ドクター・すー さん プロフィール

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ドクター・すーさん: ペンギンとも潜在意識とも話す女医
ハンドル名ドクター・すー さん
ブログタイトルペンギンとも潜在意識とも話す女医
ブログURLhttps://ameblo.jp/shizukanaki/
サイト紹介文カウンセリング・ヒプノセラピーなど
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供388回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2009/09/15 17:38

ドクター・すー さんのブログ記事

  • どうやって動物と話すのかというと
  • きのうのつづきです。 「動物・植物としあわせに対話する講座」 を20日に開催しました。 ご受講のみなさんには、ご自身のペット、お知り合いのペットの写真をお持ちいただき、 みんなで1匹ずつ対話をしていきます。 対話中。(写真の掲載許可をいただいています。) テーブル真ん中には対話相手の写真。 (石はたまたま置いたもの。お花を飾っているのと同じと思ってください。) このニャンコちゃんです。 かわいい… [続きを読む]
  • なぜ動物・植物と話せるのかというと
  • きのうのつづきです。 「動物・植物としあわせに対話する講座」は、楽しい講座です。 そりゃそうです。動物や昆虫と話せるんだから。植物と話せるんだから。 おとといの講座の様子をご紹介します。 座学のあと、うちのマンション隣の公園へ。木と話す実習です。(写真は掲載許可をいただいています。) 右に写っている木が今ひとつ話してくれず、別の木を選んでいる、Kさん。 戻ってきて再びこの木に話しかけたら、ちゃんと [続きを読む]
  • 証明する人が存在していると証明できない限りその証明は成り立たない
  • ☆☆☆別ブログ「竹の女」更新しました。意志が弱いわけじゃない☆☆☆ たとえばAさんが、「〇〇は正しい」と科学的に証明したとします。 その証明が成り立つのは、それをしたAさんが「存在している」ことが大前提。 ということは、Aさんが「存在している」ことを証明できない限り、Aさんの証明は証明になっていないのです。 ほんとはね。 実は、この世の誰も、Aさんが存在していることを証明できません。 「Aさんは存 [続きを読む]
  • 無益な殺生はしない
  • きょうは、 「動物・植物としあわせに対話する講座」 でした。 充実した時間でした。 くわしくはまた書きます。 その講座の中で、 …昆虫とも話せる。では、蚊を殺したりすることはどうとらえたらいいのか… というご質問がありました。 そうですね。そこ、考えますよね。 私も、犬や猫はかわいがるのに、牛や豚は食べるのか?と考えたことがありました。 結論は、「無益な殺生はしない」でした。 牛や豚を食べるときは、感謝し [続きを読む]
  • 日本人の年齢感覚
  • 私の知る外国人たちは、80代になって初めて、I'm old. といいます。 また、誰が何歳なのか特に話題にしません。 多くの日本人は 年をとることに対して、 マイナスの思い あきらめ あせり がありますね。 若い方がいい。年とると、〇〇。 もう年だから。今さら△△。 私、少し前に年齢公表をやめました。 それは、知られるのがいやなのではなくて、 年であれこれ決められるのがめんどくさいからです。 前にも書いた、でき [続きを読む]
  • こんな悩みじゃ怒られる?!
