あかーる さん プロフィール

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あかーるさん: あかるいとうさんのお出掛け
ハンドル名あかーる さん
ブログタイトルあかるいとうさんのお出掛け
ブログURLhttp://hkma77y.blog81.fc2.com
サイト紹介文国内外の生活、旅行、イベント、季節の話題やトレンド、鉄道、音楽、絵画などの興味ある記事を載せます
自由文海外は、英韓露、マレーシアなど住んだ所や訪れた西欧、中欧、CIS、中東、一部アフリカや南米とアジアなど。国内は今の拠点の関東のみならず、沖縄から北海道まで行った全都道府県から、気になる所。お出掛けは、地域や旅行の切り口だけでなく、音楽や美術、舞踏、及び植物や食べ物も。休みの日も通勤途中にも気になるスポットに気ままに。では応援よろしく願います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/09/20 22:38

あかーる さんのブログ記事

  • 中目黒高架下の店をハナモクにハシゴ
  • 昨秋openした中目黒高架下の店は多様。人気店は行列が出来る。駅の北の改札を出ると山手通り。真ん前が蔦屋書店。カフェ、スープ、BBQの店などが並び、目黒川に達するが、その先にもPAVILIONという店が見える。正面に行くとNO ENTRANCEの文字と脇の大樽の店の前を進んだ先が入口と説明。 多くの店は南の別の改札を出た先に続く。ベーカリー店の先に飲食店が並ぶ。まずカレーやおでんの店が見えて来る。高架脇の道を挟んだ従来の [続きを読む]
  • 早咲きの桜咲く新横浜駅から日産スタジアムへ
  • 横浜も昨日桜開花宣言で開花が進むのはこれからだが、新横浜プリンスホテルのホールは既に桜が光っていた。隣接するプリンスペペには花飾り。 一方新横浜浜公園付近はオカメザクラが3月上旬に盛りを過ぎようとしていた。 日産スタジアム途中のたなびく旗の下は花壇も春めく。Jリーグが開幕すると新横浜駅からスタジアムへの道に少し変化が見られた。開幕に合わせて新横浜の商業施設も地下鉄の改札も盛り上げる。 改札出るとエス [続きを読む]
  • 春の中華街に出掛ける
  • 横浜の中華街は駅名にもなって賑わいが増えている。元町・中華街駅が出来て表玄関になったのが朝暘門。朝守る青龍神の門。一方JR根岸線から近いのは延平門。こちらは夕方を守るという白虎神の門。最近JR駅も石川町(元町・中華街)に塗り替わっている。便利なようでみなとみらい線と紛らわしいようなそのホームでは中華街の写真が溢れる。  人出が最も多いのは中華街大通り。途中クロスする市場通り、香港路は味がある。 大通り [続きを読む]
  • 都立、学大、祐天寺、中目黒の東横線高架下店舗の各駅停車
  • 東横線の自由が丘を過ぎて渋谷に向かうと、次駅都立大学の手前から代官山のトンネルまで高架が続く。その駅周辺を東急は高架下の活用を進め、途中駅の下は店が並ぶ。まずは都立大学。カフェや立ち飲み店が入居。 向かいの魚ばっかの店とも向かい合っている。 車窓にはピンク色の河津桜や雪吊りの木も見掛ける碑文谷公園。間もなく次駅学芸大学。学大市場の名の店がスーパーと並んで入る。北寄りは学大横丁の飲食店街。 次駅祐天 [続きを読む]
  • 春の六本木でのアート競演
