ドクター・すー さん プロフィール

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ドクター・すーさん: ペンギンとも潜在意識とも話す女医
ハンドル名ドクター・すー さん
ブログタイトルペンギンとも潜在意識とも話す女医
ブログURLhttp://ameblo.jp/shizukanaki/
サイト紹介文カウンセリング・ヒプノセラピーなど
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2009/09/15 17:38

ドクター・すー さんのブログ記事

  • 長年の夢はついえても
  • 幼稚園から 英語の授業がありました。 中学生のとき、 同時通訳になる! と 決心しました。 そこから ひたすら目指しました。 大学で、 同時通訳の選択科目を 嬉々として取りました。 でも、 自分には向いていないと はっきりわかりました。 目標を失いました。 & [続きを読む]
  • 人生に「もう遅い」はないので
  • なんだかもぉー! 投げ出したいっ!! と思うこと、ありますよね。 やってもやっても 十分な結果が出ないときなど。 努力の余地があるということは、 まだ生きるべきということです。 人が生きるのは、 魂という 光輝く存在を この世というキャンバスに 100%あらわすのが目的。 &n [続きを読む]
  • 潜在意識のドミノ倒し〜
  • 自分の心の 90%を占めているのに、 自分では感じられないのが、 潜在意識。 どんなプラスの思い、 どんなマイナスの思いが はいっているのか。 感じられないので わからない。 潜在意識の中のマイナスを プラスに変えると、 人生に変化があるわけですが。 最近、驚くことがありま [続きを読む]
  • やっぱり4時起きはいい
  • 大学受験のときのことを 書きましたが。 → こちら 超・朝型人間の私。 受験勉強、 国家試験勉強は、 朝3時からでした。 最近は、 4時起きが最高です。 5時だと、 「うわっ、遅くなった」 と、あせります。 4時起き??? 寝るのは何時なんだ? 10時です。& [続きを読む]
  • ムクドリせんちゃんの子育て
  • ムクドリのせんちゃん。 → せんちゃんとのなれそめ 子育てがんばってます。 夜明けから日没ギリギリまで、 えさを運ぶ、運ぶ、運ぶ。 立派なイモムシなんかを くわえて 全力で飛んできます。 滑空する姿がかっこいいです。 カラスを 夫婦で追っ払ったりもします。 せんちゃんちは ここ [続きを読む]
  • 心を鬼にするのは大変だけど
  • ☆ 別ブログ「竹の女」    本日更新いたしました。 「完璧じゃない自分を愛する方法」 ☆ 何かの作業を 子どもがたどたどしくやっていて 時間がかかる。 手を出したい。 でも出してはいけない。 そいうとき、ありますよね。 やってあげた方が 簡単なんだけれども。 大 [続きを読む]
  • これ、今も常識なんですかね。
  • 高校生のとき。 授業に来る先生来る先生から、 「受験、受験」 「受験、受験」 「今から○○しないと落ちるぞ」 「●●しないと大変なことになるぞ」 と、脅しの嵐。 高2でアメリカに留学し、 帰ってきたとき、 この、脅しの嵐が最高にいやでした。 「受験、受験」を あと1年聞かされるのか…。 とても耐えられない。 そう思っ [続きを読む]
  • 責任負い過ぎタイプ 負わなさ過ぎタイプ
  • いますよね? 「あなたがそこまでする 必要ないのに」 という範囲までやる人。 =負い過ぎタイプ 逆に、 「これ、あなたがすべきことでしょう?」 ということを 平気で放棄する人。 =負わなさ過ぎタイプ 両者、 実はいいコンビなんです。 バランス取れてます。 自分がどっちのタイプか、 [続きを読む]
  • 子どもの頃より自由
  • 幼い頃、 大人の顔色を うかがって生きていました。 母は感情の起伏が激しく、 父はことばで人を切る。 だから。 さらには、 周囲の大人の顔色も気にして。 あれは 大事な実地訓練でした。 細やかに人の感情を 察知できるようになるための。 今の私は 子どもの頃 [続きを読む]
  • 悪人も善人も、人間としての尊さは同じなのはなぜ?
  • ☆☆☆ 別ブログ 竹の女 更新いたしました。  「あれもこれも自然にできるようになるには」 ☆☆☆ この世で悪事をはたらく人も、 人間としての尊さは 善人と同じ。 そういわれてもなあ。 ですよね。 悪をおこなう人は、 その人の本質である 「愛」があらわれていないだけ なんで [続きを読む]
  • 「何を経験するか」より大事なことは
  • 前にも書いたかなあ。 ま、何度でも。 たとえば、 極貧の家に生まれ育った男性、 A氏とB氏がいたとして。 A氏は、 貧乏はもういやだ、と がむしゃらに学び、働き、 一代で財を築いた。 かたやB氏。 「自分の家柄にふさわしい生き方を」 と決め、 給料の安い仕事を選び、 自分と同じような境 [続きを読む]
  • 小さな赤い虫さんは個性的な性格で
  • きのうからつづきます。 それにしても 小さな赤い虫さん、 個性が強いですよね。 私の手にのって地上へ出て、 飛んだと見せかけて 実は首にしがみついてた。 そして、 室内へはいってから おもむろに存在を知らせる。 モゾッと。 さらには、 私を信用して、 床でくつろぎまくる。 こ [続きを読む]
  • 赤い虫さんは私にお願いがありました
  • きのうのつづきです。 美容院の床に落ちた、 小さな赤い虫さん。 気づかずにパシッと払ったことで 潰れてしまってはいないか、 床にはいつくばるようにして 観察しました。 大丈夫なようです。 よかった。 次に、 美容師Mさんに、 簡単な経緯を説明。 虫さんを救出し、 飛ばしたはずだったという。&nb [続きを読む]
  • 過去世を観るメリットは
  • 「人生は一度きり」 と断言する方の考えを 変える気はありませんが。 もし一度きりならば、 懸命に努力して 向上した「自分」が、 死ぬことであっさりゼロになる、 ということになります。 だったら、 努力なんて適当にして、 おもしろおかしく生きればいい。 という理屈が成り立つわけです。 また、 生きるのがあ [続きを読む]