  • Kさんはカウンセリング申し込みのとき、 「(カウンセリング)当日のテーマがまとめきれていないのですが、それでも大丈夫でしょうか?」とお尋ねになりました。 私はこうお答えしました。 「まとめきれていなくても大丈夫です。その状態でいらっしゃる方が大半です。どうぞご安心ください」 Kさんはカウンセリングをお受けになり、帰り際におっしゃいました。 「ほかのところだと、『そんな悩みは大したことない』『そんなこ [続きを読む]
  • 自分を罰しないで
  • 意識的にあるいは無意識に、自分を罰する人がいます。 そんなこと、する必要ないのに。 自分を罰して、 ・病気になる・不幸になる んです。 病気になっている人の何割かがそうです。 自分は誰々の期待に応えられなかった とか、 自分のせいで誰々が不幸になった とか、そういうことで。 さてさて、自分を罰してなんになる? 自分の心はそれで満足かもしれないけど、それ以外何の得もないでしょう? げにも、自分を罰するのは [続きを読む]
  • したいことはすべきこと。だけど…
  • したいことはした方がいいですよ。 ですが、その前に、自分の「どこが」したいのか、よく見極めてからにしましょう。 動物的欲求が 計算ずくの脳が 名誉欲が だったら、 それはあなたが本当にしたいことじゃない。 あなたの魂がしたいことを掘り起こして、それを必ずした方がいい。 なんだかんだと理由をつけ、あるいは無理だとあきらめてしないでいると、 あなたは本当に生きている気がしなくなります。 誰がなんといおうとも [続きを読む]
  • 石がいとおし過ぎて
  • 話せば長いことながら、「この石は私に必要なんだ」と感じた子を連れて帰ってきました。(=買ってきました。) 青い彼 と呼んでいます。 大きさは、 ペンと比べてこのくらいです。 きのう、青い彼を連れての帰宅途中、ほんの数時間の間にびっくりなできごとが。 1)お金が2ヵ所から戻ってきた。 2)後日買うつもりだったものをもらった。 3)係員さんや店員さんと会話する機会が多かった。 4)1ヵ月前に起きた件でJRに [続きを読む]
  • 「諸行無常」はむなしくない
  • ☆☆☆別ブログ「竹の女」更新しました。たいていの人が縛られている☆☆☆ 諸行無常。この世は移りゆくものであり、永遠なものはひとつもない。まったくそのとおりであります。ただ、もしそれだけなら、むなしいですね。がんばりも、努力も、みんなが笑顔を向け合ったことも、何もかも無に帰するのであれば。諸行無常なこの世。それがすべてではありません。そのことを人は直感で知っています。だから、向上したい、努力は尊い [続きを読む]
  • 同情は愛じゃない
  • きのうの補足です。 愛は、人を生かします。 同情は人を生かしません。 ですから、同情は愛ではないのです。 助言しても相手が聞き入れなかった場合、 その人が壁にぶつかって気づくのを待つのは、愛です。 壁にぶつかるのがかわいそうだからといって、手出ししてやるのは愛ではありません。 また、放っておいたら、人が自分を「冷たい人だ」というかもしれないと気にして、壁にぶつからせず助けてしまう人がいますが、それ [続きを読む]
  • 同情ではなく愛を
  • きのうのつづきです。 Wを甘やかしたのは、私の身内Mでした。 Mは、よかれと思って助けたのです。 さらにMは、Wが助けを受けつつ自立する努力をするものと期待していました。 しかし、その期待むなしくWは、「常に誰かに頼る」男になりました。 Wは、頼るためには手段を選びません。 誰かに頼るラクチンさ。その味を覚えてしまったので、人から姑息と思われても平気です。 そういう人間になったのは、もちろん、W自身の [続きを読む]
  • その人のために良かれと思って → こういう人間ができ上がる
  • 10年ぐらい前、強烈な経験をしました。 男性Wのせいでした。(彼の『せい』と、敢えて表現します。) おそらく誰に話しても、「それは 100% Wが悪い」というでしょう。 そして私は、うつ病の5歩手前になりました。 カウンセリングの仕事も長期間休みました。(主人は覚えていないそうです。さすが、男性脳だ。) 休みながら、「この精神状態がもっとひどくなったら、自殺したくもなるだろう」と実感しました。 あれから10年 [続きを読む]
  • 効率よく生きる? 魚の食べ方はどう?
  • ある方と意見が一致したこと。 子どもを教育するとき、効率を重視し過ぎてはいないか、ということ。 これを学べば、受験には間に合う。 ここを押さえておけば、試験に合格できる。 これを使ってこの遊びをすれば、こういう能力を伸ばすことができる。 場所も時間もやることもすべて、大人によって作り込まれて。 無駄、ゼロ。 さて、そうやって効率よく勉強し、いざ社会に出たとき、 この世の中は効率よくできてますか? 無駄 [続きを読む]
  • 「悪」をさせない「愛」
  • お盆が近いです。 親がいて、自分がいます。ご先祖がいて、私たちがいます。 明治時代は富国強兵の時代。軍隊が組織されていました。 あの時代がなかったら、今の日本はありません。 戦争はもちろん、善ではありません。 前にも書きましたが、たとえばある町が、 「わが町は平和宣言の町です」と唱えたら…果たして… 「平和宣言したので、犯罪は一切起きません。 ですから、わが町に警察はいりません」 と、なりますか? [続きを読む]