  • 今月2つの異なるアートを一つの美術館で探訪した。2つは見慣れた水玉と初来日のスラブ超大作とかなり対照的。六本木の国立新美術館では先月から草間彌生展。今年88歳の彼女が創作を続ける「わが永遠の魂の絵画」が、広い会場の壁面を覆いつくしていた。そこは暖色を基調とする四角を水玉と網目が埋め尽くす草間ワールド。床の中央にも幾つかのカラフルなオブジェ。世界的な日本人女性アーティストの活躍に脱帽した。 会場内からも [続きを読む]
  • 渋谷から代々木公園経由原宿へ
  • 人気の渋谷・原宿間を歩いたが、途中は静かだった。渋谷駅から明治通りを北上すると右に見える宮下ビルがほぼ完成。 向かいのJR線のガードをくぐった先はかつての電力館のビル。 電車沿いに右に進むと保線の車両が見え、向いには北谷稲荷神社が現れる。 神社を通り抜けると代々木体育館が現れる。53年前の水泳やバスケットの会場は、次の五輪でも会場になり、盛り上がりが再現される。 代々木公園への道を右に会場を見ながら進 [続きを読む]
  • 上野のアートに春が来た
  • 上野駅公園口を出ると上野公園は桜開花の季節を間近に控える中、工事個所が目に付く。同時にアートも新機軸が次々。 東京文化会館前を過ぎると国立西洋美術館はシャセリオー展。案内版を見ると国立科学博物館は大英自然史博物館展、芸大美術館は雪村展が今月開始。 その先の噴水広場前は路面整備工事中。今月末は花見で凄い人が押し掛けるのでその前の駆け込み工事のよう。その先は上野動物園。今春のパンダ御懐妊はいかに?その [続きを読む]
  • 早春の原宿を歩く
  • 山手線随一の趣きのある駅舎は原宿。但し東京五輪の会場最寄駅にもなり、現状では対応できないこともあり、改修工事に着手している。 向かいのイシイスポーツが閉店。あちこち改修の時期を迎えている。駅竹下口の横にはアニメ。竹下通り入口は相変わらず大勢の人が通る。通りの向うに新たな高層ビルが目立って来た。通りを歩くと近づく。 途中カルビーやサンリオなど大手企業の店も増えている。 竹下口の角の高層ビルは、1階に [続きを読む]
  • 春を迎えた横浜駅東口界隈
  • 横浜駅きた東口のベイクォーターへの連絡橋は工事中。これまで橋の中央部は屋根がなく、今になって雨除けが出来るようになる。そのベイクォーターは3月にはBAY DOG FAIR。犬のイベントはここの定番。横浜そごうの入口は桜で迎える。美術館では絵画の潮流展を開催。地元神奈川生まれの東山魁夷ら、蔵王山麓の島川記念館の明治から昭和の日本の著名な画家の作品が揃っていた。 その先のベイサイドにはサーカスのテントが見える。期 [続きを読む]
  • 春にかけてのビールの動き
  • 毎年春になるとビールのラベルは桜など春めく。1月から店頭で目に付くブランドもあったが、アサヒは桜の宴と春限定パッケージ。アサヒをビールNo1に押し上げたスーパードライも今月発売30周年。日本のビール系の酒税の統一化は10年かかる予定だが、税率の低い新ジャンル拡販という日本のガラパゴス現象も見直され、既存ブランドの再生も目立つ。先月はザドリームの糖質50%オフが日本初の麦芽100%生ビールになったと試飲缶をTSUTAYA [続きを読む]
  • 月島から晴海経由で勝どきまで歩く
  • 地下鉄大江戸線の1駅の区間、月島から勝どきまで寄り道しながら歩いた。月島駅の近くには最近高層のビルが登場。次駅勝どき寄りから振り返っても月島駅前はビルが目立つ。 足元にはもんじゃ焼きの店の並ぶ月島西仲通りが延びる。 交差する細い路地は人情味のある下町。裏もんじゃや煮込みの店も路地に構える。 通りのすぐ西側は墨田川が流れる。工事中の土手越しに下流は勝鬨橋、上流は佃大橋が見える。  土手近くには倉庫があ [続きを読む]
