休み(笑)、失礼いたしました。さて第78回G1/優駿牝馬(オークス)クラシックということで、有力馬主、桜からの続きである。勝ち馬は「距離が持つ馬」ただそれだけ。加えてシャダイGの中の長距離血統という馬が勝つ。構図は簡単だが、たまに人気薄で長距離馬が飛んでくるので厄介である。あの桜、シャダイGは勿論、藤沢(和)師にとっても悪夢であったろう。シャダイG、ここも5頭を送り [続きを読む]
  • 復活
  • 長らくブログ更新ができず、ご無沙汰致してます。大型連休の前から、咳、下痢、食欲不振が続き、気力のの低下、ビールも飲む気が起こらず、のんべんだらりの毎日であった。皆様に大好評の??「競馬の大当たり大予想(G1)」すら書く気力もわかず、大変失礼を致しました。m(_ _)m周りに言わせれば「ビールは飲まない、競馬もお休み」世も末とか(ハハッハハ)競馬で禄を食む身、収入元を絶たれると生死に関わってくる、まるで隣国 [続きを読む]
  • 何でもアリ G1・第22回NHKマイルカップ
  • 大型連休最終日、皆さん、それぞれの過ごし方をされたことと思います。カモの皆さん方、また夏に向け健康に留意されてご活躍ください。さて、G1第22回NHK 参る(マイル)カップ。マイルチャンピオンS 同様、いつもいつも参るなあ・・とぼやいている記憶がある。名前が良くないなあ・・(ハハハハ)このレース、将来はマイル路線へのメンバー?いやそんないいものではなく、とりあえず賞金目当ての烏合の衆(ハハッハ)、今の安 [続きを読む]
  • 品格を問われる「G1・天皇賞・春」
  • 第155回・G1・天皇賞(春)ダービー及びこの天皇賞(春・秋):誰にもかれにも渡していいという勲章ではない。「天皇の冠を付ける」ので、JRAも行き先に気を使う。すなわちオーナー、騎手そして調教師の3者の身体検査が重要である。このトリオに大きく問題のないチームが、毎年冠載するのである。過去、豊(武)がこのレース、異常に強いことを考えてみればお分かりだろう。品格が問われるレースなのである。毎度の登場シャダイG [続きを読む]
  • 親御さん(父)の死去の報
  • 日本語教室の外国人の「花見」ツアー?も終わり、日本語教室が始まった。タイ人・ベトナム人のメンバーもそれぞれに桜を求めて「彷徨」(ハッハハ m(_ _)mしたようである。桜の見事さ、美しさは内外の人種を問わないようである。今一人、ドイツ人(ミュウヘン出身・47歳)男性Gさん、いつものさわやかさがないので、「どうした、何かあったのですか?」「先週、父親が死にました・・・」「・・・えっ・・・」聞くと、歳はとって [続きを読む]
  • 日本人、辛抱好きですか?
  • 「かかあ天下日本一は長崎県」 ご存知だろうか?「妻がケンカに勝つことが多い」「妻が財布のひもを握っている」そんな家庭が多いのは、いずれも長崎県がトップ。(ソニー生命保険株式会社が、全国の20〜59歳の男女4700人を対象に実施した「47都道府県別 生活意識調査2016」そかあ・・言われてみれば思い当たる節もある。Farmer、根っからの長崎人ではないが、ご幼少の頃(笑)10年くらい生活した街長崎。その時は学生だったので [続きを読む]
  • 第77回G1/皐月賞・長くなりましたが・・
  • 牡馬三冠レースの第一弾:G1・第77回皐月賞困った牡馬陣、人間様と同様、どんぐりの背比べ、予想ヤ泣かせ。こんなレースを当てるのが、予想ヤのプロというもの。だが、正直、ワカラナイ・・・m(_ _)m。3冠馬の誕生なんてありえない今年、不利のないように回ってきた馬が勝つ。今回に限り異例の対応、予想を2つに分けたい。1.いつもの持論、一部の経験則からの予想パターン2.素人がする予想パターン(ハハッハハ)◎先週の [続きを読む]
  • 真央ちゃん(浅田)引退!