  • 言い訳は、天才的にうまくなる。
  • 毎年、真剣に考えます。暑さと寒さ、どっちが耐えがたいか。 結論が出ません。 うちの母は、冬になると家の中で毛糸の帽子(頬まで覆えるやつ)をかぶるほどの寒がりでした。 そして母は、言い訳の天才でした。 よく思いつくなあと感心したものです。 何かしでかしたときの第一声は、 「初めてなのよ、こんなこと!」 「わざとじゃないのよ!」 わざとじゃないなら、まず謝りなさい。 母は、専業主婦の家事嫌い。 最先端の [続きを読む]
  • 「私はやる人。できる人。」
  • ☆☆☆別ブログ「竹の女」更新しました。万有引力の法則はなぜあるのか☆☆☆ ちょっと声に出していってみてください。「私はやる人。できる人」と。 その瞬間、どんな思いが湧き起こりましたか。 「そうだ! そのとおり!」 「うーん、できるのかなあ」 「いやいや、無理」 …どれでしょう。 「謙虚」と「自信がないこと」は、別物です。 「傲慢」と「自信があること」も、まったくの別物です。 あなたがこの人生を始めるに [続きを読む]
  • 「やっぱりできなかった」からの脱却
  • 何かをやろうと決心して。がんばって。 その結果できなかったとき、「やっぱりできなかった」と反射的に思うなら、 そもそも「できない」と思っていたということですね。 特に、心の90%を占める潜在意識がそう思っていたら、残りの10%である表在意識がどんなにがんばっても、できません。 努力してもできなかったときに反射的にどう思うか。 こんどご自分を観察してみてください。 そして、もし、「やっぱりできなかった」だ [続きを読む]
  • 動物と話し、癒してあげられるようになるために
  • 「魂の使命に近づき、宇宙に満ちるエネルギーの使い手となる講座」 は、 「動物・植物としあわせに対話する講座」 の基礎講座でもあります。 受講なさったKさんのご感想です。(掲載許可をいただいています。) ・・・ ・・・ 〇受講したきっかけはなんですか?猫のことで悩んでいた時に、急にHPを発見しました。〇講座でよかったと思う点を教えてください。丹田を整えることやエネルギーワーク J が良かったです。こわれてい [続きを読む]
  • ワンコの天国からの伝言
  • きのうのつづきです。 ワンコのMoちゃんは、Mお母さんに伝えたいことがありました。 ワンコに関するある活動をしてほしい、ということでした。 それをMお母さんに伝えましたら、なんと、その活動の一端をすでになさっていました。 Moちゃんはそれをさらに進めてほしいということなのでしょう。 Moちゃんは天国でいろいろと忙しいようです。 「でも、呼んだらすぐに飛んでくるからね」といいました。 魂キラキラ   あなた [続きを読む]
  • 変わりたいのに、潜在意識が「いやだ」といったら
  • あるんです。 ご本人の表面の意識は「変わりたい!」と真剣に思っているのに、 潜在意識が「変わっては困る」ということ。 変わると困る理由があるんです。いくつも。 だから、まずそれらを探します。 そして消していきます。ひとつ、またひとつ。 すると、潜在意識が、「変わってもいい」「変わる!」になるんです。 どうやるのか、ですか? 「潜在意識の解放ワーク」というのがありまして。苦しい思いをすることなく、潜在意 [続きを読む]
  • 「この場にいるだけで エネルギーが上がりました」な、講座。
  • 「魂の使命に近づき、宇宙に満ちるエネルギーの使い手となる講座」 をご受講になったMさんのご感想です。(掲載許可をいただいています。) 〇受講したきっかけはなんですか?植物の声をききたい! と思い。〇講座でよかったと思う点を教えてください。先生の教え方がイメージしやすくて、すぐに実践に移せてしかもちゃんと出来る!というのがとても良かったです。質問しやすい雰囲気もよかったです。個人的に今話題の量子 [続きを読む]
  • 右目にばかりゴミがはいる意味?!
  • ☆☆☆別ブログ「竹の女」更新しました。心の方向性が人生を決める☆☆☆ 4日前から右目ばかりゴロゴロします。ホコリがはいって。そもそもホコリがはいりやすい、私の目。まつ毛が天然カールなんです。 でも、右目ばかりというは…。しかも毎日…。 目を洗ってもなかなか取れない。取れてもまたしばらくすると、ゴロゴロ。 鏡の前でベーッをして観察してみるんだけど、特に異常はみられない。 4日間もつづくなんて、変です。 [続きを読む]
  • 「とても分かりやすく、 毎日の生活に活用できる」講座
  • アンケートにお答えいただきました。 「魂の使命に近づき、宇宙に満ちるエネルギーの使い手となる講座」 ご参加の Yさんです。(掲載許可をいただいています。) 〇受講したきっかけはなんですか?ペンジュラムに興味があったから。〇講座でよかったと思う点を教えてください。実践が多くて、身につくのが早かった。〇どんな方にお勧めしたいですか。エネルギーワークに興味はあるが、何から始めたらいいか分からない方。〇講 [続きを読む]