  • 熱海駅で海の幸と温泉の1泊(駅近編)
  • 熱海駅の改札を出ると天井が梅や波をデザインしたカラフルな飾り立て。熱海駅に駅ビルのLUSCA熱海が誕生。海産物、土産物屋など賑わっていた。 観光案内所も入り、2階には桜との撮影スポットも用意。 外に出ると足湯もあり、またかつての小田原・熱海間の軽便鉄道のミニSLもある。 温泉街で賑わうのが駅から坂を下っていく通り。熱海らしい海鮮ものを食べた。仲見世通り出た所ではおまぜ。7つのネタの大きなちらし。平和通りで [続きを読む]
  • 自由が丘のカトレア通りは色んな顔が見える
  • 今日はホワイトデー。自由が丘のスイスの店リンツの窓に張り紙発見。自由が丘の2月最終日曜日の駅前女神広場では消防ひろばのイベント。消防演習の他、琴欧州を招いたり、何台もの消防車が集結して子供を載せたり、賑わっていた。 広場から北に向かって延びるのがカトレア通り。自由が丘の様々な顔が見える。辻口パティシエの豆スイーツの店FEVEや1月にパリから初出店したショコラティエのシャポンとお洒落な店が現れる。 岩立フ [続きを読む]
  • 熱海駅で海の幸と温泉の1泊(街と海辺編)
  • 熱海中心部で正月から咲くのが糸川沿いのあたみ桜。銀座バス停のある橋の桜は2月下旬ではもう枯れていた。但し少し上流で桃色の花を付ける木を見つけた。 海辺にも鮮やかな色の木を見つけた。背後には温泉ホテルが並び、1泊して来た。 窓からは初島や大島の浮かぶ海の右側の丘には熱海城も見える。町の活性化計画では、その横の山裾に大きなATAMIの文字が現れる計画。東に面しているので日の出も真ん前の海から登る。真ん前の海 [続きを読む]
  • 春を迎えた赤レンガ倉庫や山下公園
  • ホワイトデー直前の週末を迎えている。横浜駅の通路沿いの店に目が行く。さて春のイベントがみなとみらいも目に付く。赤レンガ倉庫では3月に入ってパンのフェスを開催。サンリオのシナモロールも駆け付けていた。 前回の初企画は大盛況で、今回も人気。イベント広場の手前側は47のブースのパン屋さんエリア。全国の評判の店や地元神奈川の店が並び、11時から前半は有料、3時以降無料となる仕組み。 終了の5時が近づくと完売の店 [続きを読む]
  • 相鉄の工事がまた一歩進んだ
  • 相鉄本線は東急・JR直通新線や星川高架化と大きな工事が続いている。駅のポスターが双方の進捗と今月星川駅の下り線高架への移行を伝えていた。 移行前の見納めに電車の後部から眺めた。手前の天王町駅を出る辺りから高架への移行間近と判る。星川駅は快速停車で追い越しが出来る駅。間もなく閉鎖される下り線の地上駅に立ってみる。ホームに高架の柱が並ぶ。天王町方面はすぐ踏切が見え、高架と地上線を見渡せる。上りホームの高 [続きを読む]
  • 日当たりの良い熱海の高台のMOA美術館で至宝に出会う
  • 1982年開館の熱海のMOA美術館が、今年の2月リニューアルオープンして人を集めている。急な坂を上った先に小奇麗な建物が待っていた。入場口の先の長いエスカレーターを何度か乗り換えて美術館に向かう。途中万華鏡の天井画、一期一会が待っていて、鮮やかな色が刻々変化する。 外に出ると眼下の熱海港の眺望が開ける。山側はヘンリー・ムーアの彫刻と階段と大きなベージュ色の建物。 中に入るとガラス越しに大島、初島、真鶴半島 [続きを読む]
  • 目黒から目黒不動尊へ(その2)