  • 11日・読売・朝刊・1面● 浅田 引退表明「突然ですが、私、浅田真央は、フィギュアスケート選手として終える決断をしました」と自身のブログに記したそうである。先ごろTVで見た真央ちゃん、馬を見る目と同じ要領でやや太めで(笑)、ふっくらさん、これではもう滑られないだろうな、素人目にもそう思った。(m(_ _)m m(_ _)mこれまでの実績は、皆さんの方がよくご存知であろう。フィギュアスケート女子の2010年バンクーバー五 [続きを読む]
  • 「第77回・桜花賞」 シャダイGのワンマンショー
  • 7〜8分咲きのG1・第77回桜花賞クラッシック第一弾:牝馬の競走である。人間様同様、だらしない牡馬を尻目に3歳牝馬陣、質の高いメンバーになった。しかしながら勝負服を見ていただくと、なんのことはないシャダイ系(吉田一族)が7/17頭。そうクラシックは2流オーナーには、絶対に渡さないの意気込みが感じられる。ましてや新種牡馬「フランケル」産駒の2頭(  法∋餠發硫鷦?魑泙たいシャダイの思惑が見え見えである。 [続きを読む]
  • 自信を持っての出発
  • 桜の開花が遅れている日本列島、新年度が始まり一週間、新しい人生を歩み始めた皆さん、調子はいかがだろうか?対人関係が上手くいくか、職場(仕事)に馴染めるか? 勉強についていけるか等々多くの不安があるのではないだろうかこの不安、悩みなどは、未熟、勉強、経験不足からくる「自信のなさ」かもしれない。不安と自信のなさ、どちらが先かは別にして、とかく日本人は、何事においても奥ゆかしくて?(ハハッハ)外国人に比 [続きを読む]
  • 新設G1/第61回大阪杯
  • 第61回・G1大阪杯善良なる1ファン、裏の事情はワカラナイ。G1昇格の1回目、大事なことは当てること。天皇賞前のG1創設、中距離馬が大喜び。前哨戦を一回使った馬が狙いだろう。昇格一回目ということだが、4頭に恐れをなしたか?、頭数が揃わなかった。社台系からは、1頭のみ、今週も指をくわえて見てるのだろうか?◎先週の回顧一体何十年競馬をやっているのだろうか?何年たっても同じチョンボの繰り返し。今頃(終了後)こ [続きを読む]
  • 春・新しいスタート
  • 4月1日、我が国独特のシステム、新年度の始まりです。この時期、それぞれの思いを胸に、新しい人生のスタートを切る全ての人々に、幸せが訪れて欲しいと願っています。それにはやはり日本人特有のDNA、自身はウソをつかない、他人を騙さないをモットーに、かつ騙されない知識おも、身につけて欲しいものです。とは言うものの、最近の日本人のDNAも大きく変化して、ウソ、捏造、改ざんが大きく宿っているようです。(ハハハハ)3 [続きを読む]
  • 別れと出会いのシーズン
  • 様々な年代での同窓会が大流行りである。同窓会、友達もさる事ながら「恩師」にお会いできるのは楽しい。教師の経験がないので、恩師、出会いと別れの切り替えはどうされていたのだろうか印象深い子、余り記憶にない子等々、様々で、別れがたい教え子も数多くいたのではないだろうか。farmer、教師ではないが、チョボラで様々な外国人と日本語を勉強している。一時滞在者(学生・労働者)が多く、数年(2〜4年)で「お別れ」、ま [続きを読む]
  • 懲りない皆さんへ・第47回・高松宮記念(G1)  ハハハハハ
  • 歴史は繰り返す、懲りない面々のG1狂騒(競争)が、始まる。懲りない皆さん、今年の馬券の調子はいかがでしょうか?戦う相手はいつも言うけど「社台=吉田王国」ここの策略を見破れば、ソコソコには、黒字化が可能。それらを踏まえて、第47回:高松宮記念の小予想。m(_ _)m先のフェブラリー同様、シャダイが食指を動かさないスプリント戦。競走馬育成の「旨み」がないとみえ、淡泊である。ここは総じて小粒のメンバーになり、そ [続きを読む]
  • 懲りない皆さんへ・第47回・高松宮記念(G1)  ハハハハハ
  • 歴史は繰り返す、懲りない面々のG1狂騒(競争)が、始まる。懲りない皆さん、今年の馬券の調子はいかがでしょうか?戦う相手はいつも言うけど「社台=吉田王国」ここの策略を見破れば、ソコソコには、黒字化が可能。それらを踏まえて、第47回:高松宮記念の小予想。m(_ _)m先のフェブラリー同様、シャダイが食指を動かさないスプリント戦。競走馬育成の「旨み」がないとみえ、淡泊である。ここは総じて小粒のメンバーになり、そ [続きを読む]
  • 私の申すことが真実です。籠池元理事長
  • 60年代以降か?米国のTV映画が日本にどんどん入ってきた時代。「THe Untouchbles 」英語で読まれるタイトルとともに始まったこのTVドラマ、毎週釘付けであった。ご存知ない方のために「ウィキペディア」からの抜粋を。<1920年代から30年代初期の禁酒法は闇酒場を横行させ、犯罪組織は、酒の密造とカナダからの密輸により莫大な利益をあげていた。地元の警察や裁判所を買収しているギャングたちが、市民への殺人も厭わない状況 [続きを読む]
  • 私の申すことが真実です。籠池元理事長
  • 60年代以降か?米国のTV映画が日本にどんどん入ってきた時代。「THe Untouchbles 」英語で読まれるタイトルとともに始まったこのTVドラマ、毎週釘付けであった。ご存知ない方のために「ウィキペディア」からの抜粋を。<1920年代から30年代初期の禁酒法は闇酒場を横行させ、犯罪組織は、酒の密造とカナダからの密輸により莫大な利益をあげていた。地元の警察や裁判所を買収しているギャングたちが、市民への殺人も厭わない状況 [続きを読む]