  • 目黒駅の南側の坂を降りた先に山手通り。目黒不動尊へは不動尊参道の石碑が入口。しばらく行くと五百羅漢寺があり、らかん茶屋もある。すぐ目黒不動尊の仁王門が真正面。近くの梅が盛り立てていた。 真ん前が路線バス専用道路でバス停も門の横。 青木昆陽の墓所もあり、境内にサツマイモの文字が溢れる。  仁王門の先に滝と不動。 男坂と名付けられた階段を登ると大本堂が正面。梅が社殿を盛り立てていた。旗もひらめく。 左 [続きを読む]
  • 東京の梅の総括
  • 梅の盛りを過ぎようとするところも増え、今春の東京の梅見物を総括しておきたい。まずは湯島天満宮。その後都心から城南方面に出掛けてみた。日比谷公園では建設中の超高層ビルを背に咲いていた。赤坂の日枝神社。本殿のすぐ左側で参拝客を迎えてくれる。神谷町駅近くの光則寺では東京タワー前の梅を仰げる。 世田谷区の岡本民家園の前や隣の公園に梅が少し。隣の静嘉堂文庫美術館の庭で梅の盛りを発見。 中目黒近くの菅刈公園で [続きを読む]
  • 目黒から目黒不動尊へ(その1)
  • 目黒駅前には久米美術館が構える。最近まで館蔵品展開催。ホームからもわかる。 駅前の超高層ビルが着々と完成に近づいていた。 駅の南側はすぐ坂を下りる地形。下った先の目黒川べりからもビルが見える。すぐ右に見えるのが目黒雅叙園。今春に名前をホテル雅叙園東京と改称し、総合施設への充実を進めている。眼下に桜並木の続く目黒川が臨める。 雛飾りの百段階段で名高いが、館内入口で梅と桜の飾りつけを少しだけ見ることが [続きを読む]
  • 歩行者天国で賑わう早春の銀座
  • 銀座4丁目の交差点。週末の銀座通りは歩行者天国だが、晴海通りは通常通り車が通る。交差点のビルの先には4月open予定のGINZA SIXも見えて来る。銀座三越のライオンが火災予防運動を担っていた。 三越を見上げる手前には東京マラソンの旗。 和光のショーウィンドーにはランナーのディスプレイ。東京マラソンを盛り立てた。マラソンの後は健闘を礼賛。 すぐ先の5丁目では御木本の建替えが完成に近づいていた。手前のキムラヤは [続きを読む]
  • 横浜の港北区は駅など工事ラッシュ
  • 横浜市最大の人口を有する港北区では鉄道駅であちこち工事が続行中。東急東横線の日吉駅では地下通路はグリーンライン改札が正面。地上では相鉄と繋がる新線建設が進捗。2月から上りの駅に入る高架は新しい端のルートに置き換わった。電車最前列から見るとスムーズに新たな線路を通って行く。 地上の駐輪場からもルート変更が見えた。下をくぐる車道が閉鎖もされていた。 新線の次駅は新綱島。駅ビルも出来る。 新線はその先が新横 [続きを読む]
  • 武蔵小杉は川崎フロンターレなどスポーツの町
  • 武蔵小杉から多摩川方面に歩いた。出発点は南武線側の駅前。駅舎の向うにはタワーマンションが林立。 手前側もタワーマンションが大分出来ているのが見えた。 川崎市営バスが前を通っていたが、次に川崎フロンターレをラッピングした東急バスが来た。 その先はフロンターレが本拠の等々力競技場。真ん前の花見の名所はまだ冬景色。 近くの児童遊園地を通ると遊具にもフロンターレの文字。Jリーグは先週25日開幕し、川崎フロンタ [続きを読む]
  • 中目黒駅から目黒川界隈へ
  • 中目黒駅はビルも商店街も飲食店は多いが、昨秋の高架下商業施設openでさらに充実。 山手通り前の改札を出た左の角も以前は立ち喰いそばの店があったが、ビルの建て替え工事が進行。その山手通りは長く拡張工事中で、中々進捗しているように見えない。 現場は土管など資材が置いてあるので、進めているのだろうけど。しばらく行くとフランスから進出した冷凍食品店、ピカールが開店。青山、麻布十番に次いで購買力のある地と見込ま [続きを読む]